Caligula カリギュラを見逃した人必見!やらせなしの口コミと動画見放題配信サービスまとめ。

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動画の評価総合

街中に響き渡る美しい歌声。
絶大な人気を誇るアイドル「μ」に見守られるように、
この街では穏やかな日常が流れてゆく。

式島律は、宮比市立吉志舞高校の1年生。
スポーツに勉強そして友達にも恵まれ、
青春真っ只中の充実した高校生活を送っていた。

時は経ち、2年生として迎えた入学式。
新入生代表として壇上に上がった少年は、
本来そこにいることがありえない人物で――


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    最終チェック日:2019/12/26
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口コミ

内容うっす!
「見てはいけないものほど見たくなる」のタイトルで★5を付けていましたが削除しました
削除前に参考になったをしてくれていた方ごめんなさい

最終話まで視聴しました
カリギュラというゲームに出会うきっかけにはなりましたがアニメとしてはつまらなかったです
誰にも感情移入できない
人のトラウマや心の闇をどう明かしていくのかというところが見どころになるはずなのに、暴露大会でさらっと扱ったと思ったらもう最終回

24話構成でじっくりやってほしかったです
2018/6/26
歌が素敵
キャラクターや音楽に共感できる人であれば、楽しめると思います。
辛いことや嬉しいことを含め、心を動かされました。
ゲームやアニメの音楽が好きな方に勧めたいです。
2018/6/19
ゲーム本編クリア済の人向け
全話視聴済です。最後まで微妙でした。
ゲーム本編でストーリーを理解していなければ、内容を理解出来ないような仕上がりです。
いや 最後まで視聴すれば理解出来なくはありませんが、その気を起こさせる面白さが無い。
話が意味不明なまま進み、キャラの掘り下げも浅く、気付けば最終話。
ゲーム未プレイの方には、まずお勧めしません。
プレイ済の方は「if シナリオ」として割り切れば、そこそこ楽しめると思います。
尺もないことですし、無理にストーリーを追わずにアクションに特化するか。
本編ODの鬱ENDに倣う、絶望ENDへ突き進んだ方がまだ面白かったのでは。
2018/6/9
原作は面白いのだろうと予想できる。
1話2話で視聴者に疑問を抱かせ、話が進むごとに世界を解き明かしていく作品だ。いわゆるアイデンティティクライシスを主題としている。
作中の主人公と同様に少しずつ理解していく楽しさはあるのだが・・・中盤あたりからシナリオが雑になっていると感じた。
そして終盤。視聴者に新たな謎を出題してきた。惰性で視聴を続けていたが続きが気になる為、継続して視聴しようと思う。

まとめると序盤と終盤だけでいい。中盤は主人公の言い回しを楽しむ程度で、できれば総集編にして見たかった。
中盤があまりに駆け足すぎて作品の魅力を伝えきれていない。そんなアニメだ。(販促アニメとしては正解かもしれない。)
2018/6/6
興味深く考えさせられるアニメだと思います。
まずは峯沢 維弦(みねざわ いづる)役の梅原裕一郎さんが入院されたということで、お見舞い申し上げます。
また梅原さんの演じるキャラたちをテレビで拝見することを私も楽しみにしております故、今は治療に専念しご療養下さいませ。

代役を務められる前野智昭さんにも(9話からの放送分と伺っておりますが…)この場を借りて、応援とさせて頂きます。

カリギュラのゲーム購入を考えていたところでアニメが近々公開されると聞いて、まず見てみようと思いました。

内容は少し難しめの用語が飛び交うこともありますが、今のところ楽しくみさせて頂けています。
トントン拍子の展開ではなくゆっくり進んでいる感じがします。
一人一人の感情や抱えているものを知ることができ、敵味方双方が1人の人間として描かれていると感じました。

世界観やストーリー設定などはそれ程目新しいという感じではないですが、展開やテーマ、また所々見られる人間味や小さな笑いがあることで、面白い作品になっていると思いますし、今後の展開にも期待しております。

もしかしたら、アニメでは原作にない台詞や場面があるかもしれないですが(カリギュラは原作をまだ知らないのですがこれについては多くのアニメで見られるので)、とても面白い、また興味深く考えさせられるアニメだと思います。
2018/6/2
絵柄は好みじゃないけど悪くない
どうも女性好みの作画なんで、これ食えるのかなーって思ってたけど
わけ分からん謎が次々に出てきて、割と好みでした。

律の高い論理性と、お定まりの弱さみたいなのがあって、主人公やってんなーと
あの変な妖精はなんなの?
うるさいし掴んでひねりたくなるかも・・・・パックみたく。

最後のぶくぶ氏の漫画は、良いエンディングなのに雰囲気ぶち壊しですね(笑)
2018/6/1
ゲームの方が遥かに面白い
ゲームの方が大好きで、アニメ期待してたけど、別の作品じゃないかって思うくらい内容が違います。 (1話だけじゃなく前話見てます)
キャラもゲームの時の方が魅力的だったな…
久しぶりにこんなクソアニメ見たな。
2018/5/20
続きが気になりません。
5話まで観ました。ここまでの内容は例えて言うとペルソナ4の真夜中テレビ内で生活している主要キャラがここが現実世界でないことに気づき、現実世界へ戻る為にそれを阻止する敵との戦い?を描く的なストーリーです。私は感情移入ができるアニメが好みの為か、この作品の淡々とした内容に魅力を感じません。また、主要男性キャラがホストまたはビジュアル系というのも違和感があります。良い点をあげるとすると続きが気にならないのでいつでも視聴をやめられるという点ではないでしょうか。ちなみに私は他の面白いアニメを探したいと思います。
2018/5/9
主人公の声がいくら何でも高校生じゃなすぎる
話は面白いんだけど主人公の声だけおかしい。

「クール系高校生」に「さばけた20代後半の声」があたってて没入できない。

演出に問題ありかな・・・声優なら演出されれば合わせた声の演技くらいできるはずだし。
2018/5/7
1話を見て
今のところ、「ペルソナ」と「ギルティクラウン」と「ラーゼフォン」を混ぜたような雰囲気。
題材は面白いし、シナリオも悪くないし(脚本は待田堂子さんか)、これからの展開次第ではとても好きになりそうな作品だけど、「音楽」か「アニメーション」か、どっちかがもう少し良かったらなと思う。
特に音楽。たぶん歌がキーになるんでしょ? じゃあ、挿入歌だけでなく、MEもっと頑張ろうよ。
SEも細かく入れてるのは分かるけど、音質や入れ方が雑なので効果的でない。冒頭の「キーボード音からの、窓越しに聞こえる外の音からの、カーテン閉めて外の音が聞こえなくなる」とか、演出的にこだわってるけど、SEが独立しちゃってるから世界になじんでない。例えば、冒頭は、エアコンノイズをずっと入れて無音を埋めといたら、もっと一つ一つのSEが有機的になじんだと思う。
などなど、制作期間が足りなかったのか分からないけど、随所に「すっげえ惜しい」ところが散見される。この印象を覆すには、とにかくシナリオか世界観かキャラクターの力で引っ張るしかなさそうなので、そこに期待してしばらく観ていく。

(4話まで見て追記)
うーん、やっぱりゲーム原作をアニメシナリオに落とし込むのは難しそう。
物語展開の構造は完全に「ペルソナ4」。各キャラクターの私的な悩み(何かしらの劣等感から来ている)について、敵味方キャラ・両面からのアプローチで掘り下げるというもので、こういうのが好きな人(あるいは世代)にはそれなりに刺さるのだろう。
コメントでいくつか指摘があったが、少なくともアニメのシナリオについては「難解さ」は全くない(「テクノライズ」とか「アルジュナ」みたいに振り切っちゃったほうが面白かったような気もするが)。主人公の心理学や哲学用語による台詞回しは主にフレーバーなので(多少の伏線は入ってるのかもだけど)、ストーリーの大筋は割と明瞭。
「仮想現実がらみのディストピア」な世界観で、「ペルソナ的な若者の内的葛藤」がテーマだと思えば間違いない。

ほんとに何か一つパンチがあれば、もっと面白くなりそうな作品。
似たような系統でいえば、ペルソナ的な「音楽とビジュアルのオシャレさ」でも、ゼーガペイン的な「SF設定の妙」でも、ラーゼフォン的な「ジャズの力」でも何でもいいけど、とにかく今のところ「世界観の設定だけちょっと興味のわく凡庸な作品」になってしまっているのが残念。
2018/5/5
アニメ化が難しかったのは理解できる
原作ゲームをやり込んだ者です。
ゲーム版はオリジナルのPS Vita版、後発リメイクのPS4版ともに、ゲームとしては難点を抱えながらも人間の心の影の領域に踏み込むスリリングなシナリオが魅力的でした。
ですのでアニメ化にあたってシナリオ部分を主軸に据え、戦闘などアクション要素はおまけ程度の位置付けにしたのは賢明だと思います。
ゲームをプレイ済みの人も楽しめるよう、ストーリー展開にも大幅なアレンジを加え、特にプレイヤーの分身ではなくアニメ版オリジナルとしての主人公である律(カタルシス・エフェクト発動時に胸に咲く花も原作とは異なります)にはファンにも驚きの仕掛けが施されています。

ですが、肝心の脚本は、これで良かったのか?原作の魅力を生かせていない気がします。
ゲーム版は仲間一人ひとりのトラウマにフォーカスしたエピソードが順番に展開される形式(鍵介→美笛→鈴奈…のように)だったのですが、メインストーリーでは仲間のトラウマは暗示される程度で、その核心は各キャラとのサブエピソードで明らかになる仕組みでした。
アニメ化にあたっては、それぞれのキャラのメインシナリオ部分とサブエピソード部分を一本化し、順番に見せていく形式にした方がよかったのではないでしょうか。
中途半端にアニメオリジナルの展開にすることで途中の尺が無駄に消費され、原作最大の魅力だったはずの仲間たちのトラウマは終盤に唐突に暴露されるという仕打ちになっています。脚本の引きも何もあったものではありません。
オリジナルのVita版準拠ということで、仲間は鍵介・美笛・鈴奈・琴乃・維弦・鼓太郎・鳴子・笙吾・律の9人しかいないのですから、敵方のオスティナートの楽士たちのエピソード(PS4部分)は省けば、ぎりぎり1クールに収まったはずです。

基本的な世界観やキャラ設定は原作通りですが、このアニメでは今いち面白そうに思えないのではないでしょうか。
逆に仲間の秘密だけ暴露されて、原作ゲームをプレイしても面白さがスポイルされてしまう可能性大です。
プロデューサーとしてはゲームの販促を狙ったものではなく、PS4版のリリースと重なったのは偶然とのことですが、ゲームも買おうと思っている方は先にゲームをプレイするよう強く推奨します。
作画のクオリティも一貫して微妙で、特に終盤は手間を惜しんでいる感がひしひしと伝わってきます…。

アニメとしての出来は今ひとつでしたが、EDテーマの「HYPNO」は本作の雰囲気をよく表せている気がして個人的にお気に入りです(鈴奈や琴乃たちと並んで鳴子がヒロイン面しているのはちょっと笑ってしまいますが…)。
2018/7/26
とてもチープなストーリー
原作ゲームをプレイしていないので、この作品単体の評価として
製作陣のオナニーにしか見えなかったです。
一応最終話までは見ましたが、ゲームをやろうとは一切思わせられなかったですね。
2018/7/13
極端に評価の分かれる作品
ゲームはPS4版をプレイ済みだがゲームそのままのアニメ化ではない、既プレイの人間でも楽しめるいい再構成をされており個人的には高評価。
ただもともとクセの強いストーリーであり、それをを12話という制限でアニメ化した結果、端折りすぎの部分が目立ち刺さらない人には徹底的に刺さらない極端に評価の分かれる作品になった。
2018/6/28
一番おもしろいのは
次回予告だぁーーーー!!!!!!
 
(悪のりし過ぎでしょwww)
2018/4/17
レビューが凄まじいネタバレとなっています
レビューは見てしまうとネタバレになってしまいますよ。
作品の解説をしていらっしゃるようですが、謎を含め少しずつ主人公と一緒に解明していくのが、
この作品の醍醐味だと思います。
徐々に面白くなると思うので、主人公と悩みながら見ていきましょう。
2018/4/16
人を選ぶ作品だとは思う
※この作品がドストライクだった人の感想です

ゲームが原作のアニメですが、「もし主人公があなた(プレイヤー)でなければ…」という前提になっている為、ゲームとはかなり進展が違います。
何か書こうとするたびにどうしてもネタバレになってしまうので、物語のさわりについてはPVにお任せして、ゲームプレイ済みの上での感想を。

最初は「ゲームとの違いで嫌な気分になったりしないだろうか」という心配もありました。
しかし最終回を迎えた結果は、「未プレイ新規の人がどこまで理解できたか分からないけど、そんな心配する余裕がないくらい感動で泣いた」です。
回を追うごとに「式島律は私達プレイヤーとは違う」という実感が深まり、それゆえにゲーム版と展開がかなり違ってくるため、プレイ済みのはずなのに「次回どうなるかわからない!こわい!」と怯える始末。
作画の不安定さも「まぁそういう日もある」と流せる程度に強い没入感でした。
原作の重要なエッセンスをしっかり残した上での魔改造脚本。
今後「原作つきアニメのすごい脚本」と言ったらこの作品を思い出す脳になりました。

原作を知らなくてもOK、とは安直に言えないかもしれません。さっき書きましたが、その辺意識する余裕ないまま作品を全力で楽しんでました。
ただプレイ済みとしては、「まずは自分で部長(ゲーム主人公)やってから式島律を見守るのがものすごっっっっく面白いからマジおすすめ!!!」と声を大にして言いたいです。原作知らないと分からないから、ではなく、原作を先に知った方がより面白い、この点は強調させていただきます。
アニメはVita版を元に製作されているので、PS4版でなくても大丈夫です。

最後に、上田麗奈さんがきっかけでこの作品が気になった方がもしいましたら。
このアニメの製作は戦姫絶唱シンフォギアシリーズも手がけているサテライトです。
「CD音源では物足りない」と思わせる劇中歌が中盤の山場にあります。おすすめです。
2018/6/27

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"ピーターパンシンドローム - Re:アレンジVer.-" from "- ゲーム挿入歌 Re:アレンジVer. ミニアルバム" by μ (上田麗奈) (再生回数: 0)
#nowplaying Sin - μ(CV上田麗奈) / TVA「Caligula -カリギュラ-」ゲーム挿入歌 アニメ Re:アレンジVer.ミニアルバム
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