アトム ザ・ビギニングは見るべき?見ないべき?Twitterでの口コミと視聴可能な動画配信サービスまとめ。

アトム ザ・ビギニングは見るべき?見ないべき?Twitterでの口コミと視聴可能な動画配信サービスまとめ。
動画の評価総合

大災害後の日本に、未来を夢見るふたりの天才がいた。ひとりは天馬午太郎。もうひとりはお茶の水博志。天馬はその手で「神」を作り出すことを、お茶の水はその手で「友」を作り出すことを夢見て、日夜ロボット研究に明け暮れていた。そしてふたりの友情が生み出した1体のロボット、A106(エーテンシックス)。A106は果たして「神」となるのか「友」となるのか。若き天才コンビは、来るべき未来を垣間見る――。


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口コミ

鉄腕アトムとは別の物語
白黒版ではなくカラー版のリアル世代なので鉄腕アトム誕生以前のようなものと思って観始めましたが別の物語なんですね。
知れば納得できますが、現代的な解釈で誕生以前のストーリーを創造したと言われてもあまり違和感はないですかね。
放送当時に「これはアトムじゃないんだね」と思ってスルーしてしまったことを後悔しました。

最終話は泣けました、みなさんはどう感じるでしょうね。
2018/7/21
アトムと言うより
ゆうきまさみ氏がコンセプトワークスをなさってるせいか、パト〇イバーの延長を見てる気が。
それはそれで良いのですが、A106がどんどん学習していって自分で判断して行く様子は面白い。
2018/7/9
想像よりずっと面白かった!
月間ヒーローのリブート系の作品は外れがないですね!

鉄腕アトムとは別物ながらもしっかりとアトムの前日譚となっていて感心しました

この二人が原作アトムの用な結末へと向かっていくと考えると複雑な気持ちになったりもしたり……('ω`)

ロボレスの相手選手の世代分けが鉄人やマジンガーなんかを意識してたりニヤリとさせる作品だと思います
13話でA106が飛び上がった時には思わず涙が……
2018/6/14
中途半端
名作の前夜を描くパターンは昨今よく見かけます
ざっと制作陣を見渡すとかなり実績のある方がいらっしゃいます
発想、流れ、表現、何れも素晴らしいのに
まるで打ち切りのような・・・
エヴァンゲリオンの最終回のような突き放され感が透けて見えます

原作は存じ上げませんが、字足らずですね
2018/5/29
ワクワクする
原作漫画の1巻を読んだら、思いのほか面白かったのでアニメ版を見てみました。
漫画で表現されていた、動きの細かなディティールは少し薄まっているけれど、アニメはアニメで面白い!
EDの一枚絵も素敵だし、特に声!ウマタローくんの天上天下唯我独尊的な感じと、ランちゃんのオタク的な感じにぴったりの声でGOOD!
2017/12/17
よかった!
最近むやみやたらに残酷なのが目立つけど、このアニメは違って面白かった!
シックスかわいい!
2017/10/25
原作が好きだっただけに残念です
ダラダラと話を延ばして、途中で見る気が無くなりました。
オリジナル展開なんて望んでいません。
出し惜しみなのか何なのか。
もっとテンポ良くできるはずなのに、もったいない。
2017/8/22
本編内容はともかく...なのだけど,そこまでたどり着くのが苦痛
OP曲の音痴ぶりがあまりにも酷すぎて,見始めようとした途端に大体挫折してしまう。
本編までたどり着けば,そこから先は良いんだけども。
この作品の最大の壁は,OPの音痴ボーカルを我慢できるかどうか。
2017/8/10
これは大傑作!
見始めたときは、正直期待していなかった。

シリーズ前半を見たときは、ロボットコンテストを扱った工学部の話を元ネタにして未来を描こうとした学園モノかとも感じた。

でもそんな表層的な作品ではなかった。

天馬、お茶の水、二人の天才科学者のロボットに対する基本的なスタンスの違いが丁寧に描かれ、後の二人の生き方の違いの萌芽が描かれる。同時に、心を宿らせたロボットの誕生が、ロボット側の視点を交えながら描かれていき、視聴者には、人工知能って何、ロボットの心って何、と純粋に、そして静かに問いかけていき、知的好奇心を刺激する。

特にシリーズの後半だが、近年見たTVシリーズでは飛び抜けた演出力で、手塚が見たら「これは僕が描こうとしたアトムではない」と表だって作品を批判し、その実、嫉妬心で夜も眠れなくなってしまう、そんな作品になったと思う。

最終回、泣きました。
2017/8/4
最終話 泣けます
泣けない人はA106より心が少ない人かしらん
是非とも第二期を
2017/7/19
A106
内容はそこそこじゃないですかね
あとA106ってずっと気になってたのですが Aア 10ト 6ム なんですね
2017/7/9
AI+ロボット=アトム(A106)
鉄腕アトムのベースを知っている者としては最も気になる「心」が描かれているのが感動しました。
自分と他人の認識ができ、思いやりが生まれる。思いやることが自身の幸せとなるとても道徳的な内容です。
10歳小学生4年生ぐらいに見てもらいたい作品です。教えられることが沢山あるように感じる素晴らしい作品です。
2017/7/10
段ボール戦記?
このシーズン見る限りでは原作アトムのプロットは感じず。
むしろ段ボール戦記を彷彿させるなり。
続くシーズンでは違いが出てくるのかな?
2017/7/3
これはこれでと楽しめる人向け
もともとの原作や今までのアトムに登場する名称や地名人人名・学校名などの設定をそのまま引用している部分が多いため
”鉄腕アトム”の前の話と誤解されそうですが、モチーフにしているだけで別の話です。
その辺は今までの手塚作品でもあったスターシステムというやつですね。
ゆくゆくは近いところに持っていくかもしれませんがそういう演出と理解しておいた方がいいです。

それらを踏まえて・・・

”Cogito ergo sum われ思うゆえにわれあり”と感じる心の一歩手前のような状態にあり
心の生成を追っているような作品と思いました。
2017/6/24
ロボット社会の未来を書いてます
この世界では産業用ロボットが主流となっている世界。そんな中A106が感情を持ったロボット・自我を持ったロボットとして成長していく。今現在進行形で起こっている日本のロボット産業の変化をみているようです。なぜロボットが感情を持つのか、なぜ労働力になりにくい、コミュニケーションロボットがあるのか、その答えを導き出そうとしているような期待感を持たせてくれる非常に素晴らしい作品です。
2017/4/18
時間変更。
NHKは時間変更が時々あるので、毎週録画予約で失敗することがあります。
今回もそれで利用しました。助かっています。

番組の評価としては、とりあえず最終回まで興味を引っ張ってくれそうです。
2017/5/16
今後の展開に期待大!
手塚世代ドンズバなので、原作漫画をちょびっと敬遠していたのですが、
これはもう買うしかありませんね。
大学の異端児2名が、この後の科学技術庁長官になる訳ですから。。。
2人がひとつのものをこよなく愛する。しかし、愛の理由はそれぞれ別で
あるという表現に使われる学食のコロッケパン。人のために尽くす上で
創造されるロボットへの、それぞれの想いに、今後の展開への期待が
否応なく高まりました!
2017/4/16
浦沢直樹のプルートーを越えるか?
アニメとは大違いの展開、さすがに手塚治虫の遺族が認めだけのことはある。
2018/7/9
DETROITの原作者にぜひっ!読ませたい
「いつか一緒に働いてくれるロボットを造るぞ!」「ただし人のかわりに働かせるドレイじゃだめだ!」「人々から仕事をうばうような存在にもしない!」「共に働き 共に生き 喜びを分かち合えるような「こころ」を持ったロボットじゃないと!」冒頭から数ページの、このセリフを見て、DETROITOの問題点を見据えている気がしました。いつも勇気が湧くストーリーもセリフのひとつひとつもとても素敵で大好きです!
2018/7/4
タイムスリップねた
7巻目の引きでタイムスリップねたの不穏な香りがしていましたが、やはりタイムスリップ物に成り下がるようです。せっかく、ここまで丁寧にエピソードを積み上げてきて、タイムスリップはないですね。緻密に構成された設定がもったいないです。これまでそつなく面白かっただけに残念です。
2018/6/22
未来からついにアトム登場!目が離せない新章スタート
かつてお茶爺の助手だった少年は未来からきたロボットだった。
正体を知られ去っていった少年の手掛かりを知る人物に会うため一行はベトナムへと旅立つ。
鉄腕アトムの続編「アトム今昔物語」リメイク編スタート、そしてついに彼ことアトム登場。
これからどうなるのか、原作通りならアトムはベトナムで死んでしまうが・・・
これからの展開に大注目です。
2018/6/17
ピンクちゃん、もしやあなたは!
ついにお茶の水君のおじいさんが登場!そしておじいさんが世界中を飛び回って探している「人と見分けがつかないロボット少年」の手掛かりがあるというベトナムへ!そして接触してきた謎の女ピンクちゃん。容姿はあの有名な無免許医の助手をやってたあの子ですね。しかも大人アレンジの。
手塚ファンにはちょいちょいニヤニヤしてしまうネタがもりもりです。ゲジヒトの初期型と思しきロボットもモブっぽくでてきます。
そして天馬君の禁断の思想……その考え方が後々、アトムのプロローグで「科学者の癖になぜ気が付かなかった」とつっこまれるエピの下地になるんだぁと思うとちょっと悲しいなー。
そしてユウランは今回は同行しなかった女子たちと居残りです。そしてスラリと長い足を自作します。自分のスタイルを気にしているのかと思いきや……その先は実際に読んでもらいたいですね。ユウランの成長がすごくいい方向に向いているのにホッとするやらにやにやするやら。
2018/6/11
ついにアトム今昔物語とリンク
原作アトム出てくるのかなあ。面白いような、怖いような。
とにかく気になる展開で次巻に続くとなるので、悔しくて面白くて仕方ない。
2018/6/10
ビギニングは「アトム今昔物語」をサイドストーリーにしてしまった。
こうやってシックスはアトムらしく、ユウランはウランちゃん.らしくなっていく
んだと納得の一冊です。
しかし「イータが立った」には笑ってしまいました。もう何でもアリなんだから。
前巻の終わりから「アトム今昔物語」の香りがしていたのですがボディに関して
は、まさかの展開が待っていそうです。
最初の「鉄腕アトム」のアニメの終了後、手塚先生がアトム復活を仕掛けたアニ
メの最終回直後から始まるストーリーが「アトム今昔物語」です。ビギニングが
始まるまでは「アトム今昔物語」が白黒アニメで太陽に突入したアトムの唯一の
ビギニングだったのです。昭和30年代の電子頭脳は平成の終わりにAIになって
も人間を守ってくれるのだろうか。守るべき価値があると認めてくれるだろうか。
2018/6/10
原作アトムを読んだことがあると、より楽しめる
かつてお茶爺を助けていた未来から来た少年ロボット。
そしてその手がかりを求めて舞台はベトナムへ。
先行レビューでも触れられていますが、これ「アトム今昔物語」ですよね。
今昔物語を下敷きにしているのか、オマージュなのか。
いずれにせよ原作アトムを読んだことがある人には楽しみな展開だと思います。
原作オマージュと言えば「地上最大のロボット」に登場するゲジヒトのプロトタイプと思われる警備ロボットも登場してきました。
ノースもそうですが、これからも原作アトムに登場した有名ロボットの原型が登場するかもしれませんね。
2018/6/9
アトム今昔物語
イワンでも絡んできてた原作の話が白ひげ先生とお茶爺との関わりの回想、そして『彼』を探す旅へと繋がっていく…
ベトナムで村を救ったあと動かなくなった『彼』は多分今あそこにいるはず!!
久々に原作が読みたくなりました!
2018/6/6
続きどうなるの?
えええぇぇここで終わりか!!?
続きが気になります。
今から続巻待ち遠しいです
2018/6/6
見出しは「思索と衝動」
シックス、ユウランVSマルス。

機械における思索の意味。単純行動を妨げる「感情」のようななにものかの存在の指摘。

そこに描かれている画が好きなら、あるいはお話の筋も考慮しないで、読み進めていくことができるかも知れません。

そんなこんなのイザコザが過ぎたのちにアトムの時代がやってくるのでしょう。

「前史」の細やかさが、面白いと思います。
2018/3/29
続編
子供用に購入。期待どおりです。話の流れも手塚マンガっぽくてよいです。
2018/3/21
いよいよ次号で核心か!?
今迄各所に出てきた謎のロボットがベールを脱ぐか?って終わり方でした。
2018/1/31
個人的にちょっと惰性気味
アニメ化しましたが、途中で観るのをやめました。(飽きたから?)
それとは関係はないですが、個人的に本編も何処で締めるのかという気持ちになってきてしまいました。
作品を作る側としては長く続くのが良いのは解りますが。
2018/1/24
アニメとは違う
テレビアニメには失望しましたが、コミックは全く違うテーマで、キャラクターも確りしています。いよいよ面白い展開になってきそう。浦沢直樹のプルートーを越えるか?
2018/1/12
少し遅れている感じがする
ややネタバレ

AIが自分のプログラムを書き換えることに対する危険性というのは、「技術的特異点(シンギュラリティ)」のことだろうか(wikiにも記事があります)

要は、優れた人工知能(AI)が更に優れた人工知能を作り、それが繰り返されることで人間では想像もできない思考を持った超越的な知性が誕生するという説なのだが、すでにこの説は現実味を帯びてきている。2017年にはすでに「AIが、自分より優れたAIを作った」とのニュースもあった。

今回のアトム ザ・ビギニングでは、A106(シックス)や107(ユウラン)が自分でプログラムを書き換え成長していくことに対し、Dr.ロロが危険性を提起していた。
確かに、シックスたちが自分のプログラムを書き換える危険性はあるが、現実はすでにその段階に達しているではないだろうか。ディープラーニングでは十分な量のデータを与えることで、AIがそのデータから特徴を抽出し判断できるようになる。有名なところでは棋譜を与えることで囲碁の世界チャンピオンレベルまでに成長したあれなのだが、すでに「AIがなぜこんな判断を下したのか」は人間には理解することはできなくなってしまっている。AIがそれには答えてくれないのだ。特定分野においてAIはすでに人間の知性を超越し始めている。

2017年時点ですでにAIは自己で学習し知能を進化させ、人間はそれを理解できなくなってしまっているわけで、Dr.ロロひいてはこのアトム ザ・ビギニングのAIに関する話はちょっと時代遅れに感じる。
現実の世界ではオートメーションの工場が稼働し始めているのに、マンガの中ではオートメーションの危険性について危惧しているといった感じだ。
以前の巻でチューリングテストの話が出てきたときも「いまさら?」と思ったが、全体的にちょっと遅れている感じは否めない。

ドラえもんやアトムの世界は、現実より遥か未来にいてほしいと思う。荒唐無稽であってもかまわないが、少なくとも現実レベルよりは進んでいてほしいなあと思うしだい。
2017/12/20
やっと話がつながった
前巻からの混乱もA106の介入で決着が付きましたね。
アトムファンなら思わずにやっとする演出もあったりして楽しめました。
そして前巻で少し触れられた謎の存在がいよいよ話の中心に、アトム今昔物語とリンクしているようです。
この先、ひろしたちとどう関わってくるのか楽しみです。
2017/12/10
お尻マシンガン!! と お茶爺さん
今巻は、激しいバトルから始まり。
ベブストザインの功罪が明かされます。
人型ロボットAIの
自己と他人の認識、感情、経験による自らのプログラムの書き換え。
(人と同じように感情をもって歩き回り、自由、気ままに活動できると言うこと)
人にとって、人以上の間違いもできる。)

それが、人に取って吉とでるのか?

危険視するロロのマルスにも感情による異変が・・
A106やユウランには良い方向の目覚めがあるのだが、マルスはちょっと怖いですね。
バルトはやっぱり、コバルト?

あとは、最後に新キャラ登場
そして居るわけの無い存在が明かされる時
このビギニングの世界が、
鉄腕アトムの未来世界観と解離している理由につながって行くのでしょうか?

次が楽しみです。
2017/12/7
人間側に魅力がないなぁ
まぁ、主人公はロボットの方だろうから仕方ないとは思いますけど、、
人間側の主人公二人がなんか目的があやふやというか、その場その場の流れに
流されているというか・・・物語には必要なんでしょうけど好きになれないです。
2017/12/5
盛り上がって来ました!
タイトル通りです。
ぜひ此処以降続刊読んでほしい。

アニメも何処まで進めるのかも楽しみにしています…
2017/6/13
大混乱のロボットバトル
この巻はシックスの出番はほとんど無く、ユウランがメインです。
WRBは前半こそ「試合」でしたが、中盤からは大混乱の「戦闘」に。
バトルアクションが好きな人にはたまらないかも。

ハム・エッグと思われる司会者も「らしさ」があって良いです。
ユウランと司会者の軽妙なやりとりが楽しいです。

ブレムナー博士の思わせぶりなセリフや、Dr.ロロの正体が判明したり、
シナリオ的には大きく進んでいそうにも見えるのですが、
イマイチ謎解き的なカタルシスには欠けるのが惜しいところでした。
2017/6/11
暴走と大混乱
ロボットレスリング大会は、暴走が伝播し大混乱に(わざとボカして書いてます)。
暴走の中心にいるユウランを、機能停止に陥ったA10は助けにいけず──
一方で、Dr.ロロの正体が明かされ・・・

この巻は大混乱につぐ大混乱、アクションシーン多し。
2017/6/9
変わる世界。
手塚先生の鉄腕アトムに繋がって欲しくない作品。
悪い意味では無く、この作品からの未来世界を見せて欲しい。
ただここまでの伏線である
A106の未来視をしている様な状態やイワンのアトムへの挨拶・・
有る筈のない物質(未来から来たなにかなのか?)が
人工知能の発達やビギニングの世界と鉄腕アトムの未来世界にどう係わっていくのか楽しみです。

今風のリアリティが、
鉄腕アトムの未来予想と
整合出来ないのは当然のことなので次巻が楽しみです。
2017/6/25
書店で買えなかったのでネット購入
1-4はすでに購入していたのですが、最新刊は近所の書店にないため、どうしてもすぐに読みたかったのでアマゾンで購入しました。
2017/5/2
兄弟愛
ユウラン誕生。兄弟愛が芽生えるとは天馬&お茶の水は天才だ。いやお話としてジーンと心暖まりました。次の巻からロボットバトルの始まり。6月が待ち遠しい。
2017/4/21
ますます快調
原作者も画家もアトムへのオマージュに満ち溢れていて、初代アトム世代には堪りません。
2017/4/19
ウランの成長が…
アトムの後継機として、より高性能に作られたウランの感情の変化が、そして作者も書いている通りなぜ後継機でありながら、あのわがままでありながらアトムのことが大好きなウランになったのかが描かれていてとても楽しめます。
2017/4/17
ウランの成長を見ているようだ
いよいよA107ユウランが本格起動。
途中まではかなりな問題児でしたが、反省する過程が良いです。
まるでアトムに諭されるウランのようでした。
自我を持つAIの成長は普通に子どもの成長を観ている気分になれます。

後半では手塚スターシステムのハムエッグらしきキャラが登場するのも見所。
スカンク草井は既に出ていましたが、こうなるとアセチレン・ランプやロック・ホームも登場して欲しいですね。
2017/4/6
シックスお兄ちゃん!がんばる。
孤独だったシックスにとうとう話し相手が!
設計が始まって三巻分進んでやっと完成したユウランの学習期間を短縮するためシックスは教育係を任されたわけですが、自己評価が高く人間や内面のないロボットを見下すユウランに対しシックスがとった行動はユウランがシックスの内面を推測できたのと同じくベブストザインだから効くと彼が判断した罰なのかもしれません。音声伝達の効率が悪いのはシックス自身も二巻で言及していたし、だからこそユウランもバカにして使わなかったのでしょう。しかし人の間で活動をするなら音声は不可欠なわけでそれをこういう方法で正す彼はまさしく厳しくも優しいお兄さんでした。
そうはいってもA10同士は通信会話が楽なのか、試合会場についてからはほとんど音声会話がなくどうも通信で話し合ってる風に見えます。彼らが何を話しているのか人間である私たちにはわからないのが残念です。試合内容もロボレスとは段違いの過酷な内容でこれ大丈夫なん?って心配になります。次の巻が待ち遠しいですよ。
今回やっと1研の開発ロボットが登場していかにも!な彼女らも見処です。
いや、しかし不気味の谷を越えたのなら確かに称賛すべきなんでしょうが。
2017/4/5
ロボット+AIをテーマとして作品としては面白いと思います。
A106がいい味を出しています。
ロボット+AIをテーマとしては非常に面白い作品だと思います。

話の展開はSF+サスペンスという感じだけど、意外とのめり込める面白い展開だと思います。
2017/6/21
題材と話は面白くなりそうなのに
3巻まで読んでみたがイチイチ天馬の性格破綻ぶりに読んでてイライラさせられる。
お茶の水博士も天然なのかもしれないけどこちらも性格破綻な部分があり
感謝すらできずに持論を語るばかりで自分には合わないと思った
自我が強すぎるキャラの漫画は読んでいて疲れるし共感できない
2017/4/26
鉄腕アトム外伝?
可もなく不可もなく。立ち読みで良かったかも。天馬博士とお茶の水博士の昔話。AIとロボット研究をする大学生の2人が、研究費獲得と研究に奮闘するマンガ。
2017/1/15
すごくいいです!
鉄腕アトムを知っている世代,PLUTOを読んだ人,この作品だけしか知らない人,
みんなそれぞれに楽しめる作品になっているように思う。
AIの心の揺らぎがなんとも切ない・・・
2016/12/6
まさにビギニングの世界~絵もストーリーも面白い
試しに1巻を読んでみたら、即、はまりました。3巻までいっき読みです。
2016/9/1
楽しい
読み進めていくと、ワクワクしてきます。間違いない作品です。次の発売日が待ち遠しい。
2016/7/31
進化
海中に転落して藻掻くシックス。本家のアトムは水中で自由に行動していたがこちらはまだそこまで進化していない。精密機械は水に弱い。でもノース3号は水中でも行動できるのだ。たいしたものだ。
最後に登場したロシア製の戦闘ロボット「イワン」。戦闘ロボットというからには戦場に投入されるために作られたのだろう。ロボットに親兄弟はいないから戦死しても泣く人はいない。完全な消耗品だ。「鉄腕アトム」の月旅行のエピソードに登場したロボットが「イワン」だったと思う。
2016/6/5
「5年前の日本を襲った大災厄を巡る巨大な陰謀に巻き込まれた7研とシックス」
 (少し内容に触れています)

 刺激的だがルールの範囲内だったロボットプロレスから、謎の美女研究者Dr.ロロの秘密を探る内に巨大な陰謀の端に触れてしまった7研の天馬とお茶の水。
 地図にも載っていない島の自沈からロボット達の活躍で何とか脱出した一派は、今度は大学の厳しくも偏向した査定にさらされる。
 7研を廃止しようとする教授陣で唯一重鎮佐流田教授だけは7研を評価、後で研究室に来る様に指示するが、またもや7研を黒い影が襲う。

 アニメ化も決まり、好調な鉄腕アトム開発前日譚。
 基本ワクワクするロボット開発&アクション物で御話のスケールも国際的陰謀組織とそれを追うこちらも大組織の出現でどんどん大きくなってきます。
 但し、設定に多くの犠牲者を出した謎の大災厄が有り、天馬とお茶の水の将来袖を分かつ遠因となりそうなロボットに対する考えの違いが明らかになる点、そして自律的に学び急成長するシックスの様子が、所謂「不気味の谷」に差し掛かる事で人に抱かせる生理的嫌悪感等、重いテーマも顔を見せます。
 自身名絵師でもあるゆうきまさみ氏と硬軟描き分け自在なカサハラ両氏によるデザインは素晴らしく、今作でも登場するノース等、旧作関連キャラの特徴を生かしつつ、新たな生命を吹き込んで居ます。
 本巻でも手塚キャラ屈指の悪役であるあの男が出現する等、新旧ファンの気を逸らさない佳作です。
 次巻への引きも充分。

 巻中カラー4頁が復元されていて、カサハラ氏独特の彩色画が楽しめます。
 巻末にはカサハラ氏の図解と、「AIの歴史」年表2頁付き。
 最近話題の『ディープラーニング』等にも軽く触れています。

 小学館の月刊ヒーローズ平成27年11月~28年3月号連載分を掲載。
2016/6/4
ロボット・人工知能に関する議論が興味深い
アトム前日譚も3巻目。
相変わらずストーリーは謎解き中心の展開ですが、
こちらの話はあまり進んでいる印象ありません。
アトム誕生シーンを思わせる描写があったりして、
どちらかというと原作要素を楽しむ巻な気がしています。

襲撃者として手塚スターシステムの悪役、スカンク草井が登場しています。
もう一人の襲撃者は名前が出ていませんが、、、誰だろう。
そういえばスターシステムといえば佐流田教授もですかね。

天馬博士とお茶の水博士の衝突も段々熱を帯びてきたんじゃないでしょうか。
中盤以降の人工知能と自我についての二人の議論はなかなか興味深いです。
正直謎解きよりもこっちの講釈メインの方が面白そうかも。
そこまで描かれるのかは判りませんが、この路線対立、
いずれ来るであろう二人の別れにも絡んでくると思うので、要注目です。
2016/6/4
立て続けにkindleで購入して読んでしまいました
話の展開が面白い。

ストーリとしてはよく練られているんではないでしょうか?

最近、AIやロボットに興味を持ってきたのですが、
この作品では、その良い面と悪い面がうまくストーリー的な面白さに結びついていて非常にハマってしまいました。
2017/6/21
アトムはあの時代に描かれたから名作なので
テーマが古い。古典SFでやり尽くしてるよね
人工知能の自我モノ
2017/5/30
小ネタがわんさか
鉄腕アトムを読んでいたものにはたまらない小ネタがわんさか出て来ます。
ウランやウランの髪型、草井(スカンク)の登場やノース2号やイワンの話に繋がる話など。
恥ずかしながらこの巻でようやっとA106の意味がわかりました。
PLTOも相当ワクワクしましたが、こちらも原作好きにはたまらないと思います。
2017/4/17
A106(シックス)とアトムが繋がらない
ややネタバレ

騙されたと思い(勘違い)、殴り掛かるシーンがあるんですが。
アトムってこんなことするかなあ。シックスはアトムの原型と思われるのに別人にしか思えない。
あと前巻で人間に対し乱暴をふるっているシーンもあるんですが、アトムかなあ?

いっそアトムと思わないで読むほうが楽しく読める気がします。
2017/2/16
続きが楽しみです。
アニメ化されると聞き楽しみにしています。早く続きを読みたいですね。
2017/1/29
面白いです( ̄∀ ̄)
早く次の新巻が読みたいですね。
ここからシックスがどう成長していくのか楽しみです。
2017/1/18
鉄腕アトム外伝?
可もなく不可もなく。立ち読みで良かったかも。天馬博士とお茶の水博士の昔話。AIとロボット研究をする大学生の2人が、研究費獲得と研究に奮闘するマンガ。
2017/1/15
ロボットと心の誕生をもっと知りたい
アトムというロボットが心を持つ、あるいは心を持つと思われるまでの事柄が知りたい。
いまいまの課題としては、人工知能の可能性ということであろうか。それが、単に人間の能力を超えているということではなく、精神、心、生命というものに肉薄するところまで描いてほしい。ロボット同士の戦闘の場面は、あまり見たいと思わない。
アトムの誕生の前に、ウランの誕生でいいのだろうか。もともとのお話しはどんな風に描かれていたでしょうか。
鉄腕アトムをリアルタイムで見た世代としては、とても面白くよめるマンガです。
2016/12/21
ウランの原点
本筋のストーリーは謎ばかり増えている感じなのが微妙です。
謎解きのカタルシスに欠ける印象があり、やや退屈というのが正直な感想。

そんなこの巻ですが、一番の見所はA107ことUランの設計プランだと思います。
見た目も名前もウランの原点と言えそうで今後に要注目。
また、Dr.ロロに対するヒロシの態度はアトム原作のお茶の水博士を思わせるものがありました。

次巻はまた違った展開になりそうなので続きに期待したいです。
2016/12/16
4巻も絶好調
結構伏線がじゃんじゃん張られていってます。
深まる謎の数々といったところ。
どう回収していくか楽しみ。
一方、ロボットに内包される「自我」が少しづつ明らかになっていきます。
ハードなSFの要素とファンタジーの要素が上手く融合してる感じ。
2016/12/14

Twitter

楽しんでんじゃないわヨォ!!!!RT

いやほんと、ほんと、アトビギ、アトムザビギニングほんと面白いから一回読んでみましょう?ね?一巻だけ、と言いたいところなんだけどまずは3巻まで読むか、それより先にアニメ12話をアマプラかdアニメストアで観ると更に世界観が把握できて面白いぞ!!!!
NHKで前やってた「アトムザビギニング」ってアニメの主題歌、そらまふ歌ってたしねえ。
中々見れてなかったアニメCCさくらクリアカード編の最終回…

完全なる「俺達の戦いはこれからだ」エンドで面喰らった件
まぁ、原作ストックないんじゃしょうがないか
アニメ銀魂も原作同様別媒体で完結しそうだし

そういえば、同じNHKでやってたアトム ザ ビギニングの2期はまだですか
と言うか最近のアニメは、アトムザビギニングとかフルメタなんて1クールで3BOX1BOX18000円と言う修羅仕様そして1枚2話しか入ってない。
アトムザビギニングのアニメ2期まじでお願いします!!!!(定期ツイートと化した)
⒎好きなアニメ
過去のはギルクラ、サイコパス、アトム ザ ビギニング
アトムは漫画の方が面白いけどね

⒏自分の性格
気まぐれ人見知り

⒐短所
人見知り、せっかち、部屋汚い

⒑長所
好きになったらまっしぐら、自分に正直
アトムザビギニングのアニメじわじわ見てるけど、絵柄全然違うのに立ち振る舞いとか動きがちゃんと手塚治虫に見えるってすごい。どういう要素がそうさせてるのか、手塚治虫に詳しい訳でもない私には分からないけど。
アトム ザ ビギニング
ガンダム全般(特にZ)
ロボット系アニメが好きなのです!
単行本化してないカサハラテツローさんの「ふしぎの森のマルシュ」単行本化してほしいほんと……めっちゃ読み返したい頼む……アトムザビギニングもアニメ化した(と思うし)この際に…………どうか……
#アトムザビギニング 11話
A106の視点を通じて、他のロボットらが破壊される苦しみを感じられる気がする。むちゃくちゃいいアニメだ……
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