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動画の評価総合

2014年3月に放送された『LEADERS』では明かされなかった、新たな真実に光を照らす物語。前作では、第2次世界大戦前後にモノ作りに人生を懸た人々の生き様を描いたが、今回の『LEADERS II』は、ストーリーの主軸を国産自動車開発の世界から販売の世界へと展開。国産自動車の開発に邁進する愛知佐一郎と、佐一郎を販売面で支え続けた男たちの物語となっている。新キャストも内野聖陽、山崎努、東出昌大、菅野美穂、尾上菊之助、郷ひろみ、大泉洋と豪華キャストが新たに登場。日本の製造業の礎を築き、いまや世界に冠たる自動車メーカーを作り上げた男たちの熱い物語を、TBSが総力を挙げてお送りする。


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    最終チェック日:2020/05/16
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口コミ

さすが
ドロんを世界のスターにのし上げた大傑作 凄い 背景がとても美しいからこそ一層ドロンが生きてくるのかな 大藪春彦の小説を思い出すよ
2018/7/3
久しぶりに牧瀬さんを観たくなって。(その場合、他作品を観た方が良いです。)
牧瀬さんというと、どうも性格悪い(キツい)役を演じてるイメージがあって、
また今回も相当なもんです。
見た目がクールビューティー系?だからなのか、もっとやさしい親しみの感じる役をやって
欲しいと思っていたので、当時に感じた少々残念な気持ちが思い出されました。
(そうであれば、女優さんとしてもっと売れたんじゃないかという気が・・・)
お金にまつわるエピソードが中心で、無理スジな展開が多いんですが、唯一
子役の子の笑顔に救われます。
2018/4/10
太陽がいっぱい
以前、観たことがあり、そのときも感動しましたが、今回観ることができて改めて感動することができました。ありがとうございました。
2018/1/8
圧倒的なアランドロンの青年の存在感。
なんと言っても、アランドロン/トムリプリー。
青年の複雑な表情が 淡々と映し出される。
市場を歩きながら 見るシーンがなんとも言えない。
貧しい 卑しい時の表情。 
振り返る時のなんとも言えない寂しさ。
何かをたくらみ、
そして そのたくらみが成功した時の表情。
サインを模写する時の必死さ。

成り済ましながら、なりすまない。
マルジェが好きなんだけど、
マルジェをちゃんと自分に引きつけようとする。
強引さはなく、誘導する技術。確かにアタマがいい。

モーリスロネ/フィリップの
いかにも金持ちであると言う自信がにじみ出て
アランドロンとは違った魅力を醸し出す。

全てを手に入れた とおもい
海辺で 太陽がいっぱいさ と喜んでいる笑顔が
そのトリックが いとも簡単に崩れさるが、
最後まで おいかけず、アランドロンの笑顔で終る。
巧みな 編集力。フランス映画のすごさを感じさせる。
2017/9/15
アラン・ドロンの獣のような目のアップが印象的
ルネ・クレマン監督の1960年のフランス、イタリア合作映画。
高校生の時にTV、その後VHSで、今回が3回目だ。
完全犯罪成立と思いきやラストの大どんでん返し。
ニーノ・ロータの美しい調べとともにジーンとくる。
金持ちで道楽社会でのうのうと生きている男を貧乏青年が殺害する。
殺人者として憎むべき男のはずだがなんとか完全犯罪を成し遂げてほしいと望んでしまう。
アラン・ドロンの野心をはらんだ美青年に肩入れしてしまうような作りにしてあるのが、この映画のミソ。
アラン・ドロンの獣のような目のアップが印象的だ。
昔この映画を淀川長治がホモ映画の第1号と名づけたが僕はそうは思わないなあ。
2017/6/10
重いテーマですが、なかなかいいドラマでした。
上村雄一は、平凡なサラリーマンで、妻を亡くして10年、突然谷山マリ子と出会って結婚することになるのですが、
波乱万丈の人生が始まります。家族の中でいろいろな問題を抱えていて、まり子は自分は嘘で固められた人生を歩んでいるのですが、
雄一との結婚で、彼のやさしさを知って、彼のおかげで行き方が変わっていきます。
結婚って、生い立ちとかが全く違う人間が一緒に暮らすことになるので、どちらも自分を犠牲にしなくてはならないから大変です。
でも、本当にこのドラマに出てくるようないい人がいたらいいですね。自分自身もつらい状況にあるので、元応援団長だったという
上村雄一の励ましには、私自身も励まされました。随分昔のドラマなのですね。登場人物たちの若いこと。
時の流れを感じました。
2017/1/30
現代でも楽しめる名作
「太陽はひとりぼっち」に興味を持ち、隣にあったこの作品もまだ見てなかったな、と思い、見てみました。
この時代の作品にしては珍しくカラーです。画像も結構くっきりしてます。
俳優の演技がいいです。展開も飽きさせません。
アランドロンは自らの出自とも重なる役柄で、危険な階段で重い死体を運ぶシーンなど、絵になるシーンの他でも迫真の演技が光ります。
今の売れっ子役者にはこんなことはさせないだろうな。
構成・役者ともに素晴らしい出来の名作です。古くても関係ない。
2017/1/9
ヌーヴェルヴァーグのスタッフも結集した傑作
パトリシア・ハイスミスの原作、ヌーヴェルヴァーグのスタッフが多数集結した傑作スリラー。間違いなくルネ・クレマンの最高作だ。

海を走り飛び立つ飛行機 お洒落なOPからしてこれがヌーヴェルヴァーグの要素をふんだんに盛り込んだ作品であることが解る。撮影にアンリ・ドカエ!

机の上に敷き詰められたパンフレット、写真、絵の山、二人の男の会話から物語は始まる。

パンフレットの船、男たちが友情を深める船、事件が引き起こされる密室になる船。
盲目の男にぶつかり、謝罪の気持ちの金を払い、杖をとってしまい盲人の真似、彼らは車が絶対に止まると信じて車道を横切るのである。信じてはいるが、万が一車に轢かれて死ぬかも知れないというスリルも楽しんでいる。もう一人の男は女と遊ぶために盲人の真似ごとをする。

宝石に触るわ胸にさわるわ尻を叩くわやりたい放題、口づけは挨拶のように交わされ、それが少しずつ二人の男に亀裂を生む。
手に握られた戦利品、船上であんなに仲良くやってたのに…あの娘を自分の物にしたいという欲望が男に決断させてしまう。

海中に消えたはずの者が常にその存在を感じさせ、緊張を持続させる。ホテルで追っ手を撒く駆け引き。
隙をついて扉を開け、寝室で無防備に寝る女に近づく欲望。彼は焦らない。友人を虜にした女性、今度は自分がその女性を虜にしてやろう。それは自分を裏切った者への復讐でもある。慰めるのは過去を忘れさせて自分のものにするため。

ギターは投げ捨てられ、水着姿で手をつなぐことによって二人に肉体関係が成立したことを静かに物語る。
船が運んでくる無言の帰還者、「手」。

警官が、メイドが映画の終わりが近づいていることを知らせる。太陽をあおぎ、椅子に深く腰掛けて満足げな顔を見せる主人公。何も知らずに酒をあおり、店員の呼びかけに無垢な笑顔を見せる。

それを静かに見守る船によって、物語は締めくくられる。
2016/8/26
親に頼まれて(๑╹ω╹๑ )
親に頼まれて購入しました
懐かしんで観てました
とても満足したようです
2015/11/10
雑だぜベイビー(そこが最高!)
パトリシア・ハイスミスの小説 The Talented Mr. Ripley (才人リプリー君)(邦訳本の題名は『太陽がいっぱい』、『リプリー』)を原作とした、ピカレスク・サスペンス。出演はアラン・ドロン、モーリス・ロネ、マリー・ラフォレでルネ・クレマン監督の代表作と言われている。音楽はニーノ・ロータで主題曲も当時ヒットした。

貧しく孤独な青年トム・リプリーはふとしたきっかけで富豪グリンリーフ氏に自分が氏の息子フィリップの友人であると信じ込ませ、イタリアから帰らず放蕩三昧のフィリップをアメリカに連れ戻すよう依頼を受ける。だがフィリップには帰国の意思はなく、約束を果たせず謝礼金を受けることが出来なくなったトムは手持ち金がなくなる。フィリップの金目当てに彼と行動を共にするが、トム自身やフィリップの恋人マルジュに対してフィリップが時折見せる傍若無人な態度に怒りが増す。そしていつしかフィリップから疎まれるようになった。

リメイクの『リプリー』(1999年)公開時にみて、ジュード・ローの美しさに驚いた
記憶があるが、それを上回るアラン・ドロンの美貌。 ダビデ像級です。 2人
とも1994年頃のデーモン・アルバーン(ブラー、ゴリラズ)に似てると思う。

行き当たりばったりなで穴だらけな展開が、逆に新鮮。 あらくらい雑が感じが
ちょうどいい。 少しづつ追い詰められていく感じや、ラストのあれも好きでした。
2015/10/18
早送りて…
野沢那智サマの貴重な吹替目的に購入しましたが…
他の方のレビュー通り、せっかくの音声が早送り。
よく見ると映像も微妙に早送り。アラン・ドロンがセカセカと歩いてます。雰囲気ぶち壊し…。
貴重な特典ディスクのみの買い物と割り切って考えようと…努めているところ。
やっぱりBlu-rayとダブル持ちでしょうか…
2014/9/15
やはり良い
ストーリー、キャスティング、音楽…最高です。
高校生の時、TVでカセットに録音しました。(まだ家庭用ビデオがなかったので)
パトリシアハイスミス?の小説も読みました。
家の犬(女の子)は「マメ」ですが私は「マルジュ」と呼んでいます。
宅急便の送り主はフィリップ○○グリンリーフ○○です。(ちょっと変?)
2012/12/9
最後まで面白い。
映画リプリーを見て、気になって見ました。
リプリーよりハラハラドキドキもんですね。
面白いです。
2011/9/25
画質の良いDVDを探していました
スペシャル・エディションなので迷わず購入しました。過去に発売された他社メーカーと比較はしていませんが、画質や色合いは個人的に良いと思います。
2013/8/24
歴史に残る名作の一本
初見は小学生と時だったと思う。
その時に感じた、「面白いぜ」感は今見ても、
まったく変わらない。
スリリングな脚本、美しいイタリアの青さ。
本作が創られた頃はヌーヴェル・バーグ全盛で、
ゴダールらの実験作品が世間を騒がせていたが、
ルネ・クレマンはその中で堂々と王道的スタンスを貫徹し、
秀逸な本作を結実した。
リメイクの「リプリー」は単なる「凡庸」になってしまい、
本作の完成度と比肩しうるものではない。
「リプリー」を疑問に感じられた方はぜひ一見。
この面白さと演出の洗練は「フランス映画の良いところ」
が本当によくでています。
2003/11/9
DVD太陽がいっぱいの感想
若いとき見たものを面白かったのでDVD
を購入しました。
期待どうりでした。
2013/6/22
父から勧められました
父から昔の名作はなんかないかな?
と聞いたら色々と作品がありましたが、ボクはアラン・ドロンが好きなので、リマスター盤「ではない」方を買いました。

個人的に笑えることで残念なことは、この映画が届く前に父からストーリーを全部聞かされたことです(笑)。

最後は圧巻でした。このようなラストシーンを作れるのも演じられるのも、アラン・ドロンならではでしょう。

一生に一度は観てみたほうがいいと思われる名作です。

といういことで星が5となりました。
2013/11/14
マティーニと太陽がいっぱい
デュワーズのスコッチ・アンド・ソーダにはじまり、ブラディ・メリー、ギルビーのマティーニ、アペリチフ、メドック・ワイン、キャンティ、フェルネ・ブランカ、ブランデー・ソーダ、ペルノーなどなど数々のお酒が登場します。こんなに呑んで主人公は理路整然と犯罪隠蔽をよくも成し遂げられるなと感心しながら読みました。

後半、主人公がパーティでマティーニを飲みながら実現するかわからない夏のギリシャへの船旅を想像する場面で、「太陽がいっぱいだ!」と思いを馳せます(原書では「full of sunshine!」)。アランドロンの映画版の題はここからきたのだろうか。
2017/9/22
他の作品も読んでみたい
アラン・ドロンの「太陽がいっぱい」が大好きで原作も読んでみようと思い購入。
原作があって映画になったものはたいてい原作を超えることはないような気がします。
「太陽がいっぱい」は映画として大変よくできていると思います。
しかし原作者が女性とは…強面の男性かと思ってしまいますが。
パトリシア・ハイスミスさんの写真を見るといい顔をしてますね。目つきがいい。ちょっと影がある感じがいかにもです。
他にも作品があるので読んでみたいと思います。
残念ながら故人なんですね。
他にも映画になった作品もいくつかあります。
2017/6/24
これは、やられた。
てっきり、ドロンの出世作の、例の映画版と同じラストと勝手に想像していたが、最後まで逃げ切るとは予想外。まあ、続編があるので、捕まるのも変だと思っていたが、あれあれとしている間に終った。
リプリーが、ヨーロッパを旅行する旅行記として読んでもいいかも。なりすまし詐欺の元祖みたいなリプリーだけれども、普通は声や身振りや仕草で、本人かどうか見破れるんじゃないかと思うが。リプリーは、天才的な変装の名人なのかな。続編の贋作も読んでみようかな。
天才的な変装のめいじんなのかな。
2016/8/28

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