特命戦隊ゴーバスターズを見逃した人必見!やらせなしの口コミと動画見放題サイトをまとめました。

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動画の評価総合

「スーパー戦隊シリーズ」第36弾。新西暦2012年。都市の巨大エネルギーを狙い、人々を脅かす存在“ヴァグラス”が出現。ゴーバスターズが相棒のバディロイドと共に、この危機に立ち向かう。


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    最終チェック日:2019/01/19
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口コミ

命の大切さと前を向く勇気を描いた良作
この作品には家族を奪われ苦しんだ子供たちが出てきて戦いを繰り広げます。
家族を助けたい一心で訓練を積んで戦いのスペシャリストとなって戦いに挑んでいます。
でも、この作品は現実の重みも描いています。
どんなに強くてもどうにもならない運命があるということを、教えてくれています。
震災後の心に強く響いた良作です。
2018/1/22
「「「「「バスターズレディー・・・ゴー!!!!!」」」」」
見てよかったと思える作品でした。
メインの3人は戦うことを自ら決めたわけではなく自身の両親達から止むを得ず戦うことを託されました。しかし13年の間にそれぞれが戦う覚悟を決めて、両親達を取り戻すために戦い始めます(ここは他のヒーローものではあまり見られない展開かなと思います)。時にその覚悟が裏切られても立ち上がる姿に何度も涙しました。この13年の重みは作品の随所から感じられ、作り手の方もこだわったところなのではと個人的に感じました。追加の二人もキャラが立っていてとても大好きです。
2017/12/16
綿密な脚本、衝撃のラスト
特命戦隊ゴーバスターズの最大の魅力は、その設定や脚本がかなり綿密に練られていることと言えるだろう。
まず、世界観が従来の戦隊モノとは違う。従来のものは、分かりやすく、派手で、いわゆる子供向け作品ということを第一に置いた作品が多かった。しかし、集大成となったゴーカイの直後、東映としても新しい戦隊像を模索する時期でもあったのであろう、やや設定が細かく、難しく、モチーフも派手さよりクールさを推したかっこよさで攻めた印象を抱かせる。どちらを好むかは人それぞれだが、その全く新しい世界観を一から構築し、かつ「設定の詰めが甘い」とは言わせない緻密さを維持した世界観構成は素晴らしかった。
一方で、他の方のレビューにもあるように、確かにギャバンコラボやタテガミライオーのくだりは上記の世界観からやや路線を外していた。序盤であれだけの世界観を敷いてきた脚本がここまで外すとも思えないので、玩具販促の関係で派手なアイテムを出さざるを得なくなったのであろうと推測される。水木一郎氏の声のロボも熱くよさはあるのだが、ゴーバスターズの世界観とは路線が違ったために違和感が生まれたように思う。
しかし、世界観からの脱線も終盤には落ち着き、序盤、中盤で張った伏線の怒涛の回収が始まる。この伏線回収の流れが見事で舌を巻く。48話以降はあまりの救いの見えない展開に苦しみながら視聴することになるだろうが(特に一気見してハマってしまっているとしんどい)、最後まで彼らの戦いを見て、ラストの展開に涙してほしい。

そして作中では、様々な題材をはらんだドラマが展開される。
特命部という組織論(黒木司令官)、夢とは何か(リュウジ)、完全と不完全(陣の目指した「完璧じゃつまらない」、エンターが目指した「完璧な人間」)、愛とは何か(37話)、個性(作り直しても元に戻らないエスケイプ)……
見どころはたくさんあり、ここに挙げたものはほんの一例であるが、見れば見るほどにそのストーリーが示す題材に考えさせられ、より深まる特命戦隊ゴーバスターズの魅力に引き込まれてゆくだろう。
2017/9/16
戦隊シリーズ凋落の分岐点
スーパー戦隊シリーズ屈指の退屈な展開。

デザインはかっこいい。
所属組織の設定とか、ロボの発進シークエンスは、それこそシリーズ屈指のかっこよさ。

でも!ストーリーの展開がダラダラ、グダグダ。
ヒロインもあまり可愛くない。

前作ゴーカイジャーが盛り上がりすぎて疲れちゃったのかもしれないが、この作品を境に今年のキューレンジャーまで凡作が続く。
2017/5/16
【完全】対【不完全】の物語。
リアタイ時は特撮に興味が無く観ていなかったのですが、
子供も出来、一緒に戦隊モノが好きになり、
最近プライムで新たに追加されたので観てみました。

ゴーバスターズは「スーパー戦隊」という枠組みに居ながら
かなりリアル志向に作製された作品で、
ちゃんと基地があり、防衛組織があり、組織の仲間が何百人とあり、
その仲間全員で一丸となり悪のメサイア一味と戦う物語です。

登場するロボットもちゃんとしたコックピットがあり、
操縦やエネルギー計算、エネルギー消費、残り活動時間等
リアルに近い演出がなされております。

戦隊モノに良くある、
「ロボは全員で操縦」→「ロボを全員でどう動かしてるのかよくわからない」→「叫んでポーズすると必殺技が出る」
等の原理の良くわからない操縦演出がありません。

また、これも戦隊によくある
秒で終わる様な消化試合の巨大ロボ戦はあまり見られず、
ロボ戦もちゃんとストーリーに意味合いのある戦いになっています。

人対怪人戦でも今までの戦隊モノと違い、
怪人を倒す→巨大化→ロボ戦パターンではなく、
怪人戦とロボ戦が同時並行で行なわれる事がザラで、
担当を分担して戦う所も個々の見所があり、なかなか面白いです。

ゴーバスターズの装備はスパイの様な志向がなされており、
サングラス、カメラ、双眼鏡、腕時計等
リアルなものをモチーフに戦うので、渋いかっこよさがあります。

物語は第1話~第30話で第1部、
第31話~第50話の2部構成になっています。

第一部と第二部の間に「宇宙刑事ギャバン」の話が入りますが
個人的にこれは世界観を壊すので要らないと思いました。
映画か何かのコラボだったのでしょうか。

あと後半になると新たな装備「パワードモーフィン」と
巨大ロボ、バディゾードの「タテガミライオー」が追加されるのですが、
これの水木一郎さんのボイスがなんとも世界観に合っておらず
リアルロボットから一気にスーパーロボットに飛んでしまった気分になりました。

初期の装備はネイティブ発音なのに、いきなり水木ボイスが入ると
違和感が半端なくて拍子抜けというか、
なぜ最初と同じ人にしなかったのかと思います。

後半の梃入れはやはり視聴率や玩具売り上げが芳しくなく
いつものスーパー戦隊寄りに戻そうとした結果なのでしょうか?

ロボの演出とかも後半では適当といいますか、
タテガミライオーの変形したバイクで市街地を縦横無尽に走る事が多く
そんな大きい道がどこにあるのか?街がタイヤで破壊されているのでは?
と不思議でしたし、

前期のグレートゴーバスターは基地で合体換装を行い出撃していたのですが、
後期のゴーバスターキングになると基地ではなく、その場で簡単に合体してしまいます。
もしかしたらタテガミライオーのおかげで技術が進歩したのかもしれないですが、
今までのは何だったのだろうかと考えてしまいます。

また前半ではロボを基地の何十人もの技術者が
メンテナンスや修理するシーンも多かったですが後半でそれはほぼ無く
基地は作戦本部ぐらいしか描写が無く残念でした。

なので、後半は話は面白かったのですがそれ以外の
演出等がリアルから離れてしまった部分が多く、
個人的には「仮面ライダー響鬼」の様に、第一部で終わりで良かったんじゃないか?と思います。
OP曲も前期の方が全然良かったですし。

やっぱ裏では製作の大人の事情があるのでしょうか。

あと、やはりロボは全合体して欲しかった…
ゴーバスターキングの上位が欲しかったです。

エースはカッコよくて好きなのですが、
エースのサポートで作られたタテガミライオーがエースと合体出来ないのは
期待してたのに残念としか。(バイクで跨れますが)
2016/12/11
避けられない災害に巻き込まれた子供たちへの物語
――クリスマスの夜、家族の働く仕事場へその日たまたま来ていた幼い3人の子供たち。
幸せな夜になるはずだったその日、とあるウイルスの襲撃によりその施設は地面ごとごっそりと消滅した。

巻き込まれる直前、幼い3人の子供たちは、願いを託されとあるワクチンを埋め込まれる。
それは本来は人間が耐えられない【転送に対応できる身体】と、【常人を超えた特殊な力】と引き換えに、ほんの少しの【弱点】が出来てしまうものだった。
一夜にして幸せを奪われた3人の幼い子供たちは幸せがあったはずの地面をみつめ
「きっと元に戻す」
その約束と誓い、そして使命を背負い、13年間が過ぎるのだった。―――

仮面ライダーオーズ・ゴーバスターズ・トッキュウジャーと、小林靖子脚本311震災後の作品3部作と言われる2つ目の作品。
子供向けだけどご都合主義が少なく、だからこそ大切な人たちをなくした子供たちへ、君たちには未来がある。先人達の想いを繋げて未来を生きて欲しい。そういうメッセージを教えてくれます。
でも説教臭いわけではなく、コミカルさや熱さ、切なさが良いバランスで入ってる作品です。
特に熱さとカタルシスがものすごく、中盤の亜空間突入編とクリスマスはその熱さに内側から焦げてしまいそうになるほどです。
ロボットものに興味がなかったのに興味がわくきっかけになるほどロボ戦がいい味だしてますので、興味がある方などはスタイリッシュなゴーバスターエースは見所の一つでしょう。

序盤は地味と言われますが、中盤から追加戦士たちが出てくる頃にはのめりこむ事間違いなし!
ええ、そのくらい追加戦士たちはものっっすごく魅力的です。(2人居ます)お楽しみに。
序盤も通常戦隊シリーズものではあまりない整備士たちが働いていたり、逃げる人へ誘導したりする様子がわかるのでもし地味だなと思った方も最期まで見て最初にもどると面白いですよ。

※ちなみにクリスマス後まで観たら「ゴーカイジャーvsゴーバスターズ」の映画も是非観て下さい。
バディロイドたちとの絆がものすごく熱いいい映画ですよ(ゴーカイ観てなくとも楽しめます)
2016/10/24
愛おしいキャラクターたちが魅力
この作品の魅力は愛おしいキャラクターたちと、精巧なストーリー展開にあると思います。
戦隊モノは子供向けな面が強いため、しばしば「見なくてもストーリー展開に影響のない話」が挟まれがちですが、
ゴーバスターズは1話1話、全てでキャラクターたちの成長等を描き、
全話数を以って物語を描ききっているように感じられます。
そして何より魅力的なキャラクターたち!ヒロム、ヨーコ、リュウジ、バディロイドたち、司令室のメンバー、エンター、物語の後半に出てくるキャラクターたちも、それぞれが生き生きと描かれています。
辛い展開もありますが、ご都合主義ではいかない世界を必死に生きている様に好感が持て、等身大のヒーローに胸が熱くなり、
思わず涙を流すことも何度もありました。
そしてその分、無邪気なシーンでのキャラクターたちの愛らしいこと!
話数を重ねるごとに家族の様にそれぞれを想う様が胸に響きます。
ニチアサの番組を観て育ちましたが、間違いなく一番好きなタイトルです。
データの転送やシャットダウンなど、現代ならではのモチーフを多用しているのも
面白いところだと思います。

今まで戦隊モノは子供っぽいから…と観ていなかった方にも是非一度観ていただきたい作品です!
2016/10/18
一家に一台、あなたのニック(違)
スーパー戦隊の36代目、特命戦隊ゴーバスターズがアマゾンプライムに登場(2016.9.24時点)
前作のゴーカイジャーが「それまでの戦隊の総決算」的なものであり、本作はリニューアル的な作品と言えます。「~ジャー」などではない戦隊名、スタイリッシュなコスチュームなど。模索が見られるかな、と。
電王のモモタロス達が受けたから二匹目のドジョウを狙った?かもしれないバディロイドですが、自分は彼らも大好きです。特にニック。CV藤原啓治さんで料理も出来る親友にしておかん属性持ち、バイクに変形可能とかまさに理想ですね。欲しい。
また、敵幹部であるエンターの悲哀は、ある程度年をいった方なら同情してしまうかもしれません。上司がああいうのでなければこの話は10話もかからず終わっていたのでは。
尚、ストーリーはかなりシリアスです。戦隊としてはかなりビターエンドと言えるでしょう。
若者たちの戦いを。そして大人達の未来に繋げる決断を。どうぞお楽しみ下さい
2016/9/24

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685
新川優愛。。
この頃ドラマでよく見かけます。。
背が高くてめっちゃくちゃ顔ちっちゃくて足が長い。
ホントに実在するのか(笑)
*
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