ウルトラマンジードは見るべき?見ないべき?視聴可能な動画見放題サイトまとめ。

ウルトラマンジードは見るべき?見ないべき?視聴可能な動画見放題サイトまとめ。
動画の評価総合

かつてのウルトラ戦士とベリアルの戦いは、地球の人々には都市伝説のように語られている。六年前に一度、怪獣が出現したが、それ以降は平和な日々が続いている。主人公・朝倉リクは親を知らずに育った。幼少期に出会ったペガッサ星人のペガを自分の影に隠し、星雲荘で暮らしている。ヒーローに憧れる普通の青年だ。ある日、六年前の怪獣が再び出現! 星雲荘を踏み潰され、逃げ惑うリクとペガは、地下深くに隠された謎の秘密基地を発見する。基地のAI・レムから「ウルトラカプセル」を与えられたリクは、ウルトラマンジードにフュージョンライズ! 怪獣を撃退するが、その姿はベリアルに酷似していた……。次々に現れる怪獣はエネルギー体「リトルスター」を狙う。その裏に隠されたベリアルの陰謀を察知して、ウルトラマンゼロが地球にやってくる。ベリアルの遺伝子を受け継ぎながら、その運命に抗い、真のヒーローになりたいと願うリクの戦いが幕を開ける--!


この動画が見れる動画見放題サービス

  • dtv
    dtv見放題
    動画の評価
    最終チェック日:2018/08/21
    dtvとは、映画・ドラマ・アニメ約12万作品が月額500円(税込み)の動画見放題サービスです。今なら31日間無料おためしあり。

  • dtv
    U-NEXTポイント
    動画の評価
    最終チェック日:2018/08/11
    U-NEXTとは、動画見放題8万本、動画レンタル(ポイント作品)4万本、書籍・漫画・ラノベ・雑誌など…多彩なコンテンツを楽しめるサイトです。今なら31日間無料体験あり。

  • dtv
    amazonプライム動画
    プライム会員特典
    動画の評価
    最終チェック日:2018/08/11

口コミ

素晴らしい作品でしたよ
半年間毎週楽しませて頂きました
スタッフ、キャストの皆さんには感謝の気持ちで一杯です

今作のジードを含めてここ数年のウルトラマンは面白くなってきてますよ
特にジードは新しい試みをいろいろ入れているし、制作サイドの方々には今後も新しいことにどんどん取り組んでいってほしいなあと思います

あと、ここのレビューで否定的なコメント書いてる方は、多分新しいものにについていけなくなってるし、過去を美化し過ぎてる人なんでしょうね
作品を批判する前に自分の感性が凝り固まって老いてきてることを自覚したほうがいいでしょうね
2018/1/20
久しぶりにナイスなウルトラマン
悪のウルトラマンの遺伝子からつくられたウルトラマン。でも彼は自分の人生をそれに縛られずに生きようとする。この設定が素晴らしい。
前回のオーブもそうですが、制作者の熱いエネルギーを感じる作品です。主役の濱田龍臣君や脇を固める俳優達の演技も素晴らしい。
制作者はちょうど思春期に「ウルトラマン」、「ウルトラセブン」を見ていた世代。やはり作品に何か自分の思いを伝えようという熱意があるのでしょう。半年間楽しみに見せてもらいました。
2018/1/14
ずっと心に残る作品
最近はドラマもアニメもいまいちハマれず、途中で視聴をやめてしまうことばかりだったのですが、数年ぶりに1話から最終話までをリアルタイムで見る事が出来ました。それがまさか、ウルトラマンとは思いませんでしたが…。

乙一先生といえば、我々20代後半の人間が中高生の頃に「ZOO」や「暗いところで待ち合わせ」などを出版されていた作家さんです。孤独や罪悪感を背負いながら生きる主人公の姿に、他人事だとは思えず読みふけったものでした。
ジード視聴のきっかけは乙一先生がシリーズ構成・脚本という物語の一番大事な部分を担う事を知ったことです。

主人公が悪のウルトラマンの息子という重々しい設定もあり、当初はどんな作品になるのかと興味津々でした。
が、まさかこんな爽やかな物語とは!
朝倉リクは、今までの乙一作品の主人公とは一線を画すような主人公でした。
孤児として育ち、人間としてもウルトラマンとしても中途半端な存在である。その上父親は悪のウルトラマンで、利用される危険にも晒され、創造主からは忌み嫌われ……と、相当に過酷な人生を強いられてしまうのに、彼が作中で弱音を吐いたことはありませんでした。
「ジーッとしててもドーにもならない」彼が言い続けたこの言葉に、どれだけ切実な思いが込められているのかと考えると涙が出るほどです。

それなのに、彼は親友の宇宙人と大好きな特撮ヒーローの真似をして野球に興じたり、掃除機を買いに行ってPS4を買って同居している女の子に怒られたり、幼馴染の女の子とお菓子を食べたり、アルバイトをしたり……とウルトラマンである事以外は信じられないほど明るく楽しく過ごしていました。
その裏側にどれだけの孤独や悲しみがあろうとも、それを嘆かずに笑顔で居続ける爽やかさ。
リクの前向きさにどれほど元気づけられたか分かりません。

ジードにハマってから、ウルフェスやウルトラEXPOにも足を運びました。
ライブステージには同じくウルトラマンやジードが好きな子供達がたくさん声援を送っていました。怪獣が出てきて大泣きしている子が、ジードの活躍を見て笑顔になる。なんと素敵な光景なのかと感動しました。

願わくば、ウルトラマンジード=朝倉リクの物語をもっと観たい。またウルトラマンという素晴らしいヒーローを守ってくれている円谷プロダクションの皆様には、今後も更なるご活躍を期待して止みません。

そして乙一先生、素晴らしい作品を本当にありがとうございました。
2018/1/9
ティガ、メビウス以来久しぶりに見入りました。
まず、仮面ライダー、戦隊系寄りの私にとっては久しぶりに続きが見たくなるウルトラマン作品でした。

皆さんお気付きの通り、防衛隊が存在しない分、その時間をキャストのアクションなどに振ることが出来ていている点が従来と大きく違うのかなと思います。
キャストの皆さんが魅力的なのはもちろん、皆さんが輝けるような演出がされている点も良かったです。
とくに山本千尋さんには、今後もアクションを続けていって欲しいです。

ベリアル関係に食傷ぎみだった私にとって、今回のラストは納得いくものであり、今回でピリオドを打って欲しいと願っています。

劇場版もありますが、ぜひ今後のジードとみんなの成長を見たいです。
2018/1/4
これってフクイデストって言うのかな?
毎週楽しみに見ていました。次週が楽しみというのは、前後編エピソードでの次回への引きに惹きつけられた気がします。
陰謀の全体像が見えるとともに、色々な絶望感が降ってくる11話がGood!
えっもうこの段階であなた登場するの?とか、謎などの部分を引っ張りすぎずに2クール緊張感を持ちつづけて最後まで展開した点もよかったと思います。

細かい点を挙げればご都合主義的に展開してるなと思う部分も多々あるのですが、それを気にさせないテンポがあったと思います。

登場人物で一番のお気に入りは伏井出ケイ。
「運命に自分で立ち向かう」主人公と対比して、「運命に絶望して他者に依存する」のはありがちかもしれないけれど、最終話までスジを通して主人公とは違う形で運命に立ち向かった姿は、悪役という一言で括れない存在感を出していました。
その他、生身の高いレベルのアクションはそれだけで話に緊張感を与えてくれると思っていますが、ライハ(演じる山本千尋は武術の世界大会メダリスト)と得物を持って戦うアクションを堂々と魅せてくれた点もポイント高いです。
受け手のレベルも高くないと、緊張感が高まりませんからね。

芝居がかったセリフまわしもいいですね。
「ここに絵描きがいたら、その間抜け面を書かせていたのになぁ」「誰一人安心して眠らせるものかっ」など、小説家らしい?言葉のチョイスです。
まあ、ちょっと話し言葉から外れすぎてセリフが聞き取りづらい場面もありましたが...^^;

あとはEDがポジティブな詩に優しい感じの曲調で、どこか懐かしい感じを思い出させてくれました。お気に入りです。

少々残念なのは、主人公のキャラが少し薄かったこと。
幼く優しい感じが前に出すぎて、運命に立ち向かう重さが感じづらかったです。見返してみると頑張っているシーンもあるのですがね。
そんな優しい主人公が、変身するとまずは飛び膝蹴りから入る野性的なバトルスタイルだったりする点にも微妙な違和感があったりなかったり。
演技の巧拙というよりキャラ設定に無理があるのかもしれません。

余談ですが、今作はたぶん「全編通して防衛隊が登場しない」はじめての作品なのではないでしょうか(AIBはちょっとポジションが違う)。
ギンガも最初は防衛隊いませんでしたが、少々コストダウン臭が感じられた気がします。今作はいないことが自然に受け入れられました。

ウルトラQからウルトラマンに移行する際、「一般人が次々事件に巻き込まれるのは不自然」という反省から科学特捜隊という防衛隊が設置されたと記憶しています(さらに遡ればスーパーマンも同じことですが)。
今まで存在して当然で、ウルトラマンシリーズのDNAともいえた防衛隊をオミットしてストーリーを構築したのは、ある意味製作スタッフがウルトラの遺伝子による運命をひっくり返したのかな、なんて思ってしまいました。

前作オーブはアニメ銀魂くらい遊び心に溢れていましたが、今作はキリリと引き締まった正統派の連続活劇です。
マジメな作風を楽しみたい方にはオススメです。
2018/1/1
ウルトラマンシリーズで一番
終わってほしくないほど素晴らしい出来でした。
OPやEDの曲もよかったですし、
ウルトラマンシリーズの中で一番です。
もし気になることがあるとしたら、ゼロさんがジードよりもかっこいい。
そして、車が壊れた時にクラクションが鳴り続ける、という演出がちょっと多くて気になる。
ってことでしょうか。
いずれにしろ、子どもと一緒に最後まで釘付けになれたシリーズでした。
2017/12/28
最高傑作!
ウルトラシリーズという大河の流れがここに至れり!です。
ここまでやってしまって次のシーズンどうすんの?状態ですよね。
というわけで、ここまでやってくれたのでどうせまたべリアル復活しても許してしまいます笑
2017/12/27
面白かった
初代ウルトラマンからウルトラマンタロウぐらいまで初回オンエアで見ていました。そういう年代物の人間ですので「最近はウルトラマンは多すぎてわけがわからないなあ」と思ってふと見始めたこのジードでした。いやはやはまってしまいました。毎週アップデートを楽しみにしてしまいました。いろんなウルトラマンが登場したので「なんだこいつ」と思いつつアマゾンプライムで見れる限り遡って過去のウルトラマンのビデオや映画を見てしまいました。ベリアルってやつは何度も登場していますが、身内の悪役ってスターウォーズみたいですね。必ず甦るし、そして勝ったり負けたり。そして物語は永遠に続くわけですね。それはそうと、いろんなウルトラマンがジードに登場したわけですが、もう単独のウルトラマンなんとか一体?一人?で番組が制作される事は無いのでしょうか。どうでもいいんですけど考えると夜も寝れません。
2017/12/26
最高だった
本当によかった
ウルトラマンから離れてた自分が改めてみようと思えたのがこの作品。
正直最高としか言いようがない
ウルトラマンという存在の価値を改めて知れたきがします。
主演含めみんな演技がどんどんうまくなっていったのもあってより話に感情移入してしまう。
最近のウルトラマンは奇をてらいすぎてると離れていましたが完全な食わず嫌いでした。
こっから最近のウルトラマンを見直そうと思います。
役者の方々、素晴らしいジオラマを作ってくれたスタッフ、かっこいい怪獣やウルトラマンを考えてくれた方々、そしてこんな素晴らしい話を完成させてくれた監督方、本当にありがとうございました!!
2017/12/25
見入ってました。
子供と一緒にみてて最終回は一緒になって泣いてました。
濱田君も立派に成長してて8年前とは大分変ったかなと思いきや、どこか幼さを残した感が視聴者に感情移入させる主人公ではまり役だったのではないでしょうか。
べリアルも今作でピリオドを打てたんじゃないでしょうかね。
2017/12/24
坂本監督らしい面白いウルトラマン感
 少しコミカルなタッチの明るいノリのこの「ウルトラマンジード」ですが、
最初から話の展開のテンポが良くて面白す。
仮面ライダー系や戦隊モノ系作品、ウルトラマン作品と日本の代表的な特撮の
人気作品を撮ってて、特撮ファンからも信頼が高い坂本監督がメインの監督の
ようなので、この今作「ウルトラマンジード」もドラマの展開感や特撮場面と
アクションの見せ場にもキレがあって面白い作品だと思います。
その監督のギャグだと思いますが、この劇中でのウルトラマンである主人公の
好きなテレビ番組のヒーローが、仮面ライダー的な特撮ヒーローに憧れてる
シーンが面白かったです。出演してるキャストの役者さん達のコミカルさも
丁度いい加減の演技で良いです。
 
 最近の仮面ライダー系作品と最近のウルトラマン作品の、変身アイテムの設定の
イメージの感じが近いのは、メインのスポンサーのバンダイの玩具部の意向かな。
2017/9/1
サラリーマン・ゼロの役者さんが凄い
気弱で冴えないサラリーマンにゼロが乗り移ってナイスガイに!
人格の入れ替わる演技で外見の印象まで変わってしまうのかと驚きました。
今後、サラリーマン・ゼロがどう関わっていくのか楽しみです。
3話まで視聴したところ間延び感が無くて良い感じです。このままテンポよくいってほしいです。

追記
衝撃の8話。えぇ~そんなん強すぎませんー?でもカッコいいから良いかー。
というか完全に主役を喰ってしまったような…。
?「主役は遅れてくるからな」
ハッ!?そうか!主役だったのか!納得しました。
2017/7/22
ペダニウムゼットンの回は面白い!!
個人的には第11、12話は神回だと思っています。
ウルトラマンの遺伝子を持つからウルトラマンになることを運命づけられていたと思っていた主人公の正体は実はカプセル起動を促す模造品だった!
それでも彼は自分が一人ではなく、多くの仲間達の支えで戦って来れたことを改めて気付いて立ち上がる展開は今までのウルトラマンにないお話だったと思い、凄く気に入ってます。
ジードと怪獣ペダニウムゼットンが戦う度に車が蹴り飛ばされ、建物を壊れてしまう拘りのバトルシーンも見応えがあります。
2017/9/29
進化しているウルトラマン
「最近のウルトラマンは過去の栄光に縋っていて見るに堪えない…。」
多くの人が最近の作品にそんな印象を抱きがちです。コレクト心をくすぐる変身アイテムや武器を使うウルトラマン…これらは販促と言われても仕方がありません、というか、販促なんでしょう。しかし、そういった玩具販促に不快感を示すのは『ウルトラマンにそんなものは必要無い』と考える古い視聴者なんだと思います。つまり、過去の栄光に縋っているのは視聴者で、ウルトラマンでは無いのです。

ウルトラマンは過去を踏襲しつつも、一歩ずつ前に進んでいます。ジーっとしているわけではありません。その中で必要だったのが玩具販促で、進化の産物だったわけです。玩具は子供に『ウルトラマンに変身できる可能性』を与えます。求められていたのはもはや憧れではなく同一化であって、それは過去のウルトラマンとは一線を画すものとなっています。

だからこそオーブは今のウルトラマンとして受け入れられたし、このウルトラマンの低迷を打ち破るきっかけとなったのです。ジーっとしていても、ドーにもならないのはウルトラマンだけではなく、視聴者もなんだと思います。

ということで、ウルトラマンは童心に帰って、新鮮な気持ちで観るもの、そう思って観ていただくとジードの良さが分かると思います。ソリッドバーニングなんてこれまでのウルトラマンでは考えられなかった造形で、どうみても正義の味方には見えません(それも当たり前ですが)。というか、セブンとレオ要素よりロボット要素が勝ってるじゃないか。みたいな印象でした。もちろん、アリかナシかは観る側が決めること。私はアリでしたが。ともかく、アリと思える心を持って観てほしい作品です。
2017/7/29
決められたストリー、抗うストーリー
前作のオーブが面白かったため、今年のウルトラマンに不安を抱いている最中
「ベリアルの息子、ジードが主人公」というド肝を抜く情報が舞い込んできた・・・!

いざ、視聴してみれば! 相変わらずの面白さ!! 目つき悪いけど
リクはいい子過ぎるし、ペガはいい子過ぎるし、ライハもモアも可愛いときてます。
そして、相変わらずのゼロ。ジーっとしててもドうにかしてくれたキングじいさん。

カメラワークなどは更に進化し、魅せ方が格好良くて上手! CGは綺麗!
レッキングバースト時の演出、格好良いけどソリッドバーニングの登場演出など、
子供達の心をくすぐる・・・はい、私の心にも十分刺さりました

特に6話のカラータイマーの重要性など、全国のお父さんお母さんが感心するような話もあり
大人の方でも十分楽しめる作品だと思います。

一つだけ何点を挙げるとすれば、人気過ぎるゼロが主役の立ち位置を取ってしまいそうで
そこが怖いですね・・・
2017/8/21
みんなの新しいヒーロー【最終話視聴しました】
個人的には、父親がアレだとグレるしかない気がしますが、至極まっとうに正義を執行する
ウルトラマンが新たに登場しました。(目つきは悪いですけど)
舞台設定が結構衝撃的な本作ですが、話もテンポ良く進みつつ重くなり過ぎない作風から、
凄い見やすいものとなってます。
僕としてはソリッドバーニングが登場したあたりからテンション最高潮です。

物語の序盤で本作を評価するのはまだ無理ですが、先の展開が非常に楽しみです。
最後に、濱田龍臣さん格好いいです。
追伸、小澤 雄太さんと渡辺 邦斗さんの演技がキレッキレで凄いw

9/23(土)はやいもので前半戦が終了しました。
11話にてリクの衝撃の過去が明かされ、打ちのめされ、12話で新たな力を得るに至った展開は
素晴らしいものでした。新たな力マグニフィセント、むちゃくちゃ格好いいです。

10/28(土)リクがベリアルの呪縛から解き放たれた証、それはロイヤルメガマスター!!・・・て、
流石にこれは強すぎる気がします・・・しかし、17話の戦いは、相手が相手だけに全ての形態
が登場して熱かったです。山本千尋さんの演技もキレッキレで良かったです。

12/23(土)最終回、リクはベリアルとの決着をつける事になります。
ベリアルの怨念はすべてのウルトラマンに向かっていますが、その中で特殊な出自を持つジード。
ある意味、ベリアルに本当の意味でトドメをさすことが出来るのはリクだけなのかもしれません。

個人的にエックス、オーブといまいちハマれなかった身としては、今回は楽しんで見れるのか
不安でしたが、無事最終話まで完走できました。いささか駆け足気味なところが勿体ない
なぁ・・と思いましたが、素晴らしい作品だったと思います。
ジーっとしていても、ドうにもならねえ!!劇場版も凄い楽しみです。
2017/8/16
関連する商品
口コミ投稿数ランキング
リンク