仮面ライダークウガのやらせなしの口コミと動画見放題配信サービスまとめ。

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動画の評価総合

太古の世界から甦ったグロンギと戦う仮面ライダーの活躍を描くTVシリーズ。原作は石ノ森章太郎。出演はオダギリジョー、葛山信吾、村田和美ほか。


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    最終チェック日:2018/12/14
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口コミ

平成ライダーの伝説の始まりにして新しく大人向けの作品で同時期のタイムレンジャーとやってたとは思えない人気のある作品
まあクウガは昭和ライダーとネオライダーとはなんか違って変わった感じの作品だと思いましたねまたアクションやCGや撮影や映像等もなんか新しく、同時期のタイムレンジャーと同様未来戦隊とか言わず(こっちは戦隊のお約束だが)BLACKやRxみたいに仮面ライダーBLACKと俺は太陽の子仮面ライダーBLACK Rx名乗らずリボルケインやライダーキック等の宇宙刑事シリーズのマクー空間や幻夢界や不思議時空等の特撮、恒例のお約束を破った作品でもあり同時期のタイムレンジャーと同様子供にはわからない所もあるし大人向けで(戦闘シーンは子供が楽しめるが)平成ライダーの伝説の始まりとも言える人気がある作品でもあります
2018/7/23
姿がカッコイイから見てみた。
自分は初代ライダー世代で、V3、X、ストロンガーと続き、BLACK辺りで見るのをやめてしまいました。
クウガは知らないライダーでしたが、カッコよさにひかれ、見てみました。
最初、CGがヘボいので(失礼)、数話見たらあきるだろうなと思っていましたが、一応5話まで楽しく見ています。主演のオダギリさんの優しそうな感じがいいですね。刑事の一条もまたカッコイイ。
OPもなかなか燃えるデキ。やっぱり歌は重要です。

不満点としては、画面サイズが小さい事ですね。画面いっぱいにはならないのですかね。
いい画質で見てみたいので、DVDレンタルをしてもいいかな、と思ったり。

プライムで無料で好きに色々な番組を見られるのは非常にありがたいです。
2018/7/9
私が正しければ、だけど。
これ、観るたびに編集されている。TVでは「アメージング マイティ(黒のマイティ)」は闘いのあとに、なっててビックリだったはずが、これで見直したら、いちど闘っているし、またまた観たら、また編集されている。(科警研の「触って」も変わっていってるぞ)

間違いない!編集されている。まるで一部(といっても、かなり)取り直したんじゃないかというぐらい。どれだけ引き出しがあるんだ。TVを合わせると3回近く見た。全部違う。最後が楽しみで、名残惜しい。
2018/6/30
マジンガーZ式作劇法のお手本のような作品
敵の特殊能力に対応するために新しい攻略法を開拓していく
そうすることで戦闘パートに圧倒的な安定感を得られる。
その一方で人間的なドラマを挟み込んでいく。
本当に出来過ぎなほどよく出来た作劇法である。

ただ惜しむらくは画質の悪さ。
4:3上下カットという形式だけでもワイドモニタが普及した今日では相性が悪い。
加えてDVDソフトでもアギト以降とは一目で見分けが付くほど画質が悪い。
元は同じ解像度の映像ソースであるにも関わらず、である。
かといってマスターをデジタルレタッチすれば綺麗になるかというと
そう簡単でもないから人気作でありながら高画質化に現実味がない、
というのが実に口惜しい。
2018/6/3
大人になってわかる
子供の頃観ていた記憶と今観た記憶が全然違うのを実感しました!(^^)
まずリアルなとこ、一条さんからの無線が来てから敵のとこに向かうリアルな感じが面白かった(^^)
そしてライジング系で敵倒したら被害が出るのを子供の頃は知らなかった( ^ω^ )だからちゃんと場所を警察が確保してそこに追い込んで敵倒すのも面白かった(^^)
バイクで攻撃して倒す技も良かった(^^)

そして何より人間ドラマも大人になってわかった(^^)

ただ欲を言うならもっと戦闘シーン欲しかったなーw子供も楽しむならもっと戦闘シーンあっても良かったかなーwだいたい終盤に多かったから子供も飽きちゃいそうって思ったんで星4にしました(^^)

やっぱ面白かったです(*'Д`*)
2018/5/27
平成ライダーというよりも唯一無二のライダー
その後(悪い事ではないが)娯楽性・販促性が過熱していく所謂平成ライダーとは切り離された印象の作品と思います。
今でこそ連続ドラマとしてのストーリー展開が当たり前の仮面ライダーシリーズですがクウガ以前は基本的に1話完結、時々2話連続程度の展開が仮面ライダー、という感覚だったので続きが気になってしょうがない異様な程の大人向けのドラマ性というのが新鮮でかなり衝撃的でした。
設定の作り込みが素晴らしく、クウガとグロンギ族の存在とバイク機能以外はほぼ突飛な世界観はなく、日常の中の異常が事件として扱われ、誰もが仮面ライダー=正義の味方と認識していない社会。その中で生まれる誤解や友情など実に見ごたえのある話が随所にあります。
また、仮面ライダーという言葉は出ませんが、バイクアクションが占める割合は全ライダー中1,2位を争うかと思います。
とにかく名作。
2018/5/21
人々の笑顔を守る、小さな「伝説」の物語り
実に秀逸な物語である。

仮面ライダーといえば、毎回怪人が現れて、それを倒して「仮面ライダーかっこいい」というのが正当な流れである。しかしこの作品はそういった概念にとらわれず、1~49話が一連のストーリーとして作られている。もはや特撮というよりドラマである。

これ以前の仮面ライダーと違い、物語りはリアリティを持っている。警察の介入、主人公の周りの人々の人間ドラマなど、描かれるものは実に幅広く、大人が見ても心に響く作品である。いや、むしろ大人になったからこそ見るべき「ドラマ」なのかもしれない。

敵の設定も興味をそそられる。怪人(作中のグロンギ族)の実行するゲーム・話す言葉・目的など、うまく練られておきながら、そのすべてを視聴者に解説しない構成がすばらしい。だからこそグロンギ族は恐ろしく、でもどこか惹かれる部分があるのだろう。

もっと語りたいことはあるが、私がこれ以上レビューするよりも、とにかく見ていただきたい。
物語りの根幹にあるのは「笑顔」であり、作中には人々の「優しさ」がちりばめられている。それをぜひ見てほしい。

その笑顔と優しさがあれば、伝説は塗り替えられるのだ。
2018/4/29
一気に観た感想です
平成ライダーはW(ダブル)からリアルタイムで観ていますが、それ以前のTVシリーズは未視聴だったのでプライム無料で一気に観ています。

クウガは結構好きな方の作品の部類ですが、制作の意図とはいえグロンギ語で話している内容が分からなくてもどかしかったり、一気に観たせいかも知れませんがサムズアップする回数が特に後半多すぎて目に付く感じがしました。
2018/4/7
作品に対する評価ではなく・・・
2001年に作られたクウガ、HDでは観られないのですねえ・・・
正直、画面サイズ・画質がきついです。Blu-ray買うしかないのかなあ。
2018/4/5
見直すと違うものがありますが…
すきな作品ではあるんだけど今のライダーを貶すファン(笑)な方々のレビューがしらけたのでマイナスしときますね。
では感想を。小さいときは戦闘シーン目当てで見てたけどやっぱり今見直すと他にも目が行くようになりますね。昔見たって方も無料なのでぜひご覧になっては如何かと。
2018/3/29
空我
当時子供だった自分が何度も見返して見ていたのを思い出します。
2000年最初の仮面ライダーとして子供だけでなく大人も楽しめるヒーロー、そして人間ドラマが詰まった作品である仮面ライダークウガ。
見どころを挙げるなら圧倒的なバイクアクション!今では考えられないような警察と未確認生命体とのバトル!そして五代雄介という一人の人間の人間らしさがこの作品の見どころではないかと思っています。
2016/10/13
闘う運命を背負った最後のライダー
平成ライダーの始まり。当時幼児だった我が子と一緒に見ていました。一人のライダーが成長しながら闘い、最後がハッピーエンドだったかどうかわからない切ないライダーでした。いろんな能力を見つけて強くなっていくという、その後ライダーがいっぱい出てくるシリーズとは別物だと思います。
2016/7/4
生涯、見続けたい作品のひとつです。
放送されていたとき、私は幼稚園の年長でした。そんな私も今年で22歳です。これまで小学生になってからも「また見たい」と思ってはVHSを。中学生、高校生になっても「また見たい」となってはDVDをレンタルして見ていました。
そして大学生になっては「また見たい」と思い今度はネット配信で。こんな私ですが思い返すと時の流れは早いものだと思います。
年を重ねるごとにクウガの物語に対する感じ方が変わっていきました。これからも私の中での仮面ライダーはクウガであり、五代雄介です。
いろいろ変化していきますが、これからも仮面ライダーが続いていくことを祈っています。
2016/5/19
主人公のその真髄さに感動を受けた
主人公の五代雄介はとても心優しい青年です
その優しさは視聴者に胡散臭さを齎すかもしれません
しかしこの本編は丁重のこの五代雄介という人物を積み上げていきます
彼の根っこの部分である気構えが分かるEPISODE 41 抑制の彼のセリフに私は感銘を受けました
ニヒリズムな人ほどに見てほしい
2017/6/9
クウガを越える平成ライダーはないです。
DVDも全巻持ってますが、タブレットで見られるのは気軽で良いですね。ちょっと画面が小さいですけど、左上のメニューから拡大できます。
初めてクウガを見たのは私が小6の時でした。そもそも弟が見始めたのですが、内容が怖過ぎてリタイア。気付けば私と母がどっぷりとハマってました。今でこそ若手俳優の登竜門になっている特撮ですが、当時はイケメン俳優などと騒がれることもなくコアな特撮ファンと主婦層が楽しんでいた印象でした。私みたいな視聴者は珍しかったのでは。暗くて気持ち悪くて怖いシーンが多いため、子供ウケは良くなかったのかも知れません。小6でも滅茶苦茶怖かったですからね。半分トラウマみたいになったシーンも多々ありますが、色々な意味で鮮烈なイメージを刻んでくれました。
何度も繰り返し見ていますが、やっぱ面白いなと。平成ライダーは全て見てますけど、クウガは越えられないなと思いますね。特撮ヒーローでありサスペンスドラマのような謎解きや警察との絡み、あと結構死者が出ます。どんなに戦っても全員救えないジレンマや人間らしい苦悩。怪人が出てくる非日常をそう感じさせない程に、丁寧にキャラクターの人間性が描かれています。主人公の五代は「こうあって欲しい象徴」でありながら、完全無欠のヒーローではなく殴ることに疑問を覚えたり怒りに任せて戦う恐ろしさを示してくれます。一条刑事との相棒関係や桜子さん、ポレポレのおやっさんも良い味出してます。怖いシーンが多いので是非子供に見て欲しい!とオススメできないですけど、作品としての完成度はクウガに勝る平成ライダーはないと思います。不朽の名作です。
2016/9/7
重厚な格闘シーンに圧倒される
一緒に見ていた息子も今や大学生。プライムで見直しましたが、やはり名作です。
グロンギとの戦いのシーンは重厚。今のライダーのような派手なCGエフェクトはないですが、痛みが伝わってくる演出は秀逸です。バダーとのバイクチェイスなんかも見応え十分。
当時妻は、「人が死ぬから」という理由で息子が見るのを嫌がっていました。「怪人に襲われた一般人も、倒せば元通り」、というライダーの既成概念を覆したのは、大きな決断だったと思います。
後に続いたアギト、ファイズという名作も、本作での様々なチャレンジあればこそ。必見です。
2016/8/10
歌詞の通りに蘇らせてくれた不朽の傑作
失われていく、子供の「憧れを抱く魂」
忘れていた、大人の「高め導く誇り」
その両面をドラマとアクションで描く。格好良さで目を引きながらもその格好良さが現実味を持って語りかけてくる。
思い出せ、あの時に憧れた背中を。思い出せ、あの時に思い描いた未来を。

僕たちはクウガになれるのだろうか。それは誰にも解らないけれど

青空はきっと、どこまでも――
2015/11/26
当時小学生だったけど、大人になってから面白さを知る
面白い。
とにかく面白い。
子供向けとか朝の番組とかじゃなくて
ドラマとして、映像作品として本当に面白い。

子供にも見て欲しいし、大人になってからまた見て欲しい。
2015/10/5
仮面ライダーに興味の無い方でも!
仮面ライダーというタイトルから、興味の無い方は見ようとも思わないでしょうが、ドラマとして非常に面白く、老若男女を問わず楽しめる作品だと思います。

特に主人公である五代雄介(オダギリジョー)の好青年っぷりは、観ていてとても気持ちが良く
これぞ正義の味方!と唸らずにはいられません。

作品もいわゆる特撮ヒーローにありがちなお約束(変身の最中に敵は攻撃してこない等)を極力排しながら作られており、仮面ライダーであっても、作品に説得力とリアリティを感じます。

むしろ仮面ライダーに興味のない方へ、積極的におすすめしたい作品です。
もちろん最近の仮面ライダーが好きな子供にも、平成仮面ライダーの原点を感じて欲しいと思いますね。
2016/9/17
いい!
長男が小さなころに見た記憶があったが、今改めて全編を見ると大人の視聴にも耐える(というかむしろ大人向けの)内容に驚いた。一部の俳優の演技が稚拙な部分はあるが、現在放送されているCG満載の子供向け番組とは全く違う。いい。
2015/10/23
アギト・・・。
アギトが絡み、面白さが増してきたと思う。キャラ的には似ているかナ~?
2018/6/20
テレビ版とは違うけど。
テレビ版とは違うけど、おもしろい!はずだったんだけど、なんだろ、テンポが悪いのか、画力が追いついていないのか・・・
ストーリーはいいと思うのですが、満足いかないです。
2018/6/18
「ゴ」のゲーム開始
グロンギの中でも上位に属する集団「ゴ」。その「ゴ」のゲームである、ゲリザギバス・ゲゲルがこの巻でいよいよ開始される。
とはいえ、それが始まるのはこの巻の終盤で、それまでにも様々なドラマが繰り広げられる。

不完全体アギトを撃破するも、アギトの力に呑まれ暴走してしまう翔一。お互い正体を知らぬまま、激突する雄介クウガと翔一アギト。一条の頼みでサチを尾行する笹山。このあたりの展開は、初期の平成ライダー作品を多く手掛けてきた井上氏らしさがよく出ていると思う。
翔一がアギトに変身した時の記憶が定かではないのは、「アギト」の原作でのキャラを意識してのものなのだろうか?

そして私が最も井上作品らしさを感じたのは、お好み焼き屋で雄介とサチ、翔一と絵美の4人で食事をするシーンである。
絵美が翔一に近づいたのは駿河の指示だと知った雄介。サチが未確認生命体として戦う姿を目撃してしまった翔一。その翔一に、自分が雄介に恋をしていると告げるサチ。駿河の指示や翔一の力への恐怖、自己嫌悪などから絶望し死にたいと思う絵美。傍目から見れば、二組の恋人たちがお好み焼き屋で食事をしているだけの微笑ましい場面だが、当人たちは内心それどころではないという…具体的な場面が思い浮かんだわけではないが、私はこのシーンには、「クウガ」や「アギト」よりも「ファイズ」っぽさを感じた。さらに言うとサチと雄介の関係には「キバ」を思い出すものがあり、この漫画版「クウガ」は、「クウガ」と「アギト」のクロスオーバー作品というだけでなく、井上氏の平成ライダー作品の集大成のような面もあるように感じる。

終盤、いよいよ「ゴ」のゲームが始まる。「ゴ」の最初のプレイヤーはゴ・バダー・バ。バギブソンという名のバイクをゲームに使用する点は原作と同じだが、それに加えて両刃剣のようなものを使用するところは原作と異なっている。
デートのために待ち合わせをしていた雄介とサチ。そこへ一条たちが現れ、雄介とサチを包囲する。サチを未確認生命体12号として身柄を確保しようとした時、その場にバダーが現れ…という所でこの巻は終わる。
原作ではバダーの弟である、ズ・バヅー・バとの戦いで登場したドラゴンフォームだが、この漫画版では未だに登場していない。武器の形状や、バヅーの兄であるという点から、このバダー戦での登場を期待したいが…
グロンギの階級の最上位である「ン」の存在も明らかになり、物語も佳境に入った感がある。
この巻ではゴオマがあっさり退場したのはちょっと残念だったが、全体的には面白かったと思うので、次巻も期待して待ちたいと思う。
2018/6/13
やっぱり、画がね~。
一応、実写での同一世界での物語とされたコンセプトであったクウガとアギト
をもう一度、一から練り直そうとする井上氏の気持ちは分からんでもないが
やっぱりそれを支える画がね~。

クリーチャーの画は嫌いじゃないが人間やバイクの画がねぇ、どうしても
同人誌レベルに見えてしまうのは余りにも勿体無い。
如何言う経過でプロ漫画家になったのか知りませんが、偶に「えっ、この人プロなの?」
って頭を捻ざる負えない漫画家居ますよねぇ。

井上氏の脚本への癖や嗜好は結構有名なので、実写とは似て非なる物にはなると思って
いましたので当方は既に実写とは切り離して読んでいますがハッキリ言って中途半端な濡れ場
シーンはいらない。
個人的にガリマは可愛いし好きなキャラ設定だがこの位の穂のかな恋愛感情でいいし、他の方の
レビューではグロンギは戦闘民族だから恋愛はおかしいと言っているがグロンギがリントと同じく
生命体であるならば、雄雌である限り種を増やす本能はあって然りだと思うのでこれはこれであり
かなと思う。
実写でガリマのリント体を演じた山口涼子(現・木戸美歩)さんは、自分好みの綺麗な方でした
のでそのキャラ扱いに不満があっただけに漫画でのフューチャリングは嬉しいかな。

どこまで脚本が実写と離れて行くのか皆目見当がつかないが、漫画版クウガ&アギトをとことん
行きつく所まで突き詰めて行く事が出来れば井上氏の脚本家としての評価を見直しましょう。

当然、アギトのコンセプト(光と闇の神々の争い)まで持って行くのは二者を絡ませた時点で必須科目でしょう。
2018/6/10
相も変わらずダメだな……
確かにクウガとアギトは当初、世界観を同一にする作品になる予定だったそうなのでクロスオーバーという企画は悪くないと思います。
が、いくら昭和ライダーの脚本で名を馳せた伊上勝さんの御子息とは言え、独り善がりで尻切れトンボなシナリオばかり書く井上敏樹さんにシナリオを任せたモンだから平成ライダー史上最高傑作の『仮面ライダークウガ』を下敷きにしつつも話が進むにつれて段々元の話とは違う方向を向き始めているのが手に取るようにわかるし、アギトについても(今は)アギトのキャラクターを使っているだけで物語は暴走気味だし……特に『仮面ライダーアギト』の中で顕著に描かれているような気がしますが、ライダー同士が立場の違いやその時に置かれている状況下にあって誤解から戦闘に入るような場面は多々あるので一時的にクウガvsアギトの構図はあっても良いとは思うけど……。
あと、ズ・メビオ・ダのエピソードでグロンギと人(リント)の邂逅の部分を掘り下げたのが雄介(クウガ)とサチ(メ・ガリマ・バ)の物語なんだとは思うが、恋愛ドラマは無いだろう……オリジナルのクウガの物語ではグロンギは戦闘民族だし(TVメディアの子供向けヒーロー番組ゆえに成立はしないだろうけど)ヒーローと敵方の恋愛物語なんてあり得ない。
……勿論、誰かの頭の中で勝手に繰り広げるのは構わないが、個人的には『仮面ライダークウガ』にコレは持ち込んで欲しくはなかったな。
で、あとは絵が下手過ぎる!コレはシナリオがどうであれ絵が下手では物語に入り込めない。
TVのストーリーに照らし合わせて考えればゴ集団のゲゲルが始まっているから物語の尺としては終わりに近づいているハズ!さっさと終わらせて欲しい。
2018/6/8
クウガvsアギトはいい
注意すべきは、☆ひとつをつけている方の中には、
「TV版と違うのが不満」という理由のみで評価を決めている人が多いこと。
単一のマンガとして、本歌どりをしたリブート作品として読めば良い作品ですよ。

9巻では、
グロンギのガリマとあくまで人間として付き合い仲を深める雄介は、あくまで呑気でのほほんムード。
一方の翔一は、アギトになったことがそこまで嫌か!!とツッコミたくなるほど、
いじけて病んで、どうなるのか全く不明。
そしてそのままアギトとしてクウガの前に…!?

まあ確かにTV本編を愛している人にとっては主人公のズレが許しがたく思えるのかもしれません。
でもリブート作品だし…と一歩引いて読めばちゃんと面白いです。
伏線が何本か張られているので、次巻あたりで一気に回収してほしいところ。
しかしクウガとアギトは似てますなー。
2018/6/6
そろそろ限界か?!
作画はグロくて違和感があるし、アギトの登場の意味が不明。内容も交じり合っていない。
次こそは面白くなるのでは??と期待して読み続けてきたが、もう無理ですね。
この号で、購入はやめとします。
いずれ、古本屋で後編は立ち読みでもするとします。
2018/6/6

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仮面ライダークウガ(ディケイド版の)も演じられていたあの村井さん...(´-ω-`)ウンウン

恥ずかしながらそのドラマは存じ上げませんでしたが、何だか面白そうですね(*´∇`*)

2話からになりそうですが是非観てみたいです。
昨日の『相棒』一話の「新築の家を壊す」に続いて
本日は『科捜研の女』一話で本編の音楽ネタに合わせてオーケストラアレンジ登場!
伝説の『仮面ライダークウガ』の「教会を燃やす」といい
テレ朝ドラマは序盤で贅沢に予算を使うのが伝統なのかな? #相棒 #aibou #科捜研の女 #仮面ライダークウガ
仮面ライダークウガはめちゃくちゃ好きだし、今でも完成度は平成ライダーシリーズトップだと思ってるけど、たとえば平成2期ライダーに慣れ親しんだ人に見せて「人間ドラマばかりで退屈」「CGがしょぼい」みたいな感想が出てくるのは避けられないと思うのよな
オダギリジョーが出演したTVドラマを放映された順
仮面ライダークウガ(00)→サトラレ(02)→新撰組!(04)→時効警察(06)→ぼくの妹(09)→熱海の捜査官(10)→家族のうた(12)→リバースエッジ大川端探偵社(14)
仮面ライダークウガ
ガチで朝から怖いサスペンスドラマをやってると思ってた
#こどものころ怖かったもの
あなたは仮面ライダークウガのドラマCDが存在するって伝説を知ってるかしら…?私も噂で聞いただけだから本当のところはわからないんだけど、発売したっていう痕跡が残ってるらしいのよ…
もし、なにか知ってたら私にもこっそり教えてね!
ドラマ性が強い仮面ライダークウガを推したいです
五代雄介(仮面ライダークウガ)
夢を追う冒険野郎、2000の技を持つ伝説の男
クウガとしての活躍は勿論、ドラマパートでの五代の笑顔がとても良い
物語が進むに連れて、彼の笑顔とサムズアップが周りの人達に波及していくのが好きです
今でも観返しては優しい気持ちにさせてくれる、素敵なヒーローです
YouTubeでクウガを見れる日がくるなんて。。
みんな仮面ライダークウガ見てみて
ドラマとして全然見れるよ!
あなたは仮面ライダークウガのドラマCDが存在するって伝説を知ってるかしら…?私も噂で聞いただけだから本当のところはわからないんだけど、発売したっていう痕跡が残ってるらしいのよ…
もし、なにか知ってたら私にもこっそり教えてね!
仮面ライダークウガの人が出てるドラマ見てたらキュウレンジャーの人出てた
仮面ライダークウガはいいぞ

特撮としても単作のドラマとしても
仮面ライダークウガ初めて見たけど徐々に変身していくの大好きだから好き!アギトよりも普通のドラマぽいって言うか警察とか葬式とかのシーンあるのすごいなって感じだし、ほんとに1人しかライダーが出ないのが不思議、3話の予告のグロンギ語のお姉さん怖い
平成ライダーの始まり、クウガ一話をみた。もうこれ普通のドラマと変わんないしアクションとか生々しくて見ててとにかく興奮する!!
#仮面ライダークウガ
フォロワーさんに告ぐ!
暇な時でも、やる事が無い時でもいいので是非とも仮面ライダークウガを見てください。
特撮ヒーローものでありながらサスペンスドラマを取り入れた子供向きではなく大人向けです。
残酷描写等の複雑な要素などがあり
仮面ライダークウガは人間ドラマとしても完成されてる物凄い作品よ
#仮面ライダークウガ 49話全部一気に観た。五代雄介、格好良過ぎ。あーゆーライダーは最初で最後だろうな。蝙蝠男、蜘蛛男、おやっさん、バイクアクションと昭和を踏襲してるし、ライダー1人だし。WOWOWの新ドラマ観たいなー。
仮面ライダークウガのような作品……ってドラマパートが濃密、家族で見ても道徳的良さがある、ヒーローがシンプルでなおかつかっこよくそこに派手さがなく原点に立ち返ったもの、超常的な力をもつ仲間との連携ではなくただの人間との連携。ってこれを一つの作品でまとめるって実際厳しいよな。
仮面ライダークウガを約20年ぶりに観たらあれ神ドラマやな。
あとビートチェイサーめっっちゃほしい。
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