仮面ライダー鎧武 ガイムは見ないべき?動画見放題サイトをまとめました。

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動画の評価総合

『仮面ライダー龍騎』、『仮面ライダーカブト』以来の多人数ライダーが活躍する本作は、「フルーツ」と「鎧」がモチーフということでも話題となり、特に空からフルーツが降ってくるその変身シーンは衝撃的であった。一方で初の実写ドラマとなった虚淵玄の脚本は大人の心を掴み、テレビ放送終了後もVシネマが制作されるなど、今なお根強い人気を誇る作品である。


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    最終チェック日:2019/11/10
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口コミ

子供達の心に残る作品になると良いですね
朝の放送でつまみ食いで観てたんだけど
全体が気になっており しっかり観ました
自分は1号ライダーの世代
鎧武のストーリーに子供はついてこれるのでしょうか?
DCやマーベルの様に敵も味方も無く
それぞれが自分の主義主張で動き回る
それぞれの正義に気持ちが入る
どうなるんだ?と次々に観てしまいました
仮面ライダーをベースにした
良い群像劇だったと思います
ライダーのフォームチェンジは楽しく
果物モチーフは新鮮でした
ただ戦い方がグレードアップする訳ではなく
強くなったんだよと暗示しているに過ぎず
戦闘シーンがダラダラ感じるところもありました
子供にはちょっと背伸びしたストーリーが良いんだ
ウルトラセブンの製作者が言ってました
この世代の子供達の心に残る作品になると良いですね。
2018/8/9
とても面白かった!!
どんどん面白い展開になっていくのが良かったです!
ただ、衣装がちょっとダサいかなーって思ってしまいました。(シナリオ的に仕方ない感じですが( '∀` ))
2018/6/4
虚淵信者の餌であって映像作品ではない 
ヤンキー同士がいがみ合って怪我する話、不思議なチカラを手に入れた人物がなんやかんや痛い目に遭って、最後は超パワーのカミサマになりました

ざっくり言うとこれだけで済む話で内容など全く無い。同脚本家のまどマギと全く同じ
子供向けの話を作るのが得意な人物ではそもそも無いのでこれは明らかなミスキャスト

敵味方目まぐるしく入れ替わるうえに、話が薄っぺらいのでレビュー書くのに思い出す事が少なく、印象的な台詞やシーンもネタ的なもの以外ない
キャラクターの性格や台詞と、やっていることが支離滅裂で混乱を招く事が多すぎる 肝心の主人公が流され易く、突っ走っては失策ばかり
大企業が敵の侵攻を止める為に準備している焦土作戦を知り、そんなことは許せない!他に方法があるはずだ!となぜか大企業にカチ込み、
焦土作戦に必要な機械を破壊してただ帰宅する阿呆だから他のキャラは推して知るべし
そして作中誰が何をしても咎められる事が無く、まともな倫理観を持った視聴者なら普通に不愉快な思いをする
平成一期の、特に龍騎を参考にしたらしいのだが、表面的すぎて猿真似にもなっていない

ライダーのデザインは攻めてるが、フォームチェンジしても武器が変わるだけで、特性や戦い方に変化はほぼ無く、要らないものが多すぎる
最終形態と、その前以外は無駄だらけで、しかも全てもらい物というがっかり仕様
特訓や仲間とのなんやかんやがあって使いこなせるようになるとか、強敵のとの戦いで新パワーに目覚めるとか一切なし
つまりカッコイイ見所や活躍がない訳で、販促としてもどうなの?と疑問符が付く
ギミックやデザインは悪くないので内容がまともならもっと売れたんじゃないか

変身前の主人公を演じた佐野氏のアクションだけは見所と言えば見所だが、肝心のキャラがアレなのでとても可哀想になる

ライダーが好きだからこそ、私が親ならこんな番組は子供に見て欲しくないし、二度とこのようなものが世に出ないで欲しいと思う
2018/5/25
仮面ライダーの名前を借りた別の何か、です。
本作が気に入った人は凄いハマると思いますが、合わない人にとっては
全然受け付けないと思います。
個人的にはカチドキアームズ出た辺りまでは非常に楽しく拝見できましたが、
中盤以降の展開に少しガッカリさせられた作品となりました。

虚淵玄氏って、ヴェドゴニアの頃から変わってないなぁ・・・と思わされる
内容で、こんなもの子供向け番組でやって当時のお子様のメンタルは無事に
済んだのか、心配になりました。絶望感とグロい描写が半端ないです。

絶望の中から生まれた唯一の希望についても非常に歪んだ世界観の産物
と言わざるを得なくて何とも言い難い・・・
ちなみに、僕の嗜好だけで評価すると星4つ+・・・くらいになります。

でも子供に見せたいか?と問われたら、僕はNOと言います。
そう思わせる程度に毒を感じる酷い作品だったと言えます。
2018/5/14
序盤をすぎれば引き込まれるシナリオ
最序盤はノリが軽く、平成一期の暗めな世界観が好きな自分には合わないかなと思っていましたが、ユグドラシル、そしてヘルヘイムについて明らかになっていくにつれて物語が一気に面白くなっていきました。
特に一話で倒したインベスの正体が・・・。どうやったらこんな面白いシナリオが思い浮かぶのかと感心しました。
そして登場人物が総じて魅力的だというのも評価が高いですね。それぞれのキャラが立っており、尚且その思惑が絡み合い心理面での読み合いがあったりで面白い。
最後はやはり覚悟を決めた者達のブレない信念のかっこよさですね。この在り方こそヒーローであり漢だと思いました。
2018/4/8
デザインが食わず嫌いを助長してるのがもったいない。
地方の計画都市を舞台にしているが世界観に狭さは感じない。
若者たちの青臭い青春の日々の中で仲間や見守る大人たちとの関係がコミカルに描かれる前半。
笑い要素は仮面ライダーの中でも随一。本当に笑った。
序盤からはそこに大人たちが関わってきて若者たちは子供では居られなくなった現実に苦悩し始める。
そこからはいろんな疑問が解かれていき、一気にシリアスで重めの話にシフトしていく。
全てが正義として描かれていて勧善懲悪ではない。
子供が理解するのは大変だろうな。
子供向けなのはライダーのデザインだけで、他はむしろ大人向けの仮面ライダー。
2018/4/7
面白い
戦う理由が一人一人違い見ていてとても面白い。
終わり方もとても良かった
2018/4/5
強さとは何か
リアルタイムで見ておりましたが、毎週本当ににワクワクされられてました
2018/3/29
面白いけど……
最終話が意味不明すぎて再生したことを後悔した 面白かった鎧武を返してほしい
2018/2/12
最高でした
ブラックから見てましたが、鎧武が一番好きです。
みんな見よう!
2018/1/4
摂理への抵抗と淘汰への叛逆の物語
現代の若者が何らかの形で社会に貢献するようになるまで誰でも一度はのめりこむ、無駄とも言われる熱い時間
そこから外へ出て大人または子供でない自分への変身を願った一人の青年が、巡り合わせから自己を見出し超越者へと至る物語です
仮面ライダークウガに始まる平成ライダーシリーズの中でも、第一話から最終話までを見通したとき明確に一つの道が浮かび上がる物語構造を持つ作品のひとつに数えられます
見識の浅い若者達が縄張り争いに気勢を上げるという図式で成立する序盤の物語が誰かの手のひらの上で明確な意図で行われていた筋書きであったと若者達が気づいたとき、彼らの本当の変身が始まります
あるものは突然に、あるものは長い時間をかけて変わりゆくその姿をわれわれは成長あるいは変貌として傍観することになります
物語が終わった後、そこには蝶が脱ぎ捨てていった抜け殻、あるいは無数の若葉が芽吹いた土が残されていたという感慨がありました
素敵な物語を観ることができました
2017/10/10
平成二期では間違いなく傑作
「フルーツの仮面ライダーとか馬鹿っぽい」「アニメ・ゲーム畑の脚本家が嫌」とか思っている方にこそ一旦、先入観を捨てて観て貰いたい作品です。

「変わってしまった者」「“力”を手にしてしまった者」の悲哀と使命。
個人を越え、全世界を巻き込んだ壮大なスケールのシナリオ。
そこには間違いなく「石ノ森作品」のスピリットが流れています。

シナリオ的にも挑戦的かつ意欲的な部分も多く、周辺国家の思惑や核兵器が具体的に描かれた仮面ライダーなんて後にも先にも本作以外無いだろうとさえ思います。
後半の「これ2010年代の子供番組だよね?」というヒリヒリした展開は、一期平成の傑作「クウガ」や「龍騎」のそれに近い感覚を思い出す程でした。

賛否はあれど、個人的には一期平成の名作たちにも引けをとらない「二期平成ライダー」屈指の傑作だと思っています。
2017/10/16
ライダーバトルが見どころ!(多少ネタバレあり)
個人的には龍騎の時のようなライダーバトル、ミラーワールド≒ヘルヘイム?が少し似ているような気もします。
ライダーはフルーツをモチーフにしたアームズ(フォーム)。ロックシードという錠前をベルトにはめて返信します。
怪人=インベス、オーバーロード。

前半はライダーバトル、後半になるにつれ侵略者?オーバーロードも含めたバトルも出てきます。
劇中の最終フォームの極アームズはかなりダサい。
コウタが行き当たりばったりなのになぜ極アームズまで辿り着けたのか物語が微妙。
ミッチも意味不明な行動とってて、、、
30話キカイダー、37話サッカーは物語には直接関係ないストーリです。たぶん回の調整。
平成シリーズはこの作品まですべてみましたが、この後のドライブ、ゴースト、、、は途中でリタイヤしました。僕には無理です。
2017/11/1
惜しい作品。
今でもですが、私はこの作品の全体のデザインが好みではないです。
そのせいで食わず嫌いしていたのですが、何となく見てみるとなかなかどうして、良いです。
近年の仮面ライダーには有り得ないほど、キャラクターが立っていて、特にそれぞれフォーカスした話が用意されているわけでもないのに、そのキャラの魅力は十分に伝わりますし、退場したキャラでさえ上手く視聴者に思い出させるだけでなく、しっかりと主人公たちの心の変遷に関わってくる。
非常に地に足の着いた脚本。
こういった作品にありがちな、当初の要素が失われる(この作品の場合はダンス)こともなく、しっかりと物語に寄り添っている。
惜しむらくは作中のキャラがまるで型にはめたように馬鹿なこと。
ビートライダーズはそれで良いんですが、ユグドラシル側は作中何度も言及される“大人”なのですから、少なくともただ考えが足りないみたいなのはやめてほしかった。
ビートライダーズたちの“子供”ならではの発想と若さという力で予想しない事態になって裏をかかれるみたいならいいけど、どっちも都合よく相手がミスして勝っちゃうみたいなのが多い。
後半はもう只々光実の空回りと紘汰のヒロイックさを見せられるだけの退屈な話運びに。
戒斗の一貫性だけが後半の唯一の救いでしたね。
正直オーバーロードの話は半分で良かった。
というか全体もう少しコンパクトにまとめればもっと良い作品だったのにと思う。
特に戦闘シーンは退屈とまでは言わないが長いし単調。
乱戦の魅せ方にも特に工夫が見られない。
まあ一番の問題は劇場版を観ていないと理解できない話が挟み込まれる上に、それを最終回で持ってくること。
こういうファンは見てて当然だろうの精神で作品世界を大きく深く見せる脚本は気に食わない。
こういった一つの作品としての完成度を落とす手法はやらないで欲しい。
まあそれ込みでも楽しめるあたり、良い作品だと思います。
2017/10/4
平成屈指の名作です
仮面ライダーとはなにか
原作 石ノ森章太郎と冠する意味について
逃げずに正面から描こうとしています
エンタメ特化の平成2期にそれだけじゃない価値を与えた作品だと思います
2017/10/6
面白いけど…
最初バロンチームの服装とかがリアルのファッションではありえない服装で引いてたんですけど、
他のチームも奇抜だし途中から見慣れてきてまぁダンス衣装だし許せるかなぁと思ってたのに
最後の最後の二人のコスプレパーティー感が酷い…。

サガラの存在とかヘルヘイムの存在とか黄金の果実とか
小難しい感じもちょっと「???」だったけど
深く考えなければストーリーも面白いし
主人公の性格が一貫しててどんな人も救いたいという理念も好きだけど
コスプレパーティーの台無し感がホント凄くて話に没入できなかった。
正直、コスプレ抜きで☆4、コスプレ込み評価だと☆1です…。
2017/11/28
特撮というよりドラマに近い、最高におもしろい作品
14話以降は、1話1話の内容がとても濃くて、大人向けのドラマを見ている感じでした。後半は話の内容が重く、登場人物のセリフで心に響く言葉が数多くあり、個人的にとても好きな作品です。特撮というよりもドラマに近いので、大人の方でも楽しめると思います。
2017/12/6
ヒーロー番組ではない
主人公を含めほぼ全てのキャラが倫理観を欠いており、問題行動があまりに多いです。にも関わらずより悪い奴と敵対することで正義の味方のように振る舞い、普段の問題行動はスルーされるため全く応援する気になりません。
平成一期に立ち戻るという話も、ただ一期の設定や演出を模倣しているだけで、本質的な良さは全く戻っていません。
全体的にヒーローや平成一期への理解が浅く「表面上それっぽく取り繕っているだけ」と感じる作品でした。
これをヒーローとして扱うことは、私にはできません。
2017/12/6
平成一期好きは見て欲しい
本放送時、自分は1話のプロローグのイメージや、序盤のストーリーの進展のなさで、途中リタイヤしてしまいました。今回、アマゾンプライムで対象作品になったので一挙に最後まで視聴しました。視聴後の印象としては、平成一期の作品に近い重めストーリで、自分としては仮面ライダーブレイドに近い印象を受けました。1クール時の傾向や方向が見えない点や、話々間の繋がり、細かい所の演出(特に伏線)には、多少言いたいところもあるのですが、私的な空間の話になりがちな平成2期にあって、ここまでの作品に仕立てたことは評価できると思います。私にとって好きなライダー作品の一つになりました。
2017/12/4
平成ライダー二期の中で1番の名作
年々特撮も規制が厳しくなり伝えたいことがストレートに伝えられない近年。
そんな中でも一期の作風に近づけようとした作品が鎧武。全話見ると鎧武が説く「変身」という言葉の意味がよくわかります。

一期の作風にする代わりに掴みの1クール(12話まで)は二期の作風でおもちゃも一気に展開するということで許可が下りたそう。なので取り敢えず1クールまで我慢してみて下さい。

されど、後半は近年のライダーしか見てない層から子どもが見るものなのに重いということで苦情が多数寄せられたらしく脚本を何度も変更し試行錯誤したとのこと。

なので二期が好きな層からは未だに評価が低い作品です。ギャグやネタが多い二期に違和感を覚え、2000年代に放送されてた作品がしっくりくる方には鎧武を強くオススメします。

大まかに話を説明すると人類の進化の転換期が訪れ、選択権を得た3人はなにを選ぶのか…というお話です。
・進化などせずみんなが今まで通り日常を過ごすことを願う少年
・心が強い者は進化し上位種になり弱い者は淘汰される、と弱肉強食を説く少年
・進化などどうでもよく家族や友、愛する人が無事なら他人などどうでもいいと思う少年

どのキャラも間違ってないし自分と同じ価値観を持ってるキャラには愛着が湧くでしょう。果実の加護を受けた主役3人がどういった結末になるのか是非ご覧ください。
2017/11/30
面白いけど……
 話の軸は非常に面白く、紘汰の成長がよく描かれていて、脇役もちゃんとキャラが立っています。ご都合主義的な安易なハッピーエンドにしなかった所も評価できます。
 ただ、アレもこれもと要素を詰めすぎて全体的に雑多なイメージが見え隠れします。しかも話が二転三転するため一貫性にかけるように感じてしまうのが残念です。コラボ回が3回、トッキュウジャーとのコラボ回で実質一ヶ月分話の展開が止まってしまっているのが足を引っ張ってしまったのでしょうか。
 正統派王道ライダーが続いている平成二期の中で、個性のあるいいライダーだとは思いますが、それだけに色々と残念なところが目についてしまう作品です。
2017/11/22
面白かったです
最初はフルーツ(笑
とか見てましたが、最後にはそんなの関係なく面白かったです
2017/11/18
ヒーローものではない
虚淵脚本らしい内容でつまらないとは言いませんが、仮面ライダーに求めてないものでした。
主人公の性格もこういう話だと真っすぐな熱血主人公というより考え足らずに見える。
フォームチェンジのアイテムも貰うだけなのは話の方向性関係なく良くない。
2017/10/29
今見れば名作
息子に唯一ライダーベルトを買った作品です。

平成ライダーなんでしょうがないんですがストーリーが息子には難しすぎたようで
早々に脱落してました。

ウィザードの狭い世界から突然壮大な神話的な話になったんでとまどったんですが
序盤のまったり感を抜ければ最期までテンポよく見ることが出来ました。

リアルは飛び飛び視聴だったんですがさすがAmazonプライム一気視聴、
胸のもやもやが晴れました。笑。
2017/10/22

Instagram

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紘汰さん。神になった男。
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鎧武も人間ドラマ感強めなので面白いですよ。
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