グーグーだって猫であるを見逃してしまったあなた!インスタでの口コミと視聴可能な動画配信サービスまとめ。

吉祥寺に住む小島麻子 (宮沢りえ) は、人気連載を持つ少女漫画家。締め切りに追われる多忙な日々の中、長年共に暮らしてきた愛猫のサバが突然息を引き取ってしまう。以来、漫画が描けなくなり、食事ものどを通らなくなる麻子。心配した担当編集者・大森の勧めで一軒家に引越しをしたものの、依然として生活のペースは戻らない。ある日、井の頭公園を散歩していた麻子は、病気の子猫を連れたホームレスと出会う。彼と何度か顔を合わせるうちに、子猫の病気を治してあげたいと思い始めた麻子は、ホームレスに無断で子猫を病院に連れて行くのだが…。


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口コミ

すべてのいきものへの愛
キョンキョン主演の映画を見たときは、マンガ家というにはキョンキョンがキレイすぎて、
物語の良さがあまり伝わってこなかった。
しかし宮沢りえ主演のこちらは、大島弓子の世界観がうまく表現されている。
かわいらしく年をとったおばちゃん感、しかし感性は少女でもあり哲学者でもある不思議な雰囲気をまとっている。
宮沢りえ、すっごいな!と思った。キレイな人なのに、あの髪型と変な服装でオーラを消している。
しかし、大島弓子の(空想の)世界に入ると、イキイキと輝きだし本来の美しさを見せる。
この作品に宮沢りえをキャスティングした人、エライ!
全編を通して感じたのは、いきもの全般への愛だった。
繊細なガラス細工を扱うように、そうっと猫や人に近づいていく様が、相手への敬意と言うか愛を感じた。
そうそう、これが大島弓子の世界だ。久しぶりに大島弓子のマンガを読みたくなった。
2018/8/10
みんな演技が上手いし猫ちゃん可愛いかった😆
マンガは読んだことないけど
とってもいいドラマでした
一気に見れました
2018/2/25
これは漫画の再現ではないですね
途中までですが、原作を読んでいました。
なので、原作のエピソードを今か今かと待っていたのですが。
原作を感じさせるシーンが全然出てこない。
原作は猫と作者の日常を細かく描いたものなのですが、この作品は作者にばかり視点が集まっていて、猫との生活エピソードが全然ない。
人間が演技しているのを撮影すれば、そりゃさくさく撮影できるだろうけど、ここまで猫中心のエピソードがないとは。
どっちかっていうと担当編集者との関わりに焦点が集まっているし。猫はどこだって感じです。
原作ファンとしては、このタイトルがついている限り、星を下げてつけるしかありませんでした。
宮沢りえ主演のドラマとしてだけ評価するとしたら、星は4つはつけたいです。
原作者の漫画に描いている自画像の雰囲気をまったく再現していませんが、かわいくてきれいで生活を楽しんでいて、そして仕事に向き合う漫画家を好演していました。
猫もかわいい。グーグー役の子がかわいい声でにゃとかにゃーとか言っててキュートです。
意外にもロッチの中岡の演技が良かった。
このタイトルじゃなかったら、もっと評価できたのに。
続編の2があるみたいですが、そちらでは原作のエピソードが観れるといいなあ。
2018/2/15
最終巻でさびしいです
本の状態はとてもよかったです。好きなシリーズなので終わってしまい寂しいです。
2014/7/31
うーん
猫増えたなあ(笑)
野良猫問題や外飼いとか、いろんな意見もあるだろうけど
大島さんと猫との関わりは好きです。

ただ、グーグーシリーズは「猫と大島さん」感が強かったような気がする。

サバシリーズの時は「サバと大島さん」。
この関係がとても素敵で私は猫と暮らし始めて・・・

大島さんにとって、グーグー達は子供、サバとは男女の関係のような相棒のような感じだった気がする。

私の猫との生活のきっかけは「サバ」なので、面白いか面白くないかは関係なく
大島さんの猫の本は買ってしまう。
最終巻だと思うと非常に寂しい。

いろんな猫本ありますが、大島さんの本は「かわいい!飼いたい!」と
思わせるような本ではなく「猫と暮らしてみたいな」と思わせる本だと思います。
2014/7/14
グーグーありがとう!
本作でシリーズが完結してしまうのは残念ですが、著者と同じく、グーグーに「ありがとう」の言葉を伝えたくなりました。飼い猫を、より一層大切にしようと思わせてくれた作品でした。
2014/7/13
長いことありがとうございました
このシリーズも6冊目。ついに最終巻です。
それもこれも肝心のグーグーが死んでしまったからです。
最初の頃は、明らかに主役はグーグーだったのですが、余りに多くの猫が同居し、庭には野良猫が沢山やってきます。
従って、このところグーグーの出番は少なくなってしまいました。
もっとも、高齢になったグーグーには、作品に登場するようなエピソードが無くなりつつあったのでしょう。
それにしても、ここに登場する猫たちは幸せです。
これだけ面倒を見て貰えば十分でしょう。
グーグーも心臓病の薬を飲み、腎臓も悪くなっており、足腰も悪くなってしまいながら、ここまで見て貰えば十分でしょう。
家にも、温ったかい日しか外に出なくなった高齢の雌猫がいます。
毎日点滴をしなければいけない状態です。
今まで家族同様に一緒にいただけに、最後まで手を尽くしてやるしかありません。
愛猫家の気持ちが十分に伝わる作品を、長いことありがとうございました。
2014/6/22
残念でした
何の感動もなかった
これ買ってる人で若い人はいるのかな
サバ時代の作品が懐かしい
作者は生きてるのにもう読めない感100%で
とても
淋しい
2014/4/24
買って良かった
グ-グ-だって猫である1~6巻揃いました。とっても良かったです。
2014/2/17
面白かったです。
探していた本なのでうれしかったです大島弓子さんの漫画は心があったかくなって好きです。
2013/9/29
泣いちゃいました
いつか来るとは分かっていたグーグーとのお別れ。
でも信じたくなかったんですね。
大島先生がさらっと描いているので余計にさみしく悲しかった。
だけど、グーグーは幸せな猫生を全うしたと思います。
ありがと、グーグー。
2013/9/27
大島先生を猫おばさんにしたのはグーグー
愛猫サバを失ったのが、グーグーとの出会いの切っ掛けだった。
サバロス(ペットロス)症候群にかかった大島先生は、外出するとペットショップの子猫を眺めるようになり、
店員から手に取らされた子猫(グーグー)を連れて帰ることになる。
ペットショップで動物を買ったと非難する人もいるが、その後の捨て猫の保護にかける彼女の労力を考えれば帳消しだろう。
何匹助けたのか分からない。

グーグーはかかわる人たちに「この子は当たりですね」と言われるほど性格の優しく、人の言うことを聞いてくれる猫だった。
大島先生がグーグーに伝えたいのはただ有難うという感謝と言い切る。

猫疥癬のタマを引き取り、家に連れかえる。
プライドの高いビーも、物静かなクロも猛烈な威嚇(シャー)をして逃げてしまう。
グーグーは一瞬怯むもののかさぶただらけのタマの頭を舐める。
大島先生は倒れこみ、「やっぱりグーグーはグーグーだった。どんな猫にも優しい」と涙する。

もしグーグーが前猫サバのような性格だったらどうなっていただろう。
サバは仲良くしたくてすりよってくるオスの猫に対し、戦いを望まれたオスになりきって対応する猫だった。
大島先生は、本人が青年のつもりであるなら老人であっても青年として描き、ある種残酷なメルヘンとしてストーリーを展開する。
(金髪の草原)
メスであったサバが青年のように描かれたのも、サバはオスのつもりなのだからと内面を尊重したからだ。

グーグーがサバのようであったら、恐らく大島先生はその内面を尊重し自分が多頭飼いをする発想をしなかっただろう。
子猫のビーが現れ、少しトラブルはあってもグーグーはビーを受け入れ、乳を吸われても怒らない。
グーグーは子猫が好きと発見してしまった大島先生に、多頭飼いの道が一気に開かれたのだ。

サバが居たから、独身の男女の同棲生活のようなサバシリーズが誕生し、
グーグーが居たから、様々な性格の猫が同居し、毎回主人公が入れ替わるグーグーシリーズになった。

猫好きにはお勧め。更に大島作品を理解するのにも貴重な作品です。
2013/7/6
大島さーん・・
かつての抒情性はどこにいったのだろう?
ここには作品世界がない。つまり、作品になっていない。

正直、失望した。買わなきゃよかったです。

ただ「記録」してもしかたないと思う。野良猫の産んだ子猫の模様、名前が繰り返し出てきて、追ううちに、いらいらしてきた。
愛猫の最後を描くのは辛かっただろうということで、☆おまけの2つ。
2013/3/26
いつまでも大好きだよ
代表作「綿の国星」と共に記憶に刻まれ一生忘れ去れない書。
大島さんの作品は全て大切に(湿度調整を施し)保管してある。
グーグーと紡いだ物語、その存在も永遠に。
ありがとう。
2016/6/30
グーグー安らかに!
グーグー安らかに!

最終回です、
可愛いペットともいつの日にか別れが来ます。
2013/2/4
最後は泣けました
ついに最終巻。脇役となったグーグーですが、最後には号泣です。それでもまた何度も見直しては泣いてます。
表紙の「んるる」が好きでたまりません。
2017/8/23
とうとう終わってしまいました。
1巻から読んでいくうちに登場する猫が増えていき、混乱するので
1冊読むたびに最初から読み進めてきました。
同じ猫の飼い主として共感できることや勉強できることも多く
ほのぼのした絵のタッチが好きです。
2015/1/30
グーグーも猫でした。
グーグーも猫だから、いつか死ぬ。その時が終わりだと解っていても、できるなら連載を長くして欲しかった。
さよならグーグー。
2015/10/5
さよならグーグー
グーグーシリーズは、こころの支えでした。
何時読み返しても、幸せになれる。

自分が大島さんでグーグーと暮らしているかのように感じていました。
2014/12/30
大好き!
かわいすぎるグーグーの完結編。
最後は何度読んでも泣けます!猫ファン必読!
2013/1/8
つまらない…
猫が好きなので関連しそうなタイトルのため視聴しましたが見続けるのが苦痛なほどつまらななかったです。
2018/2/19
愛ちゃんのパパ
WOWOWで宮沢りえのⅡを放送していたので、グーグーだって猫であるをほしくなりました。
早速送っていただき見せていただきました。
お家のにゃんこちゃん(ラパーマ1歳)とは猫の種類が違いますが、タレント猫ちゃんの動作が可愛くて癒されました。
2017/12/1
グーグー、かわいいです!
もともとわんちゃんは好きだけれど、にゃんこはあまり好きではありませんが、ここに登場するにゃんこはかわいらしくて癒されます。
私も聞いているんだよ!って感じの表情をしたり、人間みたいでかわいいですね。
飼い主さんにかわいがられて育てられているにゃんこは幸せだなあと思いました。
2017/8/10
見応えあり
さすがと思わせる小泉今日子の映画です。何度見てもあきません。
2017/7/22
麻子の ホンワリとした恋心と 猫への想い。
東京 吉祥寺に住む
女性漫画家 小島麻子(小泉今日子;モデルは大島弓子)の物語
麻子は 締め切りに追われる忙しい漫画家だった。
それが 13年間連れ添った猫 サバが 息を引き取ってしまった。
そのことでおこった 喪失感。悲しみのあまり手につかない。
(内田百の「ノラや」を思い出させる・・・。
それでも 全集が発行されたりしていたが・・・
やっと 新しい猫 グーグーがやってきた。

どんな漫画を描くの?
幸せになるような漫画を描きたい という少女の麻子。

どこかが少しづれている。
髪の毛に ゴハン粒を つけていたりして・・・
ひとつのことを思いつめたら、そのまま思いつめているような。
そんな麻子を 小泉今日子が 演じる。
不思議なくらい いい年のとり方をしているよ・・・キョンキョン。
どこかに隙があって どこかが輝いている。

上野樹里は ちょっと 3枚目のほうが引き立つね。
主演を張るよりも 脇役で渋い演技を見せていくのが
ひょっとしたらいいかもしれない。
ちょっと、オーバーアクションであるが・・・
麻子を思いやる心は 通じる。

青自(加瀬亮)が いいたいこと言って 突っ込んでくる。
まるで、ドンキホーテのように・・・
それを 麻子は好感を持って受け留める。

麻子は 新しい猫 グーグーを見つけ・・・
やっと 正常な生活に戻り始める。
ある少女の物語ができる。少女は急激に老化していくのだ。
若さを失った少女の物語。8月に生まれて、始まろうとしていた矢先
麻子は 病気を発病。そして病院へ、医者は 青自だった。
死が近いと思った麻子は ふたたび サバにあう。
サバは 麻子に 思い出話をする。
麻子は気がつかなかった自分をわびる。
猫は 3倍から4倍のスピードで年をとっていくのだった。
最後は。
ふーむ。
猫の目から見た 麻子 というのを期待したが
ちょっと、無理なんでしょうね。
麻子の ホンワリとした恋心と 猫への想い
上野樹里の旅立ち。
2017/5/28
あんまり。
あまり面白くなく。
あまり、ねこは登場せず、名前だけで(タイトル)の。で買ったので、あんまり面白くなかったです。
2017/3/28
ちょっと気持ち悪かった
実在の漫画家がモデルとは知らず観始め、大島弓子がモデルと途中でわかりました。
彼女の作品はいくつか読んだことがあって、すごく素敵だと思った作品もあります。
そしてタイトルと同じ名の本は存在すら知りませんでした。なので、その内容はわかりませんが、大島弓子視点で自分をこんなふうに描いているの?という疑問を抱きつつ、だとしたら結構気持ち悪いなと思いながら見進めていきました。
そして、モヤモヤしながら見ている自分がぴったり共感できるシーンがあり、まさにこれだわ、と感じました。とあるミュージシャンの彼女が、そこにいた人全員でいなくなったグーグーを探すその状況を「気持ち悪い」と言って去ってしまったんです。その時、すごく「わかる!」と思いました。あと、上野樹里が公園で「みんな今の自分にしかできないことをやりたいっていう熱い思いがあるだろ!」って言った時、時間を大事にせいいっぱい生きろというような(若干クサイですが)意味かと思ったらなんと!病気の先生をチアダンスでみんなで励まそう!っていうような趣旨だったみたいで、たまたまそこにいたほぼ初対面の人たちで病院に押しかけフサフサを持って踊る流れはギョギョっとしました。よってたかって大島弓子をちやほやする全体のムードがキモチワルイです。自分でこんな話を書いたんじゃなく、脚本が歪めているのでありますように、と願わずにいられません。
それと、人の姿で現れたサバは若い子を使うなら絶世の美少女にしてほしかったです。この世のものじゃない感を出してほしかった。ほんとは美しい老女だったらもっとよかったんですが。
2016/2/7
とにかく猫が可愛い
犬童監督らしいここら温まって、クスッとできる映画ですね。猫がとにかく可愛い
2015/10/11
大島弓子とキョンキョンと猫が好き
大島弓子の世界観を壊さず、まったりと・・・
キョンキョンもなかなかいいです。
2015/7/14
別モノですね。
びっくりするくらい別物でした。

・上野樹里演じるアシスタントとその恋人エピソードが長すぎる。
(浮気問題,NY問題,どれもどうでもいい。歌もうるさい)
・病院でチアダンスとかうんざりする。
・大島弓子の猫愛がまったく伝わらない。
・病院で偶然ばったりとかどうでもよいエピソードが多すぎる。
・はじめの英語のナレーションが意味不明。
・小泉今日子がミスキャスト。
・加瀬亮演じる役が意味不明。
・上野樹里アシスタントのナレーションが・・・。
・猫を病院に連れてくる。
・死神が・・・。

もう何がなんだか分からないです。

見るのがつらかったです。
2015/5/24
グーグーは可愛い。でも。。。
グーグーをはじめとする登場する猫はどれも疑いもなくかわいい。猫好きには答えられない映画である。但し、この映画、残念なことに、猫がいなくても成り立ちそうなストリーである。同じような猫好きには答えられない映画として「レンタ猫」と言う映画があったが、あれは、「猫」がなかったら全く成り立たない。
2014/11/15
猫好き 大島弓子好き
ちょっと懐かしい ちょっと前の吉祥寺が見られます 大島さんのコミックがまた読みたくなりました。
2014/10/26

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自分が見ようと思ってまだ見れていないのは
パディントン、イキガミ、死の臓器(ドラマ)、悪魔の手毬歌(ドラマ)、グーグーだって猫である(ドラマ)

アマゾンプライム、これ(他にも音楽聴けるみたいだけど使ってない)で月額400円とか凄いよね
昨日dTVでグーグーだって猫であるのドラマを観た。
なんとなしに観始めたけど、観終わって少し経った今も心があの世界に取り残されてしまったまま。
吉祥寺の物件を見てみたり。
完全犬派の私が今は猫に触れたくてしょうがない。
グーグーだって猫であるってドラマ、アマゾンのストリーミングにあるかしら
録画してた『グーグーだって猫である』やっと観れた。
宮沢りえも黒木華も前田敦子も猫も、みんな演技うまいし可愛いし良いドラマやった
今、チラッと再見してた、犬童監督のドラマ版グーグーだって猫である2に、髭のない今泉監督が出てた。笑
旦那が地元で買い物してから行きたいって言ってるから、
そろそろ出かけま~す(=゚ω゚)ノ
ドラマ版の「グーグーだって猫である2」で漫画のチーフアシの採用面接に来た女の子が、「私がもっと先生の漫画をよくしてあげます!」(その女の子は当初先生の漫画が嫌いなの)つって、先生と担当に(うわー、やばいのきた)って顔されてたな…あの「直してみた」ってそう言うことよね…
中国版??のカイジ?も心惹かれるんだけども、グーグーだって猫であるのドラマ版をみはじめちゃったからさ…
にゃぜにゃらば!
当時、プロデュースしてた店で撮影協力をしたからじゃっ!
宮沢りえさんがエアガン撃っていかれましたのよ。
かわいかった…
ってのを観たくて。
#グーグーだって猫である
連続ドラマW「グーグーだって猫である2」を見た。
井の頭公園の側に住む漫画家、猫のグーグーを飼っている。
ホワーンとしたストーリーで、各回完結の作品。
仔猫、可愛い

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#映画 『#猫は抱くもの 』#アップリンク渋谷 にて、7月28日(土)より上映。。。
・・・
自分を人間だと思い込む猫が、彼女に恋をした――
・・・
メガホンをとったのは『メゾン・ド・ヒミコ』や『ジョゼと虎と魚たち』など繊細な恋愛ドラマから、『のぼうの城』まで幅広いジャンルを手掛けてきた#犬童一心 監督。脚本は『そこのみにて光輝く』『オーバー・フェンス』の#高田亮 。ドラマ「#グーグーだって猫である 」でタッグを組んだ2人が、主演に、『ヘルタースケルター』以来6年ぶりの主演となる#沢尻エリカ を迎え、「人間の内面」と「猫の視点」を魅力的に描いた、猫映画の決定版を完成させた。擬人化の猫・良男役を#吉沢亮 が演じ、主人公に影響を与える画家・ゴッホ役に#峯田和伸 、迷い猫のキイロ役には「#水曜日のカンパネラ 」のボーカル、#コムアイ が抜擢される等、個性豊かなキャスティングにも注目!
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#映画 『#猫は抱くもの 』#アップリンク渋谷 にて、7月28日(土)より上映。。。
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自分を人間だと思い込む猫が、彼女に恋をした――
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メガホンをとったのは『メゾン・ド・ヒミコ』や『ジョゼと虎と魚たち』など繊細な恋愛ドラマから、『のぼうの城』まで幅広いジャンルを手掛けてきた#犬童一心 監督。脚本は『そこのみにて光輝く』『オーバー・フェンス』の#高田亮 。ドラマ「#グーグーだって猫である 」でタッグを組んだ2人が、主演に、『ヘルタースケルター』以来6年ぶりの主演となる#沢尻エリカ を迎え、「人間の内面」と「猫の視点」を魅力的に描いた、猫映画の決定版を完成させた。擬人化の猫・良男役を#吉沢亮 が演じ、主人公に影響を与える画家・ゴッホ役に#峯田和伸 、迷い猫のキイロ役には「#水曜日のカンパネラ 」のボーカル、#コムアイ が抜擢される等、個性豊かなキャスティングにも注目!
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Kyon2は映画、こっちは全9話のドラマで主演は宮沢りえ。井の頭公園と猫なので、共感するシーンも多くて居心地の良い作品でした。毎回ゲストも豪華!あ・・・犬童一心監督って「猫は抱くもの」も撮ってるね。#グーグーだって猫である #グーグーだって猫である2 #宮沢りえ #前田敦子 #犬童一心 #大島弓子 #長塚圭史
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#映画 『#猫は抱くもの 』#アップリンク渋谷 にて、7月28日(土)より上映。。。
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自分を人間だと思い込む猫が、彼女に恋をした――
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メガホンをとったのは『メゾン・ド・ヒミコ』や『ジョゼと虎と魚たち』など繊細な恋愛ドラマから、『のぼうの城』まで幅広いジャンルを手掛けてきた#犬童一心 監督。脚本は『そこのみにて光輝く』『オーバー・フェンス』の#高田亮 。ドラマ「#グーグーだって猫である 」でタッグを組んだ2人が、主演に、『ヘルタースケルター』以来6年ぶりの主演となる#沢尻エリカ を迎え、「人間の内面」と「猫の視点」を魅力的に描いた、猫映画の決定版を完成させた。擬人化の猫・良男役を#吉沢亮 が演じ、主人公に影響を与える画家・ゴッホ役に#峯田和伸 、迷い猫のキイロ役には「#水曜日のカンパネラ 」のボーカル、#コムアイ が抜擢される等、個性豊かなキャスティングにも注目!
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#グーグーだって猫である
夜更かし土曜日
猫好きになるきっかけになったドラマ
何気ない日常の話しだけど
流れる空気、音、絵、好きです
.
ドラマを見てから
マンガも買ってしまう、笑
#グーグー#wowowドラマ#アマゾンプライム#土曜日の夜#大島弓子#宮沢りえ#猫#カモメ食堂見よう思ったら有料だった#井の頭公園行きたい
39
別途blogと重複しますが猫以外に当店にあるもの他、ご紹介。

グーグーだって猫である

やっと読み終えました。是非WOWOWドラマ、映画の映像作品を観て欲しいです。私はそっちからでホンワカなのに最初から泣けて仕方ありませんでした。
#猫カフェ #小樽 #北海道 #旅行 #宿泊 #グーグーだって猫である #ドラマ #アメショー #漫画 #映画 #グーグー
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Amazon prime videoの、ドラマ版のグーグーだって猫であるを食い入るようにガン見する快くん。

かわいいなぁ。ほんと。

https://www.amazon.co.jp/gp/video/detail/B078WFYRJM/ref=atv_hm_hom_u_c_DEaieV_2_1

@rieyukine

#bengal #cats #猫 #わこう家のニャン #グーグーだって猫である
27
グーグーだって猫である

①と②を立て続けに見てしまった。

猫アレルギーだけど、猫飼いたくなりました〜。。笑笑

#ドラマ
#グーグーだって猫である
#宮沢りえ
#ほのぼのする
#も一回観よう
15
WOWWOW連続ドラマ「グーグーだって猫である」

小泉今日子さん主演の映画版ではなく
2014年にWOWWOWで制作された宮沢りえさん主演の1話50分くらいの4話構成の方です。
.
主人公は人気少女漫画家で忙しい毎日を送っている。
そんな日常の中で、ずっと一緒に暮らしてきた飼い猫のサバが突然亡くなってしまう。
漫画が描けなくなり、食事ものどを通らない。
唯一閉じこもることなく出かけてた散歩。
井の頭公園で出会ったホームレスに仔猫(グーグー)を託され。。。 .
穏やかで、ゆるやかな空気感。
大きな抑揚のない話は苦手なんだけど、なぜか4話を一気観してしまった。
猫が出ているから?
よく動物と赤ちゃんは飛び道具(視聴率が稼げるという意味)というから、そのせいかな?
と思っていた。
でも、猫の出ていないシーンの方が多いような。。。 .
猫との暮らしを通した主人公の心の動きももちろん描かれているが、それ以外、漫画家として、ひとりの人間としての主人公が魅力的なんだな、きっと。
これが女優 宮沢りえさんのチカラなのか!
.
全編をとおしてのこのゆるやかな感じが心地いい。
休日をゆっくり、まったり、穏やかに過ごしたいときにお勧めの作品です。

#wowwow #グーグーだって猫である #宮沢りえ #猫 #連続ドラマ
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