仮面ライダーオーズ OOOを見逃した人必見!動画見放題配信サービスまとめ。

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動画の評価総合

「平成仮面ライダー」第12弾。800年の眠りから覚め、“王”になろうと目論む怪人グリード。それを阻止すべく、仮面ライダーオーズが多彩なフォームチェンジで立ち向かう。


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    最終チェック日:2019/01/20
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    最終チェック日:2018/08/23

口コミ

唯一無二の仮面ライダー
仮面ライダーオーズは現在の王道要素の強い仮面ライダーとひと昔前のシリアスな仮面ライダーの変遷の真っただ中にあったため、それぞれを兼ね備えた他に類を見ない作品になったのではないでしょうか。
オーズから大人になっても大切だなあと思うことなどを発見できて、オーズが一番心に残る仮面ライダーとなりました。
2018/8/6
素晴らしいっ
初めて仮面ライダー作品を見ましたが、いっぺんにはまってしまいました。
一話から最終話まで繋がる構成の美しさやメダルチェンジによる多彩な戦闘、そして最終話にかけての盛り上がりは飽きを感じさせず、それでいて一年間という長さでなければ描けない関係性の変化や絆を描いていたように思います。無欲で平凡に見せかけてその実一番狂っている主人公・映司と、欲望にまみれた怪人でありつつも切実にただ一つの、人間にとっては余りに当然のものを求めるグリード・アンク、そして様々に葛藤しつつも強い心を持ったヒロイン・比奈がその間で手を繋いではじめて完成する「OOO」の形。美しい。鴻上さんじゃなくても「素晴らしい!」と言いたくなる作品でした。
2018/7/23
平成ライダーだとWの次に好き
どっちも5振り切ってるから5しかつけようがない。
こんな当たり前の評価見てる暇あったらOOO見たほうが良い!
2018/7/16
ああ、また泣いてしまった
最初はここの配信がディレクターズカット版なのか気になっただけだったのに 再び見たら こらえ切れなかった

この『ただの作り物』に涙した人がどれ程いるか 最初から最後まで見た人には意味をわかって貰いたい

損をしたと思う人はそういない というのはここの評価でも伝わるはず
2018/3/2
初めての仮面ライダーにオススメ。
平成ライダーはクウガからフォーゼまで見たけどストーリーは一番おもしろい!コメディとシリアスのバランスが素晴らしい。もちろん評価は5で。
2018/2/15
熱い!!!
熱い最終回でした、何も考えずに身を任せて観ても、「欲望」についてよく考えながら観ても楽しいこと間違いない!
2018/1/25
すばらしぃ!!
ストーリ!演技!演出!すべてが素晴らしい作品です。
48話と長いですが、苦なくあっという間に観てしまいました
こんな素晴らしい作品に出会えただけでもプライム会員になってて良かったです。
ストーリーとか色々書きたいですが、ネタバレになるかもしれないので細かい感想は書きませんが、全体の感想は「素晴らしい!」の一言
2018/1/18
待て、映司!!コンボはヤバイ!!
平成仮面ライダーシリーズの中でいまのところ、オーズが一番、好きです。映司とアンクのコンビがすごく笑えたり、ベルトの音声も最高に気に入ってます‼︎「♩タカ!トラ!バッタ!タトバ!タットッバッ!タトバ!♩」
他には鳥コンボや恐竜コンボも良い笑
後は後藤ちゃん、伊達さんコンビもまた面白い笑
2018/1/5
映司とアンクの名コンビ
前作仮面ライダーWとはまた違った形でのコンビ。
目の前の人を助けたいという一見すると仮面ライダーとしての正義感を持ってる純粋な青年に見えて、実は過去の経験から狂ってしまっている映司と自分が完全復活するために映司を利用するグリードのアンクが、最初は利用し合うだけだったのが時を重ねるうちに名コンビと化す流れは本当に面白かったです。
途中若干の中だるみもありますがそれを補って余りある終盤の展開は必見です
2017/12/28
もう一つの仮面ライダー40周年記念作品
仮面ライダー40周年記念作品は次回作のフォーゼですが、もう一つの40周年作品と言われるこちらのオーズ/の方が自分としては記念作品に相応しいと思います。 48話中2話は1000回記念作品(前後編)で、実質46話の比較的短いシリーズです。 平成ライダー2期の中ではWに次いで2番目に好きな作品ですが、テーマやストーリーや作品の完成度としてはこちらの方が上です。 特に全編通しての見易さや楽しさの点では、前期を含む平成ライダーの中でも秀逸です。 戦う理由でもあるメダル争奪を中心にしたシンプルな設定や、欲望(メインテーマ)、友情、信頼、自己犠牲、成長など、普遍的なテーマを描きながら、それらに深入りすることなく話を描かれた事が過剰に重苦しくなく、良かったようです。 作品の楽しさという点では、もう大黒さんの主題歌からで、宇梶さん演じる鴻上会長始め、バース師弟の伊達(岩永洋昭)/後藤(君嶋麻耶)、出来る秘書の里中(有未麻裕子)、グリード以上の握力腕力の持ち主泉比奈(高田理穂)、ほのぼの感のあるクスクシエ店長(甲斐まりえ)、電王よろしくのコンビ?火野映司(渡辺秀)/アンク(三浦涼介)とキャラ設定や演者の面白さ、そして何より”タ!ト!バ!”のリズミカルな音声演出でしょうか。 人気作品なので見ていない方は少ないと思いますが、数話でも見逃した方は、一気に全話視聴されることをお薦めします。 尚、星が足りないのは、他の方も書かれているように、火野ーアンクのコンビが”うしおととら”の関係に似ており、うしおととらを始め藤田和日郎マンガ好きの為、藤田氏に敬意を表して☆削らせて頂きました。

自分の40周年ポイント(追記)
・バース ⇒ G3とかイクサを思い出す
・バイクの自販機変形 ⇒ ファイズでバイクがロボット変形(逆パターンですが)
・ヤミーのデザイン ⇒ なんとなく昭和ライダーの怪人デザインの懐かしさ
・ヤミー(幼虫?) デザイン ⇒ ショッカー戦闘員のデザイン
・カンドロイド ⇒ 響やWで使われた追跡・操作用のロボット(ベルト以外の小物)。 
 (前作以前では使われ方に違和感があったが、今作ではかなり自然な感じで使われていると思うのだが、いかがだろうか)
2017/12/24
正常な判断ができなくなるぐらい最高!
私は主人公が戦いの中で人間じゃなくなる系の作品が大好きなので、その時点で最高評価なのです。

欲望というテーマと、自己犠牲を厭わないヒロイックな主人公。
その主人公の欲望の真実が、別段斬新なこともないですが、48話を通して主人公を観てきた側からすると、とても心にズンとくるものがあります。
私の中での仮面ライダー最高傑作はクウガなのですが、この作品の主人公火野映司は、クウガの主人公である五代雄介という人物に対して、ある種アンチ的な描かれ方をしているなと思います。
五代は力があるから戦わなくちゃと語りますが、映司はその逆なのです。
助けたいし守りたい。だから力がほしい。
より自己犠牲的でヒロイックなのは五代ですが、映司のある意味狂気とも取れる欲望は、非常に対照的でありつつ鏡像関係にも見える。
ともすれば五代は本当は映司のような人物になりえたかもしれない。
そう考えると、またより一層どちらの作品も味わい深くなる。
2017/10/5
最高だオーズ!英司これを使え!!
主人公の火野英司は常にパンツの事を気にして止まない人間だが、
パンツパンツと騒いでいる時でも、仲間たちに囲まれている時も、
どんな時だって目が笑っていない。
あまりにも厳しい現実を突き付けられた過去があるからだ。

それゆえ、一見温厚なお人よしのように見える男だが、
非常時になると尋常でない程に肝が座わる。
そして人を助けるため、条件反射のように変身し戦う。

対照的なのは相棒であるメダルの怪人グリードのアンクの存在だ。
メダルを集める為なら、かなりエグい手段も躊躇せず使う。
悪魔のように頭のキレる奴だが、子供の様に無邪気な欲望を見せる。

この二人が性格的にかみあう訳もなく、最初はお互い利用し合うだけの関係だったが、
パートナーとして戦いを重ねる度、奇妙な信頼関係が生まれてくる。
ジレンマを抱えつつも、互いが互いを本当の意味で必要な存在だと認識するようになる。
「絆」というには厳しすぎるこの二人の友情が、この作品の見どころの1つだ。

他にも濃すぎるレギュラー陣のキャラや、多彩なオーズの変身パターンがもたらす戦術、
メダルの争奪戦がもたらすシーソーゲーム感、あの手この手で人間の欲望を暴走させるグリード達のやり口、
見ていて楽しみがたくさんある。

仮面ライダーオーズをまだ見ていない方には、
元気が出る作品だと思うのでお勧したい。
2016/8/22
テーマは「欲望」
3枚のメダル、動物の王であるグリード達(王's)、無限大(∞)を超えるものを意味して名付けられたのがOOO。
そのオーズに変身する能天気なバカに見えて喰えない男・火野映司と右腕だけのグリード・アンク。
二人の協力関係というよりも互いに互いを利用している、電王とはまた違う関係性は必見です。
サブキャラ達もメイン二人に負けない強い存在感を放っていて、特に宇梶さん演じる鴻上会長は凄まじいです。
サブライダーの仮面ライダーバースチームも良いキャラをしており、登場当初は「誰?」だった伊達明も、
見ていくうちに物語に欠かせない存在となっていきます。
また、オーズとアンク・グリード・鴻上の三つ巴でのメダルの奪い合いから、
全陣営入り乱れた混戦の中でメダルが行き来することで、変身できるフォームも変わっていく点も面白く見逃せない要素です。
日曜の朝8時に放映された子供向け番組でありながら、「欲望」という重いテーマを扱っており、大人が見ても楽しめる深い内容になっています。
これらに加え、耳に残る独特のBGMや映司役の渡部秀さんが歌うコンボごとのテーマソングが物語を彩っており、
平成ライダーシリーズで唯一無二の不思議な雰囲気の作品になっています。
しかして仮面ライダー・平成ライダーとしての要素もしっかりおさえている、王道仮面ライダーでもあります。
素晴らしいッ!!!
2016/9/11
イロモノだと思ったらとんでもない
「歌う変身グッズ?どうせ玩具会社の商業優先のキッズ向け作品でしょ?」などと舐めた気持ちで視聴を始めましたが完全に認識違いでした。
確かにグッズ自体はキッズ向けではありますが、根幹の設定やストーリーは紛れもなく仮面ライダーでした。
主人公の映司やアンク、比奈ちゃんや知世子さん、後藤さんや伊達さん、北村くんなど魅力的なキャラクターが織りなす欲望の物語は大人も楽しめる良質なエンターテイメントでした。
2017/9/8
いろいろ見たけどこれが一番かもしれない
平成ライダーでおすすめをいろいろ教えてもらって見たのですが
オーズが一番面白かったです
テンポが良い、わかりやすいのに驚きの展開の数々
最後はどうなってしまうのかハラハラしましたがハッピーエンドで良かった
平成ライダー屈指の名作だと思います。まさかこんなに面白いなんて!最高!
2017/12/13
仮面ライダーを知らない人でも楽しめます
題材、味方・敵キャラの魅力、ラストまでの話の盛り上がりどれも素晴らしい。
震災の年にここまで前向きな作品作っている点は奇跡的です。ヒーローが持つ喪失者としての悲しみや、代償として人助けをする、そんな命題に答えた作品かなと思います。
2017/2/25
歴代ライダーの中今が最高、オーズ!
よくできてる作品です。大人も見るに堪える作品です!・・・子どもが放映当時、おもちゃメダルを欲しがり、いっしょに某、中野店に行ったことを思い出します。
放映当時が仕事が忙しく、通しで初見。40話以降の映司くん泣けます!もともと明るくさわやか演技で好印象、今は、オーズという作品の成功は映司くん役の方(お名前?)あってなのではと思います。何度も見返せるライダー作品ですね。いまさらですがマイブーム。オーズの中古おもちゃをオークションで購入しています((笑))
2016/10/2
力と正義と明日への欲望
生きるとは何か、なんのために生きるのか。一つの答えを提示する作品です。
映司とアンク、そして伊達さんと後藤ちゃん、彼らもまた「二人で一人の仮面ライダー」。

「今日という日を明日に変えることさえ、欲望だ。 ハッピーバースデイッッッ!!!!!」
2017/7/11
OOOオーズ!!なんて最高なんだ!!
観て感じてください。わかるはずです。その意味が!!出会えてよかった!!
2017/7/9
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