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「ドロップ」の成宮寛貴と「クワイエットルームにようこそ」の内田有紀共演で贈る恋愛ドラマ。気ままな大学生と強気な年上の女性の出会いと別れ、そして変わり果てた姿での10年後の再会を通して、決して離れることのできない男女の不器用な愛を描く。芥川賞作家、絲山秋子の小説を「プライド」の金子修介監督が映画化。


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この曲を聴いた時 なぜか「ばかもの」が頭の中に浮かんだ
ナリくんの映画の中では一番好き
ナリくんの笑顔からどん底に落ちた姿までの演技が好き
とても自然な演技 心の葛藤と10年間の愛の形がとても好きなストーリー
#成宮寛貴 #平宮博重 #ばかもの #Lemon
ばかもの。

成宮寛貴、内田有紀主演の2010年日本映画。

恋愛ドラマなんだけど、これは身近にアル中がいる人におススメしたい。

すべての中毒というのはすでに脳の構造が変形してしまっているんだね。

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雑誌 プラスアクト 2011

恋人・友達・家族との愛の形を描いた『ばかもの』。
本作に成宮寛貴が携わる理由とは(目次より)

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インタビュー
その2

スタイリスト:渡辺浩司さん
ヘアメイク:INOMATAさん
衣装:すべてDior Homme/ Christian Dior

インタビュー中で「リービング・ラスベガス」を観たとありますね
アルコール依存症の映画といえばこれを思い出します.
.
.
(1枚目は初期の頃に加工して放置してまして、やや恥ずかしい…けど出しちゃえ~w)

#narimiya #love
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#成宮寛貴
#ばかもの
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『ばかもの』

成宮寛貴 ・

愛に溺れる者へ


part 1


俳優活動10年目を迎える
成宮寛貴 が挑んだ最新主演作
『ばかもの』は、年上の女性と恋に落ちた青年の10年間の成長を描く。
愛に溺れ、恋愛における人間の恥部を晒すような生々しい描写が印象的な本作の主人公を演じた彼に、作品への想いを聞いてみた。



作品によって目まぐるしく印象を変える俳優・成宮寛貴。
昨年公開の『ドロップ』での好演以降も映画やドラマで活躍し、爽やかな青年からヒール役まで様々な顔を見せてくれた。
主演でも脇役でもフレキシブルに、作品に馴染むように存在できるのは、彼の魅力の一つだといつも思う。

今年公開予定の主演作『ばかもの』 ( 原作:絲山秋子 ) では、愛に溺れてアルコール依存症になり、人生の底辺でもがき苦しむ青年・ヒデの十年間を演じきった。
成宮演じるヒデの屈託のない笑顔の裏には常に “ 人間の暗部 ” が秘められ、十年という苦しい年月を超えて、ヒデがゆっくりと成長していく様が生々しく描かれていた。
本作は、偶然にも俳優活動十周年を迎える彼にとっても記念すべき作品の一つとなったはずだ。


ヒデを通して人間のネガティブな部分を観察できる作品だと思う


──主演映画『ばかもの』は、昨年の春にクランクアップしたそうですね。

「はい、ほぼ全編群馬ロケで。
僕はずっと高崎に滞在してたんです。
毎日スーパー銭湯に行って一人でサウナや岩盤浴してましたね ( 笑 ) 」


──ヒデと額子という二人は、自分を投影して観れる二人でした。
自分の恥ずかしい過去を見事に思い出させてくれました。

「そうそう。
そういうところありますよね、この映画は。
恋愛の恥部を思いっきり出してて ( 笑 ) 」


──たしかに恥部だらけで。
それにこの映画に出てくる女性は皆残酷で、訳が分からないですね。

「女性がまさに “ 訳が分からない生き物 ” だということが分かる映画ですよ」


──でも、ほぼ合ってるなと思いました ( 笑 ) 。

「うん。
男が観ても
『こういう女の子に出会ったことあるぞ❗』
ってきっと思うだろうな。
それくらいリアルで。
でもそこは絲山先生の原作の強さもあると思います。
普通ならここまで書かないだろうっていうところまで描いているし、男性目線の恋愛を、女性が描いているというのも面白いし。
ヒデの恋人の額子の他にも2人の女性が出てくるんですけど、その3人の女性を通してヒデは成長していく話ですが、個性豊かな女性が勢揃いで。
原作を読んだ時、
『この3人の女の子の中だったらどの子がいい❓』
って突き付けられたような気分になったんです。
僕はハッピーな恋愛映画も好きだけど、実際の恋愛ってそうじゃない事が多いじゃないですか。
『ばかもの』はそこを狙ったお話だったので、この話をいただいた時にやりがいのある作品だなって思いました」


──内田有紀さんが演じた額子はとてもさばさばした女性でしたが、実際の内田さんはどんな方ですか。

「すごくまじめでストイックな女優さんですよ。
話してみると普段はいいお姉ちゃんっていう感じだし、時に傷つきやすいところもあるし。
内田さんとのシーンは、撮影の前半と後半に分けて撮影したんです。
僕は高崎にずっといて、彼女は一回東京に帰っちゃったので、その間はちょくちょくメールして報告してました」


──額子はいつも たばこ と お酒 ばっかり飲んでいて、いつご飯を食べてるんだろう❓
と観ていて心配してしまうような女性でした。
年下で何も知らないヒデにとっては随分魅力的な女性にも見えたと思います。
額子のために餃子弁当を買って行くヒデの気持ちがよくわかります ( 笑 ) 。

「額子って、さばさばしているだけじゃなくて、ミステリアスな部分があるからこそ、魅力的なんですよね。
ちょっと男っぽくて強がりなんだけど、本当はそれだけじゃなくて実はモロイ女の子なんですよ。
強がりなのはその反動で。
だからあんな別れ方しかできない。
そういうのがすごくリアルだったから、原作の絲山先生にお会いした時に聞いてみたんですよ。
『あれは先生の実体験ですか❓』
って。
でも先生は実体験じゃないって言うんですよ」


──額子は想像上の生き物だと。

「そう。
でも先生が嘘ついてるかも知れないけど ( 笑 ) 、額子に限らず、この映画に出てくる女の子はみんなちょっとネガティブなんですよね。
白石美帆ちゃんが演じた 翔子 は押しつけがましい部分があるかと思うと急に謝って泣きすがるし、中村ゆりちゃんが演じたユキも人を信じずに宗教を信じ過ぎて破滅しちゃうでしょ。
ヒデを通して彼女たちの中にある人間のネガティブな部分を観察するという感じですよね」


part 2 に続きます。



#成宮寛貴
#平宮博重
#俳優活動十周年
#ばかもの
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『ばかもの』

成宮寛貴

愛に溺れる者へ


part 3


── 特に大変だったところはどんなところですか。

「女優さんのケアも大変ですけど、なによりも現場が暑くてね。
内田さんと二人で汗だらだらでしたね ( 笑 ) 」


── ヒデと額子の恋愛部分だけでなく、この映画は家族がしっかりとヒデを見守っている姿が原作よりもこまかく描かれていましたね。

「そうですね。
原作だとヒデの家族はほとんど出てこないのですが、映画では家族のエピソードが多かったです。
特にお父さんのシーンはすごく好きなんですよ。
僕は父親がいないので、親父が家に居るっていう感覚がよくわからなかったんです。
きっとこんな感じなのかなっていう想像はできるんですけど、実際はどういう存在なんだろう、どういう距離をとったらいいんだろうと考えたら難しくて」 ・

── ヒデのお父さんはカメラを向いて座っていて、ヒデが常にその後ろにいるっていう距離感が多かったような気がします。
ヒデとはほとんど対面していないですよね。

「うん。
お父さんの背中が見ていてすごくいいなって思って。
ヒデのお父さんって、家族の中でもちょっと孤立しているんですよね。
口ベタで無駄なことをしゃべらない。
お母さんとお姉ちゃんと僕が盛り上がっていても、そこにイエーイって混ざってくるタイプではないし ( 笑 ) 」

── それがきっと威厳があるように見えるんでしょうね。


「黙って背中向けて新聞読んでるんだけど、耳はダンボになっているのがすごくかわいかったです。
ヒデにとってお父さんは、怖いというよりはどう接したらいいのかわからない存在なのかなって思ったので、そういう感情の距離感をそのまま自然にとってました。
親と子って、思春期がはじまった頃から距離感が少し変わりますよね。
子どもの頃って、親って完璧だなーって思ってたけど、いざ自分が大人になってみると、実は完璧じゃない。
むしろ間違ってるじゃんっていうことだってあるじゃないですか。
そういう、親に対する見方がちょうど変わりはじめる感じというのを意識しました」


── でもアルコール依存症になったヒデを最後まであきらめない家族がしっかり描かれていました。

「そこが親のすごいところだと思います。
子どもって肉親に無条件に愛してもらえるんですよね」


── 映画では、「ばかもの」と言うセリフが何回か出てきますが、映画の最初の方では、額子がヒデに「ばかもの」って言ってますよね。

「そうですね。
その『ばかもの』は、幼稚で子どもっていうニュアンスの『ばかもの』で。
最初ヒデは『ばかもの』って言われてちょっとむきになってたんですけど、最後の方で出てくる『ばかもの』というセリフはちょっと違うんですよね。
ヒデがやっと額子に追い付いて、対等になれて言えた『ばかもの』。
そのシーンは僕もすごく気に入っています」


── 「ばかもの」と言い合える二人は、まるで「幸せもの」でした。
ヒデは、額子との再会で自信を取り戻したんですね。

「そうですね。
ヒデと額子の関係って、スケートに似てると思うんです。
スケートって、ひとりよりも二人で手を繋いだ方が、バランスがとれて安定して滑れるじゃないですか。
二人は繋いだ手を途中で離してしまって迷っちゃって、もう一回見つけて手を繋ぐっていう感じ。
純愛ですよね」


── 愛する額子に溺れ、酒に溺れ・・・。
ヒデの人生は溺れまくりの人生ですね。

「ね。
でも生きてるって感じしませんか❓」


── します。
人は人を壊すこともできるし、癒すこともできるっていうのを改めて気付かせてくれる映画でした。

「ヒデにとって額子との出会いは甘く、残酷だった。
でも恋愛ってスイート&ビターなんですよね。
出会ってしまった結果、お別れが来ちゃうけど、なんかこの映画はすごくそういう出会いや別れを正直に描いていると思います。
いろんな世代の人が自分の人生を投影できるものがあるんじゃないかなって思います」


2010年 掲載雑誌 不明



#成宮寛貴
#平宮博重
#俳優活動十周年
#ばかもの
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BEST ACTOR 2010

成宮寛貴 Special Actor
裏切りの先

10P 08/10~10/10

インタビュー
ファン待望のJ が復活
映画ばかもの

#narimiya
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#成宮寛貴
#ブラッディマンデイ
#ばかもの
#hiroshigenarimiya
#平宮博重
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『ばかもの』

成宮寛貴

愛に溺れる者へ


part 2


──そういうヒデ自身もすごくネガティブですよね。
恋人の額子に突然別れを告げられ、しかも二度と忘れられないような別れ方で。
そこから急激に転落していきますね。

「たしかにヒデは額子と別れてから荒んでアルコール依存症になっちゃうけど、それでもなんだか応援したくなるような男に見えるようにしたいなって思ったんです。
それで監督とも話し合いながら、緻密にヒデの十年間をつくることに集中しました」


── 一つの役の十年間を演じきるのは、大変そうですね。
役づくりで苦労されたりしませんでしたか。

「大変でした。
一年後、二年後、十年後、とそれぞれのヒデに説得力を持たせたかったから、役づくりは綿密にやりましたね。
実際の撮影の順番がバラバラだった部分もあったので、ヒデの時間の経過がグチャグチャになっちゃったからもっと大変で。
だから、辻褄を合わせるという作業をしてました」


── お一人でですか❓

「うん。
女優さんたちは皆さん順番に高崎に来て 東京に戻るというスケジュールだったので、結果的に自分一人がずっと高崎にいたんです。
でも、むしろ高崎で缶詰めになれたから、役づくりに集中できたと思います」


── 自分に重ねていたヒデが、もはや手に負えないくらい落ちていったので。
本当に観ていて辛かったです。
だいぶ悩まれたのかなと思いました。

「ここの辻褄は合うけど ここは合わないな、じゃあこっちは何❓
っていう風に、ずーっと一人で考えてましたね。
そこを読み間違えちゃうと後が続かなくなるから、ヒデの役づくりはまるでクロスワードパズルを解くような感じでした」


── 金子修介監督とは、ヒデ像について何かお話されませんでしたか。

「しました、かなり。
だけど最終的には自分が納得できないと芝居はできないですからね。
内面だけじゃなくて、荒んだ感じを出すためにもヘアスタイルを変えたりメイクを白っぽくしたりして、ビジュアルにも結構こだわったんです。
そういう作業そのものって僕は好きだし、大変だったけど結果的に楽しかったです。
金子監督って、いい意味でとても頑固。
かわいい少年のような部分もある方なんですよ」


── 額子がヒデを逆ナンして行った映画館に、『ガメラ3』のポスターが貼られてましたね。

「そうそう ( 笑 ) 。
あれね、監督が撮影前に映画館に貼るポスターについてスタッフに確認されていて、監督が
『ん❓ いやなんか・・・』
ってにごしてたの。
たしか台本に書いてあったポスターは違う映画のポスターだったと思うんですよ。
それで撮影の当日を迎えたら、
『え、ガメラ3❓』
って僕がつぶやくシーンまで増えてました ( 笑 ) 」


── 時代背景はちょうどその頃ですもんね。
モーニング娘。の
「LOVEマシーン」やポルノグラフィティの
「アポロ」など、懐かしい音楽も登場して、音楽で時代を感じることもできました。

「そうですね。
あと、監督はロケーションにも随分こだわっていらっしゃってました。
特にクライマックスのシーンの撮影は印象的でしたね」


── 本当に美しい映像でしたね。

「はい。
前からこのシーンは天気が良い日がいいねと監督が話していたんですけど、天気が悪い日が続いたから撮影スケジュールのギリギリまで粘ったんです。
そして最後の日も雨が降ってしまったんですね。
それで仕方なくリハーサルをはじめたんです。
でもそこで監督が
『やっぱり晴れた日に撮りたい』
とおっしゃって、その日でクランクアップする予定だった内田さんに残ってもらって翌日撮り直しました。
でもできあがった映像を観て、あの時撮り直して本当によかったなって思いました」


十年後の二人を魅せきるためにも生々しい描写はすごく大事だった


── 『ばかもの』を語る上で、やはりラブシーンも注目したいところですが、成宮さんは昨年携帯ドラマの方でラブシーンをやられていましたよね。

「Bee TV の映像は綺麗でPVっぼかったし、動きも台詞の見せ方もとても幻想的でしたから。
だから『ばかもの』とは全然違うものですね」


── 焦るヒデに対して、額子が
「わかったよ、やりゃーいいんだろ❓」
ですもんね ( 笑 ) 。

「そうそう ( 笑 ) 。
ラブシーンに関しては、生々しいんだけどやりすぎないように・・・、“ 説得力のある生々しさ ” を見せるというのが大変でした。
僕も最初は恥ずかしかったり、本当にこんなシーンいるのかな❓ とか、別にここまで見せなくてもいいんじゃないかな❓ と思うところもありました。
でも、いざ現場に入って監督や内田さんと話してみてみたら、この『ばかもの』っていう作品を作る上で、ヒデと額子の十年後の姿を魅せるためにも、二人のラブシーンはすごく大事なんだって実感したんです。
観ている人にも、より早く『ばかもの』の世界に入ってもらいたいっていう監督の思いもあったから、結構最初の方からラブシーンがありますよ」




#成宮寛貴
#平宮博重
#ばかもの
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#冬きみ
#去年の冬きみと別れ

月曜で安いのに人あんまいなかった。。 小説読んでたけどさ
もう1回読み直そう
僕が僕が
まじ僕ってどの僕やねん

#アホつら
映画は
なるほどーって感じ。☺
がちで#膀胱
#負けそーだった
#耐えました
内容あまりはいってこんかった
#ばかもの
初めてみたがんちゃんディアシスターやねんけどほんと演技成長したなぁって。。。。。❤ #サスペンス#みんな見に行こ #三代目#三代目jsoulbrothers
#三代目JSB#今市隆二#登坂広臣#岩田剛典#ELLY#山下健二郎#直己#NAOTO#りうじくん#隆二#臣#がんちゃん#健二郎#小林直己#3jsb#三代目ファンと繋がりたい
#ランチ#lunch#ステーキ#個室#最高#セレブですやん#スペシャルランチ#盛りだくさん
83
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ばかもの
絲山秋子
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絲山さん面白い!
のっけから、大学生ヒデと年上の奔走な額子のちょっと情けないセックスシーンからぐいぐい勢いのある描写。
ヒデの一人称の語りがあまりに一生懸命でクスッとしつつも、応援したくなるような心持ちになる。
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けっこう重苦しい状況に陥って、そこでのたうちまわる割にあまり閉塞感はなくて
どこかカラッとしてるのはヒデの性格から来るのか、絲山さん独特のものなのか。
弱くて、不器用で、愚かな登場人物たちに愛を感じるなぁ。
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舞台となるのが、私の故郷群馬で、懐かしい方言がところどころ飛び出すのもすごく良かった。
ちょっと乱暴で軽くて心地いい言葉たちが呑気な印象を与えてくれるのかなぁ(*´◒`*)
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絲山さん群馬在住なんですね。
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「ばかもの」という言葉に込められた、いとしさとあったかさに心が包まれました♡
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#ばかもの
#絲山秋子
#群馬弁
#カカア天下と空っ風
#読書感想文
#読書記録
#読了
#本が好き
#成宮寛貴主演で映画化されていたの知らなかった
#容易じゃねえはよいじゃねえと発音します
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#成宮くんブルースカイデー企画
今回も素敵な企画ありがとうございます。参加させて頂きます✨。✨
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。以下よりselect。✎⁎°.·
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#narimiyahirokiinlondon
#ヤンキー君とメガネちゃん
#ばかもの
#木更津キャッツアイ
#イノセントラヴ
#地球をめぐる冒険
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。『ばかもの』主題歌
#shela #めぐり逢い ♫•*¨*•.¸¸♪
*
#金子修介 監督自らが映画に合わせて作詞を担当した主題歌です。。
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大好きな曲をBGMにしたかったのでこの曲を選択しました✨。
*
コラージュの中の映像が開始5秒後の位置にズレるなどの不都合あり、何度DLしてもズレるので諦めました。。本来載せたかった映像部分でないのは悔しいけど全部ナリくんだから良し✨としました。。
*
*
+:♪•*∴\
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夜のなりくんのストーリーで寝不足です。
今日の休みは沢山やることあったはずが
なりくんのアンコの夢みてニヤついたりインスタやってたらもう夕方じゃん。

今のわたしはこの映画のタイトルそのもの、いや大ばかものです。。
興奮は明日も続きそーだからにやけ顔対策でマスク必須〜! ばかものは素晴らしい映画で内田有紀さん綺麗で憧れちゃう。

#ばかもの#大ばかもの#アンコ#なりくん最高にカワイイ#内田有紀#映画
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#ばかもの #アルコール依存症 #酒 #内田有紀
アルコール依存症は身近な病気だ。誰しもなる。この小説は映画化されていて、私は映画を見てから原作を読んだ。内田有紀が出演してる。とても、感動する内容だった。適度な飲酒は健康的だ。でも、一歩間違えればハードドラッグだ。アルコール依存症はもっと世の中に認知されるべきだ。
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2010review★★★☆☆
絲山秋子の小説を『DEATH NOTE デスノート』シリーズなどのヒットメーカー、金子修介監督が映画化したラブストーリー。10年にわたる男女の恋愛を軸に、就職や結婚や家族の関係などをさまざまな視点から描く。『ドロップ』の成宮寛貴が甘え上手な年下男を熱演。その運命の恋人を『踊る大捜査線 THE MOVIE3 ヤツらを解放せよ!』の内田有紀が体当たりで演じている。傷つきながらも必死に生きようとする彼らの姿に胸が熱くなる。
ある晩、父親が忘れた財布を取りに行った店で19歳の大学生秀成(成宮寛貴)は、そこの27歳の娘額子(内田有紀)に声を掛けられる。その後偶然アルバイト先で再会した二人は、年上の額子の積極的な誘いで結ばれる。秀成にとって彼女は初めての女性で、連日彼女のアパートに通い詰めるほどおぼれるが、ある日突然別れを告げられ……。
#ばかもの
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#インパクト映画
#内田有紀
#金子修介
#ラブストーリー
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邦画で1番好きな恋愛ものです。
どーしても忘れられない相手ってきっと人生で一人はいると思います。
僕も朝からお酒のんで毎日のんで、毎日飲みに行って嫌な記憶を忘れた日々があります。
ただその先には何もありませんでした。容姿が醜くなる自分を忘れたくてまた呑んで。
これは同じ境遇に陥った方しかわからないと思いますが本当にお酒はほどほどにです。
#邦画#映画鑑賞#恋愛#アルコール依存症#お酒#一人飲み#映画鑑賞#DVD#邦画#成宮寛貴
#内田有紀#ばかもの
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#成宮寛貴応援団
この映画と重なって心配で心配で心配で…どうにかなりそうです
芸能界なんか辞めていいから、これからは自分の幸せだけを考えて生きて下さい
弟や支えてくれた真の友人、スタッフ、そしてファンのためにも、今は辛くても、変なことは考えないようにして下さい
お願いだから、彼を一人にしないで!!
誰かがそばにいてあげて下さい
いやがるかもしれないけど、しつこくそばで見守ってあげて下さい

#ばかもの
#成宮寛貴出演映画
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