ドライブサーガ 仮面ライダーチェイサーのSNSの口コミと視聴可能な動画配信サービスまとめ。

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動画の評価総合

ヒーローアクション『仮面ライダードライブ』のスピンオフとなるVシネマ。人の心に興味を示すチェイス。次第に感情を手に入れて人間になりたいと悩み始めた彼の前に、ロイミュードに感情を与え、人との共存を目指す超進化体ロイミュードが現れる。


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    最終チェック日:2020/01/11
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口コミ

本編を知ってるからこそ感じ取れるものがある
本編で剛を庇って散ったチェイス…そのことを知った上でこの作品を見るとチェイスが言ったマシンである自分にしかできないこととはもしかしたらあのことだったのかと思うと涙が出てきます…
そしてブレンがメディックのことは絶対に助けないと言ったシーンも一見するとギャグ&お色気シーン(笑)に見えますが、その後迎える最期のことを考えると切なくなります。
この作品はチェイスを含めたロイミュード達が全滅する未来を知っているからこそ感じ取れるものがあるのだと思いました!
余談ですが風都って東京の隣にあるのだと知り驚きました笑笑
2017/4/22
大人向け!
チェイスファンに!
さらっとしている5歳児息子が見たがり、Amazonビデオで購入。
ものの数分で席を立ちました(笑)
しかし、我が家は親子とも仮面ライダーファン!
親は観ました!
チェイスの話でチェイスの人柄に触れた気がして、さらに好きになりました。
2016/12/8
マッハよりチェイサーの方が以外に
期待よりは良かったと。
ハートが良い感じでしたね、アクセルの絡みも良く退屈はしないですね。
2016/12/7
唯のファンディスクでは無い
矛盾した話になるが、作品の中でキャラクターが成長していくのはいいものだが、「オレはこれでいいんだ!」と、貫き通すキャラクターもいいものだ。『サイボーグ009』の登場人物、004 アルベルト・ハインリヒは決戦前、「一緒に逃げて」と言ったヒロイン的キャラに、「俺は正義だとか平和の為に戦ってるんじゃない。仲間の為に戦ってるんだ。俺は人間じゃない…」云々と、その誘いを拒絶するが、あのシーンは人ならざるものの悲しみ、苦しみ、そして、戦う力を持ち、悪を倒す為に安らぎを自ら断ち切った彼を象徴するシーンだと思う。チェイスも劇中で同じ様な選択をするのだ。私が仮面ライダーを愛してやまないのは、『戦う事を選択した結果』だという事。チェイスが同族である筈のロイミュードと戦う意思も、もしかしたらインプットされたものかもしれない。だが彼は、自ら望んだものを捨て、平穏に背中を向け、人類の自由を脅かす相手と戦う事を選択する。そこで彼は真に『仮面ライダー』になったと言えると私は思う。変身して、怪人と戦うから『仮面ライダー』では無い。力の行使を悪と戦う事に選択した者が、『仮面ライダー』なのだ。
私は長年、本当に様々なヒーローに触れてきたが、未だに『正義』とは何かは分かっていない。だが、『悪』とは何か、それは少し分かってきた気はする。それは、他人に自分の正義を押し付ける事だ。劇中のセリフでも触れられているが、強要された平和は支配に他ならないのだ。そして、見落としがちだがこの作品にはもう一つの悪が出てくる。『死神』時代からチェイスを恨むロイミュードが出てくるが、『力を持ち、恣意的にそれを行使する事を選択した者』だ。いわば、仮面ライダーとは真逆の存在。仮面ライダーはこれらと戦う。今までも、これからも。
作品としては多少、テーマめいたものが前に出過ぎな感はあるが、ヒーローとは? 人ならざる者の選択とは? 自由とは? 平和とは? などの石森ヒーローの大源流であるテーマをしっかりと描いた作品であると私は思う。

特オタ的な感想を。
進之介に「めちゃくちゃ怖い人がいる…!」と言われてから登場した風都の超常犯罪捜査課の照井竜だが、始めの絡みで、「なんか照井、丸くなったな」と感じた。『W』の頃はもっとトゲトゲしてて、あれは木ノ本嶺浩自身が若かったから内面からそういうのが滲み出てたのかなぁ。と思ったのだが、進之介と剛との共闘が終わった後の電話のシーンで納得した。それを踏まえての演技だとしたら、感服しました。照井は仮面ライダーとしても、警察官としても、私生活でも進之介の先輩なのだな…。映画『エグゼイド×ゴースト』で進之介が霧子に電話を掛けるシーンで、私が劇場のちびっ子達の中で「キャーーー!」と声を出しそうになったのを思い出した。放送当時からWが好きで、好きな平成ライダーはWと言うのが、なんかベタ過ぎてなんとなく言うのを最近躊躇していたが、照井がアクセルに変身した時涙が出た。やっぱりWが一番好きです。
もう一つ、メイン悪役のロイミュードを演じた女優さん、とても綺麗で、誰だっけなぁ…? と思いながら観てたのだが、ボウケンジャーの、風のシズカを演じた方だ。演技が上手くなり過ぎてて気付かなかった。当時のあの演技、私はクセがあって好きだったのだが、ワザとやってたのかと思う程。フラビージョの10年後を見ると彼女はナチュラルであぁだったんだな…と思いましたけどね。しかし、『仮面ライダーエターナル』でも思ったんだけど、なんで客演に戦隊OBが多いんだろ? ライダーにはライダーOBの方に出て頂いた方が…いや、嬉しいんですけどね。
2017/10/26
いい意味で「こんなチェイス見たくなかった」
「元悪役が味方になるとギャグに転身する」法則にもれず、シュールで不器用な三号ライダーが主役。
今回はそのシュールさにさらにアクセルがかかって、ヘンな笑いが止まりません。
いい意味で「こんなチェイス見たくなかった」がさく裂します。
アクセルといえば、先輩ゲストとして仮面ライダーアクセルこと照井竜がまさかのご本人での登場。
ライダーにおいて先輩ポジションは扱いが雑になりがちですが、今回はちゃんとリスペクト満載の客演となっています。安心してください、照井ファンはみんな幸せになるシーンが待っています。
遅れての参戦となった仮面ライダーチェイサーの補完作品としても十分な見ごたえですので、チェイスひいてはアクセルのファンはこの機会にぜひ見てみることをおすすめします。
ところで今回、なぜかやたら脱ぎだす人が多い気がしますが、これは誰の趣味なんでしょ?
2017/11/21
振り切るぜ!!!
タイトルはチェイサーですが、久々の照井 竜、仮面ライダーアクセル復活に胸躍りました!!!
ドライブ放送当時から同じ三条陸脚本で刑事のライダーということで劇場版で共演してくれないかなと
思っている内に放送は終了、もう共演することは絶対にないなと思っていたら、こんな形で共演!!!
両作品、両ライダーのファンとしてはとても感激です!!!
とくに照井 竜が発する後輩に対する言葉の一つ一つが重くてライダーとしてずっと戦い続けている者の
重圧を感じました。

もちろん本編主人公のチェイスのストーリーもとても重厚でTV本編では描ききれなかったチェイスの葛藤や
思いを描いて、これをみた後に本編を見返すとチェイスに対する見方がまた違ってくると思います。
2017/10/20
自分の役割とは何か?
人は生きている以上、それぞれ『役割(機能)』を持っていると言いますが、
一方で人はそれぞれ誰かからの承認を無意識のうちに求めているものです。
そういったものを超えて、自分が(人が)果たすべきことは何なのか。深く考えさせられる内容でした。
また、本当の幸せについても改めて気づかされました。

本編のKey Personであるチェイスやハートの信念に改めて脱帽する部分も随所にありました。
本編を知らない方でも是非おススメします。
2017/9/3
さすがチェイス!
チェイスの演技ほんとおもしろい~
感情が~って、今のキュウレンジャーとかでもやってるから、なんかかぶった!
そしてエンディングめっちゃさわやか笑
2017/10/10
じんわり
久しぶりに観て、やっぱり素晴らしいです。チェイスの迷いながらも大事なものをなくさない生き方はどうにも心を揺さぶられます。いろんな方に観て欲しい作品です。
2017/11/4
やっぱりドライブRXの制作を望んでしまう作品
仮面ライダードライブに登場するチェイサーの活躍する番外編です。本編での敵役であるロイミュードのハート&ブレン(&メディック)は今回は悪さもしないし、いい意味でチェイサーのサポート役に徹しています。特にハートは一応敵役なんだけど自分の信念を持った敵として存在感は大きいです。また人間でない存在のモノ(機械)が人間に憧れるのは石ノ森章太郎氏の人造人間キカイダーのジローが有名ですがチェイサーもラストでは自分の立ち位置をわきまえた存在としてこの作品の主人公を上手く演じています。
ゲストライダーとして仮面ライダーアクセルも登場していますが話の流れには特に影響なかっただけのゲストでした。一場面だけロイミュード004と蛮野ベルトらしきベルトが出てきて本編の伏線を感じるところが良いです。
本編の仮面ライダードライブは昭和の時代の仮面ライダーブラック&ブラックRXみたいに主人公は変えずに新たなライダー物語として発表して欲しいですね!
2017/10/4
保守vsリベラルの構図。風のシズカでお馴染み山崎真実の大人色気が良いです。
全般的に「人魚姫」をモチーフにしたのかな?と思いました。「人間の感情を得たいマシン=仮面ライダーチェィス」の葛藤の物語。

「平和という名のもとに、支配を試みるエンジェル」

それに対し、

「わけの分からない者に支配される事を拒み、自由の為に戦う仮面ライダーチェイス」

という構図は、昨今の「保守」と「リベラル」の構図に似ていると思った。

敵役(エンジェル)の女優さん、綺麗な人だと思ったら、「風のシズカ(ボウケンジャー)」でお馴染み(?)山崎真実だった。馬場ふみかや内田理央等の現役グラドルを尻目に、大人の色気が素晴らしい。
2017/10/22

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【仮面ライダーシリーズ】
実はずっと憧れ続けている作品。
俺、昔からずっと仮面ライダーになりたかったんですね。(ライダーに限定しないけど特撮ヒーローに。) もし仮面ライダーにはなれないとしても、仮面ライダーに限りなく近い何かにはなりたいんです。

綺麗事抜きで“変身”するなら、そこら辺にいる普通の人よりも格好良く一番理想に近い自分になりたいじゃないですか。

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