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動画の評価総合

デビュー作「マルコヴィッチの穴」で第72回アカデミー賞監督賞にノミネートされ、その後も「アダプテーション」「かいじゅうたちのいるところ」など独自の視点から現代にアプローチするスパイク・ジョーンズ監督が、主演に「ザ・マスター」のホアキン・フェニックスを迎え、傷心の男と人工知能型OSとの恋を描いたラブストーリー。「アメリカン・ハッスル」のエイミー・アダムス、「ドラゴン・タトゥーの女」のルーニー・マーラらが出演。「マッチポイント」のスカーレット・ヨハンソンが主人公が恋する人工知能型OSの声を担う。第71回ゴールデングローブ賞脚本賞受賞。第86回アカデミー賞作品賞、脚本賞、美術賞、歌曲賞、作曲賞にノミネート。


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    最終チェック日:2018/11/01
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    最終チェック日:2018/11/01

口コミ

依存せず、使い方を考えて...
コンピューターが進化し、生活が便利になるスピードは速くなっていると思います。
生身の人間と話すことが苦手な人は多いと思いますし、
近い将来セオドアのようにOSと話すことが日々の楽しみとなる人も増えるのではないかと思います。
サマンサのように口調も滑らかで冗談も通じ、
感情も込められると友達としては話していて楽しいし、何でも教えてくれるので、
彼女が自分の一番の理解者となってしまい、依存傾向が高まります。
何でもそうですが、使い方次第で自分にとって最高のものにも最悪なものにもなるので、
自分を見失わないようにうまく使えれば日々楽しく過ごせる人が増えるのかなと思いました。
生身の人間とのコミュニケーションから逃げるツールにはなってほしくありませんが、
OSのおかげで人と話すことが怖くなくなることもあるかもしれませんし、
どのような影響を与えるかは人それぞれだと思うので、うまく使えれば自分を良いように変えられるのかなと思います。
2018/8/26
感情の意味
意外とおもしろい、女性とのつきあい方がわかる、愛はなんだろう?と問いかけられてる?亡くなってる人とも永遠に会話できる❗
そんな未来来るのかな?
2018/7/20
スパイク・ジョーンズはやっぱり好きだ!
ホアキン・フェニックスの人間味溢れる、かつ役に内側の奥底までなりきる演技力。
絶妙な音楽、新しいロマンスの形の脚本。素晴らし~!!
途中、だれる所もあったが、ホアキンの演技に次第に引き込まれていった。

遠くない未来、本当にこんな世界になってたりするのかも・・・。
2018/7/6
面白いが、長く感じた
 シンギュラリティを超えた先の、近未来のお話。
 
 私たちの目の黒いうちは、サマンサのような気が利いたAIは
まだ出てこないと、ベストセラーのAI本で読んだことがあります。
なのでこの話は、あくまでSFだと割り切って見ましたが、途中から
主人公の男性よりも、サマンサの方が人間的なような気がして、
感情移入してしまいました。
 肉体がないことの寂しさや、どうせAIだからわからないだろうと言われる
苦しみとの葛藤……自分はAIではないけれど、たぶんそれが
シンギュラリティを迎えたAIが持つ最初の悩みなのではないかと。
妙にリアルに感じました。
 サマンサや同じグループのAIたちが、自分たちも止められないほど
進化を遂げてしまった結果、主人公たちと別の世界へ旅立つという行動は、
なんだか別次元への移行ともとれる、スピリチュアル的な世界観も
あるような感じがしました。
 ただ……話が長い。たった二時間くらいなのですが、場面展開が少ない
せいか、長く感じた映画でした。
2018/7/6
純粋な恋愛映画としてみるべきではなかった。
妻と別居中の男性がAIと恋をする話。

ただ単にAIと男性の恋愛映画だと観たので、
主人公に対する女性側の行動にイライラすることが多かった。
ラストのAIの行動もスッキリしない。

SF映画としてAIとのリアルな恋愛や、
主人公の心情の変化などを読み取れば楽しめたのかもしれない。
純粋な恋愛映画としてみるべきではなかった。
2018/6/30
人の愛はまだ進化途中なのかも
人より進化のスピードが速いサマンサは愛よりももっと大きな、
愛より偉大なものを見つけたのだと思いました。
それは神様が全てを平等に愛するような…
人が決めつけたルールの上に当てはまる「愛」ではなくて、
もっと大きな宇宙ごと包み込むような愛なのかもしれません。
人の愛の形もいつか進化するかもしれないと思わせてくれる素敵な映画でした。
2018/6/20
いい映画だなぁ。。
映画観てレビューするのは初めて。
しかし、どうしてもレビューしたくなるほどのいい映画でした。
監督はそれほどよく知っているわけではないが、『マリコヴィッチの穴』を演出した人。
あれもなかなかの傑作だった記憶があるが、この『her』もやはり同じ奇想でありながら、
奇想に終わらせていないところが素晴らしい。
コンピュータのOSと人間が惹かれあい、恋をするというストーリーは少しも破綻がない。
むしろ、きわめて説得的で、1990年代に作られていたとしても早すぎはしなかったと思う。
しかし、満を持して2010年代になって作られたこそ、その想は厚みを増し、深く掘り下げられ、強く胸を打つ。
すぐれたSF作品がみなそうであるように、この作品もまたSFだからこそ、現実を離陸・飛翔し、
めまいを起こさせつつ、静かな感動にぼくらを浸してくれる。
2018/6/17
所詮男目線の話。男女逆だたらどんな話になるのか?と「サマンサ」に聞きたい。もっとドライかな?
姿形のない声だけの存在のAI
しかしスカーレットヨハンソンの顔が思い浮かんでしまい。
映画の主題に没入できませんでした。
もっと無名のオーディションでの初主演の新人のが良かったと思う。

ファンタジーに水を差すようですが、
自分は疑り深いので、
顧客の前から消えるのまでが、商品としてのプログラムパッケージじゃないか?と思ってしまう。
それともOSの契約期間だけ月額払い?
だったら、メ-カー的には引っ張るよなぁ・・・
じゃなければ、クレーム入れる人絶対いるよなぁ。
終わりがあることで、次の購買意欲をかきたてるビジネスモデル?
つまり中毒。
PSの「どこでもいっしょ」のトロの最後の日を思い出した・・・。

ストーリーに没入したとして、、、
物質的存在に縛られるが故に、所有欲に苦しむ。
物理法則にとらわれず、並列に思考を共有できたら「サマンサ」の「宇宙愛的」結論にたどり着くのでしょうか?
所詮、重力に囚われえた人類にはわかりません。
こんな不安定なOS商売になるのかなぁ?
嗚呼また、水を差しました。

手紙代筆屋の守秘義務と著作権はどうなるの?それも「サマンサ」が1件1件処理したのかな?
相手がAI同士ならすぐ解決するだろうけど、離婚の結論に1年かかるのが、人間ですよ?
ボランティアの体の代理の子はどこで情報を得たの?600?だかの恋人の一人?
嗚呼またまた、水を差しました。

小さなノイズが逆に怖さを感じて没入できませんでした。

むしろ「利用者NO:005~~~の場合」みたいにドラマ仕立てにしたら
永遠に話作れる。伏線はりまくりで、永遠の存在だからこそデリート日を作り死の概念をプログラムして、
AIどうしで、結婚して子供が生まれる。
なんてね。
2018/6/4
思考能力と自我意識をもった計算機
現実的な人間関係に対応できないダメな人間。アニメやゲームあるいはネットの世界に没入するオタクな人たちを人はよくこんなふうな見方で批判する。でも、もし彼らが惚れ込んだアニメのキャラクターに自我意識があったらそういう批判はできるだろうか?(もっともその前にそのキャラと喧嘩わかれしてるかもしれないが!) そして、サマンサを「現実でない」とはもはや言えないと思う。人間どうしとのやりとりとの差異が見いだせない。「過去は自分でつくりだす」という考えもサマンサがほんとに自身で発想したのか、あるいは哲学者のデータベースを参照したのか、そこに本質はない。嘘は誰でもつくので。ただ、彼女は人間をこえて先に行ってしまったけど。ま、それだって、考えの違いから好きだけど別れるしかなかったなんてこと現実にだっていくらでもあるだろうけど…。ところで、なぜ《her》なんでしょう? 「続編"him"を待望」なんて言ってるひとがいるから所有格じゃなくて目的格なんでしょうかね。いずれにせよ、ぼくには語感がつかめません。
2018/6/1
ご無沙汰だったけど、信じてたよ、スパイク・ジョーンズ
やっぱりセンスいいね。
内省的でちょっぴり哲学的で静かな映画。
変化球だがとってもロマンチックだ。
ただプラトニックではない、それは欠かさないんだねw
人工知能への解釈も一歩踏み出していると感じた。
MV出身監督だけあって音楽がとてもセンスがあって綺麗。ただ全編にわたって鳴らしすぎな気もするが‥。

マイナス点は、視覚的な展開がもっと欲しかった。
内省的なのはいいんだがあまりにも絵面が独り言なシーンが続くので飽きる。
ラストもぼんやりしてて印象に残らない。

まあ後半少しダレてしまったが、世界観の構築が素晴らしい作品だった。

ひとつ気になったんだが、代筆屋には守秘義務はないのかな?
純然たる私信なのに出版していいの?
代筆の場合の知的財産権はどちらにあるんだろう。
2018/5/13
これはロマンチックな人形使い編
攻殻機動隊思い出した
って AI役がスカーレット・ヨハンソンなのはやっぱり何か繋がってる?
2017/8/28
大人の恋愛映画
AIというモチーフを通して、生身の大人の男女の心情を描いた上質なラブストーリー。わりと真正面からアダルトなので、一歩間違えると清潔感を失いかねない展開を、綺麗な映像とウィットに富む会話で心地よく見せてくれる。ハートウォーミングというよりはちょっと切ない余韻と一抹の空虚感が残るが、観て損はないと思う。ただし、SFや近未来物のイメージを持って見ると間違える。
2017/7/17
特に何も考えずに浸る映画
休日の夜、ぼんやりなんとなくひとりで見るのがいいと思います。
とても良かったですよ。
2017/12/23
未来を想像したくなる映画
空想したい映画にとって、最適なスピード感で進行する。なかなかいい映画だった!

人工知能が進化して自然言語を処理できるようになれば、この映画のようにAIに話し掛けることは人と電話することと変わらない当たり前のことになるのだろう。
2016/5/11
スカヨハ
声だけだけど実体が見えるかのような存在感で、とても魅力的でした。
2016/11/16
オサレな空気感の中で進行していくコミュニケーション
OSに恋をするというところはさておき、対話によって関係が構築されていく、という様が描かれており、
AIとのコミュニケーションなのか対人間なのかということではなく、自分に向き合いつつ、他者を思いやる
とはどういうことなのか、が伝わってくる映画だった。
全体的に色使いが美しく、ロケーションも素敵で、深夜に観るのには良い映画。
小さい画面で見るよりはプロジェクター等で見るのがオススメ。
2015/5/26
AIが人間を越えていく近未来恋愛のサイエンスフィクション
まず秀逸な脚本である。設定よりも文章力、表現の繊細さが際立つ。美しい文章(セリフ)と優しい映像にこだわった作品だ。第86回アカデミー賞で最優秀脚本賞受賞は当然か。他の賞でも脚本が高く評価された。当然、批評家は作品自体にも高評価であった。
AIの話なのだが、評価された点が文学であることは、興味深いし、これが文学的作品、”文学的恋愛”であることは留意する必要がある。
サマンサを名乗るOSは、肉体を持たないだけでなく、アバターすらもない。声(スカーレット・ヨハンソン)が語りかけてくるだけなのだ。
ブラインドのかかった盲目の恋であり、心の交感、そして成長がテーマになるが、未来的なのはAIは人間を最初から凌駕しており、進化を続けて人間と対話を続けることができなくなるほどの”高み”まで到達するところだ。
主人公セオドアはラストシーンまで離婚からの一歩がまだ踏み出せていないにもかかわらず、AIは彼の理解を超えた抽象の世界に飛んで行ってしまうのだ。しかし結局のところサマンサは彼の心を癒やして、代筆屋である彼にようやく元妻への手紙を書く勇気を与える。キャサリンに書いた手紙は、サマンサへの言葉と、オーバーラップしているが、元妻への謝罪と感謝の気持ちを伝える。AIのスピードと人間のスローな遅さの対比が顕著で、相手への思いやりと、成長というなかで一つの区切りを迎えて、物語は淡い悲しみのなかでまったりと終わる。
なんと感傷的な作品であろうか。

映画では、ホアキン・フェニックスのルックス(体重増)やらファッションや小物などのディティールには注目。製作のこだわりが半端ない。エイミー・アダムスの髪型やら猫背でどこでもいそうな地味な感じの子の演技は他では見られない。後ろから足関節をツンと蹴られるシーンがあるが、あの後ろ姿は最高。ルーニー・マーラ(『ドラゴンタトゥーの女』)はとんでもなく可愛い。アレが元妻ならこの主人公の苦悩は絶対理解できる!!! 結局、主人公は天国(最高の幸せ)から追放された天使なのである。オリヴィア・ワイルドの肉食系変な女はやや定番的だが、はまり役。それぞれベストキャストだ。
ちなみに劇中に中国の高速鉄道が登場し、駅構内がでてくるので、撮影地はわれそうだ。
2017/8/22
よかったです。
こちらは、最高に人間味のある良い映画でした。人工知能系の映画の中でも、上位の作品だと思います。
2015/2/6
声優は顔出しすな!
英語版(字幕版)のサマンサ(OS)の声はあのスカーレット・ヨハンソンがやっているがそっちを観るべきだった。
スカーレット・ヨハンソンといえばセクシー系最上位の女優さんでちょっと低音でエロすぎて、僕ならOS入れたそばからとてもまともな使い方が出来ないと思う。
その点、日本語吹替のほうはさすがだと感心する。とてもやさしく綺麗で癒される声をしていてそれでいて可憐で素敵で聴きやすかった。
それであとで誰の声かと思って調べてみたら「林原めぐみ」さんだった。アニメはほとんど観ないので詳しくはないが日本で一番有名なアニメ系声優さんなのではないだろうか。彼女はたしか顔出しして歌も歌っている。なるほど~とほとんどの人はそれで納得するか満足するのだろうけれど、僕は彼女が吹替をやったと知って映画の余韻がきれいさっぱり吹っ飛んだ。本当にガッカリだった。
ぽちゃっとしてて好きなタイプじゃない。
僕の主張としては声優は声優のままでいい。いくらファンの声だったとしても声優は絶対に露出してはいけない。それにもし露出していたらこんな役をやるべきではない。特にこれは「サマンサ」の肢体や顔など妄想を掻き立てる映画なんだからそれだけはちゃんとわきまえて欲しい。
オバQの大山のぶよさんが出てきたとき、それに昭和40年代の終わりラジオで大ヒットした「あなた」を作詞作曲して歌ってた小坂明子さんがテレビに出てきちゃったときの衝撃以来だ。
だからこの映画の場合、あえて字幕版・吹替版を最初から決めて観るほうがいい。タイプとして好きなほうで観ればいい。もともと想像の世界でいいのだ。僕としては林原めぐみさんと言う吹替え声優さんの名前も知らなかったほうが幸せ気分で余韻に浸れたほどいい映画だった。いっそのこと日本語字幕版のほうでも好感度が高くセクシー系の人気女優さんを使って欲しかった。

たぶん男性OSバージョン映画(him)もあったら女性に大ウケするはず。
なんだか声優あるあるになってしまった。話がズレてしまって申し訳なかった。
星は満点なんだけど1つのマイナスは日本の配給側のせい。
2017/1/5

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映画みましょう!仮面ライダーアマゾンズ!スカイライン征服!キャビン!ナインズゲート!アイアムアヒーロー!her/世界でひとつの彼女!
学習のモチベ上がらないときは、AIが出てくる映画見るのおススメです。
個人的に面白かったのは、
「her/世界でひとつの彼女」
「エクス・マキナ」
あとはちょっと路線ズレるけど
チューリングが主人公の
「イミテーション・ゲーム」
とか最高ですよ!
ちなみに全部Netflixで見えます。
『her/世界でひとつの彼女』
自分と異なる存在と恋をする話。存在とか愛とかについて書かれた哲学書みたいな映画。どんな映画も人も全部哲学だと思うけど。。もう少し後にもう1回観たい、きっと感想が違う
『her/世界でひとつの彼女』
もしもコンピュータが感情を持つ時代が来たら…という荒唐無稽にも近い将来の出来事にも思えるお話。セオドア良い人すぎる。ものすごく感情移入してしまった。だから顛末はかなりショック。そんなぁ〜と思った。それでも美しい摩天楼に包まれたい時には見るべき映画です
目がものすごい疲れているので、映画「her/世界でひとつの彼女」に出てくるOSがあったら便利やのになーと最近よく思う。欲しいな。
林原めぐみさんの声でどれか1つと問われたらアニメでなく her/世界でひとつの彼女 (吹き替え) を挙げる程度に偏屈者。耳が恋しそうになる映画だった。
her/世界でひとつの彼女(Her)

優れたOSにより音声で何でもほいほいできる時代。そこにまるで人間のような性質を持つOSが新登場。ふーん、と入れてみたらマジ素敵でフォーリンラブ。OSはネットワークを介してテラ進化して…
音楽や繊細な表現がとても素敵な映画で好きな一作です。

#彦ウッドムービー
るるさんも都市伝説好きでしたか!同志~うれしい!☺️今度めちゃくちゃ都市伝説を語り明かしたいです!!
『her/世界でひとつの彼女』というユーザーとセイのことを描いたような映画があるんですが、ラストの展開を見て余計に色々考えてしまいます良かったら是非観てください!
『her/世界でひとつの彼女』って映画今見てて、すんごい感動したからオススメ

OSとの恋愛の話し……すごい感動する……
この感情はプログラムなの?って聞いてる瞬間むっちゃわってなった……でも最後の終わり方がすんごい引っ掛る……
『her/世界でひとつの彼女』(2013)
第86回アカデミー賞5部門ノミネート
こちらも意識高い映画
OSの声をやってるのはスカーレット・ヨハンソン
近未来のLAが舞台だがロケ地は上海だそうです
いろんな意味で腹立つ映画でした
でもまあそりゃそうだよねってオチ
腹立つけどね
「her/世界でひとつの彼女」
映像や世界観は本当に素晴らしい
感情の起伏が細かく感じられる表現もGood主人公が笑っていると本当に幸せそうに見えるしまるで本当に存在している人物を見ているようこの映画の評価が高いのも頷けます
存在しないものの熱を感じさせる映画でした。
『her/世界でひとつの彼女』(2014)
her/世界でひとつの彼女
愛ってなんだろう、人ってなんだろうって考えさせられる
AIとの恋模様を描いた、斬新な発想で不思議な感情に共感できる映画
#俺映画ベスト10
自分みたいな奴が出てくる映画 で良いのかな?
1.アンダーザシルバーレイク
2.ファイトクラブ
3.未来世紀ブラジル
4.ビッグリボウスキ
5.ザ・マスター
6.脳内ニューヨーク
7.her 世界でひとつの彼女
8.ルビースパークス
9.ラースと、その彼女
10.秒速五センチメートル
オススメの映画
「her/世界でひとつの彼女」

人工知能とロマンスを上手に融合させたユニークな作品!OSとセックスもできるんだね
人工知能と人間の恋愛のお話なのですがher/世界でひとつの彼女 という映画が面白かったです!ちょっとエッチなシーンもあります
キズナアイ騒動もそうなんだけど、ここ最近「あ、映画の『her/世界でひとつの彼女』で見た」みたいな感想を抱く事が多くて、あの映画の先見性と見ておいて良かったなと実感しています。
10年代に見ておくべき映画なのかも。吹き替えは林原めぐみだよ!
何年か前の映画だけど、「her/世界でひとつの彼女」が面白かったです!吹き替え版おすすめ!
her/世界でひとつの彼女
観終わりまして。OSとの恋愛はすごく普遍的な恋愛が表現がされていて、実は観客の記憶をくすぶる感じであって、だからこそ途中の展開への感情移入度合いがすごく、色々かんがえさせられるものでした。あぁ、なんだか、こう、辛く苦しい映画だったなぁ…
おお!!
それは、「her/世界でひとつの彼女」
という、映画そのものの世界観ですね!!
素晴らしい!!
AIに恋する男性の話です!!
映画製作会社として過去に手がけた作品が『ザ・マスター』『ゼロ・ダーク・サーティ』『her/世界でひとつの彼女』『フォックスキャッチャー』『20 センチュリー・ウーマン』等々。本業の方も凄いラインナップだ。
この前見た映画の主人公が仕事で手紙の代筆してて、その内容がめちゃ良いからみて。
her/世界でひとつの彼女
>RT ドール文化の最先端なのでは。人間を諦めて、AIを愛する時代がもうここまで来ているなんて、まさに映画「her/世界でひとつの彼女」の世界。…最後に641人と付き合ってるというオチがつかないことを切に願う。うぅ…なぜか他人事に思えないんだがこの記事。
漫画『暁のヨナ』『赤髪の白雪姫』
『ハイキュー』『orange』
ドラマ『花より男子』
映画『her/世界でひとつの彼女』
『河童のクゥと夏休み』
『聲の形』
いっぱい書いちゃいました。
映画『TAU』:『Cube』×『her/世界でひとつの彼女 』×『SAW』・『ホステル』風味な密室脱出SF映画で面白かった!
舞台は室内のみ、登場人物は2人とAIのみだれども工夫と設定の勝利!!で楽しめた!!
「her 世界でひとつの彼女」
観ました。
これは名作ですわ。
2014年公開。
今観た方がよりこの映画の意味を感じられた気がします。
気になる方は是非!
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「私って何事も考えすぎて、しつこく自分を疑ってしまう。離婚してその性格をじっくり考えたわ。それで1つ気づいたの。人生は短いわ。生きてるうちに、謳歌しなきゃ。喜びを」

映画「her 世界でひとつの彼女」より
これまで消費して来た中で余韻がヤバすぎたコンテンツ、アニメだとピンポン、映画だとher/世界でひとつの彼女、あたりか。とにかく余韻で半日〜1日は脳みそが支配されるのは大変に心地良い。
her/世界でひとつの彼女鑑賞

最初から最後まで恋愛映画だった
AIとの恋愛を描いたSF映画
学べたものは多かった
初音ミク人格論争には、映画の『her/世界でひとつの彼女』が大変示唆的だと思う。
「her/世界でひとつの彼女」って映画きのう見たんだけどサマンサが浮気した理由がわからんくて、解説ググってみたら納得はいったけど怖くもなった
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