咲 Sakiは見るべき?見ないべき?視聴可能な動画配信サービスまとめ。

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動画の評価総合

21世紀。これは、≪世界の麻雀人口が1億人を突破し、麻雀の実力が人生を左右する世界≫で、どこにでもいる普通の女子高生・宮永咲(浜辺美波)の物語-。 ある日の放課後。咲は同級生の美少女・原村和(浅川梨奈)と運命的な出会いをする。 和の後を追うと、旧校舎にひっそりと存在している麻雀部の部室に辿り着く。 そこには和の他に、なぜか大好きなタコスを手放さない片岡優希(廣田あいか)と広島弁を話すメガネ娘の染谷まこ(山田杏奈)がおり、咲は断ることが出来ずに麻雀を打つことに…。


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口コミ

マージャン いのち!
劇場版を観てからこちらを視聴しました。なるほど、咲は小さい時、家族マージャンで
勝てば両親の機嫌が悪くなり、負ければ自分の小遣いが減らされてしまう環境で
育ったため、マージャン部で対戦した全局が奇跡のプラマイゼロという離れ業を演じる
ことが出来たんですね。

天才肌の浜辺美波もとてもかわいくて楽しいのですが、部長の古畑星夏の安心して
見られる落ち着いた演技もいいと思います。古畑は「人狼ゲーム」での演技がとても
印象に残っています。

あと、山田杏奈の実家であるコスプレ雀荘が、周りの景色もよくて雰囲気も最高の所で、
メイド服で客を迎えるバイト嬢と、かつ丼の大盛を食べながら「マージャン打ちてぇー!」
と思ってしまいました。

最後に、咲のお姉さん(宮永照)との全国大会での対戦がとても楽しみになってきました。
2017/9/14
良かった!
原作も好きだけど、実写版も面白かった!
続きはいつやるのかな?
2017/8/19
スピンオフか
映画のスピンオフ作品ですね。
登場人物や経緯の紹介なので、そこは予め書いておいて欲しかった。
だからといって怒りは一ミリもわかない。
浜辺氏かわいい、加村氏ぐう聖。全員かわいいな。
2017/5/26
面白い
アニメは???だったけど、実写はOKの良作でした。
更新が遅いのが、、、、です。次話楽しみです。
2017/2/22
劇場版まで見ての評価です
原作からのファンですが、原作へのリスペクトを感じさせる良実写化だと感じました。
漫画やアニメ原作はとかく低く見られがちで、実写化の際に、「よし、俺がもっと面白くしてやる」という
作り手側のエゴにより、妙な要素を加えられる事が多かったり(それはノイズとなって作品の質を落としてしまう)、
特定のアイドルグループで全キャストを網羅して、あまり配役上合ってないなーと感じることも少なくないのですが、
本作はそれぞれが選び抜かれた優秀な経歴を持つモデルさん、女優さん、現役アイドルでありながら、
所謂「キャストの抱き合わせ」ではなく、きちんと原作のキャラに寄せたキャスティングがされており、まずその点が素晴らしいと感じます。
また、主な視聴者層は男性層かと思いますが、男性目線を意識した「媚び」が殆ど感じられず、
落ち着いたトーンのフィルターを映像にかけており、真摯に、「原作の読後感」とても言うべきものを再現しようとする監督の姿勢には好感が持てます。

さほど露出が多いとはいえない実写版・咲ですが、もっと広く認知されていい、もっと評価されていいドラマだと感じました。
TVドラマ版を見て興味が湧いた方は是非劇場に脚を運んでください。原作に寄り添いつつ、単なるモノマネ芸には留まらない、
見応えのある群像劇がそこにはあります。
2017/2/14
面白かった
麻雀はよくわからないが、
たまたま見始めたら、ストーリーに惹きつけられ、
面白かった。爽やかな気分になれた。
今度映画もでるのかな、
主演の娘がラジオ出てた。
2017/2/6
痛い
もともとこういう学園モノは興味が無いので見ないのですが
プライムでちょっと見てみようかと思い見ました。
なになにだじょーとか言う女子、喋りも演技も痛すぎでしょー
と思いつつ、ついには引き込まれてしまいました。
この女子はリアルでもこんな喋りなのね。
知らない女優さんばかりでどうかなと思いましたがみなさん可愛いので新鮮でとても良かったです。
何もかもストレートな演技で満点です
2017/2/6
キャスティングが非常に良い
低予算感は否めませんが、キャスティングが非常に素晴らしく、
出演者達も原作のキャラクター像を理解している様子が伺えて好印象が持てました。

演技の上手い下手、演出のチープさ等、ドラマ単体として捉えれば決して面白くはないのかもしれませんが、
原作を知っている者からすれば十分に評価出来る内容だと思います。

早く池田ァァッ!のとこが観たいです。
2017/1/29
かなり頑張ってる
最初はコスプレ感が強く違和感を感じましたが、そのうち気にならなくなりました。
変な実写化と違い元々の雰囲気を壊さないように話し方など似せる努力をしてくれていています。続きが楽しみ!
2017/1/25
続編を期待
また原作レイプかと思ったら意外によかったw
もうちょっとエフェクトがあっても良かったともうけど続編を期待します。
2017/1/21
頑張ってると思う
二次元の実写版はそもそも無理があるんだけども、それを置いといて物語の出来はどうか?という視点で見ても
キャストにも制作側にしてもリスペクトを感じることができるしドラマとしてもテンポよく素直に面白かった。
主要キャストも可愛い娘が揃っているしキャラクターを大事にキャスティングしてる。
これはこれで凄く良いと思うのでシリーズに期待してます。
咲実写化プロジェクトにエールを送りたい劇場版まで頑張ってください。
2016/12/10
きっちり原作に寄せてきてる
 原作やアニメを大切に使用という制作側に気持ちが伝わります
元のキャラが高校生なのに小学生のような等身なのですが、違和感はしょうがないですが
二次元と実写の折り合いを少ない予算で何とかしようと工夫して努力している感じ
が見えます、タコスの女優さんも大きい以外は頑張っていると思います
2016/12/8
悪くない。
レビューにある通り、衣装は安っぽいコスプレ感出てるけど深夜ドラマだから仕方ないのかな。
原作に似せてるし、棒な所有るけど、人ならではの表情や間があるのでそこら辺はご愛敬で。
しかし、原作では可愛い咲とのどっちよりも、部長とまこパイセンのが可愛いのはどうかと……。
まぁタコスはお察しだけど。
ストーリー的には長野予選までだろうから天江衣のキャスティングが見物だね。
最後に京太郎バイバイ
2016/12/15
可愛い❗可愛い❗面白い❗
アニメも漫画も麻雀も全然知らないけど面白いです❗
なんというか無駄なあざとさがなく演技もナチュラルで凄く見やすいです。
原作は無視聴ですで、よくニコニコ動画なんかでネタに取り上げられてるのを見かける程度でリアルタイムでは見られなかったのが残念❗これを機に見てみようと思う。キャッキャうふふという感じではないけどそこはかとなく青春している感じがたまに懐かしさを感じとることのできる作品でありますです。
2017/1/12
いいかも
コスプレ感はいなめないのと、優希がデカいのはちょっとあれですが、
まこがかわいい!
セリフの方言もアニメと似てていい感じでした!

個人的には、部長・咲・まこの3人は◎。
あと風越の池田に期待です。
2017/1/15
原作知らないけれども楽しめる作品だった。
痛々しいコスプレで無理してる感じはなく、違和感なく最後まで楽しめた。
雀荘のおばさんや合宿先の女将さんなど、モブのおばさんまでドラマの世界に順応している感じがあり丁寧に作られているのを感じた。
個人的にタコスの演技にハマり、手をたたいて喜んで鑑賞していたらいつの間にか最終話まで見終わってしまった。
キャラクターの雰囲気にあった役者が選ばれていて、二次元のキャラが三次元にきれいに落とし込まれた実写化成功例のように思う。
2017/10/19
無理して頑張った感じ
アニメ版に寄せる形で作られたのは観て判ったし。
安直にキャストが選ばれてない事は、まず評価したい。
(ただ、アニメ→実写 にした場合の違和感は多少ある。)
個人的に咲役の人がいい!
2016/12/8
照の可愛さ炸裂
団体戦と、咲と会った照の回想が半々という感じですが、それまでは「咲の印象と違って、何かしょっちゅうお菓子食べてるな、照」くらいの描写しか無かったのに、回想の中の照がなんとも可愛い!
高校で麻雀再開した理由がお菓子かよ!
あと照が咲に抱いてたイメージも意外と言えば意外。やっぱ姉妹?

あとは、カラーページでの「咲、やっぱり履いてなかった」、リザベーションが無駄にエロい、という感じですか?(笑)
いやー、「咲」という漫画なのに咲と清澄の出番が無ぇー。
(個人的には、ちゃちゃのんの再登場が嬉しい)
2017/11/27
決勝にフォーカスしてほしい
2巻からリアルタイムで単行本を購入してるし、地区大会決勝は咲の為に雑誌を買ってた。
そこまでは展開が遅くても面白かった。
全国大会も続くと知って嬉しかったし、シノハユとかも読んでる。

でも、流石に展開遅すぎて、もう何がなんやらだし、超能力バトル過ぎる。
個人的に「悪待ち」、「東場強い」、「ドラを集めやすい」とかは許容範囲だけど、
こーいう条件で確実に発動ってキャラが増えるし、当たり前のように乱発されると流石に萎える。

今後も買っていくのは確実だけど、早く決勝にフォーカスしてほしい。
2017/11/25
能力バトルの面白さは流石
能力バトルは少年誌の王道ですが、
強い弱い、最強最弱などというベクトルだけでは無く、
能力自体の驚きや面白さで魅せてくるから
長期連載でも飽きずに読めます。

しばらくは5位決定戦なので
テンション下がるかと思っていましたが、
十分ぶっ飛んだ演出で次巻が楽しみです。
2017/11/25
うーーーん。終盤のシーンが無ければ。
照の昔のエピソード、次鋒、中堅戦と入ります。

中堅戦は力の入ったいい麻雀ですね。

今回のお気に入りは岩舘ですね。このハイレベル
メンバーに必死に食らいつくシーンはこれぞ麻雀
の醍醐味です。

凄いのは3人テンパイからの愛宕洋榎の打ち筋。
これは必見です。ハイレベルな闘牌を見ました。

本来は満点をつけたいのですが、副将戦。
鶴田のシーンがどんどんエスカレートしている
ような・・・・。
2018/2/3
やっと読めたよ、咲-Saki-。
思わせぶりに咲を使って照のイメージを読者に構築させての、照の本性オープンです。うーん、かわいいね。
この作品にドロドロは似合わないので全く問題なし。
さてようやく話が少し進みました。私的には個々のキャラには興味はなくストーリー重視の読み手でして脱線しないで本編進ませてというのが私の願望です。16巻読んでないし。ま、気長に待ちます。
2017/12/14
今回もおもしろい。
毎回楽しみです。今回もおもしろいです。
次巻もたのしみです。
2018/5/18
良かったです
ずっと好きで読んでるので買わないって選択ありませんでした。大人買いはできませんが1冊ずつね
2018/1/17
第17巻 購入しました。
大変楽しく読ませていただきました。今後の展開が非常にたのしみです。
次巻決勝戦突入するのでしょうか?わくわくしています。
2017/12/19
テルーが可愛かった
私は単行本でしか読んでいない人間ですが,照の入学当初のシーンが見れただけでもこの巻を買う価値はあったなと思いました.宮永姉妹の両視点が今後も書かれることを期待しています
2017/12/2
終わりはあるのか
照の昔話が長すぎて飽きた。私が生きている間に全国大会のチーム戦と個人戦は終わるのだろうか。スピンオフばかりで肝心な話が全く先に進んでいない。これで小林立氏が死にでもしたら全国で暴動が起きそうだ。
2017/12/23
愛宕洋榎
咲は登場人物をみんな丁寧に取り上げるから、
咲がほとんど登場しなくてもおもしろい。
でも、次が出るのは1年後か?
早く決勝が見たいぞ。

これまではほとんど分からなかった照についてもちょっと分かったけど、
まだ分からないことだらけで続きが気になるぞ。

決勝に残ってもおかしくなかった姫松 VS 千里山女子の中堅対決がおもしろすぎ。
愛宕洋榎のあり得ないくらいのかわし方は、やっぱり相手の手牌が見えてるのか??
やっぱり中張牌は他の人にも使われるから、
多面待ちでも上がりにくいのか?
2017/11/28
咲さんかわいい
インターミッションが半分、五位決定戦が半分。
登場人物が増えすぎてファン以外付いてこられるのか心配にならないでもないけど、
昔のキャラにもフォローがあるのは嬉しい。
スローテンポながら物語も着実に進んでいて、1巻からの布石となってる照との確執も
少しずつ解き明かされていってます。
今回の目玉は立の怜がたくさん読めることかな。本家の怜はスバラです
2017/1/1
5位決定戦!
AブロックメンバーとBブロックメンバーが公式戦で戦ってるだけで興奮しますわ。

リッツ、本当にありがとう。
2017/1/1
対局よりも
対局戦よりもそれ以外の兼ね合いが面白かったかな。
和のご家族登場。家族団らん?は必見です。
2016/12/31
最後のシーンのせいで続きが気になる^^
書店で購入さしてもらいました。期待を裏切らない内容でした。最後のワンページで鳥肌立ちました。
2016/12/28
五~八位決定戦の開始!!
咲という作品のメインストーリーからは蛇足とも思われる五~八位決定戦が始まりますが、それぞれ東風戦一局だけということで準決勝よりは早く終わりそうです。
内容としては、珍しく様々なキャラクターが顔を出す群像劇スタイルとなっていて、その間に宮永姉妹の物語が動き出す仕組みらしく目が離せません。
ただ、今巻に注目点はやはり超人・化け物・妖怪が入り乱れるような卓で奮闘する一般人たちの戦いでしょう。
“すばら”が持ちネタのあの人が活躍しますのでお楽しみに!
2016/12/27
たぶん、当初より追加して描いた話に。でも咲らしい安定の描き方・ストーリー
咲-Saki-という作品自体は、もともと咲とそれを取り巻く人々を麻雀(インターハイ)の競技としてみせることをコンセプトとした作品だったはずです。
その部分としての姉でありとてつもない存在である照との関係を描くとともに、それにかかわるいろいろな人々(それぞれの麻雀部員たちが主)とのいろんな出来事を描くはずが、後者の方に重きが出てきて、そこに読者が食いついてきたという作品になっています。ゆえに、麻雀の競技としての興味を引き付けた作品(既存の麻雀マンガと一線を画している)であり、アニメ化を経て、スピンアウトした作品が多数出る「咲シリーズ」と言えるものになっています。
それゆえ、本編である咲-Saki-の方は、なかなか進捗していません。でも、この16巻から見始めても、たぶんきちんと麻雀競技としての咲を楽しめるマンガになっていますので、ご安心なさって読み始めてください。廉価版も発売されたようなので、お手軽に過去部分の読むことが出来ます。
ようやくというか、やっぱりというか、阿知賀編として進んでいたチームと咲たちのシードのチームが5位決定戦を行うということで、今巻からスタートしました。作画が違うので多少違和感がある人もいるでしょうし、本編の決勝戦は…という人もいるでしょうけど、きちんとすべて時間がかかっても描ききるという確信あってのストーリー展開なので、期待して見てください。
2016/12/26
空白の16巻?伏線の16巻?
16巻では、準決勝終了後の各高校の様子と5位決定戦の先鋒戦が主に描かれています。
敗退した高校の選手や今まで描かれることのなかった人など色々なキャラクターの描写があり、そういう意味では充実した内容ですが、その分麻雀の描写は控え目になっています。
裏表紙の説明には、「そして、姉との再会を夢見て宮永咲が目指した決勝戦!」と書かれていますが、決勝戦まではまだかかる見込みです。そのため、決勝戦開始を期待しながら読んでしまうと、「空白の16巻」のように感じてしまうかもしれません。
とはいえ、今後の伏線になりそうな描写も多く、見所もあるので、15巻まで読んだなら「5位決定戦なんて…」と言わずに16巻も読むことをオススメします。
2016/12/25
うーん
コミック派で楽しみにしてただけに、正直5位決定戦とかでひっぱらないでさわりだけでも決勝戦を見たかったです
とても残念でした
2016/12/25
5位決定戦
早く化粧は見たいけど、負けてしまったサブキャラ達をもじっくり描いてくれた本巻は本当にうれしい。
5位決定戦を描きつつ決勝へのボルテージも上がってくる。
本巻読んだ後は早く17巻を読みたい気持ちにさせられる。
2016/12/24
絵が可愛い
アニメから入りました。
キャラが可愛いので結構満足しています
2017/1/6
やっぱ最高
オモシレーデス最高です。
さくっと読めました。
次巻も楽しみです。
2017/6/17
面白かった
咲は、映画のかぜこしが痛い
清澄は、キャストいいのに‼️
面白かった
2017/2/15
面白かったです
阿知賀と戦った相手校も出てきて、面白かったです。色んなキャラが出てきて戦うのは楽しいですね。でも、こういうの見ると団体戦もいいですが、早く個人戦も見たくなってしまいます。団体戦決勝も、もちろん楽しみにしてますけどね。
次巻も期待しています。
2017/1/28
最高
咲ファンに不満などあるはずもない、早く次が読みたくなります。
2017/1/9
はいてない
はいてないはいてないはいてないはいてないはい打てないはいてない
2017/1/13
早く次をーー。
16巻まで読んじゃった。
次はいつ出るんだ?
1巻から読んでる人はもう待たされるのは慣れてるのかな?
2017/9/8
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