オートマタは見ないべき?SNSの口コミと視聴可能な動画配信サービスまとめ。

アントニオ・バンデラス主演による近未来SF。人類が存亡の危機を迎え、人間に代わる労働力としてA.I.搭載ロボット“オートマタ”が共存する2044年。制御機能が破られた改造ロボットが現れ、地球は人工知能の時代が始まろうとしていた……。共演は『ファイティング・ダディ 怒りの除雪車』のビアギッテ・ヨート・スレンセン、「サバイバー」のディラン・マクダーモット、「シェイド」のメラニー・グリフィス。監督・脚本は『シャッター ラビリンス』のガイ・イバニェス。


この動画が見れる動画見放題サービス

  • dtv
    dtv見放題
    動画の評価
    最終チェック日:2019/07/18
    dtvとは、映画・ドラマ・アニメ約12万作品が月額500円(税込み)の動画見放題サービスです。今なら31日間無料おためしあり。

  • dtv
    FODプレミアム
    最終チェック日:2019/07/18
    FODプレミアムとは、一部の対象のドラマ・映画・バラエティー・アニメ・雑誌やマンガが月額888円(税込み)が見放題のサービスです。今なら1ヶ月間無料あり。

  • dtv
    dアニメ見放題
    最終チェック日:2019/07/18
    dアニメとは、NTT DOCOMOが提供するアニメに特化した月額400円(税込み)の見放題のサービスです。今なら31日間無料おためしあり。

口コミ

人間とAIを期待すると違う内容
人間とAIの話題を期待すると、最後の方はあまり関係ない話題になり、
普通の撃ち合う映画になっていた。
2018/9/2
人間とロボット(AI)のドラマです。(パッケージ画像と世界観が違います)
まず、パッケージ絵はなんか、人類と暴走したメカ(AI)との闘いみたいな感じですが、全く違います。
アクション性は皆無です。
純粋に成長していくAIと人間の汚い心の違いが出る、よくある内容です。
が、別の方も伝えている通り、頭は良いけどあくまでメカの動きと話し方のロボットで、機械が機械としてどう生きるか、行きたいのか、人間のことをどう理解し、どのように捉えているのか。
そして、そんなロボットに対して人間はどんなことを思い、どうしたいのか。
そんな、双方の感情が入り乱れる、いいドラマだと思いました。
現実問題、人間はいつまで「たかが機械」と、自分たちのことを「機械(AI)の創造主なんだ」と上から目線で言っていられるのでしょうか・・・。
2018/8/26
ロボット3原則とは別のプロトコル
ロボットに課せられるルールというと、ロボット三原則が有名ですが、本作品ではちょっと違った原則=プロトコルによる世界観が独特でもあり、そしてこの作品に肝でもあります。

ロボットのデザインがかなり古臭く、人間が使う道具も立体ホログラムがあるかと思えば、懐かしのポケベルのようなデバイスが登場したりしますが、それがまた一種の演出のような気もします。

ネタバレになるので核心部分のレビューは伏せますが、AIが進化すればどうなるのか、シンギュラリティとは具体的にどういった状態になるのか、について映画として一つの形にしたような気がします。制作年代を考えてもAI技術進化の兆しが見え始めた頃でしょうから。
2018/8/25
傑作ではないが良作です。
アイデア自体は既視感のあるものではありますが、荒廃した未来図は
さもありなんと思うものがあります。
荒廃した社会の図、背景など細かい設定を含めて逆説的に人間を描いています。

希望を感じさせるラストも良いです。
継承するべきは命ではなく、これだ、と。

社会に対する批判精神やベーシックなメッセージを
内包した良作です。
2018/8/9
まあまあ
主人公がなぜ追われるはめになるのか、動機付けがヨワイガ全体的に乾いた感じがよい。ロボットらしさも○
2018/8/5
人類と心を宿す機械
機械が人類を超えた知性と心を持ち始める。だが、機械には人類のような凶暴性は無い。
より優れた存在となっていく途中までの過程が描写がされる。

この映画を観て主人公の言動に苛立つかもしれません。しかし、それは主人公が機械に対して「ただの機械」であるという気持ちが拭いきれず、機械の思い遣りある行動に理解が及ばない事を描いているためです。

ブレードランナーやアイロボットなども人工知能が心を持ち始めるテーマは同じですが、この映画はそれらよりもやや小難しく、哲学寄りの作品になっているので、娯楽的に観るには向いていないかもしれません。しかし、深い部分まで読み取る事が出来、尚且つSF好きだという方にとってはかなり響く映画になっていると断言できます。
2018/6/28
見終わった後で後悔しました
ブレードランナーとか猿の惑星とか、いろいろ過去の名作から切り取ってきたようですが、何の目新しさもなく、ご都合主義のプロットばかりが気になり、見終わった後で後悔しました。この映画に高い評価をつけている方がいらっしゃるようですが、何を見ていらっしゃるんでしょう ?ちょっと信じられません。
2018/6/3
(ネタバレ)レビュー読みつつ、2回見てようやく少し理解できました
1回ぼーっと観ただけだとB級映画に思えましたが、
もう一度観ると、よくできた映画ですね。

太陽嵐が急増し・核活動(核戦争と思われる)があったために地球は汚染され砂漠化した、ということですね。

「大気の乱れが地上の通信システムを妨害」したにも関わらず、メールの送受信が行えているのは、
その状況でも使えるように、新しい通信方式を開発したということでしょう。

AIについてもあり得る流れで面白い。
本当の知能をシミュレーションできれば、きっとすぐに人間には理解できなくなるでしょう。
シンギュラリティってやつですね、横文字。

その言い知れない恐怖にどう対処するか、
というのは人類のテーマでもあるのでしょうね。

それに後から気付いて、それならということで人間を追い抜いたAIに
制御プロトコルを作らせたというのは、あの爺さんやるな、と思いました。

機械式の雨というのが一体何なのか、汚染に関連しているのでしょうが、
そこはちょっとわかりませんでした。ヒューマンには理解できないようです。

あのアダム(離れたところで待っていたAIは恐らくアダムとイブのアダム、と思って勝手に呼んでます)が始めた、
というか覚醒?したのが何故なのか、1回目わかりませんでした。

ですが恐らくピルグリム自体、AIが学習を進めることはできたのでしょうね。
第2プロトコルは改造を禁じていただけです。

なので初期AIより知能が進化すれば、そのプロトコルを破り、改造することもできるようになったのでしょう。
それがつまり、自然の流れというやつなのでしょう。

しかしあのアダム君、それでも第1プロトコルは破らなかった、というのが良いですね。
自分が破壊されても、決して人間に危害を加えなかった。
超クールでした。
2018/5/27
昨今の人工知能
判断事が一番得意のコンピュータが人間に操られる自体が滑稽で。協業したら人間部分で能率悪し。
人間より強くなってはダメ。首相社長の意見の空気よめ。人間の範疇を。
車内社内会議世間話、組織犯罪防止の為に「殺す」とスラングでもあれば2chニコニコ監視みたいに通報だよね。
2018/5/17
B級映画としては面白いが目新しさは無い
新人類としてのロボット(オートマタ)という位置づけでストーリーが展開されます。
冒頭から某金字塔的作品のオマージュであろう映像が続き、知らない人には若干古い未来像に映るかもしれません。
あるいはその部分の為に不必要にB級感が出ているとも言えます。
知っている人には「ああそういうタイプの映画か」となるのではないかと思います。

――以降ネタバレ――

・演出について
始まりの映像は端的に言って、まさにブレードランナー(以下BR)です。
高層ビルに空中投影された映像広告。パトカーに土砂降りの雨。心象風景のカットインに意味深なアイコン(BRのユニコーンの様な)。
人口が現在の0.3%程度―2100万人しかいない世界で、はたして高層ビルが必要となるのか。そこにカロリーを消費する余力があるのかには若干の引っかかりを覚えます。
また心象風景や街中に出てくる意味深な「亀」が何を意味するのか、ただBRを意識しただけなのか、よくわかりませんでした。
その他、機械がオイルの涙を流したり、ダッチワイフ(型ロボット)が自我を持ったり、モグリの凄腕技師が美人博士であったり、人が機械の進化を恐れそれに制約をかけたり、いわゆる「あるある」満載です。
通信手段がポケベルとFAXである事から想像するに古のSFを意識して(しすぎて)いるのでしょうが、ロボットが非現実的でなくなってきたこの現代でC3POばりのぎこちない動きのロボットはどうなんでしょう。好みの問題かもしれませんが。

・ストーリーについて
初めはロボットの自己の発達の早さに恐れ戦いたヒトがその成長に制限を設けたものの、結局は自然発生的にロボットが自我を持つに至るという話です。
それと知らずにシンギュラリティの一線を越えていたという話ですね。
アダムとイブとなったロボットが極端に放射能で汚染された砂漠を約束の地として創世の為の第一歩を踏み出す。という若干手垢の見えるスジですので、防砂、動力、資材等どうするんだろうと、色々設定に物足りなさを感じてしまいました。
ただ人類の次の世代は砂漠で唯一生き残ったゴキブリに似たロボットというのは面白い皮肉かと思います。格好良くはありませんが。
これから子を持とうとしている主人公がロボット達の「子」の存在を許しますが、いずれ人類の存続を脅かす事になる特異点を見過ごすにはいささか甘っちょろい感は否めません。

・総じて
読み返すと批判的な意見を並べている様にも思えますが、まあまあ面白くはありました。
ただおそらく決定的なのは、「その世界への憧れ」を感じさせるに足らなかったのだろうと思います。
既存のSFを超える魅力的なストーリーや小道具や演出は見当たりませんでした。
2018/4/30
こういうの好きです
のんびり観れてよかったです。
あえてロボットをロボットらしい外観にしてぎこちない動きをさせます。
ぎこちないロボットから感情が読み取れるシーンは引き込まれます。
映画に登場するアンドロイドの中では、トップクラスの出来だと思います。
2017/1/11
深い
最初はロボットがそんなに近未来的ではないイメージに感じ、映画の行く末に不安があったが、ストーリーを追うごとに
その不安は払拭され、とても楽しめました。
後半でロボットに人類の行く末を問うシーン(「私の手を見てください」というところ)はある本で読んだ物理学者の
ヴェルナー・ハイゼンベルクが量子力学の先駆者らと共に発見したことを思い起こさせました。
ぜひおすすめします。
2017/10/12
面白かった。<ネタバレあり>
面白かった、”なんとなく”いい映画だと思います。
この映画の一番の場面は渓谷のシーンです。主人公の思考はそれまで「ロボットの自立による脅威」や「人類の滅亡」でしたが、ロボットとの対話で「家族の生死観」や「人生の目的」に急に思考のフォーカスが切り替わります(笑)。マクロ的な視点からミクロ的な視点へ。

よく考えてみると、未来の世界を描いている様で今の日本に通じるところがあります。外国からの脅威、経済格差、少子高齢化、未来じゃなくても現代の日本も終末感に溢れていると思います。そんな中でもやっぱり、生死観ってのは全体に帰属するものではなく、自分の人生をどう生きたか?なのだと思いました。

しかし欠点もあります。今風のハリウッド作品では無いが故にダイナミックな起承転結はないです。ある意味、ストーリーの引き伸ばしのような冗長なシーンが続くため早送りしたくなるような場面がちょっとありました。
2017/11/13
アクション映画としての刺激や、SFとしてのリアリティーを求める人には不向き
人間は自らの安全のためにロボットの自己進化に制約を掛け、ロボットは自らの安全のために人間から離れることを選んだ。
人間は自らの安全のためにロボットや人を殺したが、ロボットは何も傷つけなかった。
悠久の時を思い冷静に行動したのは、ロボット達だった。

「AI=人類の知性を超え得るもの=人類の脅威 ⇒ 戦いの始まり」というステレオタイプにハマらず、人類とロボット(AI)それぞれの「居るべき場所」について、静かに綴られた物語。
2017/10/15
真のサブタイトルは世代交代
いわゆる低予算B級映画ですが、よく出来た作品だと思います。
最近の映画はハリウッドの影響が大きく、本作のようなスペイン・ブルガリア作品を見ることは稀です。

なので、ストーリや映像的に既視感があり評論家にも指摘されているようです。
それにロボット物はハリウッド映画に限らず、どうしてもストーリーが似通ってしまうのは仕方がないと思います。
極端に言えば、だいたい自我に目覚めて人類の敵になるか、味方になるかの二点しかないでしょう。

本作のサブタイトルは人類の終焉、人工知能の時代が始まるといっていますが、
本当は親から子供へ「世代交代」が言いたかったのだと思います。

※ロン毛イメージのアントニオ・バンデラスは予想以上におじさんを通り越しておじいちゃんで、驚きました。
2017/10/13
扉絵とか駄目ですが…なんでこんなことに?赤くキラーンとか
良い作品です。SFが好きな人なら当然の観賞態度「現実の延長線という意識を棄てる」「世界観にどっぷり浸かる」ができれば楽しいですよ。
細かいとこや自分の先入観を押しつけて、この映画の大きなテーマを見逃すのはもったいない。

種の誕生、存続、世代交代(絶滅)。人類の愚かさ、尊さ、ちゃんと出てると思います。
2017/10/9
パッケージのイメージとは違いますが面白いSF映画です。
パッケージのイメージでまたありがちなターミネータの亜流かなと思いながら視聴しましたが、そんなことはなく考えさせられる終わりかたの面白い作品でした。
印象として過剰なCGもなく、派手なアクションシーンが連続することもないですが、、2010年以降のSFとして作りがしっかりしている印象です。
この映画の優れている点は機械の側の行動が最初から最後まで一貫している事です。
若干の謎はあるのですが、その謎が解明されたから暴走!のような陳腐な作りではないので若干見る人を選ぶ作品かもしれませんが量子力学の事をちょっと知ってると無理なく入ってくるのではないでしょうか。(翻訳でも量子の言葉はちゃんと翻訳されています。)SFパニックムービーではなく、正統派SF作品を見たい方におすすめです。
2017/11/11
意外と面白かった
公開当時AIの進歩の危険性について色々な人がコメントを出していたので
また反乱ネタかなと思って劇場では観なかった、
が機械にも人間にも希望のある?反乱で中々面白く見られた、
ただ若干、強引かなぁっていうところも・・・。
アントニオ・バンデラスはアクションしか見ていなかったので彼の見方が変わった。
2016/8/13
オートマタ(吹替版)
クリオの目にはジャックの家族に『愛』を感じたのか?人類が滅んでもそれが受け継がれる限り『希望』の灯は消えない。観終わった後の謎の感動は万物に共通する概念『愛』とは、どんなロジックを用いても解くことの出来ない永遠の課題なのだ。と、ラストシーンは語ってるような気がした。
2018/5/13
テンポがダルイ
言語圏が異なるせいか、
テンポがダルイ気がしました。
画づらはまぁまぁです。
2017/11/30
ちょっとむずがしげだが
ハリウッド映画みたいのを期待してると肩透かしだけどSFとしてよくできている
絶滅しつつある人類と次の支配種になるかもしれないロボット
ロボットから生まれた次のロボットは人型ではないという適応
いっぽうで人類にも子供が生まれてただ消えていくだけではない暗示
人がおろかでロボットが誠実であるという皮肉
おもしろかった
2017/10/27
まあ、普通かな。
何をしたいのかよくわからないまま終わってしまった。CGはしっかりとしていて、本物みたいでした。一度見れば、二度と見ない感じの映画ですが、値段が安いので暇な時にでも見るとよいかもしれません。
2017/8/17
良かった
とても面白い、ロボット三原則を新しく解釈したような感じです。
2017/6/18
ディストピア系
謎が残るところも有りますが、ロボ好き、SF好きなら見て損はないはず。
2017/6/9
全体的に陰鬱です
どうしてこんなに未来が暗いものに描くのかわかりません。もっと明るく描けばいいのに。
2017/5/8
面白い。
Amazonビデオで、何の気なしに見ましたが、意外と面白かったです。特した気分です。派手なアクションとかは無いですが、面白かったです。DVDを買いたいくらい。
2017/5/7
自分には難しすぎて
理解できませんでした。
ごめんなさい。
ロボットの進化とか、人類とロボットの関係性について、色々興味や一家言ある方が見ると面白いやもしれません。
2017/3/29
ちょっと観念的な感じがしました。
ハラハラドキドキではないですが、じわっと残る印象があります。
時間をおいてまた見たら、違う感じがするかもしれないと思っています。
2016/12/19

Twitter

DVDで映画「オートマタ」を観た。自他(他は人間も含む)を傷つけない、自他を改造しないという2つのプロトコルがあるはずのロボットが、修復していたからと刑事に壊されるところから物語は始まる。2044年設定なのにどこかノスタルジック。廃墟っぽさとか。雨が降らせるための機械雲の造形が好き。
オートマタっていう映画、面白かったな
SEVEN
ユージュアル・サスペクツ
LOOPER
私が犯人です
オートマタ
あたりめちゃくちゃ好きな映画
関係ないけどオートマタというアントニオバンデラスの映画がめちゃくちゃ良いので観て欲しい。ネトフリに来たので
好きすぎて「彼方にラブレターの群れ」でコナーとハンクが見ていた映画はオートマタをイメージしています こんだけ語っておいて劇場で一回しか見てなくて記憶の捏造があるかも知れないので明言はしてないんですが オートマタのチークダンスのシーンです
オートマタはとてもいい映画です 当時のロボットものでネットワークの存在しない世界観を描いたものは珍しいのと 最初に宣言した三つのプロトコルの尊重ぶりや 人類のどうしようもない黄昏とロボットの反乱への恐怖を逆手に取ったプロットなどいろいろ語りどころはあるんですが
オートマタっていう考えさせられる映画
オートマタっていうなんか卒業制作こじらせて一人じゃ終わらない量のプロットくんじゃって精査もできず完成させちゃったみたいな映画見ちゃった
映画見てて思ったんだけど、骨喰って儚いイメージなの?私の中では機械的に切るイメージだったんだけど。オートマタ的な。刀も触っただけで切り飛ばされそうじゃない?
鈴音「今日休みなら映画見る?5本借りてきてるけど」
妹「神じゃん…何あるの?」
鈴音「オートマタと、インセプションと、英国王のスピーチと、ゾンビランドと、しあわせのパン(脅威の統一性のなさ」
妹「お姉ちゃんが見たいやつだけじゃん(全部知らない)」
鈴音「そりゃ一人で見るつもりだったし…」
TVCM見てEテレプチプチアニメ「森のレシオ」だ!と思ったらやっぱり同じ映像作家さんでした。

オートマタが観られるところを探してて、途中 村田朋泰さんの映画「夢の記憶装置」にたどり着いたのですが気がついたら近くでやってない。観たい。
>RT
「オートマタ」
人類が滅びかけてる世界でオートマタと共存している世界の話。
途中から何もない砂漠と無機質で会話が通じないロボットと人の構図があまりにも不気味でホラー映画よりゾッとした。
最後の方の哲学的な会話がすごい好き。あんな言葉よく思いついたなって感動した。
#ばくえいがろく2019
オートマタって映画があまぷらにあったので流したんだけど吹き替えの声これスパナチュのおにいちゃんじゃん?!ってのが気になって話が入ってこなかったけどロボットがひたすらなんかつらみだったわ
オートマタって映画見たけど
何を伝えたいのかよくわからなかったな
映画「オートマタ」一場面。
オートマタ #1日1本オススメ映画

アントニオバンデラス主演のSF映画。近未来、主人公のジャックはロボットが使われる世の中ロボットの改造を禁じられる掟を破ったロボットが発見され、このプログラムをした技術者を探しに行く。

実はロボットを通して命とは何か考えさせられる作品。
オートマタって2016年の映画知ってるひとおる?
これ当たりじゃね?
その後は身内ルールの特殊なシールド戦を!映画のオートマタを流しながらのバトルで、「やめてください。命が危険です」って台詞が対戦中ととても流行りました! 決着は栄光の好機での追加ターンでーという際どい勝負した!まあ私は早々に死んでましたけどね!「やめてください。命が危険です」
オートマタって映画面白い。
今日はネトフリでオートマタってのとジョーズって映画を見たよ。
オートマタって映画見てた、、、
映画「オートマタ」見ました。ロボットが自我を持つ時、何を望むのか。深いテーマはいいんですけど、オチのつけ方、雑くないかい?すごく残念なことになってるけど。
本日の映画鑑賞はオートマタ。

『創られたもの』が題材のストーリーが好きなので、良かったよ。
ロボットの悲哀とかってよりは、倫理観とかヒトとの境界線を描いていたね。

Amazonプライムビデオにて
映画オートマタみた ストーリーに謎を感じるけどAIの設定がよかた
ゼログラビティ、映画化と思った(笑)
操り人形、オートマタ、AIロボット…人類より求められるわけですよ しみじみ
上海、かわいいなぁ〜って思いながら、午後も務めますっ★
機械(AI)は、人間を超えられないと思っている。でも、映画オートマタに出て来る、クリオ達が作ったメカゴキブリには、魂が宿るかも知れない。

人間とその他の存在の決定的な違いは「そこに、魂があるか?」という一点だと思っている。

動物たちもアンドロイドも、知性を得ているように見えるけど→
昨日オートマタとかいううんこみたいな映画みたせいでワイマックスの制限かかってロタの放送まともに見れなくて死にたい
Amazonプライムで良い映画ないかと探してたら、沈黙とオートマタ上がってる。
オートマタは映画館で鑑賞済みだけどもう一回観るかな
オートマタとかいう映画、B級SFって感じなのになんでこんなじーんとするんやろ……
寝ようと思ってたところネトフリでオートマタっていうアンドロイドが題材の映画みつけちゃって面白くて最後まで見ちゃった
・オートマタ(2014)
ニーアっぽい感じでghost in the shellという感じ。近未来SF。なんか髪の無いバンデラスが新鮮過ぎるw
すごくよく作り込んであるいい映画でした。
今日はつんさん出演のミュージカル InTouch千秋楽!なかなかに深い作品で、繰り返し見て楽しめるストーリーが良かったね。こういう人と機械のお話はめちゃんこ好き。最近映画オートマタを見たこともあって、より移入して楽しめた 久しぶりにえみんちゅ集まって語れたのも良かったね。
スペインのSF映画『オートマタ』を見た。象られたもの/人間というまあ1,000回くらい作られた話で、製作を買って出たアントニオ・バンデラス以外は構えも地味なんだけど、見た後の詩情みたいなものに味があって悪くなかった。最近は派手なやつよりこういうのがいい。
アンドロイドが意思を持ち始めて…みたいなやつ見てーな〜と映画のオートマタ見たけど全然違くて心くじけてたけど、ウエストワールド見始めて「これこれ、こういうの!!!!」となってる海外ドラマ、こういうの強いよね…!
映画『オートマタ』。人型ロボットに課せられたルールをめぐるミステリはアシモフを祖とする古典SFに連なる。しかし人とAIとの境界線というテーマや、進化した種族としてロボットを扱うなどのアイデアを導入している。品行方正すぎてB級映画にパワフルさを求める観客は肩透かしを食らう。
A.I.
ウォーリー
リアルスティール
チャッピー
エクス・マキナ
オートマタ
アンドリュー
アイ、ロボット
とりあえず見たいロボット映画
私はメンテできそうもなくて思い留まってます 笑
そういえばNieR好きとのことですがオートマタの方はプレイしました?
映画っぽくて退廃的だし、人形要素もあるので凄いおすすめです!
オートマタという映画のラストは本当に素晴らしい。
タイトルから人工知能モノだと思ったら人間がクソみたいな映画だったオートマタ

Instagram

50
#Automata #オートマタ #今日の映画
45
昨日読んだ本
『機巧のイヴ』 乾 緑郎著
本屋さんで物色中に、インスタを覗いたらちょうど、@junzodoc さんがこの本を紹介されていて即決購入。
江戸時代をイメージさせる世界に、こっそり人としてアンドロイド(機巧人形)が生きていて…と。
このギャップや、人間と機巧人形を隔てる僅かながらの何かを考えたり、コオロギを戦わせる闘蟋など面白い要素がたくさんある。
ーなんだけど…
この本といい、以前読んだ「完全なる首長竜の日」や、早坂 吝さんの「探偵AIのリアル・ディープラーニング」は私の中で何かが不完全燃焼。
恐らく「最新のAIやIoTの現状とこれから、シンギュラリティ以後のこと」に対する「ある見解・答え」を私が勝手に求めていたから?
はたまた、おっぱいに少し触れたくらいで今まで微動だにしなかった機巧人形が起動する? そこは「プラグ」差し込まないとね…って、下ネタ要素を欲していたのか?
(ーとここで、スペインの小説・映画「トーク トゥ ハー」を思い出す…。)
あともう少し奥に潜んでいるものを引っ張り出して欲しかったなぁ…なんて、生意気?
ーとは言えおかげさまで、いろいろな妄想ができて楽しめました〜っ!
※あくまでも、私個人が今抱いている感想でした。
#機巧のイヴ #乾緑郎 #アンドロイド #機巧人形
#オートマタ #ai #iot #シンギュラリティ #不完全燃焼 #探偵aiのリアルディープラーニング #早坂吝 #人工知能 #人智を超える #完全なる首長竜の日 #面白い #ワクワク #楽しい #幸せ #トークトゥハー #蘇る #起動
8
オートマタ。。 SFだいすきなのですごくたのしく見れました(〃ω〃)
ロボットが感情もつとほんとこわいわ。SF映画オススメあれば是非教えてください〜! #オートマタ#automata#Mobie#likes#洋画#洋画好きと繋がりたい #映画大好き
関連する商品
口コミ投稿数ランキング
リンク