アウトバーンは見るべき?見ないべき?Twitter、インスタでの口コミと動画見放題サイトをまとめました。

「マトリックス」シリーズのプロデューサー、ジョエル・シルバーが「マッドマックス 怒りのデス・ロード」のニコラス・ホルト主演で贈るカーアクション。悪の組織から追われた男が、恋人を守るために速度無制限の高速道路アウトバーンを突っ走る。「博士と彼女のセオリー」でアカデミー賞候補となったフェリシティ・ジョーンズ、「ザ・ウォーク」のベン・キングズレー、「ハイネケン誘拐の代償」のアンソニー・ホプキンスら豪華キャストが共演。


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    最終チェック日:2019/07/06
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口コミ

題名負け。
他の方も書かれている様に日本だけの題名の
「アウトバーン」ってカーアクション映画を
思わせたのが、更にこの映画の失望感を与え
ますね。

かと言って、ドラマ性がある訳でも無い。

裏の顔を持つ大手企業の社長がのこのこ追跡
出て来て、ガソリンスタンドで自ら名乗って
民間人に向けて発砲したりなどと、ツッコミ
どころ満載で、感情移入すら出来無かったです。
2018/1/5
いいじゃない
タイトルCollideは衝突。車だけの話でなく利害関係ですが…
愛のためならエンヤコーラという話でいいじゃない。ドイツの雰囲気良く出ているし、もろドイツ人ぽいエキストラが笑える。
設定はあまり深く考えないで若者のラブストーリーとしてみたらロマンチックでおもしろいです。
2018/1/4
予告詐欺(笑)
きちんと作れば面白くなりそうなのに、全体的に薄っぺらい
しかし時間の無駄って言うほどではないので暇つぶしに観てもいいかも?
2018/1/3
アウトバーンはほぼ無関係。
原題はcollide(ぶつかる・衝突する等)
日本での広告ではカーアクションがウリのような方向性ですが
別にそういう内容ではないです。
退屈せずに観れました。それなりに面白かったです。
ただ、これという見どころはありませんでした。
つまらなくはないんですけどねー。
一番印象に残ったのはレクター博士がロッキーの物真似を一瞬するところでした。
2018/1/2
多くの方々がおっしゃっているとおりですが
多くの方々がおっしゃっているとおり、学芸会みたいなストーリーです。しかし、そこを買って敢えて☆☆☆☆☆にしました。
2017/12/17
評価が低すぎで普通に面白い
★4ぐらいですが調整の為に5。

近年では「ゲッタウェイ スーパースネーク」に続く正統派の次世代カーアクション映画で面白かったです。
「ワイルドスピード」シリーズも面白いですがあっちは邪道、ジョエル・シルバー製作だけにこっちが王道です。
今回も逃げる主演が絶好調の若手ニコラス・ホルト。同じイギリスで名優アンソニー・ホプキンスと名優ベン・キングズレーという、併せて新旧三人の競演も凄い。

この監督は「ビトレイヤー」で感じた映像センスはやはり確かなものでした。
シナリオは比較的シンプルですが演出や時系列の切り方が見事なんです。
当のシナリオもこの手のジャンル映画には珍しくプチどんでん返しがありました。
強いていえば三人の対決とアンソニー次いでベンとの決着や最期がやや物足りないといったところ。
三人のキャラや造詣が深い台詞は抜群に印象的です。
2017/11/30
面白くない
ツッコミどころ満載な映画でした。まず主人公の見た目がまぬけ面っぽくてそこからまず面白さに欠けます。完全にミスキャストだと思う。ストーリーもジャケットに車が載ってるからカーチェイス期待しそうですがいたって普通。麻薬王の手下のマフィア達に追われて慌てて逃げるってだけ。主人公が逃げるだけだからマフィアにひたすら攻撃されてるだけだし。捕まって暴行されてるシーンなんてマフィアまぬけなの?って思うくらい展開がおかしいし。主人公がただ運が良かったねという視点でしか見れない。他にも麻薬王のトラックを襲うシーンとか、そんな大事なもの運ぶのに1人で運ぶか?って思う。護衛すら側にいないって普通そんな事考えられないわ。荷台を取り替えるって点も取り替えてるシーンなんて1人しか運ぶ役がいないからできるだけであって他に護衛いたらそもそもできないし。麻薬王に逮捕もさらっと新聞記事で済ませるとか構成に問題ありすぎる。良くこんな映画作れたものだ。面白い点が全くない笑
2017/10/19
ちょっともの足りず…
商品説明どおりで、梱包も丁寧で全く問題ありません(^^)v映画の内容はカーアクションはそこそこでしたが、少し物足りない感じかな(*^^*)
2017/10/2
騙された
ストーリーいい加減、走りも喧嘩もいい加減。金の無駄遣いでした。全然面白くない、B,いやC級?騙しのウルトラC作品です。怒りしかでない。
2017/10/1
アウトバーンを活かしきれていない
本作品に期待しているものはやっぱりド派手なカーアクションではないだろうか。
確かにそれなりのカーチェイスなどが盛り込まれてはいるが、想像している以上
のスタントなどは見られなかった。もちろん彼女の救出劇という緊迫感のあるドラマ
も展開されてはいるがすべてが中途半端な感じで今ひとつ煮えきらない。それに
しても名優アンソニー・ホプキンス演じる麻薬王もかなりご老体気味で迫力なし。
何が見せ場だったのかちょっと疑問に思う。
2017/8/17
カーアクション?
映画タイトルと写真からはカーアクションの映画を想像してしまいますが、ド派手なカーアクションは一部だけです。
ワイルドスピードの様なカーアクションをイメージして観るとガッカリするかもしれません。私は少しガッカリしましたが、主人公が凄腕という訳でもなく普通の人間なため映画に入りやすく楽しくは観れました。
2018/6/1
愛の為に馬鹿な事をする
彼女の為に危険な賭けをする。
愛に生きるのはリアリズムであり、共感を得やすいテーマだと思います。
そして犯罪行為という逸脱した手段を得て最良の結果を目指す。
法律というのはあくまで社会利益の為にあるだけなので、法律が個人の利益を害するのなら個人が法律と戦う必要が出てきます。
法律精神は個人を尊重しながらも、命を救うのに役に立た無い。
リターンの無い法律などただ邪魔なだけ。
2018/8/2
雪の上に裸で寝転ぶシーンは笑ってしまった
同時期に『帰ってきたヒトラー』が公開されていて、そっちを優先したために劇場での鑑賞機会をなくし、今回プライムビデオで見逃しを埋めることになった。B級カーアクション映画の域は出てないと思うし、一部の会話シーンでよく理解できないセリフがあるのが引っかかるものの、出演しているメンバーは豪華だし、ストーリーも定番ながらおもしろくて、この内容だったら映画館で観てもよかったと思える内容だった。
2018/8/24
観ても時間の無駄ではなかった
車好き、アクション好きなので、楽しめました。
主人公と彼女との描写は、内容が薄くストーリー性に欠ける気がしました。
2018/1/21
西部警察?
イケメンのニコラス・ホルト主演作品ってことで見てみた。
感想は、う~ん...って感じ。
街中や高速でド派手に銃をぶっぱなしたり、
いくら狙撃されてもニコラス・ホルトには一発も当たらなかったり、
40年前の「西部警察」みたいな演出だった。
ニコラス・ホルトは確かにイケメンなんだけど、
どんなシーンでも同じような表情・演技で、すぐに見飽きてしまった。
2018/1/9
タイトルからして
カーアクションがそれほどなかったですねーー。もっとスリルがありむちゃくちゃしてくれると期待してみてました。
2017/2/13
イマイチ
もう少し面白いかなぁ〜と思っていたら、物足りない感じでした。
2017/6/25
カーアクション必見です
カーアクションはGOODです。拉致された現場から逃亡する際のカメラワーク。今まで見たことのないような映像でした。その後の道の狭い石畳みの街を駆け抜ける描写。さらにアウトバーンに入ってからのカーアクションは圧巻です。このあたりカーアクション好きな方は観て損はないと思います。結構高級な車も出ますが、クラッシュはしてない感じでしたが、カーアクションに車種は関係ないという思考の方なら満足と思います。高速道路での大がかりなアクションは、ふつうの道路ではやらせてもらえないと思うので、映画用の道路なのかと思います。
追い詰められた主人公が簡単に逃げてしまうところが多いので、敵役は何やってんだかという感じですから、カーアクションに興味のない方にはあまりお勧めいたしません。アンソニー・ホプキンスも出演シーン多いですが、晩年は仕事が限られてくるから、このような映画にも出演せざを得ないのでしょうね。
主人公はトム・クルーズ似のイケメンですが、なかなか良い感じでした。バート・レイノルズと呼ばれていましたが、そんな雰囲気ではないです。なぜそう呼ばれるのか不明です。運転がうまいから?「ブギーナイツ」依頼観てないですがお元気ですか?
対して、ヒロインはそれほど心惹かれませんでした。途中に出てくる娼婦のほうに惹かれました。他国の映画でもドイツで映画を撮るとドイツ政府から補助金が出るそうですね。そういう経緯で撮られたかもしれませんが、車好きな方には必見です。
2018/7/26
高級車が都合よく出てきて,主人公が乗り回す。「アウトバーン」はタイトルとして適切か・・・
クズみたいな若者が天才自動車泥棒だそう,設定は。美しい彼女ができて,悪行から足を洗います。女の力はすごい!そこでトラブル発生。彼女が都合よく難病。腎臓病で透析が必要。いずれは移植を・・・それには金が・・・「そうだもう一度だけ,金を稼ぐ。神様ごめんなさい!」がこの物語の芯です。ありふれた設定に辟易。彼女が止めるも,聞かず,着手。失敗。トラブルで彼女に知られる・・・・そして彼女に魔の手が・・
彼女は美人です。キュート。健康そうで難病にはちょっと・・もう少し役者魂を持てよ,と思いました。主人公は人気らしいが,どう見ても,トランスポーターイグニションの主役を使えないチンピラ風にしたみたい。魅力は感じません。こいつ馬鹿っぽい割には都合よく逃げ回り,悪党たちの裏をかくなど神様のご加護でもあるんでしょうか?不思議。行く先々に,高級車のすごいのがあり,乗り込めます。ベンツAMGやアストンマーチン,ジャガーなど。タイトルのアウトバーンはファミリカーで疾走。映画だよね~
見終わって,こんなもんかでした。星3つまでだね~タイトルはちょっと不適切です。考えなさい!

※たいていの人間はどんなに最愛の人間が難病になって金がなければあきらめ,最後の時まで寄り添う。それが大抵の人間の行動と思います。「金がない。このままだと愛する人を失う。どんなことしてでも・・・手に入れる!」という単純な考え(究極な選択だろうが・・・)で犯罪を行う,というのは犯罪を行う者の勝手な解釈と思う。肯定すべきではないと思うのだが・・・昔の刑事ドラマの仮設定で,天才的な金庫破りが足を洗っているのに,悪党が仕事をさせるために家族等を人質にしてやらせるものがあった。なくなく犯罪に手を貸す・・・これが間違いでしょう?まっとうな人間は悪行には手を貸さない。自分で解決せず,警察に駆け込むだろう。自分で解決なんてしないよ。うぬぼれてるんだよ。結局は。自分の犯罪の能力を使いたいんだよ。(言いすぎか・・)
2018/1/27
理由が愛ならば
彼女を守るため再び危険な道に足を踏み入れてしまった青年。

邦題の「アウトバーン」とは名ばかりで、これは実は「スピード感ある純愛映画」であった。

彼女の突然過ぎる病の発覚や
現場へすぐに現れるハーゲン・カールとその手下など
所々都合のいいシーンは散見されるものの
2人の出会いからラストまでをスピード感を保ちながら一気に見せている映画である。

タイトルの「アウトバーン」からカーチェイス映画を期待して観てしまうと
とんだ肩透かしを食らわされるだろうが
原題の「Collide」(衝突する)を念頭に観てもらえれば色々と腑に落ちるであろう。

キャラクターたちの個性もしっかり描けていて
純愛映画が苦手な人等含め評価の分かれる映画かも知れないが
謎の回収まで含めて非常に良く練られているストーリーだと感じた。
2018/1/15
う~ん、ひどい
金持って逃げてヒーローでもないし、魅力ある悪でもない中途半端な主人公。
天才車泥棒?どこが?運転が天才でもなく、なぜかめちゃくちゃ撃たれまくっても当たらない。
カーチェイスもただ車が転がっていくだけ。
久しぶりに最後まで観るのが苦痛な映画だった。
2018/1/12
カーアクションは普通に迫力もありへたにくどくなくて良かった。ストーリーはなんのへんてつもなくハイハイって感じが妙にさらっと観れた、アウトバーンと名を付けるほどの意味合い何だったんだろう?
題名って大事だね
アウトバーンにした理由はなんだろう。
ラブコメはいまいちかも。
2018/1/6
ドライブミュージックに・・・、不適!(笑),
初めてこのアルバムを聞いたときは衝撃的でした。
家でヘッドホンで聞いたのですが、迫ってくるクルマの音に、
思わず振り返りながら聞きました。

テクノポップ黎明期の傑作!
でも、ドライブミュージックにはおススメしません。
ほんとに他の車が来ているのと勘違いして危ないですから。(笑)

そのくらいの出来です。
ぜひ、家でリラックスして聞いてください。
2015/6/6
クラフト御大の神たる所以を感じます。
神、神ってネットにやたら蔓延ってますが、この40年前のアルバム聴いたらそりゃクラフトワークは電子音楽の神だって言いたくもなります。
この気持ちの良さったら無いです。

僕は他にケミカルの音楽が大好きなんですが、40年前に電子ポップのあらゆる雛形をクラフト御大は造られてたんだと。

タイトル曲「アウトバーン」の導入部、キーを回しエンジンがかかり、やがてあのアナログシンセの分厚く、しかし軽快極まりない恍惚のリズム音が聴こえてくれば、もう心はホワイトの古いビートルに揺られてます(笑)

陽射しに照らされゆったり走り始めた先には色々な展開があります。

展開を表現するメロディはどれも耳に心地よく飽きません。

22分とちょっと、いささかのダレも無く音楽を聴く幸せに浸りきれます。

長らく古いテクノと見くびっていた自分を戒めてます(笑)

しかし40年経ってもこの多幸感は凄い。

後世に残り今も聴かれる音楽ってこう言うものなんですね。
2014/3/8
懐かしい!
時間は一気に高校生時代へ!

この曲とかYMOなんかを美術部室で掛けながら、
創作してました。

今の仕事部屋も、当時の異空間にしてくれます(笑)。
2013/2/4
懐かしい
50をすぎて若い頃の音楽を聴くと新鮮さをかえって感じます。21世紀の方があっているかも。
2012/11/30
革命的芸術テクノ大傑作
1974年リリース。極太で温もりの感じられるアナログ・シンセの音と人力シンセ・ドラムの独特のグルーヴで、ヒトラー指導の下に建設が進められたアウトバーン(高速道路)の空間を、文字通り「音」で表現し切ってみせた、現代テクノ・ミュージックの金字塔にして、未だ何人足りとも辿りつけずにいる芸術的極地に、静かに、しかし堂々と鎮座し続ける不滅の傑作。タイトル曲【1】のように、アウトバーンの歴史的背景などもあり、極限まで無機質ながらも、静かな美しさを讃えるシンプルで規則的な音の反復が、それまで前衛音楽であったテクノを、ニューウェーブと結び付けさせ、大衆的な人気を勝ち得るにまで成り、彼らの音楽はいつしか人々から「テクノ・ポップ」と呼ばれることに。世間がボブ・マーリーに夢中になっていた時代の音楽とは思えぬこの先進性には、いつ聴いても感服させられます。
2012/9/11
このアルバムで現代音楽のジャンルの一つであった電子音楽はポップ・ロックな存在へと裾野を大きく広げることになる
1974年11月リリース。1974年、デュッセルドルフ、クリング・クラング・スタジオで録音。クラフトワークの4thアルバム。表題作である『Autobahn』はアルバムでは22分40秒の大作だが、シングルは3分程度のバージョンでリリースされている。この曲はある意味初めてラルフ・ヒュッターとフローリアン・シュナイダーが納得がいった曲なのだと思う。その気持ちはその後も同じようで、ライヴ盤『Minimum-Maximum』にもアルバムとシングルのちょうど中間位の長さの8分52秒のバージョンを収録している。

ボーカルが入っているのは『Autobahn』一曲だけ。残りはインストルメンタルという布陣だ。ボーカルにはボコーダー処理が施され、新しいロックの可能性を同時代のロック・ミュージシャンに知らしめた。結果、今まで現代音楽のジャンルの一つであった電子音楽はポップ・ロックな存在へと裾野を大きく広げることになる。ミニ・モーグが多用されているが、この当時のこのシンセの値段はVWの車とほぼイコールだったのだから、『高価な』音楽でもある。

『Autobahn』は現代音楽としてとらまえても価値ある一曲だと思う。一方でプロのコメントをすべきだった『ミュージック・ライフ』は星1つで、『こんなものはロックじゃない』って書いていた。

ぼぼ30年たった今聴くといかに彼らが未来を予見するような作品を創っていたかに驚かずにはいられない。

参考として使用してる楽器(名機のアナログシンセばかり)を書き留めておきたい。

Minimoog
ARP Odyssey
Customized Farfisa Rhythm Unit 10
Vox Percussion King
Farfisa Professional Piano
EMS Synthi A
Schulte Compact Phasing A
Mutron Biphase

である。
2011/11/3
振り回されることも悪くない例外的極楽
およそ人は誰でも尊敬されるべきだけども、ラルフ・ヒュッターとフローリアン・シュナイダーはもっともっと尊敬されなきゃ。クラフトワーク
はもっともっと尊敬されなきゃいけないよ。
上記二人が創設したドイツのエレクトロニック・ミュージック・グループがこのクラフトワーク。本作は1974年に発表された四枚目。出世作だ。
なんといってもアイデア力・企画力に脱帽だし、それをすんなりと実行してしまうシンセサイザーを駆使した表現力。。
まさに高速道路を描いてしまった22分に及ぶ冒頭タイトルトラック。。こう・・・ドアを開閉してね、エンジン音、クラクション、走ってると
対向車がきて・・・これは・・・(!)。無感動に寄り添うようにも思えてさ、実感をこめての描写は不思議と親しみやすい。心地好いなあ。
そのほかの曲もね実験色が強いながらイメージがわくの。「大彗星(鼓動)」では重量感と浮遊感のある均衡。「大彗星(軌道)」では
生まれてはまた消えていくような感覚。「深夜そして姿なき足跡」では全体的な静けさのなかで盛り上がる恐怖を巧みに処理。
「朝の散歩」は素朴で純真、なにより優雅。いいなあ。
そしてこの後、黄金期を迎えるわけであって、『放射能』(1975年)に『ヨーロッパ特急』(1977年)に『人間解体』(1978年)に
『コンピューター・ワールド』(1981年)と。。まさに説明不要(笑)。描出するんだぜ。本当にことごとくね。ことごとくやってしまう。
それは凄いこと。妥協できない対立と考えられているものを調和させる。イデオロギーの間の溝を埋める。躁病的ストイシズム。
それぞれがあまりに面白いの。どの作品も完成度が高いって存在も珍しいけど、どの作品も完成度なんてものを度外視してる存在は。。
ひとつひとつに熱中してる。とゆーか熱愛。扱ってるわけじゃなく同化さえしてる。それがある種逆説的な警鐘になってたりなってなかったり。
でも僕が思うに、意図したことじゃないんだ。むしろ求めなかった結果にさえ思える。後から発見される象徴。好みに応じて解釈できる象徴。
あくまで僕が思うになんだけどね。さあそんなこんなで興味ある方はどーぞ。是非体験してみて下さい。
2011/1/19

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「アウトバーンコップ」は基本的に映画じゃないからねお兄ちゃん
アラジン、終始楽しく観れて、歌とパフォーマンスを堪能♪落ち気味だった気分が、ウィルスミスのお陰で元気でてきて、私の中で癒し映画の1本に。ジャスミンの歌も良かった!

ジャファー役のマーワン・ケンザリが気になった人は、ニコラス・ホルト主演の映画「アウトバーン」も観てほしいぞー❗️
「アウトバーンコップ」は基本的に映画じゃないからねお兄ちゃん
「7千キロのアウトバーンの建設も今では考えられない人間的な方法で行われた。労働者の家族が分裂しないように建設が進むにつれて一緒に移動する町が作られ、そこには学校、食堂、映画館、コンサートホールがあり、労働者の家族はそこに住むことが出来た。」(レオン・ドゥグレル)
「アウトバーンコップ」は基本的に映画じゃないからねお兄ちゃん
ヒトラーとフォード
ヒトラーとアウトバーン
ヒトラーと映画
ヒトラーと五輪
ヒトラーと不正選挙
馬と鹿の為の水道民営化
馬と鹿の為のTPP
馬と鹿の為の憲法改悪
馬と鹿の為の原発、米軍基地
我が闘争と我が遁走
「アウトバーンコップ」は基本的に映画じゃないからねお兄ちゃん
かなり出し過ぎ笑
でも、カーチェイス系の映画の影響か、そんなイメージが強い!笑
あるある!たしか、アウトバーンってやつだね!300キロとかで走る車もあるみたいね!
昨日のやりすぎ都市伝説がつまらなさすぎてガッカリ。有村昆のは、ウォーターワールドの無駄金の話も知ってたりただの映画トリビアだし、安藤(元)アナのアウトバーンの話も今更だし、カゴと似てるだの“アジア人はあまり馬乗らない=スピード興味ない”みたいなこじつけとか、無理してない?って感じ。
「アウトバーンコップ」は基本的に映画じゃないからねお兄ちゃん
アウトバーンを観た
予告編はめっちゃ面白そうだったけど観てみると…普通のクライム映画…かな
ワイルドスピードの方がいいかも

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ローテンブルグの街並み。偶然に、中世の頃の生活を再現したお祭りがあり映画の世界の様。
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アウトバーン/2016
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#Collide
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#FelicityJones

アウトバーンってドイツ周辺の高速道路のことなのか。チャラい映画。でもレクター×マンダリンには夢がある。
敵の一番部下(髭男)、渋くて格好良かった。
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