ベンジャミン・バトン 数奇な人生を見逃した人必見!SNSの口コミと動画見放題配信サービスまとめ。

世にも珍しい牧羊豚の成長物語「ベイブ」の続編。本作では豚のベイブが農場経営資金を捻出するために出稼ぎに出た都会で、路頭に迷う動物たちを救う大活躍。監督・製作・脚本は「ベイブ」(製作)「ロレンツォのオイル」のジョージ・ミラー。共同脚本はジュディ・モリス、マーク・ランプレル。製作総指揮は「ダーク・シティ」(共同製作)のバーバラ・ギブス。製作のダグ・ミッチェルとビル・ミラー、音楽のナイジェル・ウェストレイク、ー・フォード。編集のジェイ・フリードキンとマーガレット・シクセルは前作に続く参加。撮影は「ロングウェイ・ホーム」のアンドリュー・レスニー。美術は「ロングウェイ・ホーム」のロジャ。衣裳は「D.N.A.」のノーマ・モリソー。キャラクター制作はディック・キング=スミス。アニマトロニクスはニール・スキャンラン・スタジオ。アニマル・アクションはカール・ルイス・ミラー。出演は前作に続きナグダ・ズバンスキー、のジェームス・クロムウェル(「ディープ・インパクト」)ほか。


この動画が見れる動画見放題サービス

  • dtv
    dtv見放題
    動画の評価
    最終チェック日:2020/04/01
    dtvとは、映画・ドラマ・アニメ約12万作品が月額500円(税込み)の動画見放題サービスです。今なら31日間無料おためしあり。

口コミ

観ていて損はないが...
フォレストガンプが好きなら見れると思います。
最後窓に映るハチドリはフォレストガンプの羽のような存在ですね。
この監督は船のネタが好きなんでしょうか?回想がメインな所も似ていますね。
あちらは現実世界に上手い事シフトするのですが、今回の台風フラグはよくわかりませんでした。
2018/8/6
幕切れで演出がややもたもた
老人で生まれてどんどん若返りながら人世を終える男の物語。
こういう小説をスコト・フィッツジェラルドが書いていたとは知らなんだが、じつに面白い映画にしたもんだ。
別にブラッド・ピットやケイト・ブランシェットが出なくても成功したと思うが、幕切れで演出がややもたもたするのが残念。
2018/7/20
突飛な設定ではあるが、その特殊メイクは素晴らしいの一言
年寄りのような身体で生まれ、
日が経つごとに若返っていく男の人生を描いたもの。

突飛な設定ではあるが、その特殊メイクは素晴らしいの一言で
登場人物たちの年老いた様子は本物にしか思えない。
若返るにつれて訪れる身体の変化に感情移入してしまう。

ただ、3時間近くというのはさすがに長く、
主人公の生涯を描くにしてもテンポが悪すぎた。
全体的に心苦しい場面が多いので
「フォレスト・ガンプ」のような満足感も得られないし、
どうしても中だるみしてしまったように思う。

設定や映像表現が素晴らしかっただけに、
もう少しテンポよく観れる映画にまとめて欲しかった。
2018/7/8
ストーリー構成は良かったが物語自体は絵空事
中々、風変わりなファンタジー。
物語の構成、演出はとてもよかったが、いささか不快に感じたのは、美化されたアメリカの歴史像だ。
人種差別が無かったかのような描写は、製作者の欺瞞に感じる。
主人公ベンジャミンを取り巻く人々も善人ばかりで、絵空事にしか見えなかった。

物語本編の日記の中の出来事と区別するために、序盤、傷の入った映画フィルム風のセピア画面の回想シーンの演出は良かった。
ベンジャミンの「成長」とアメリカの近代史を重ね合わせたストーリー進行も面白かったが、前述の通り美化された歴史は不快以外の何物でもない。

肉体は若返るが、精神は普通に成長、劣化するベンジャミンの人生は幸福なものであったのか?
幼児の肉体になった時点で、精神の方は老人性痴呆状態で愛するデイジーのことすら覚えていない。デイジーがわが子の様に心身ともに赤ん坊になったベンジャミンを抱いて彼は、永遠の眠りにつく。
デイジーはベンジャミンにとって母でもあったのであろう。
2018/6/12
辻一弘さん、アカデミー賞受賞おめでとうございます!! 人生とは、、、
アカデミー賞受賞の辻一弘さんがメイクアップ担当した作品と知って観ました。
(ウィンストンチャーチル、観て良かったので)
普通の感想ですが、「人生とは」と考えてしまいますね。
老いること、、、
主人公は非常に沈着冷静に構えることができる人だったと思います。
常に自分を制止していたと。
ホテルでのラブロマンスから30年くらいでしょうか、あの婦人が海峡横断水泳を完成していた。
それは、ベンジャミンとのひと時が彼女にもう一度希望を灯したからだったと思います。
そのテレビ放送を眺めるベンジャミンの笑顔。
実の父もゆるして、デイジーを待って、、、
80歳で生まれるとは残りの人生が80年とわかっているわけです。
一度きりの人生が明確に判ってしまいます。
希望とは何かを教えてくれた映画だったと思います。ありきたりですが。
2018/6/1
美しい女性
こんな美しい女性と、一生を共にできるのなら、
多少、不思議な特徴の人生を歩んだとしてもいいかな。

と思えた映画でした。

かなり数奇な人生ではあるけれど、、、
「悪くない」「むしろ羨ましいところも多い」
と、自分には思えた気がします。

実際の親には捨てられたけれど、
育てのお母さんが、良い人。
結局、実の父親からも、莫大な資産を受け取れる。
美人なパートナーと出会って子どもにも恵まれた。
老人施設で育てられたので、
育ての親が死んだ後も、帰る家はきちんとある。

残念なところは、やっぱり
他の人と違う人生だから、理解者が少ない。
パートナーと共に、同じように年を重ねられない。
結局、子どもと妻を残して去らなければならなかった。
自分で決めて、行動しなければいけないことが多い。
とかでしょうか。。。

全て差し引きしても、私からすれば「あり」な
人生だなぁ、羨ましいなぁ、と思えた気がします。
2018/5/27
大人向けのファンタジー
恋人同士の別れの描写がいい
不必要な言葉が全くなく静かに離れていくのがなんとも切ない
ラストも結局それがハッピーなのかバッドなのか
ベストだったのか、そうではなかったのか曖昧なのもいい
2018/5/19
数奇な人生が伝えるメッセージ
今にも天に召されようとしている老婆がその娘と日記を読みながら、
過去に愛した男と歩んだ人生を振り返る物語。

その男は「赤ちゃんとして生まれ、年老いて人生を終える」という普通とは真逆、
「老人として生まれ、若返りながら、赤ちゃんになって死を迎える」という人生を歩んだ。

時間的にはかなり長い作品だったが、その長さに嫌気がさすことはなかった。
また、現実味のないフィクションだからと思ってしまいがちではあるが、
主人公ベンジャミン・バトンの人生に自分の人生を重ねることで、
彼の苦難に満ちた人生を受け入れ、やさしい気持ちになるのだから不思議な作品といえる。
しかも老人が若返るとブラッドピットになっていったので、
キャスト等、何の情報も得ずに鑑賞した私の驚きは大きかった。

自分とは圧倒的に異なる人生を描いた作品を鑑賞すると、
我々普通の人間の普通の人生において、客観的な視点を得ることができるのだろう。
もちろん、観る者の性格や歩んだ人生によっても評価は異なろうが、
客観的な視点を得ることは「今」を大切に、より豊かな人生を生きるカギといえる。

ベンジャミン・バトンの人生をゆっくりと振り返り、
自分が歩んできた人生がより鮮やかになった感覚がある。
やはり、不思議な作品といえる。
2018/4/19
ちょっと切ないけど、いいお話
最後のクレジットでS.フィッツジェラルドの短編小説が原案だったんですね。。

普通の人間と逆の年の重ね方をしていくベンジャミンと、幼馴染のデイジーの人生が交差して物語は展開していきます。
それぞれに苦い経験があったりして、離れてはくっついて、また離れて、、
特にベンジャミンは最後どうなっちゃうんだろうとドキドキしながた見ていました。

でも、最終的には二人とも幸せだったんではないかな、と思いました。
淡々としているけど、いいお話だと思います。
2018/3/18
面白いアプローチ
 あり得ない設定からのアプローチでなかなか面白いと思いました。
 知らされてなかった我が子が最後にショックを受けるのには「マディソン郡の橋」の匂いをちょっと感じました。
 全体的に物語がゆったりと綺麗に流れているので、私は最後まで真剣に観れました。
 老人で生まれて、若くなっていくという設定の是非は置いといて、この物語の中には、障がい、高齢、親子、人種、民族、戦争などなど様々な問題(ある意味差別的なものも)が取り上げられていると思います。
 ベンジャミンを中心にして、周りの登場人物の心の動き・行動を観るのもいいかもしれません。
 表面だけ見ると面白くないかもね。若返りというのはあくまでもツールであって、テーマは死生観にあるじゃない?
2018/3/18
泣ける素晴らしい長編でした
老人介護をしたことがあります。今現在、日々年をとっていく自分とまだ小さい子供がいる生活を送っていて、
いろいろ考えさせられる映画でした。
養母の深い愛情のおかげで生きられたベンジャミン。
実父でさえ思わず捨ててしまった、あんな気持ち悪い子供ふつうは可愛がられませんよね。
生まれ育った家で死んでいく。あの家で出会った2人が、見た目は逆になり、またあの家で絵本を読んで過ごす。
デイジーもまた深い愛です。

赤ちゃんからお年寄りまでの映像技術が素晴らしいですね。
長編映画でしたが飽きもせず早送りもしないで、ぐいぐい引き込まれていきました。
「永遠はない」と言っていたベンジャミンが「永遠はある」に変化した所が深いと思いました。
2017/6/24
良い映画です
老いた状態で産まれ、徐々に若返る人間のお話です。
歴史上の権力者の多くが不老不死を願い、今でも永遠を願う人間が様々な技術で「生き返り」を願っていると聞きます。
しかし、永遠などないし、時間と共に確実に人間は老いて行くことを拒むことは出来ません。

寧ろ、その愚かさに対するアンチテーゼと言うか、この作品はそれを教えてくれます。
だからこそ、ベンジャミンは愛する家族と離れることを選択したわけで・・・(ネタバレにつき、以下自粛)
それでも、そこに永遠を求めるとしたら、唯一あるのが「愛」であると改めて感じる作品です。

最後の「赤ちゃん」が眠る表情が、雄弁にそれを物語っていました。
2018/1/5
時間とは…
後半ベンジャミンがどんどんスピードを上げて若くなる。(ここでブラッドピッドの格好良さが画面で楽しめる)
確かに人間老化して行く過程はゆったりじわっと、成長の過程のスピードは物凄速さ。そして通常の人間の感じる時間経過の感覚は年を重ねにつれ、一年、一ヶ月の時間スピードが速度を上げてアット言う間に過ぎ去る。ベンジャミンは自分が周りの人間と逆の時間経過である事がどんどん深刻に。
私たちが老いて行くこれからを逆の角度から体感出来る作品。
2017/7/14
泣きました
何に泣いたのか・・そうだな・・純粋すぎる作品だったからでしょうか?
リアルな日常の描写で時間の定義を覆せる作品というのは、この作品しか知りません。
それも・・ベンジャミンの経験を視聴する者も断片ですが経験できる。
とても貴重な映画だと思います。きっとまた観ることになると思います。
2016/8/6
面白かった!
驚く程の展開はないけれど面白かった。ケイト・ブランシェットのバレリーナ時代はとても美しかった。それから歳をとってブラピの若かりし頃にびっくり!CGってすごいな。
2017/6/1
感動
久しぶりに見たくて
涙しちゃいました!
いい映画は何年たとうが何十年たとうが
また見たくなります。
2018/2/11
厳かな気持ちに
老人として生まれて赤ん坊として死んでいく。あり得ない話なのにその生涯に散りばめられた一つ一つの物語、場面が共感と説得力を持って観る者を包みます。見終わってこれだけ厳かな気持ちになる映画は久々です。
2016/8/28
人生を辿る物語
 人の人生をたどる物語は昔から好きですが、この物語のテーマは切なくて、愛おしいくて、美しかったです。時間が経つこと、時間が交差することの美しさ、悲しさ。2時間40分の中に人生が詰まっていました。

 感動をありがとう!
2016/9/3
よくできた映画
若返っていく過程に違和感はなく、素晴らしいものでした。
もともと比べる事もできないので違和感も何もないんですけどね。
ベンジャミンは自分の親と同じ事をするんだからすごいです。
どんな理由があろうと自分の子供は何よりも代え難いものであろうはずなのに。
容姿に対して精神は成長しているように描かれているのに、これはどうかと思いました。
それらを踏まえた上での決断、ということで美談に昇華しているのでしょうけど。
それなら子供を作らないという選択もあったわけで……。
とても理解し難いですね。
2018/3/17
うーん
期待はずれだった。普通の人生で、ただ年が若返るだけじゃん、と思ってしまった。
ただ最後、赤ちゃんの姿で亡くなってしまうのはどうしても泣いてしまう。
2018/3/7
好きな映画です。
好きな映画です。年に一度は観てしまいます。コレクションに加えたく、購入しました。
2018/3/4
最後まで見たけれど
何がどこで感動するのか全くわからなかった。
高評価な感想を読んでいて、自分の方がどこかおかしいのかと幾度も考えた。
なんで一歳の子供を置いて家を出るのか。娘が成人したってまだ容姿は20代ぐらい、体力的には60ぐらいで十分父親の務めを果たせたはず。その頃になって自分は迷惑になるから、と行方をくらますのはまだわかるが出ていくのが早すぎる。
これでは老いも若さも一人じゃなにもできなくなることを否定しているのと同じだ。
なのに手紙には一緒に祝いたかったって…。赤ちゃんを置いて出る父親に嫌悪感しかわかない。
2018/3/4
期待に反し...
タイトルは知っていた為、Amazon Primeにて視聴。
皆さんの評価に逆行するようですが、長時間の映画で、盛り上がりを感じる事なく、エンディングを迎えてしまったという感想です。
あくまで個人的にですが、私には全く響きませんでした。。
2018/1/13
パラドックスの世界
80歳の老人で生まれたベンジャミン(ブラッド・ピット)が年ごとに若返り、やがて
壮年期を迎えた主人公が、運命の女性デイジー(ケイト・ブランシェット)と出会い、
一児の女子を儲け家庭を築く、という普通の人間とは真逆の人生を歩んでいくお話です。

一番不思議だったのが、最愛の子が生まれたにもかかわらず、ベンジャミンが
「二人の子供の面倒を見るのは大変だから、同じように年を取っていく伴侶を
見つけてくれ」とデイジ―の前から姿を消してしまう場面で、最愛の妻と子を
残して何と無責任な男と思ったのですが、後にテイジーと出会い、「あなたの
言ったことは正しかった」と話しかけた時にはなるほどと思った。

年数を経るに従い、デイジーは老年へ、ベンジャミンは少年へと逆転した人生を
歩むことになるのですが、ラストはまあまあ納得の行くものでした。
ただ、実の娘のキャロラインがその事実を何も知らされていなかったのは少し
残酷な気がしました。観て損はない作品です。
2017/12/25
逆戻りの人生、オススメですよ。
私が思う【一度は観るべき映画】に入りました。

ビューティフル・マインド、タイタニック、OCEAN、ローマの休日、サウンドオブミュージック、Dead Poet Society、アルマゲドン、Good Will Hunting、など
2017/11/14
生きることを考えさせられる
こちらは2008年に公開されたブラッドピット主演の映画です。
現在私は19歳で、映画上映時私は10歳でした。若者の意見として参考になれば幸いです。

まず、生まれたとき既に老いていて、歳を重ねるごとに若返っていくという設定があまりない着眼点で
興味深くも面白くも感じました。ストーリーを置いておいてもこの設定だけでもなかなか面白いと思います。

作品自体も感動という言葉だけで語るには浅すぎていけませんが、とても考えさせられる内容になっています。
主人公が若返っていく間に愛している人たちは皆老け、死んでいってしまうのです。
作中で登場人物が同じようなことを述べていましたが、それは普通の人間でも変わりません。
いつか人は死ぬのです。愛する人も嫌いなあの人も。
そしてその生き方はどのような生き方でもいいのです、最悪な人生でも、最高の人生でも。普通の人生でも。若返っていく人生でも。
しかし、最後は死んでしまうということを忘れてはならないのです。人生のラストに向けて悔いのないように生きなければなりません。
作中で永遠などないと述べていた人物が、中盤で永遠などないと述べ、ラスト近くなって永遠は心の中にあるんだと述べていました。
結局心の中にあるだけで、手に取れる場所にはありません。永遠などないのです。掛け替えのない一日を人生を大切にして生きていかなければならないと考えさせられました。

一度は見てみて損はない映画だと思います。なにか気になる映画をお探しの方は是非一度見てみてください。おすすめです。
2017/9/15
結末はハッピーエンド
と私は解釈しました。

挑戦するのに遅すぎることはないと言うベンジャミンの言葉。
余命わずかとなった父親と朝陽?を見に行くシーン。
愛する家族と共に年を重ねていける当たり前の幸せを教えてくれる素晴らしい映画でした。
2015/2/9
非常に奇異な物語だ
保存用として購入。ストーリーは摩訶不思議だが、視聴後も引きずられる感覚が残り、何度も見たくなった。以前から探していた。
2017/8/17
飛行機の中で見て涙しました
買って再見してまた涙しました。しんみり。主人公も、その妻となる人物も、素晴らしい。時間の流れ、かけがえのない時間。いい映画です。
2013/10/7
良い作品です
ブラピ、好きです。アクション物もいいけど、この作品は観終わった後に、余韻が残ります。ストーリーも良いと思います。小学生には難しいかなと思いましたが、子供も見入っていました。
2013/5/22
ありえない話だが、ストーリーの中に人生の真実がある。
奇をてらったストーリーだけの映画かと思って、敬遠していましたが、セブンのデビッド・フィンチャー監督ということで、見てみました。

いやはや、とんでもない食わず嫌いでした。話自体はありえないのですが、その中に、人生の真実がいっぱい詰まっている気がしました。特撮も素晴らしいです。

私は今年51歳になりましたが、これから、心だけでも若返りながら生きていけそうな、そんな希望を持ちました。

これまで、ブラピの良さが、あまり分からなかったのですが、この映画で好きになりました。歳をとっても、少年のような語り口が、彼の魅力と感じます。

相方の、ケイト・ブランシェットも、美しい。

いい映画です。
2017/1/8
ファンタジー映画なので設定は非現実的。
デビッド・フィンチャー監督と言えば「セブン」ですが、この
作品も素晴らしい映画でした。
年を取るごとに若返るという非現実的な設定ですが、人生に
ついていろいろ考えさせられる感動できる作品で、映像特典
も充実しており、本編と合せて観ればこの作品の良さが味わ
えると思います。
現実ではありえない設定を受け入れられるかどうかがポイント
でもあるので、ファンタジー作品が馴染めない人は敬遠した
方が無難かもしれません。
2015/2/24
名作誕生
現在のナンバーワン監督のデビット・フィンチャーの新作とあっては3時間の上映時間といえども観にいかずにはいられない。
どうせ退屈なドラマだろうと高を括っていた自分を恥じる。
さすがのCGを使った映像美はデビット・フィンチャーそのもの。しかし、この物語をここまでじっくりと魅せるとは・・・
老人で生まれ、歳をとるたびに若返るという奇妙なストーリーながら、人生とは、最愛の人とは、老いることとは、と考えさせられた。
彼の人生の最期を迎えたときには涙が出た。素晴らしい映画だ。
2011/8/23

Twitter

『ベイブ』1995年のアメリカ映画。農場にもらわれてきた小豚のベイブを描いた映画。CGやアニマトロニクスなどの特殊効果が評価され、アカデミー視覚効果賞を受賞した。1998年に続編「ベイブ/都会へ行く」が製作された。
13日の金曜日Part8〜ジェイソンNYへ〜はサブタイ的にも中身的にも、田舎者の子が都会へ行く話だから、ベイブ、都会へ行くと何ら変わりないアットホームな映画だよ
おはようございます_(:3」∠)_

レイナカーレン的な人です。

休み中、映画をたくさん見ました。

ベイブ

ベイブ都会へ行く

男はつらいよ
「『マッドマックス2』と『ベイブ都会へ行く』実質同じ映画説」を検証するべき時が来ているのかもしれない…

Instagram

9
そういえば家帰って気づいたこと…

うちの冷蔵庫には、最近見に行った映画のチラシ、もしくはこれから見に行きたいチラシをマグネットで貼っておくのですが、ジュラシックワールドのチラシ…ベイブのマグネットで貼ってた…ベイブのご主人様役だったジェームズ・クロムウェル、ジュラシックワールド2に出てたー!繋がってたー!!ってなりました。完全に偶然ですけど。
ジェームズ・クロムウェル、イケおじいちゃんで好みです✨
ベイブはベイブ、ベイブ都会へ行く、両方大好きです☺️✨
#ジュラシックワールド炎の王国 #ベイブ #ジェームズクロムウェル
関連する商品
口コミ投稿数ランキング
リンク