イミテーション・ゲーム エニグマと天才数学者の秘密を見逃してしまったあなた!SNSの口コミと視聴可能な動画見放題サイトまとめ。

第二次大戦時、ドイツ軍の誇る暗号エニグマに挑んだイギリスの天才数学者の運命を描くドラマ。出演は、「スター・トレック イントゥ・ダークネス」のベネディクト・カンバーバッチ、「プライドと偏見」のキーラ・ナイトレイ。監督は、「ヘッドハンター」のモーテン・ティルダム。トロント国際映画祭観客賞受賞作品。


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    最終チェック日:2018/12/07
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口コミ

歴史映画
無知ですみません...史実としても初めて知った内容が多く、その面白さを含めたら星5の満足度。ただ映像作品としてどうかというと特筆すべきことなく普通だとか、同性愛パートの構成の雑さとか、うまくまとまってない印象も受けたので星4で。
2018/9/13
もの凄い壮大な話だ。
信じられないが、とても凄い偉業だと思う。もう一度観たくなる。
2018/9/5
飽きさせない 
暇だったので★4以上から選びました。
何の興味も無い私が飽きることなく最後まで見れた。とりあえず映画を観たい人にもお勧めします。
小説の「死神の精度」「隠蔽捜査」とかアスペ系の主人公好きなので+補正はあるかも。
2018/8/29
大人として観て本当に損がない映画、というか観るべき
よくあるベネディクトが演じるサスペンスものかなと思ったのですが観て観ると第二次世界大戦の時の話とわかりました。
(サブタイトルがエニグマって出ていたのに全く観ていませんでした 笑)
第二次世界大戦中の情報戦をイギリスの天才たちが暗号解読して勝ったというお話なのですが
歴史好きでそのころの世界情勢をしている人には本当に堪らない映画かと思います。
歴史なんて別に好きじゃないし、知らない人でもこれが現在のコンピューターにつながっているという部分で鳥肌がが立つんじゃないでしょうか。

おそらくアランが亡くなった後もずっと機密情報だったけど、それが公表されてから
映画化したんでしょう。この映画自体に何かを訴えかけるとか
テーマとか、同性愛とか、当時のマイノリティへの対応とかそういうものが盛り込まれているものの
そんなものは映画として体裁を整えるための形式であって
この映画から何を見いだすのかではなく、この史実自体を世界に発信することがこの映画が作られた意義だと思います。

戦争のうらで何があったのか、当時はどんな時代だったのか、マイノリティに対するのはどんなものだったのか
そういうのはあとあと観た人が自分の中で考えればいい話かと思います。
事実、こんな天才がいて、そしてそれが何を起こしたのか
そういうことを観ている人が知ることが出来る点で本当にすばらしい

後、ベネディクトの演技はめちゃめちゃいいので評価すごい上がりました。
同じ系統で国は違いますが、トムハンクスのブリッジオブスパイなんかも好きな人は好きだと思います。

この映画は大人として観て損はない、てか見るべき 笑
2018/8/26
一度は見ておきたい映画
今を生きる私たちには、天才数学者というよりも、
コンピューター理論の基礎を打ち立てた人物と言った方が
その偉大な功績が計りやすいかもしれません。

そんな彼の人生を描いた本作品ですが、画期的な発明そのものよりも、
その発明がどう用いられたのかが大切な意味を持ちます。
歴史の裏に隠された真実に大きな衝撃を受けることと思います。

全体的に少し重めの演出なので、何度も繰り返し見るような
作品ではないかもしれませんが、見ていないならぜひ1度は見てほしい映画です。
2018/8/25
日本にも存在する暴力と差別
個人的に同性愛者と発達障害への差別が主題のように思えた作品でした。
史実を基にしたフィクションなので、脚色されていることに不満を持ってもどうしようもないと思います。
日本人にはわかりにくい前提かもしれませんが、キリスト教では同性愛は禁忌であるため、国教がキリスト教と定められている国では法律でも犯罪として見なされていたという事実があります。現在、中東諸国では極刑の場合もあり、また1861年までイギリスでも死刑を科していたようです。イギリスは階級が根強く残る保守的な島国でありますし、戦時中は挙国一致を掲げるものですから、チューリング氏のような人間は常に秘密と孤独を抱えなければならなかったことが分かります。
そして身体に悪影響を及ぼす薬物投与が合法的に行われていた時代でもあり、ロボトミー手術のような人権を無視した医療行為が許されていた歴史も私たちは知らなくてはならないと思います。この人権を無視した医療行為というのは、特に発達障害をもった人間にとっては非常に脅威といえます。障害と言ってもあくまで脳の個性であり、社会生活を営む上で困難があればその対処法を身に着けるか、周りの理解と協力によって乗り越えることが出来るものであります。この映画では繰り返し暴力について語られるように、あくまで個性を異質=病気として、マジョリティーが医療行為と偽って実際には暴力的に粛清しようとした歴史が強調されています。この事実こそがコンピュータの基礎を築いた偉大なる天才の悲劇の根本にあるのです。
日本もこうした個性ある人間に活躍の場が与えられることが少ない環境であるため、決して他人ごととは思えませんでした。
2018/8/16
【※ネタバレあり】目的意識の大切さ
月並みですが、エニグマ解読直後のアランの冷静な判断から、目的意識の大切さを再確認。この判断によってイギリスが戦勝国となり、他国含め1400万人?を救うことに繋がったのならばなおのこと。映画ストーリーとしては、歴史要素あり、恋愛要素あり、推理?要素ありと多面的に作られていて比較的面白かった。ただ、それらが調和しているかと言われると微妙。ベネディクト・カンバーバッチの演技を楽しむ、戦時中のイギリスを垣間見るにはいい映画。3
2018/8/14
史実を知るための作品
数学的な要素はありません。
チューリングという人の人生と戦争と同性愛者への迫害を史実的に教えてくれる作品です。
こんな史実があったことを私は知りませんでした。この作品を見て良かったと思います。「キーラナイトレイってこんなに顎しゃくれてたっけ」という事実も改めて教えてくれる作品でした。
2018/8/13
「あなたが普通じゃないから、世界はこんなにも素晴らしい」
難解な暗号(エニグマ)を解読するにあたっての紆余曲折や、最終的な成功の感動がこの映画の見どころだと。
よくあるありきたりな映画だと。そう思っていた。しかし、実は話の真ん中に据えられていたのは、
アランチューリングという偉大な人物のヒューマンドラマと、第二次世界対戦の知られざる歴史だった。
だからこの映画は素のまま見ても、その本当の味わいを100パーセントを楽しむことはできないと思う。
現に自分がそうだった。第二次世界大戦に関する諸知識、同性愛が猛烈に非難されてきた過去、
統計学から何をどのように戦争を操るのか等々、予備知識が貧弱すぎる故に理解しきれないのが悔しかった。
それでも、ラストは涙が止まらなった。そのあと、アランチューリングに死後恩赦が与えられたことを
ネットで知り、そのあともまた涙が止まらなかった。
いい映画に出会えた。星4.5にも納得。
2018/8/10
歴史として知っておくと良い
ストーリー、歴史、科学的知識。全て知っておく必要があるものであると思えた。観てよかったと思える素晴らしい映画だ。
ただし、ストーリーの脚本に色がつけられすぎているような気がする。例えば、アランさんの性格の変化やスパイ・上司の存在など細かいところに色がありすぎる。
もちろん「映画」である以上必要なことだが、もっとシンプルに知識として見たかった。

ただ、映画としてはどうしても見て欲しい。に尽きる。
2018/7/14
『英国王のスピーチ』の直後に見ると面白さ2割り増し
アラン・チューリング役のベネディクト・カンバーバッチさんがハマリ役!
天才故の異質さや神経質さをすごく生々しく感じました。
私もモノづくり系の人間なので、エニグマを解読するために奮闘する姿に
どんどん感情移入してしまいました。

あと、たまたまですが、映画『英国王のスピーチ』と続けて見たところ、
同じ歴史上の人物やセリフが出てきて、話が繋がってて面白いです。
2017/6/19
是非、観るべき映画!!!
現在のコンピューターの基礎を創った天才数学者の人生を描く作品。
第二次世界大戦におけいて、表には出ないものの多大な貢献をする様子を中心に映画は進みます。

一番の理解者であり!?、(元)フィアンセのジョーンをスカウトするときの台詞が、最後のシーンでジョーンから語られるときは思わず涙が出そうになります。
数奇な運命と、諸般(自粛!)の事情で短い生涯を終えるわけですが、それもまたこう言う時代を生きた宿命なのかもしれません。

余りにも生き急ぎ、もしかしたら生まれる時代を間違えてしまった超天才の物語は「最愛の」〝クリストファー”と共にひっそりと終わりを告げますが、彼の遺した偉大な功績がテロップで流れ・・・、彼の名誉が今は守られ、称えられていることに大いなる安堵感を覚えました。

是非、観てください!
2017/12/22
この年で知らなかった事実を知りえる機会となった
教科書では、歴史では教わることのなかった第二次大戦の裏側を見る一つの機会となった。第二次大戦については各々思うことがあるかもしれないが、こんんな事実のあったんだと知って損はなかった。この方が後、50年後の未来で生まれることが出来たのなら、寛容な社会があったのなら、さらな発明や偉業が成されていたと思い、悔やまれる。
この映画は面白いよ!
2017/2/8
マイナリティの戦争
映画をみていただくとわかりますが、主人公のチューリングは
2つの心身的原因で社会から差別されています。
しかしその原因の1つのおかげで、ナチの暗号解読に成功し
多くの人の命を救いました。
戦争がおわると社会の差別にさらされ貢献も評価されず
みじめな最期を迎えます。
そんな歴史の闇にスポットを当てた良作だとおもいます。
2018/5/12
傑作です
多少機械的なことに詳しいひとでしたら作中でチューリングが何をしようとしているか途中で気付くと思います。
その瞬間が最高に気持ちよかった。
今の人類の生活の基礎の全てを彼らが築いたのだと考えると感慨深いものがありますね
2017/4/30
マシンと人間
この映画を一言でいうなれば「エニグマを解読した天才数学者の切ない一生」であるが一貫したキーワードは「マシンと人間」。アスペルガー症候群であったかもしれないといわれているチューリングが特有の機械のような論理的思考の中で不器用に人間臭く生きようとしたヒューマンドラマである。コンピュータの存在が当たり前となった現代だが「人間と機械」全く別種のものであるはずの両者は実は複雑に絡み合っているような気がしてならない。生みの親である天才が、かつてそうであったように。
2017/3/16
おもしろいですが残念な気持ちになる作品です
アランチューリングについて知識として知っていましたが、当時の背景込のドラマで見るとやはり違いますね。
もちろん多分に演出されているのでしょうけど、それを差っ引いて見れば問題はないでしょう。
暗号、コンピューター好きには不満かもしれませんが、人間ドラマ&スパイ物としてとても面白い作品だと思います。

考え方が違う=個性といったメッセージがありましたが、実感として日本では到底無理な考え方のように思えました。
他者と違う事はリスクでしかないのですから。
そういった意味で、とても残念な気持ちになりました。作品のせいではないのですが…
2017/8/5
コンピュータ-プロトタイプを作った悲運な天才
カンバーバッチは優れた表現者だと改めて思える作品、偏見と誤解に耐えて国の命運を背負った一人の人間としての誠実な生き方にも共感できる。
2017/3/25
本物と偽物が分からなくなる映画です
戦争を経験した天才数学者の人生が描かれています。
幼少期、戦争を経験した青年期、その後の人生が交錯して映し出されます。
最初は、この時代の前後の動きに多少戸惑いますが、最後にはこの前後の動きにより天才数学者の人生の葛藤や苦悩が実感できたことが分かります。
エニグマ暗号の真相が明らかになる・・・
2018/5/21
予備知識の重要性が大きい
エニグマの解読は勿論、特に作品随所に出てくる刑事との会話のくだりでは予備知識があるとないとでは楽しみ方が大きく変わると感じた。
是非ともエニグマやチューリングテストの予備知識を得てから視聴することをお勧めしたい。
内容自体は過去の話ながら現代社会的な問題が多く取り上げられており、またチューリングの人間性の正負両面を描いた興味深い作品だと感じた。
2018/5/7
よかった
ドキュメント映画にしてはとても面白かった。最後まで興味を持って見られる
2018/4/22
国益の名のもとに…。神か、悪魔か、英雄か、犯罪者か…。
どんな勝負も、戦略がなければ勝てない。
「政治家とは90%の人の利益を守るもの。10%の救済は宗教者の役目」(思い出し引用)とおっしゃったのは、塩野七生さんだっけ。

すべてに力を籠めれば、力尽きてしまう。力の入れどころを絞って、目をつぶるところもないと…。

と頭では理解できるものの、『ダンケルク』の浜辺で右往左往する少年兵や、民間なれど命を懸けて救出に行った彼らが浮かんできてしまった。
作戦はチェス盤の上で練れるけれど、現場で落とすのは命。
そりゃ、封印しなければ、見殺しにされた兵士や民間人の遺族から袋叩き似合うよ…。英国にとっても、闇歴史だったんだろうな。助けようとしたけれど助けられなかったんじゃなく、作戦のために国家が、助ける人々と見捨てる人を分けて、見捨てた方は自国の民を見殺しにしたんだから。

さらに、つきつけられるスパイ合戦。どんな情報を誰に与えるかによって、変わる戦局。そのために利用される人々。結局は、釈迦の掌の中で踊っていただけか。

”戦場”での作戦で、大切な人を見捨てることを強要した彼は、一番大切な人を手放さなければならなくなる、その人の安全のために。

コンピューターの誕生秘話であり、第二次世界大戦での偉業の話であり、人との繋がりの話でもある。

ラスト、アランがクリストファーのことを「友達じゃない」と繰り返す。
うん、友達なんかじゃない。もっと大切な魂の片割れ。
たんなる性的志向じゃなく、もっともっと深い魂の結びつき。全力で隠さなければいけない想い。
クリストファーのことを思うことを否定されて”治療”させられたら、自分の存在そのものの否定だろう。
林檎に青酸カリをつけて自殺されたとか。映画の途中の、林檎のエピソードを思い出すと胸が苦しくなる。
2018/3/6
偉業をなした数学者の、理解しがたい苦悩
良い映画だった。
数学者の常人には理解しがたい苦悩を垣間見るが、彼の壮絶な人生は当然映画の中に表現されていない。
だからこそ、幼少期や青年期の苦労や苛酷な環境はまさに想像を絶する。
彼の送った素晴らしき日々にどうか幸あれ。
2018/2/22
僕はマシーンか?人間か?
一言で表せば、1人の天才の葛藤と苦悩を表現した映画でしょうか。

自分のような凡人には理解しがたい行動が散見されましたが、
その天才が諭され、凡人に近づこうとし、時に人間味のある行動をとる、そこが心をくすぐらされました。

今一度問われれば、私はこう答えます。彼は心を持った人間です。
人工知能の父と称されるアラン・チューリングの生涯と功績を視聴後に是非調べてみてください。
2018/2/17
貴重な才能を失った
ホントウに貴重な才能を失った。
凡人には天才のことはわからないという事なのでしょうね。
2018/1/9
感動しました!
主人公は発達障害の中のアスペルガー症候群であろうと考えられますが、こうしたタイプの人々によって新たな理論、新たな発明がもたらされています。全てが日の目を見ている訳ではなく、本映画の主人公のように歴史から隠された人も多くいるのだろうと思いました。ただし、彼らの優れた知性が戦争に用いられることなく平和に利用され続けることを願っています。
2018/1/9
作りが雑
もう少し煮詰めると良い話になるのに惜しい。
特に戦時中と現代部分の描き分けがうまく出来ていない。
雑に観ると空き巣に入られて警察でやりとりしてる部分と、暗号解析機を制作している頃との切り替えが曖昧に感じるだろう。

警官とのやりとりと、軍歴が無い… 警察の取り調べ~ で戦時中の話… と素直に順を追うべきだった。
2018/1/5
この人が居たから今のコンピューターあるのかも
計算に特化した自動計算機、今のコンピューターの原理を考えた人の話。
こういうのって、ワクワクします。しかも50年間も秘密にされてきた事実ですから・・
このコンピューターがを使ってこの映画を見られるのも、この原理を考えたアラン・チューリング居たからなんですよね!
映画とは違って終戦のころには200台以上の bombe が使われていたらしい!(bombeはアラン・チューリング!モデル自動計算機)
人によってはつまらないと思うかも知れません。こういう事に興味がある人にはお勧めの映画です。(意見が分かれる所だと思います。)
2017/12/18
激動を生きた天才数学者の生涯
実話をもとに描かれているが、数学者アラン・チューリングのドラマチックな人生は脚色がなくても十分に見ごたえがある作品だった。
第二次世界大戦のナチス率いるドイツの暗号文を解読するという作業は人力では途方もないことだが、それに代替する機械を製作し、
それが後のコンピュータの原理をなしていると知り、ものすごい偉業だと感心した。
エニグマを解読し、ナチスの勢力を弱体化させた彼こそが、第二次世界大戦終結の立役者なのではないだろうか。
こういう人物をもっと中学校・高校の授業で教えるべきだと思う。
2018/7/16
功績が抹消されるのは科学者としてつらかったに違いない
非凡なる才能を祖国のために使い、多大な貢献を果たしたにも関わらずそのことを知られることはなかった。
名誉が回復されるのが遅すぎた。
2018/6/16
エンドロールで思わず手を合わせてしまった。
エニグマを解読した数学者が居たという事は知っていたが、アラン・チューニングという人間の事は知らなかった。
色んな事を考えられる素晴らしい映画だと思う。
2018/6/14
頭のいい人と精神が健康な大人向け
最後まで面白かったし飽きなかった、しかし、見終わった後に元気が出る、
感動する作品では、なかった。
2018/8/19
孤独
偉業を成し遂げる者は他とは違っていて、常に孤独であるものだと思います。

感動しました。
2018/6/11
カンバーバッチの演技が良い
最初から最後まで引き込まれました。
久しぶりに素晴らしい映画を見れて大変満足しています。
2018/8/13

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映画「イミテーション・ゲーム/エニグマと天才数学者の秘密」を観た。前々から絶対好きだろうから観たいと思っていたのだけど、案の定大好きな映画になりました。実話ベースな分「その点については考えてなかったけど言われてみればその通りだ」と感じる点もあり。知的で繊細で丁寧な作品でした。
泣くほど好きな映画は『イミテーション・ゲーム/エニグマと天才数学者の秘密』です!

アカデミー賞で脚色賞を受賞したのがすごく納得。引き込まれて最後にサラって終わるという。。。
イミテーションゲーム/エニグマと天才数学者の秘密って映画を見た。暗号解読とチューリングマシンとアスペルガー症候群とLGBTのことがよくわかる。よかったけど辛いやつ
暇ではないけど、暇なので遊びたい(*´ω`*)
映画なんですが…「イミテーション・ゲーム エニグマと天才数学者の秘密」いいですよ

Instagram

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#イミテーションゲームエニグマと天才数学者の秘密 .
子供達から解放されたので
一人映画鑑賞。
評価高めだったからみてみたら、
すんごーーーく面白かった。
ハラハラ、切なく、グッときた。
ミステリー要素強めなのかと思いきや
人間臭さがまたたまらなく良かった。
これが実話ってところがまた凄い。
観てない人オススメです☝️
.
#イミテーションゲーム#オススメ#オススメ映画#スリラー#スリラー映画#実話#天才数学者#アランチューリング#エニグマ#エニグマと天才数学者の秘密#ベネディクトカンバーバッチ#息抜き
37
#イミテーションゲーム
.
数字が苦手、歳をとりさらに拍車。
分数すら出来ないし、
お金は殆ど割り勘しないけど、パッと
半額には出来ない。
電卓なかったら、私は多分生きていけない。
その代わりに文庫本なら2時間かからないし
集中しちゃえばハードカバーも楽勝、
一度読んだら殆ど内容が
抜け落ちることはないし、語学も得意。
完全なる文系脳みそ……
.
頭が良いって言うのは
こういう人のことだなと、つくづく思った。
そしてその才能が故に悲しみや切なさ
不条理までも抱えてしまうのが
天才の宿命なのかと。
.
ナチスの暗号を解読する機械を作ったのに
そのおかげで戦争は早く集結したのに、
彼の人生と最期には
哀しすぎて言葉も出なかった。
泣くとは思ってなかったけど、夜中に
鼻水かみながら本当に泣いた。
.
彼の人生で心底楽しかったとき、
あったのかな。
映画だから楽しそうなシーンもあったけど
人を理解するのが不得手で
人に理解されるのもあまりなかったと思うと
有り余る才を持つのも、どうなのだろう?
.
そして今から100年くらいまえは
ゲイだと刑務所やらホルモン治療やら
死刑になるって言うのも、ね。
現代はよい時代になったのだろう、
でも
「人はなぜ暴力を好む?気分がいいからだ」
と散々劇中で主人公が言っていたこの台詞だけは
今でもなお変わっていないと思う。
.
いつかこの世界から戦争や紛争やテロが
なくなりますように。
それから、ベネディクト大好き!
またSHERLOCK観よう。
.
#イミテーションゲームエニグマと天才数学者の秘密
このエグニマとーの邦題説明いる?要らなくない?
#ベネディクトカンバーバッチ
#キーラナイトレイ
#マークストロング
#TheImitationGame
#映画#Movies#Swallowletter
#essey#エッセイ#つばめのえいが
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「SHERLOCK シャーロック」のベネディクト・カンバーバッチ主演で、第2次世界大戦時、ドイツ軍が世界に誇った暗号機エニグマによる暗号の解読に成功し、連合国軍に勝機をもたらしたイギリスの数学者アラン・チューリングの人生を描いたドラマ。第87回アカデミー賞では作品賞、監督賞、主演男優賞、助演女優賞など計8部門でノミネートされ、脚色賞を受賞した。1939年、第2次世界大戦が始まり、イギリスはドイツに宣戦を布告。ケンブリッジ大学の特別研究員で、27歳にして天才数学者と称えられるアラン・チューリングは英国政府の秘密作戦に参加し、ドイツ軍が誇る暗号エニグマの解読に挑むことになる。解読チームには6人の精鋭が集められるが、他人と協調することを嫌うチューリングとチームメンバーとの間には溝が深まっていく。チューリングを理解し、支える女性ジョーン・クラークにキーラ・ナイトレイ。監督は、「ヘッドハンター」で注目を集めたノルウェーのモルテン・ティルドゥム。

イミテーション・ゲーム エニグマと天才数学者の秘密
The Imitation Game
2014年/イギリス,アメリカ
配給:ギャガ



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13
【イミテーション・ゲーム】
ドイツ軍の暗号エニグマを解読するために、アラン・チューリングというイギリスの天才数学者がクリストファーという装置を作り上げるお話。

基本的に回想シーンが多いので、時間軸をちゃんと見てた方がいい。

チューリングは天才と言われるだけあって、人のことを信用してなくてコミュニケーションを取ろうとも思わない人で、このひと近くにいたら絶対仲良くなれないと思った。笑
でも仲間ができていって、その人たちとの関係を見てるとほっこり。
山場は、これだ!これで解読できる!っていう場面でした。
そこまで面白かったんですが、最後はちょっと悲しい感じで終わったので、切なさが残りました。

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#映画
#映画鑑賞
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「イミテーションゲーム
エニグマと天才数学者の秘密」
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いやー面白かった。
イギリス政府が50年隠し続けたという実話を基にした内容でうちの好きなすごい考えさせられるお話やった。
エニグマを解読したのは良いけどそれをドイツ軍に悟られんように人の命を自分達で操って、戦争を予定より早く終わらせて勝利に導いた偉業を成し遂げたのに心に残ったものは色んな心情で・・・
最後の語りでアラン・チューリングによって現在のコンピューターができて、でも強制去勢のホルモン治療を終えた後に41歳の若さで自殺してってなんとも言えんけどちょっと泣きそうになった。
この映画のもう一つの題材は同性愛で、最近はそういうの緩くなってきてるけど昔は犯罪になって厳しかってんなと思いつつ昔からそういう人がいっぱいおったんやなって思った。
同性愛の人達にとって生きやすい世界になってきてるんかな。
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イミテーションゲーム。
暗号解読後は解読してないように見せかけるための苦渋の決断が胸をうたれました。
#イミテーションゲームエニグマと天才数学者の秘密 #イミテーションゲーム#映画好きとつながりたい
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