アビエイターを見逃してしまったあなた!SNSの口コミと視聴可能な動画見放題サイトまとめ。

戦前のハリウッドで映画と飛行機に多大な情熱を捧げた大富豪、ハワード・ヒューズの半生を描いた伝記映画。監督は「ギャング・オブ・ニューヨーク」のマーティン・スコセッシ。脚本は「ラスト サムライ」のジョン・ローガン。撮影は「キル・ビル」シリーズのロバート・リチャードソン。音楽は「ロード・オブ・ザ・リング」シリーズ、「ギャング・オブ・ニューヨーク」のハワード・ショア。美術は「ギャング・オブ・ニューヨーク」「コールドマウンテン」のダンテ・フェレッティ。編集は「ギャング・オブ・ニューヨーク」のセルマ・スクーンメーカー。衣裳は「ギャング・オブ・ニューヨーク」「シルヴィア」のサンディ・パウエル。出演は「ギャング・オブ・ニューヨーク」「キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン」のレオナルド・ディカプリオ、「ロード・オブ・ザ・リング」シリーズのケイト・ブランシェット、「ヴァン・ヘルシング」のケイト・ベッキンセール、「ギャング・オブ・ニューヨーク」のジョン・C・ライリー、「ザ・ロイヤル・テネンバウムズ」のアレック・ボールドウィン、「ハート・オブ・ウーマン」のアラン・アルダ、「デイ・アフター・トゥモロー」のイアン・ホルム、これが映画デビューとなる人気歌手のグウェン・ステファニー、「スカイキャプテン/ワールド・オブ・トゥモロー」のジュード・ロウほか。2005年ゴールデン・グローブ賞作品賞(ドラマ部門)ほか計3部門、アカデミー賞助演女優賞、撮影賞ほか計5部門など多数受賞。


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    最終チェック日:2018/10/29
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口コミ

狂った場面の長さ
主役の狂い方がやたら長く楽しむ気が失せる。
ハワード・ヒューズのイメージがあの通りとはとても思えない演出下手さが酷かった。

面白い場面もそこそこにあるわけだがながったるしくて最後はだいぶ飽きてました。
2018/8/31
ディカプリオの実話に基づいた映画が好きです。
彼が生きていたなら、もっと快適で安全な飛行機が出来ていそう。
彼の時代のまま、未だに墜落する時は、ただ死を待つばかり。
脱出する安全策を提案する方が居ても、試しもせずに否定する専門家ばかり。
乗客も、それが当前だと思っている。

バードストライクの対応策に関しても、頭から否定する者ばかり。
戦闘機やジェットヘリでは既に当然になっているのに。
あらゆる事を試して、初めて不可能だと言えるのに、
試しもせずに否定する名ばかりの俗物ばかり。
2017/8/16
地球上の富の半分を持つ男
ウィキったら↑の言葉が書いてありました
不正をして嘘をついて多額の借金してまでも飛行機に情熱を注いだ男の物語
画像を見るとディカプリオ結構似せてるんだと思いましたね
ハワードヒューズの様な境地に自分は一生立てないだろうなーと感じます(笑)
2017/6/23
果てしない夢を追いかけたことがある者なら共感できる映画
「_そう思い込んだが最後、無我夢中になる。
とてつもない未知への挑戦なんだ
でも時々怖くなる、正気を失いそうで。
正気を失えば、どこに飛んでいくか分からない」

多くの人間は金がほしい。金さえあればと願う。
しかし資産家のハワードは金に全く興味がない。
ハワードの全ての行動は私利私欲のためではない。
ストイックな夢を叶えるために全てを捧げる。
全てを失っても、その正気をも失っても...絶対に夢を手放さない。
その脅迫的なまでの強い純粋性が、金のために動く奴らを打ち負かした。
そして夢はすべて叶い、金になびかない理想の女も側にいる。
しかしその人生は幸福とは限らない。
2017/5/9
あまり面白くなかった
期待したほど面白くなかった。

ディカプリオというのもイメージに合ってなかったし。
作品自体は5部門獲得したが、彼自身での賞を取れなかったというのもそろうだろう、特にすごい演技と印象もなかった。
しかしハワード・ヒューズという稀代の億万長者、成功者として名高い彼を知るにはいい映画かも。
それだけこの映画にも金がかかってるなぁと思わせるものがある。
2017/4/13
さすがハリウッド映画と思わせる大作
点数は4.1
さすがハリウッド映画と思わせる大作。
こういう出来に仕上げることのできるマーティン・スコセッシ監督は、
やはり巨匠である。
2016/9/26
彼らしい作品
レオナルド・ディカプリオが演じるのだから、何かしらあるとは思っていたけど、やっぱり彼らしく見ごたえのある内容だった。
と言うよりも、いい意味で予想を裏切る話で、実話ということで、ハワードについて知りたくなった。
2016/9/21
また、何年か経ってみてみたい
実話ベースで面白かった。

主人公が途中、変になってしまうところがあるのだけれど、そこが生々しく見てられない感じはあった。

また、何年か経ってみてみたい。

あと、ケイト・ベッキンセイルという女優さんが綺麗。
2016/9/4
障害があってもここまで懸命に生きる姿に感心。
障害があってもここまで懸命に生きられるんだな〜と思わされた。

もちろん本人はとてもつらかっただろうし、晩年は悲劇的だけど、それでもここまで事をなし得たのはやっぱりすごい。

計り知れない情熱。なぜ途中で諦めなかったのだろう、どうしてここまでの執念…と疑問に思うほど。

励まされると同時に、自分はここまでの情熱や執念はないなと感じてしまう映画。
2015/4/12
ひたすら退屈。駄作もいいところだ
だらだらと約三時間。途中でやめようかと何度も思いながら、我慢してどうにか最後まで。あー貴重な時間を損した。
しかし、ここで描かれるハリウッドの連中、何とも下種で、軽薄だ。とりわけひどいのがエロール・フリン、キャサリン・ヘプバーンだ。エロール・フリンはさもありなんと思うが(なにしろクラーク・ゲイブルと双璧の下種野郎だ)、キャサリン・ヘプバーンも本当にこんな軽薄・下種な人間だったのか?
一人ディカプリオ君が力んでいるが、力めば力むほど空回り。この映画の中でハワード・ヒューズは、映画「地獄の天使」で大金を無駄遣いするが、本作がまさにそうだ。
2015/1/10
なかなかだと思うが
この映画は、アメリカの実業家・映画製作者・飛行家で、
20世紀を代表する億万長者ハワードヒューズの物語です。
この主人公の患っていた強迫性障害という病気は何なのか。
こんな持病があれば気にしてその仕事に打ち込めるだろうか。
普通なら考えられないことである。
しかし、億万長者という金持ちの陽の面と強迫性障害という
病気の陰の面がこの人の人生の陰陽のバランスをとっていて
決して良いことばかりではなく悪いことばかりでも無かった
特殊なと言える人生なんだと思いました。
ディカプリオの熱演に感動させられました。
2014/3/20
ハワードヒューズ
気になる人の伝記なので、楽しく見ました。プレミアムには、メーキングビデオがついています。これがかなり見所があるので、飛行機好きにはこちらをお勧めします。
2014/2/10
軸なし・抑揚なし。個人的にはハズレ
若くして富と名声を得た大富豪ハワード・ヒューズの伝記映画ですが、「どこを重点的に見せたいのか」がイマイチはっきりしない作品でした。

「使い切れぬほどの大金を持った男の強迫性障害に苦しむ一面」という部分だけを描き出していれば2時間以内にはまとめられた内容を、平坦な演出で抑揚を抑えて映していますが、問題はその描写がしつこいこと。『タクシードライバー』でも感じたんですが、スコセッシ監督はあまり観客を意識しないんでしょうか。とにかく淡々としているわりに描写がしつこいのでダレるダレる。焦点も絞りきれてないので構成も肥満気味。

娯楽作品として期待してはいけません。超映画批評でも言われてますが「ハワード・ヒューズへ人並み以上の興味を持っている人が、それなりに体力が有り余ってる時に見る映画」です。
2014/1/31
英字幕なし
英語学習に役立てたいと思い、
購入したが、英語字幕がなく残念。
ストーリーに関しては
お気に入りの作品なので星3つで
2014/1/26
ディカプリオ最高
ディカプリオが、カッコいい!
飛行機を操縦する彼の表情が危機迫ります。
2014/1/15
見方を変えよう!
この映画は長いしだれます。
しかも、ハワードヒューズという日本になじみのない人間の映画です。
知っている人なら理解できるが全く知識のない人間にストーリーを理解させるのは難しい。

ストーリーはだめだとは、思いません。
男特融の悩みはうまく描けていると思います。
どこから来るかわからない絶対的な自信。
女に振られ仕事も傾いた時のやるせない気持ち。
ですが、やはり・・・難しいストーリーです。

だから見方を変えてみましょう。
私にとっての、この映画の売りは雰囲気です。

黄金期のアメリカハリウッド。
戦中の制空権争いによる産業の競争烈火。
そして、男の大好きな世界一でっかい飛行機の飛び立つ姿。

この映画はそういったところに華があるのだと思います。
自分はストーリーやヒューズに無理に関心を示すのではなく
雰囲気を楽しめればこの映画は良作となり得ると思うのです。
(勿論飛行機や映画に、情熱を傾ける熱い変人男の映画とも見れなくない)

どうでしょうか。そう思って一見してみては。
2013/6/6
良かった
アメリカの軍用飛行機の生い立ちがわかる貴重な商品でした。気に入りました。
2013/4/22
a
だいぶ昔に一度見てからずっと頭に残ってた印象深い映画。

2005年度のアカデミー賞助演女優賞を含む全5部門を受賞とついさっき知りアカデミー賞に親近感がわいた。
2012/2/29
う~ん
 マーティン・スコセッシ、ディカプリオ。このコンビの作品は今回も…。ハワード・ヒューズという人物のことをほとんど知らなかったので、凄い男がいたんだなというのが感想。ディカプリオの演技は、素晴らしいものがあると思うが、残念ながら中身が厳しかった。ものすごく長く感じてしまいました。豪華キャストを使いこの位の内容だとガックリきてしまいます。見所としたら、ディカプリオの演技でしょうか。
 今回もこのコンビはあまりいい作品を残すことが出来なかったようだが、、『インファナル・アフェア』のリメイクは非常に期待しています。作品の良さを損なうことなく素晴らしいリメイク作を作ってもらいたい。
 DVDは、買うなら通常版で十分だと思います。残念。
2005/9/1
全か無か
飛行機の開発、巨万の富をつぎ込んでの映画製作。たしかに、かなりの金持ちだったんだろう。だが、遊び金を投資しているんじゃない。一歩間違えば、負債を抱えるだけではない。世間からの誹謗・嘲笑、汚辱にまみれた”負け”。

飛行機作りの夢を共有してくれる部下はいた。
ハワードの夢を非難せずに動いてくれた経理はいた。
異常な行動をすれば、さらし者にせず、守ってくれる社員はいた。
けれど、なぜか、彼はいつも孤独に見えた。常に勝つことだけを、きわどいがけっぷちに立ちながら追い求める。
キリキリする。
もっと穏やかに生きられなかったのだろうか。
イチかバチか。ハワードなりには勝算はあったのだろうか、80%安全策ではなく、伸るか反るかの選択。世間が失敗を予見するのかでの起死回生。
自分の子どものころからの夢ー映画と飛行機ーにすべてをかけた人生。ここまでやれば幸せだろうとも思うが。
すべてを思い通りにしようとした人生。ちょっとのゆとりもない人生。ストレスフルな日々。
そりゃ、強迫性障害も発症するよ。

無茶苦茶な人間。雲が必要だから探し出せって、あなた…。でもそれすらもかなえてしまう。
こんなハチャメチャな人に、会社の男どもはついていく。気象学者のおじさんがラストにも出てきて笑った。

何度もプロポーズしていたけれど、Yesをもらえない状況が見えてこない。破局していくさまは描かれるんだけれども、表面的で感情移入できない。似た者同士だからってセリフでいわれても。プレイボーイだから?お相手が自分のキャリアを優先したから?
安心できる場所は欲しいけれど、誰かと心を通わせてほっとすることはできず、そこに安住できないのか?
ヘップバーンが言う。「有名人にはプライバシーがない」ハワードも土足でプライバシーに踏み込まれているだろうけれど、そのあたりも想像させるだけ。
人間の内面をエピソードや演出で描けていない。その点消化不良で☆1つマイナス。

それでも、後半の痛快劇にスカッとする。
でも、スカッとしたところで終わらないところが…。

レオ氏は『ギルバートグレイブ』でみせた演技力のように、ギリギリな様を見せてくれます。『ギルバートグレイブ』のアーニーが自分の心に忠実で笑顔がまぶしく、いつまでも心に残るのに足して、この映画のハワードは、格好いいと同時に痛々しいので、心に残したくないけれど。
ヘプバーンとガードナーは、本物を知らないから似ているのかどうかわからないけれど、この映画を見る限りなんで二人が大女優と言われるのかわからない。ただ着飾った成金セレブにしか見えない。
ブランシェットさんは、他の映画の役とは違う人物演じていらしてすごいとは思う。
けれど、この映画内で比較では、ブランシェットさんが受賞するより、レオ氏の方にと思う。
2017/8/20
とにかくすごい人です
この作品の特典映像をのぞいて見るとかなり
興味深い内容となっている。とくにハワード・
ヒューズの人物像について詳しく書かれてい
て彼の大空への憧れという明るい面と常に
悩まされ続けた強迫性神経症についてフィー
チャーされている。本作品ではデカプリオが、
伝説の人物ハワード・ヒューズを見事に
演じきっていたと思うしゴールデングローブ賞
、アカデミー賞もダテじゃない。物語りもすべて
がシリアスなものではなくコミカルな面も表出
されているので興味深く見られた。
2017/9/27
「天翔る人」
原題は「航空士」ラテン語 avis 「鳥」が語源だそうな。「天翔る人」なんて訳も良いかも。

デビット・ボウイの「地球に落ちてきた男」はヒューズの生涯がモデルでは?と言われている。激しいフラッシュを浴びる所とか閉じこもってしまう所とか確かに似てる。

「市民ケーン」の謎の言葉「バラの蕾」を思い起こさせる「quarantine
(隔離)」という言葉。母から囁かれたこの言葉が主人公の後半生に現れる強迫性障害の元なのか?

ケイト・ブランシェットのキャサリン・ヘプバーンが男前で良く似ている。

偵察機の墜落事故場面は凄い迫力。あの凄まじい事故から生還したとは強運の持ち主だ。

精神に異常をきたし映写室に全裸で閉じこもっていた彼が立ち直り公聴会でパンナムの息のかかった上院議員を屈服させる場面は痛快。

独占を目論むパンナムや議員に抵抗し映倫に屈服せずに自分の作りたいものを作る。正に自由の国アメリカの象徴。

「木造ガチョウ」と揶揄された史上最大の航空機ハーキュリーズが飛行するラストは爽快なのだが、映画はそのあとも容赦なく描く。異常行動の発作を起こし「未来への道、未来への道」と繰り返すヒューズの眼のアップで映画は幕を閉じる。

大きい夢を抱いた男は大きい悪夢にも取り憑かれていたのだ。フロンティアスピリットを描いた堂々たる大作。
2016/3/13
スコセッシらしくないが娯楽大作であることは間違いなし。
マーティン・スコセッシといえば、「タクシードライバー」や、「カジノ」、「グッドフェローズ」、「デパーテッドなどのギャング物の作品が多く、どうやって劇的に人を殺すシーンを撮るとか、銃を打ちまくり、人が死にまくり、の映画が多いが、この作品は今までのスコセッシとは違って、いわゆる一般受けする娯楽大作に仕上がっていて好感を持てた。映画のセットや衣装、特殊効果など、かなりお金が掛かっているのが分かる作品である。

主人公であるハワード・ヒューズは映画製作に情熱をかけ、飛行機業界で成功を収めた人物だが、彼はある意味で芸術家タイプの人間だったんだろう。そのため、精神的病気になってしまうのだが、繊細な感性を持っている人ほど、精神的な苦痛の裏を持っている。

同じ病気を持っている人からすれば、かなりの共感を感じるであろう。また、その他の精神的病気をもっている方も、彼の辛さを理解できると思う。

映画館で観た人は映画の長さに疲れたと思いますが、DVDで途中、途中で休憩しながら観ると、それ程長く感じず、十分楽しめる娯楽大作になっています。

圧巻は飛行機が墜落するシーンです。これはダイハード並みの大迫力でした!

デカプリオの演技もかなり演技派俳優として見応えありました。
アカデミー賞、主演男優賞にノミネートされたのも納得できました。

力を抜いて、楽しい娯楽大作を観る感覚で見ていただくと満足できる映画です。

ただ、感動したり、涙したり、心を揺さぶられる映画ではないです。
実話の話なんですが・・:

そこがちょっと物足りなかったかも。
2008/7/29
長いとは、思わなかった。しかし、
~ディカプリオ、渾身の作という前評判で観てが、まず時間は長いとは感じなかった。
実話という観点から、ハワード・ヒューズという人物が、いかに突飛な人物であるかは理解出来た。
しかし、中年になったヒューズの重みを演技する事が出来ていなかったが、そんな中でも査問委員会での対決の場面は、目を見張るものがあった。
だから、彼が突飛な人物である~~と観ている者が分かった段階から、アメリカ航空業界にいかに業績があり、その為の査問委員会での彼の闘いがいかに凄いものであったかをクローズアップした方が、観ている者にもっと違った、良い感触を与えられたのではないだろうか。
そうする事により、ラストがこれで終わり?と感じさせる事は無かったのではないかと思っている。~
2005/3/19
ハワード・ヒューズの半生を描いた映画
ヒューズ・エアクラフトやハワード・ヒューズ財団などで名前の知られるハワード・ヒューズの半生を描いた映画.彼の個性が十二分に描かれている.レオナルド・ディカプリオは奇想天外な奇才ぶりをうまく演技していると思う.目つきや眉間のしわなど,鬼気迫る形相が印象的.
残念なのは,ハワード・ヒューズとその周りの人たちとの関係が全然描かれていないこと.エヴァ・ガードナー(ケイト・ベッキンセール)がいきなり登場して,また後で出てくるのですが,どういう文脈で出てきているのかは全く不明.また,キャサリン・ヘップバーン(ケイト・ブランシェット)がハワード・ヒューズのどこに惹かれ,彼をどう愛したのかもほとんど分からない.さらに欲を言えば,あれだけの専制君主的ボスに長年仕えた部下についても知りたいところ.
DVDに収録されている映像にも貴重なものが多い.未収録映像や関係者のインタビューだけでなく,ハワードヒューズを特集したヒストリーチャンネルの番組をそのまま収録しているのは圧巻.
2005/5/31

Twitter

【No.46】次の映画を、主演俳優ごとにグループ分けしなさい(52%)
ジョニー・デップ:[妹の恋人]
L・ディカプリオ:[仮面の男]、[アビエイター]、[ザ・ビーチ]
ウィル・スミス:[アイ・アム・レジェンド]、[メン・イン・ブラック]、[ハンコック]
「資本主義の権化」と呼ばれたアメリカの大富豪で、2004年の映画『アビエイター』に描かれたのは○○○○・ヒューズ? ハワード
(線)女優とその女優がアカデミー助演女優賞を受賞した映画(大意) ペネロペ・クルス―それでも恋するバルセロナ ジェニファー・ハドソン―ドリームガールズ ケイト・ブランシェット―アビエイター
20世紀初頭の大金持ちハワード・ヒューズは映画産業に乗りだし、今までにない映画を作ろうと実際に飛行機が飛び交いまくる映画を作った。撮影中事故が起き死者も出てヒューズも重傷、予算がかさみすぎて興行的には失敗した。この様子はディカプリオ主演「アビエイター」で描かれている。
昨夜、『キック・アス2』のあとに観た『アビエイター』も良かった。
三時間ぐらいの長い映画だけど気にならなかったな。
スコセッシ監督とディカプリオのコンビ作品はハズレがないかもな。
#映画
好きな映画

1. ソーシャル・ネットワーク
2. アビエイター
3. ウルフ・オブ・ウォールストリート

気付いてたけど、実話(ほぼ)とディカプリオと金の匂いが好きだ

アビエイターの元になったハワード・ヒューズの狂い過ぎた生き方だけは御免だけど
2005年の映画『アビエイター』でエバ・ガードナーを演じた女優はケイト・○○○○○○○?→ベッキンセール / キャサリン・ヘップバーンを演じた女優はケイト・○○○○○○○?→ブランシェット
「牛乳を頼みたい、瓶(びん)入りでふたはついたままでね。」 Milk please, in the bottle with the cap still on. with「~した状態で[付帯状況]」 映画「アビエイター」より。
主人公のスピーチシーンに鳥肌が立つ映画
「セント・オブ・ウーマン」(1992)
「女神の見えざる手」(2016)

増やしていく!

「アビエイター」見直そう…候補
映画「アビエイター」観た。
これはよかった。
才能ある人間の苦悩も美しい
いんやーないねー…
「アビエイター」かと思ったらあれはハワード・ヒューズだし、

映画もニュースもないはず…ロックフェラーセンターとかの名前をちらっと聞いたとかそんなレベルでしか考えきれない…

なぜだろね?
【No.46】次の映画を、主演俳優ごとにグループ分けしなさい(52%)
ジョニー・デップ:[妹の恋人]
L・ディカプリオ:[仮面の男]、[アビエイター]、[ザ・ビーチ]
ウィル・スミス:[アイ・アム・レジェンド]、[メン・イン・ブラック]、[ハンコック]
「牛乳を頼みたい、瓶(びん)入りでふたはついたままでね。」Milk please, in the bottle with the cap still on. 映画「アビエイター」より。with「~した状態で[付帯状況]」
レオさまの映画は、全部見ましたが、
好きなの沢山あります~✨
ロミオ&ジュリエットも好きだし
ギルバートグレイプも
アビエイターも好きですよ✨
(線)女優とその女優がアカデミー助演女優賞を受賞した映画(大意) ペネロペ・クルス―それでも恋するバルセロナ ジェニファー・ハドソン―ドリームガールズ ケイト・ブランシェット―アビエイター
アビエイター、すごい映画やん。
デカプリオ、テンション高いわー
女性の胸の強調はプロダクション・コード時代のハリウッド映画でも規制されていましたね。『ならず者』(1943)のジェイン・ラッセルのバストを巡る滑稽な騒動はスコセッシの『アビエイター』でも描かれていた。胸の代わりに強調されたのがディートリヒに代表される脚線美。
例えば「パイロットなの?」と言われて「Navy アビエイター」だよって訂正する場面も、ああそうだパイロットだみたいな字幕になっていた。だから30年もトップガンをみんな空軍の映画だと勘違いしたまんまなんだな!笑

Instagram

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#。
#20180823#0830#0831#0904#135#137#140#141


TSUTAYAに行きました。
先週、DVDの延滞料5本分1510円を払いました。
まだ引きずっていたのか借りる気になりませんでした。

#愛の渦
池松壮亮が好きです。
でもこれは窪塚が見たかっただけで観ました。
最高のハマり役。カッコよかった〜♡
#窪塚洋介

#マンマミーア#mammamia
1はハマらず。
でもヒアウィーゴー早く観たいなぁ。

#アビエイター#theaviator
レオ様が強迫性障害に苦しむ実在した人物を見事に演じています。
これでオスカー逃してから「レヴェナント」までそれはそれは大変だったでしょうね。

#二つ星の料理人#burnt
再生の物語が好きです。
ブラッドリー・クーパーがよかったー。
料理がとにかくどれもおいしそうで美しい!
ラストは絶対そのシーンでしょと思っていて、やっぱり!だったけど、セリフも特になくキッチンに響く笑い声で終わるのがよかった。
あとやっぱりアリシアのかわいさよ❤︎*。
#Netflix#映画鑑賞#おうち映画
#movie#cinema
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アビエイター強かった…!!
長いけど強かった(;-;)
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Good night…
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#アビエイター #映画 #洋画
#LeonardoDiCaprio #CateBlanchett
15
#theaviator #leonardodicaprio #レオナルドディカプリオ #アビエイター #cinema #movie #moviestar #映画 #映画好き #like #いいね #poster #ポスター #いいね #like
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最近見た映画、『アビエイター』(2004年、アメリカ)。マーティン・スコセッシ監督、レオナルド・ディカプリオ主演。

1920年代、親から莫大な資産を引き継いだヒューズは多額の費用と時間をかけ、映画制作を行っていた。それは多くの飛行機を使った戦争映画だった。やがてヒューズは飛行機そのものにのめり込む。自らからも操縦し、さらに高速飛行可能な飛行機の開発に取り組む。飛行機開発に湯水のように金をつぎ込み、その一方私生活では様々な女性と浮き名を流すプレイボーイでもあった。途中飛行機事故で重傷を負い、女性達に愛想を尽かされたりと、様々なトラブルに見舞われる。やがて強迫神経症のようになり、血が出るまで手を洗ったり、ティッシュがないとドアノブも握れないようになってしまう。しまいには服も着られなくなり、全裸で一人部屋に閉じこもるようになる。さらに不正で議会から告発までされてしまう。しかし、このような逆境にありながらも、ヒューズの飛行機への情熱が衰えることは無かった・・・#映画#アビエイター#マーティンスコセッシ#レオナルドディカプリオ
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#hulu にて鑑賞。☆3.0
大富豪#ハワードヒューズ の半生を描いた実録モノ。
名匠#マーティンスコセッシ 監督のゴールデングローブ賞受賞作。
世の中のトンデモない金持ち偉人演じるのが好きなのね、#レオナルドディカプリオ とスコセッシのコンビは。長尺だし。
事実だから驚きだし、トンデモない奇人だし、その人生に興味は尽きないけど、映画としてどうかというと中々難しい。
その人の人生を語る面白さと映画の面白さは決してイコールじゃない!というか、描き方の問題か。
凄いことが沢山あり過ぎの人物だから焦点が絞れてない。
しかしまあ本当の話だから。
変人のエピソードが散漫で、かといって人生に大きく影響は及ぼさず。
しかしまあ本当の話だから。
名女優#キャサリンへプバーン や#エヴァガードナー とのロマンスも実に中途半端。
しかしまあ本当の話だから。
本人のWikipedia観ながら色々補完しながら観ました。
それがオモロい見方なのかも。
#アビエイター
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