宇宙戦艦ヤマト2199 TV版の視聴可能な動画見放題サイトまとめ。

宇宙戦艦ヤマト2199 TV版の視聴可能な動画見放題サイトまとめ。
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人類に残された猶予は1年しかない。ヤマトは果たして人類を救うことができるのか…。西暦2191年、ガミラス星と人類は星間戦争に突入。敵の攻撃で地球は汚染され、人類滅亡まで1年に。謎の星イスカンダルから汚染除去技術を受けとるため宇宙戦艦ヤマトは16万8千光年の旅に出る。だがガミラス軍は執念深い攻撃でヤマトの行く手を阻む。70年版の名曲「宇宙戦艦ヤマト」をバンドサウンドにアレンジしたOPや中島美嘉、JUJUらによる複数のEDなどはTV版で加えられた。希望とロマンが漂う名曲ぞろい。


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    最終チェック日:2018/09/25
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    最終チェック日:2018/09/25

口コミ

キャラクターの感情の薄さ
リメイクとしては成功してる数少ない作品じゃないでしょうか。
制作者の意欲を感じる作品だと思います。
映像も綺麗だし。新しいファンを取り込もうと萌えも入れたり。

ただ何かキャラクターに心情の揺れ動きがなく淡々とした感じがして星3つに。
例えば2話だと後半で、目前まで爆弾が迫る危機的状況で初出航するのに、
まるで熟練乗組員みたくルーティーンワークの様に、スッと操船して主砲を打てる違和感。
(3話で初めて乗組員が波動砲の存在を知るくらい、船に無知なのに)
そこにあるべきプレッシャーや緊張感がキャラクターから感じません。
挙句のはてに、蒸発したんじゃないかと、直立で画面を観る指令本部の2人。
地球の運命を託した船だったらヤマトを画面に捉えた時点で前のめりになるけど。。

旧作の絵は今となっては拙いですが、そのあたりの心情表現は丁寧だったので
この作品は星3つにしました。
監督、声優、脚本の詰めの甘さでしょうか。
2018/9/25
リメイクなのに、新鮮、毎回面白い。
リアルタイムでヤマトもみていました。本作は初代ヤマトの内容も要点を掴みながらリメイク、話の内容もブラッシュアップして辻褄の合わない部分も整合され面白くなっていると思います。ガトランティスの話も少し入るし、
新しく入った内容も面白いフラーケン艦長いいですね。
ただ、岬さんの髪型は。大人の女性にしては、ぶりっ子すぎてあり得ないと、娘が言ってましたが。
2018/9/22
良リメイク作
賛否あるけど…個人的にはとてもよく出来たリメイクだと思う。
旧作は実写と復活編(いろんな意味で見る気が起きない)以外全部見たが、その際に感じた「腑に落ちない部分」にもしっかりと解答されてると感じた。

ちょっとネタバレすると、旧作での「ガミラス星での総力戦後、壊滅した星を見降ろしての古代の名シーン」がないが、それはそれでいいと思う。
あれやっちゃうと、二度と異星人と交戦できなくなるし。

代わりに「波動砲の封印」というエピソードがあるんだろうね。
沖田の死後、クルーたちの思いを無視して再び波動砲をチラつかせることになる展開への布石にもなってるのだろうし。

古代とデスラーに友情が生まれるような雰囲気は皆無だが、どうやら新シリーズには白デスラーに相当するキャラが…いるようないないような…?

それは見てのお楽しみ、か。

テレビ放映をチェックしようと思う。
 
 

…ちなみに、旧作の再現度を期待する向きは、初めから見ない方がいい。
絵柄なんか違って当たり前。
各種設定も見直されて当たり前。

ガン○ム
ル○ン
鬼○郎
バ○ボン
藤子○二雄
散々通った道なんだろうけど、1作目や原作マンセーな連中は、端から揚げ足取りの目線でしかないんだから無理に見なきゃいいのにといつも思う。

何年経ってると思ってんだか。
2018/9/21
リメイクはいいけど…
このオリジナルとの別設定のストーリーだと、続編はスターシャの願いを無視して破壊兵器波動砲大量生産となるのでは?
続編見てないから分からないが、見たくなくなる設定になりました。
2018/9/17
ストーリー展開が素晴らしい
新しいヤマトです。しかし旧作が好きな方にもオススメです。
2018/9/16
旧作の良さをそのままに・・・
これは、旧作の良さをすべて残したまま、新たな要素、新たな描写、新たな演出が加えられた秀作だと感じます。
リメイク版には失望させられることが多いだけに、予想に反したこの出来栄えには、ただただ、感謝です。
2018/9/15
昔通り
むかしのころのあのアニメが
美しい映像でよみがえります
初期の大和を知らなくても
知っていても最初に見るような気分で見れます
2018/9/12
これは素晴らしい
監督初め制作に関わった方々の初代に対する愛とリスペクトが感じられ、それを現代のテイストに昇華させた名作だと思います。特筆したいのが効果音。皆さん大好きな超大型ミサイルの運転音とか、ガミラス基地の警報音などが原作に忠実に再現され、最近のアニメにはない高度成長期SF感に気分が高揚します。

欠点としては敢えて言えば、
・冥王星からの超大型ミサイルの発射時の閃光がいまひとつもの足りない
・シュルツ・ガンツの草臥れ感と、ドメル将軍のアゴ割れ感が足りない
・木星浮遊大陸の司令官の名前が「回路全開しなさい」のビナン将軍ではない
といった、どーでもよいコトくらいしか思いつきません。
2018/9/11
キャラデザインが可愛いすぎる点が難ですが、、、
実写版や他のアニメ作品に比べるとオリジナルのいいところを踏襲してかつ敵対側からの視点も取り入れたとても良い作品だと思います。女性キャラはまだしも、徳永さんや佐渡先生が可愛くなってるのがちょっと、、、とは思いますが、まぁ全体的にキャラ設定が大きくズレて無いので良しとしましょう。オリジナルに慣れ親しんだ世代でも十分楽しめる作品だと思います。
2018/9/9
リメイクというよりも
旧ヤマトを初めて観たときから「なぜヤマト一隻でガミラスが崩壊したのか?」という疑問があったのだが、この作品でガミラス側の事情を描いたことでその違和感が無くなった。
それだけでも観る価値はあった。
また、旧ヤマト2・3などの世界観も織り込んでいた点もすばらしい。
ガトランティス艦隊が出てきたときには驚いたし、ガミラス人気質を描いたことにより「シャルバート信仰」も自然なものと捉えられるようになった。
そういった意味では、この作品は単なるリメイクというよりも旧作の説明不足部分を補完する作品でもあるように思える。
2018/9/9
これはリメイクではなく新作です。
ガチガチの初版世代です。当初は【ヤマト】に対する侮辱だ!なんて思っていました。同志友人に勧められて観ましたが素晴らしいと思いました。
古代の声やユキがセクシーだったり違和感を覚えつつ観ていくうちに引き込まれ、初代に感じた矛盾は修正されきちんとした設定になり、
逆に初代の違和感が取り消されて夢中になっていました。実際に初代のシリーズを観る回数が減ってきています。
ヤマトのリメイクと思うと色々思うことはありますが、新作だと思うと【ひさしぶりのヤマト】素敵です。【さらば】【永久に】で矛盾したストーリーを
観てきた世代です。基本ヤマトは何でもありでしょう。
過去のヤマトが好きな方は観なければ良いと思うし、新作を楽しもうという方や今の旧ヤマトを知らない世代の方も観てもらいたいな。
日本人として生まれてきた喜びを感じられる作品です。
でも、もしも今の世代でヤマトが素敵だなと思ったなら・・・初代ヤマトも観て楽しんでほしい。
今のアニメと比べるべくもないクォリティーですが、夢中にさせるアツさと本作を創ろうとした方々の気持ちがわかるでしょう。
私は単純にヤマトが観れてうれしい。
2016/12/11
リメイクの困難さだけでなく希望も示した作品
私はヤマト世代ではないのですが、このオープニングを見ると条件反射的に気分が高揚します。
颯爽とした前奏から、ヤマトが地面を割って起き上がり、巨大な3連装主砲がせり上がるところなんかは鳥肌ものです。
歌の方は昔と雰囲気が変わって合唱になっていますが、アニソン界のドリームチームみたいな方々で構成されており、
オリジナルのささきいさおさんも、その中の一人として歌っていらっしゃいます。

作品は中盤までの盛り上がりに比べ、終盤多少物足りない感じがするのは否めませんし、
現代風にアレンジされすぎ、オリジナルに比べ重厚さがなくなった事に物足りなさを感じる方もいらっしゃるかもしれません。
ですが、オリジナルをリスペクトした上で、設定上の矛盾に対して考え抜いて整合性を付与し、
さらにCGによる迫力の砲撃戦や、新キャラなどの要素も詰め込んだ試みはすばらしく、
名作のリメイクという困難な航海に真っ向から挑んだスタッフの姿勢は、称賛されるべきものであると信じます。
2016/12/4
素晴らしいリメイク
感動しました。
オリジナルから40年近い年月を経て、ストーリーはそのまま引き継ぎながらも登場人物描写は全く新しい要素を取り込んで楽しませてくれました。
森雪など女性陣が大幅に美しくなり、また人間模様も豊かになりました。
旧作を知らない人でももちろん存分に味わえると思いますが、若かりし日にヤマトファンとなった熟年層にはたまらない作品だと思います。
最終的にはハッピーエンド感が高くてよかったです。途中悲しい場面もいっぱいありましたが、メインヒロインや主人公が報われて最後にホッとしました。
作品ありがとうございます。
2017/4/30
始めは半信半疑でしたが
初めて第一作のヤマトをリメイクする事の情報を知った時は今更にと思ってました。
しかし、劇場のイベント上映で観てからは、すっかりハマってしまってましたね。最後の方の展開は昔と違いがありすぎて、古参のヤマトファンも賛否両論でした。特にデスラーの人物設定や、古代の兄の事、スターシャの行動などで私も戸惑った方です。

総合的には現代の技術とクオリティでヤマトを観られた事は、素直にスタッフの方々に大感謝いたします。絵や作画の好みも古参のファンはどうしても比較してしまいますが、それほど記憶に残るアニメ作品だったのだと思います。

こちらの方はTV放送用の形式なので、オープニングやエンディングがBlu-rayやDVDと異なります。ちなみにBlu-ray&DVDでは、ささきいさおさんによるオープニング曲となって昔の主題歌を新録で歌われています。

本編の点では第25話が劇場イベント公開版では一部が間に合わず、TV用のみとしても用意された微妙なカット違いがあります。
最終の第26話もラストシーンが歌かBGMの違いもあって大分赴きが事なりますね。
大きな物語の違いでは無いですが興味のある方は、観比べみて下さい。
2017/10/2
ガミラスにまでドラマが溢れてる
誰もが心情にあふれ色鮮やかでとても素晴らしいヤマトでした。続編があるのか存じませんが次の方や船がチラチラ見えてましたね。
コレはホンマにええもん見せてもらいました。
2016/12/25
ヤマトか、なにもかもみな懐かしい・・・
個人的には、作品の良さと現代的な作画レベルは比例しない、と思っている。
絵だけキレイでも、肝心の話が・・・という作品が多いからだ。

今回のヤマトは、第一作を踏襲しながら、オリジナルの要素や設定も含まれた意欲作。
すでに大団円を迎えているシリーズだからこそ可能な再構成だが、邪魔にならない程度に萌えや笑いも足してある。
単なる焼き直しなら旧作を観れば良いわけで、現代的な解釈や描写、SF考証の追加は面白い。

スタッフがヤマトマニアだらけということで、愛に溢れた点も評価できる。
2017/11/24
第9話あたりから ハードSF好きには たまらんちょたまらんちょです
最初のうちはただのリメークに現代的な味付けをしている感じですが
徐々に2199としてのオリジナルになっていきます

「同じ将棋をうてる」 あたりからSF色が加速しだします
キャラクターの現代化や髪型に違和感を感じる おっさん世代 でもハマると思います

戦争というものの物語化ではなく 徹底的に問題を描くことで 語りかける

これは一人でも多くのSFファンの方々に観てもらいたい
2016/12/12
お正月は、宇宙戦艦ヤマト2199で決まり!
PSストアで全話レンタルして視聴していました。すごくよかった。リメイクだかなんだかしりませんが、全編よかったです。まさか、プライムで見られるとは、プライム担当さん!年末にかけてまた、オッサンホイホイしかけてきたなぁ・・・ま、それにひっかかるわけですが(^ω^)
2016/12/31
普通です、オリジナル版よりもひねってある。懐かしくて見たが
女性キャラが多数で今時のアニメっぽいです。
恋愛要素もあってオリジナルの無骨で悲壮感漂う雰囲気はあんまりない。
デスラーが頭イカレキャラなのはいただけない。
多分続編は見ません。
2017/10/31
TV版と円盤版の比較もなかなか面白いです
ご存知の方がほとんどでしょうが、元々2199はOVAとして製作されておりますが、
TV放映も視野に入れたつくりになっているため、それほど大きな差があるわけではありません。
しかし、同じ動画でもBGMの入り方ひとつで受ける印象がまるで違ってきます。
また、OP,EDに関してもTV版と円盤版で全く違ったものであり、
TV版でも放映した時期でEDにバージョン違いが存在します。
TV放映がOVAのイベント上映が完了しない時期から始まったこともあり
後半には、作画にも違いが存在しますので、比較するのも一興です。
おすすめは26話ですかねえ。ちなみにEDは円盤版の方が自分は好みですね
2017/11/8
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