滝を見にいくを見逃してしまったあなた!Twitter、インスタでの口コミと動画見放題配信サービスまとめ。

「南極料理人」が話題となり、「キツツキと雨」で第24回東京国際映画祭審査員特別賞を、「横道世之介」で第56回ブルーリボン賞作品賞を獲得した沖田修一監督の、オリジナル脚本によるコメディ。紅葉と大滝を見物するツアーに参加した7人の年齢も経歴もばらばらの女性たちがガイドとはぐれ、携帯電話もつながらない山の中でのサバイバルを余儀なくされる。山に取り残される7人の女性役は演技経験の有無を問わずオーディションで選ばれ、それぞれの個性や特徴が活かされている。頼りないガイド役に扮するのは「天然コケッコー」「キツツキと雨」の黒田大輔。全編新潟県妙高市にて撮影された。


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    動画の評価
    最終チェック日:2019/05/21
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口コミ

人間って、いやおばちゃんってこんなに素晴らしい生き物
40過ぎたら年齢関係ない、みんなおばちゃん。そんなセリフが離れられない、そうか、みんなおばちゃんになる。でもそれも悪くないなと思えてきました。最初は女性特有の探り合いをしていたおばちゃん達が、非常事態の中で次第に団結。次第に山に順応して、頭に花つけて、顔中どろだらけで乙女みたいに無邪気になって。助け合って、慰めあううちにそれぞれが抱える悩みや不安が和らいでいく。その過程を見ていると、ああ、人間って、こんなにこんなに素敵なんだな。優しい生き物なんだなと思えてきます。最後のガイドさんへの蹴りもナイスです。
有名な俳優さんは出てこないけど、見応え十分ありです。
2018/9/24
内面描写に自己投影するところがあるか
・癖のある7人のおばちゃんがの遭難劇であるが、物語はそこまで癖も無く、たんたんと進む。
・わかりやすいストーリー展開で、ゆったりとみることが出来る。
・各登場人物の内面描写がされるものの、ややあっさり
登場人物にシンパシーを感じることが出来れば、ゆったりとした感覚で楽しんでみることが出来ると思います。
2018/9/24
おばさまたちのサバイバル
こういう人いるな~って感じの登場人物なので、面白かった。

目立ってる人が、実は窮地になると、そんなに助けにならず、地味に、目立たず、静かにしてる人が、
実は、すごく頼りになる・・ってことも、よくある話。

でも、人は、おばさまは、集まれば、窮地では、助け合うっていうのも、分かる~~って思う。

なんだかんだ、と揉めても、やっぱり、基本、助け合う。見捨てることは、あまりない。

ず~~~っとしゃべってる、って人も、いるなぁ~と、良く分かる。人の話、聞いてないし。

でも、途中で、たばこを吸うのを嫌がった人が、夜、たばこ一本ちょうだい、って言うのが、面白かった~。
そのあと、そこフォローするセリフ、ひとつもなくて、余計に良かった~~。

人生、終盤に差し掛かる人間は、やっぱり集まると、面白いし、強いわ、と思わせてくれた。
2018/9/13
類を見ないほのぼの遭難映画
きどらない演出、ほぼ嘘のない映像づくり、CGなんてほぼなしの大自然に翻弄される7人のおばちゃんツアー客遭難映画。知ってる女優さん皆無なんだけど、そこが非常に現実味があってかなり面白い。ツアー添乗員は、南極料理人や天然コケッコーに出演している黒田大輔さん(大好き)。
個人的に好きなセリフは「女は四十過ぎたらみんな同じ年じゃー!!(絶叫)」は、吹き笑いしてしまいました。
この映画、演劇舞台にしても面白いかもしれないw
久しぶりに好みの映画を発見してしまって嬉しいです。人は見かけによらない。
2018/9/1
とっても面白かったよ~
どんな展開になるのかな?と思ってたけど、やっぱりオバサン7人のパワーと知恵と、人生いろいろが交じり合って、逞しくもあり、らしくもありで良かった。
2018/4/10
????
なんの目的でこれをツクッタ?なにがしたかったの?このおばさんたちに共感もなければ、笑いもないですわ。ただただ時間のムダ。
2018/3/25
おばちゃんになるのも悪くない
BGMがわり、ラジオがわりのつもりでプライムビデオを
再生したのにも関わらず、
なんとなんと!!
背もたれに背を預けないで見入ってしまいました。

あの手この手のおばちゃんパワーに感動を覚える自分。
人類が誕生してから、男が狩りをしている間、
おばちゃんというのはこのようにたくましく共に協力して
1日1日を生きていたのだ!!
と、なぜか…太古の原始人に思いを馳せている自分…。

とにかく面白いです。声を出して笑います。
お金をかけてなくても喜怒哀楽のしっかり詰まった映画が
できるんだぞ、という、
監督さんの熱いメッセージがあるような、そんな映画でした。
2018/3/5
じゅんじゅんは観光案内の人
プライムで視聴。YouTubeで監督とおばちゃんのインタビューが見えます。じゅんじゅんが素人だとは。涙が止まらない可能性があり注意。
2018/2/17
七人のおばちゃんのほのぼの遭難記
遭難する映画だが危機的な状況も全く無く7人のおばちゃんが大自然の中ほのぼのサバイバルし下山していく映画
主人公的な存在の根岸さんはロケ地のガイドを勤めている全くの素人というから驚き、そういった裏話を含めても中々面白い作品だと思います
2018/1/19
疲れてるあなたに
予告編を1度見ただけで、絶対面白いはずと心の中にあった作品でした。
おばあちゃん達が一致団結する様子と、森の景色で心が浄化されます。
何にも考えたくない、でも映画は見たい、そんな気分の時に丁度良いです。
かといって、何にも残らないつまらない作品じゃないです。お暇な時に、癒されたい時に、誰かに会いたい時にどうぞ。
2018/1/13
正直ここまで引き込まれるなんて
思ってもいなかった。
7人のオバサンたちが山に滝を見に行って遭難して
一夜を山中で過ごす。
起こる事件はそれだけ。

しかも、知ってる顔の女優さんは一人も出てない。
大げさなキャラ設定もない。

だけど、少しずつかわりばんこにちらりと見える
それぞれの背負って来た人生の匂いのようなものの
不思議な調和に、気が付けば見入ってしまっていた。

ジュンジュンと言うオバサンが地味~にストーリーをリードして行くのが
何とも言えず心地良かった。

ぜひ、大したことないんだろうな
と思いながら見始めてほしい。
2017/9/20
社会的文脈から離れた状況で生まれる連帯感
冒頭のツアーバス内のシーンの芝居臭さに乏しい演出に、その後の展開を期待してしまいました。

「幻の滝」を見に行く途中、頼りない新人ツアーガイドのせいで山中に孤立してしまった、いずれももう若いとは言えない7人の女性。腰を痛めた一人のペースに合わせて下山中、「下山近道」の立て札を見つけてしまったところから非日常の世界に迷い込んでしまいます。
最初のうちはまだあった獣道もいつしか消えた山中で、なぜかコンパスも壊れてしまい、自力脱出は一旦あきらめ食料や燃料を周囲から調達して一晩を山中で過ごすことにしますが…

帰り道の見当もつかない山中で日が暮れてしまった状況の心細さや、思いがけない事態を誰かのせいにしたい気持ちはよく伝わってきますし、そこから一転、どうせならこの状況を楽しんでやれという開き直った気持ちや、昨日までの自分の生活をありのままに見つめ直せる心の状態、それに、危機を共にすることで利害関係の一致している「仲間」への信頼感も。

オバサンだからという限定的なことではなく、良きにせよ悪しきにせよ、日常の社会生活の文脈から離れたところで初めて露わになる人間関係の可能性についていろいろと感じることがあり、また考えさせられました。

夢の中で、バードウォッチングをリードしてくれていた亡くなったご主人に出会う女性のエピソードが切なかったです。
2018/1/3
7人のおばちゃん
まぁ、どこにでもいるおばちゃんが
ひょんなことから遭難してしまう。
悲惨さはあまりなく逞しい。
さすが、おばちゃん。
俳優さんも私の知る限り有名どころでは無さそうなので
リアルさがとても出ていた。
苦楽を共にし励ましあうところなんかちょっぴり感動したり
なかなか面白い映画でした。
2017/1/21
のんびりなサバイバル
実際に遭難して、7人とは言え森で一晩すごしたら、もっと殺伐とした雰囲気になりそうだけど。
縄跳びしたりバードウォッチングって…(笑)
きっと、人生そのものをこんな風に楽しんでいきましょうという作品なのだと、自分の感想の落としどころといて観ていた。
なごむキャラはなかなか良かったと思う。
2017/8/28

Twitter

「カメラを止めるな!」の上田監督の次回作をお手伝いさせて頂くことになりました。松竹ブロードキャスティングのオリジナル映画プロジェクト第7弾です。同プロジェクトで過去に「滝を見にいく」「恋人たち」をお手伝いさせて頂きました。上田監督とのお仕事にわくわくドキドキ。たのしみです。
最近見た女の人の映画でグッときたのは『滝を見にいく』です
『滝を見にいく』めっちゃゃゃゃゃよかったー浄化、、、、さすがゴッドハンドだ………体感16年か17年ごろだと思っていたから(2014)に時代の流れ……(T_T)沖田監督の映画はいつも「あぁ今見てよかったなぁ」と思うな…
ハンモックでたくさん上映会があります。全部上映後トークがある、ちょっと贅沢な時間。

『モバイルハウスのつくりかた』
『滝を見にいく』
『馬毛島クロス』
『いいにおいのする映画』

『滝を見にいく』は自主企画で、それ以外はお持ち込み企画!映画の場所になりつつあり、ありがたい。
「滝を見にいく」を観た。
おばちゃんたちのサバイバル映画。よかった。
40超えたら女はみんな同い年じゃボケ!ってw
#ネトフリ
TIFF 日本映画スプラッシュ総評⑬というわけで全8本。個人的には作品賞は「メランコリック」監督賞「海抜」か「月極オトコトモダチ」かなと思ってはいるけど、どれが取っても納得できる良さがあった。「銃」は「滝を見にいく」もそうだったので、スペシャル・メンションかもなあ・・・
女が結託する映画ハズレなし 日本だと「滝を見にいく」が好き
三鷹連雀映画祭で
『ディアーディアー』
『滝を見にいく』
『かぞくへ』
「滝を見にいく」はおばちゃん7人が山の中で迷子になるだけの話だから面白くないと思う人もいるかもしれないけれど、「あーこういうおばちゃんいるいる!」から最後には全員愛しくなる不思議な映画だった。
鑑賞メモ~
開始早々、接続不良で中断のメッセージ。今日はそんなことが何度か。お天気のせいかな。( ̄ー ̄)

滝を見にいく
春を背負って
麦子さんと
魂萌え!
南極料理人

・・来週水曜日は、映画観に行けるといいな。今日から夏目友人帳も始まった。
Netflixオススメ映画

ロブスター

団地

滝を見にいく

素敵なサプライズ
タイトルでゆるそうなの適当に選んで、『滝を見にいく』って映画を観たんですけど、予想以上に面白くてびっくりした......観終わった後公式サイト探しちゃったぐらい。
#今日観た映画 ★★★★☆「滝を見にいく」「邦キチ!映子さん」で知って観たかった作品。おばちゃん7人が滝を見に行って遭難する様子を、淡々と描いていて、観た後でじわじわと面白かったなぁって一人でニマニマしちゃった。沖田修一監督の映画は面白いのが多いから、他の作品もイロイロ観たいです。
「滝を見にいく」初★塚口サンサンさん1番シアター。めっちゃええサイズ感。無駄な臨場感ともいう(笑)。ミニシアターならではのよい映画でした。キラキラした赤い実だな。勧められんかったら絶対観んかった!ゆるっとゆるんでかえります。若い人はみなくていいわよ、40過ぎてからのおたのしみで!(笑)
映画「滝を見にいく」ヒューマン・コメディになるんだろうけど、カテゴリの枠を超えてパワフルだし暖かい。7人のおばちゃん達が最高。徐々に心と自分を開いていく様に、まんまと笑って泣いた。タイトルへの回収も見事。

Instagram

219


5月にドイツで開催された
『ニッポン・コネクション2018』
のオープニングは 『モリのいる場所』。ということでアンテナを張る中。


会場から沖田修一監督とゾンビのポーズで登場した上田慎一郎監督。


その上田監督の
『カメラを止めるな!』が今すごいことになっている。


観に行ってみると…
やっぱりおもしろかったです。


なるほど…という感じと、血まみれなのになんとも言えない爽快感。。
これ以上は。


是非劇場で☝️


でもでも、沖田監督の、低予算なら
『滝を見にいく』、ゾンビ映画なら、小栗旬がゾンビ映画を撮る映画監督の役で、役所広司の笑えるゾンビメイクも観られる『キツツキと雨』もオススメですよ❤️


と、ニコがウインクしながら言ってます^_−☆。。


おやすみなさい。


#カメラを止めるな#上田慎一郎#沖田修一#ニッポンコネクション#滝を見にいく#キツツキと雨#役所広司#小栗旬#高良健吾#instamovies#instacinema #instadaily#映画#映画好き
92
『滝を見にいく』
おばさん7名が遭難するお話。
女性の集まり→小さなグループが出来て分裂→小競り合いが起きる→何故か持ち前の共感力で協力体制が出来上がってしまう→愛称で呼び出す→キャッキャウフフ♡
この流れを小さい頃から知っている笑。
私は大好きだ。
なんだかんだ愛おしくて優しい世界なことを知っている。
あと、面倒臭い=面白い。
面倒臭いは悪くない。
目を細めて観ました。
#滝を見にいく #映画
81
_
#滝を見にいく (2014)
⭐︎⭐︎⭐︎(5段階)
「山で遭難した中年女性達の人間ドラマ」
◉上映時間88分
_
(感想)
私が星4つ、妻が星3つでした。
出てる方は誰なんでしょう。
セリフのアドリブ感が絶妙です!
遭難しているんですが、食事に遊びに
とても楽しそう(笑)
甘食を焼いたり、縄跳びしたり…
クスッと笑える映画です。‍♂️
_
(妻の一言)
「#88分という短さも◎」
_
(作り手)
監督#沖田修一
出演#根岸遥子 #安澤千草 #荻野百合子 #桐原三枝 #川田久美子 #徳納敬子 #渡辺道子 #黒田大輔
#邦画 #邦画好き #映画 #映画鑑賞 #キツツキと雨 #横道世之介
65
KBCシネマ
モリのいる場所。
山崎努×樹木希林夫婦役主演
#光石研 #きたろう #沖田修一 #滝を見にいく #カンヌ国際映画祭 #パルムドール #観たい映画続々公開 #映画館シニア層ばかり(^^)
50
2018年11本目「ピンカートンに会いにいく」
坂下雄一郎監督
2018/2/6

本作の坂下雄一郎監督は将来の日本映画の宝になるのではないかと個人的に注目しています。
「神奈川芸術大学映像学科研究室」(という映画名です)や「東京ウィンドオーケストラ」など、一見とぼけたコミカルな雰囲気ながら、ちょっと意地悪な毒っ気を交えて繊細な人間関係を描き、最後に爽やかな気分にさせてくれる良質な作品を作っています。(監督前作「エキストラランド」は残念ながら見逃してしまい、未見です・・・)
本作も含めいずれも80分前後でコンパクトにまとめられており、サクッと見られるのも特徴です。

本作は、20年前に解散したジュニアアイドルグループ「ピンカートン」に所属していたアラフォーの主人公優子が、ある日レコード会社から再結成の話を持ちかけられるところから始まります。
最初は馬鹿な話と取り合わなかった優子ですが、現在の自分のくすぶった状況を打破したいという思いもあり、レコード会社担当者とともに次第に再結成に向けた行動をとり始めます。
しかし、ピンカートンの解散を巡ってはメンバー間で確執(ほとんどが優子のせい)があり、なかなか他のメンバーを説得できず、苦戦します。

これ現時点で今年ベスト級に好きな作品です!
まず、とにかく内田慈(過去パートは小川あん)演じる優子が、映画の主人公としてはどうかと思うくらい口と態度が悪く、人を罵りまくって大活躍してくれます。
例えるなら「勝手にふるえてろ」の主人公ヨシカをあの後こじらせ続けて、さらに黒くした感じ。勝手にふるえてろ好きの方は本作も楽しめると思います。

いったん壊れてしまった関係が回復していく過程を現在と過去をクロスさせて描いており、特に「敬語」がキーになるある場面では、現在と過去で意味が対照的になる非常に巧みな演出が光り、感動的なシーンとなっています。

人生のつらい部分を描いてはいるものの、コミカルなシーンをちりばめて重くはさせすぎず、最後にほのかな希望を見せてくれます。
こういう映画がやっぱり一番好きだなあと思います。

ちなみに、本作は松竹ブロードキャスティングオリジナル映画プロジェクトの第5弾となっていますが、同プロジェクトは「滝を見にいく」(沖田修一監督)、「恋人たち」(橋口亮輔監督)、前出の坂下監督「東京ウィンドオーケストラ」など、普通のテンプレート化された映画とはちょっと違う、良質なオリジナル脚本の映画が揃っていますのでおススメです!

#ピンカートンに会いにいく
#坂下雄一郎
#内田慈
#田村健太郎
#松本若菜
#山田真歩
#水野小論
#岩野未知
#小川あん
#岡本夏美
#松木大輔
#新宿武蔵野館
#神奈川芸術大学映像学科研究室
#松竹ブロードキャスティング
#東京ウィンドオーケストラ
#滝を見にいく
#恋人たち
42
この御二人が夫婦ってだけでもう。最高でした。映画自体も好きなシーン沢山あって、終始クスクスゲラゲラ。やっぱり沖田修一監督の作品は大好きだなと改めて思った。
#邦画 #映画鑑賞 #モリのいる場所 #沖田修一 #シネリーブル池袋 #南国料理人 #キツツキと雨 #横道世之介 #滝を見にいく #モヒカン故郷に帰る
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ようやく滝を見にいく観た。
沖田節炸裂!すごく良いなあ。おばちゃんかわいい。いや、かわいくないんだけどなんか良い。そして地元がこうやって映画の舞台として登場するのも感慨深いすね。田舎バンザイ。
(苗名滝出てくるのかなと思ってたら全然違った。) #滝を見にいく #沖田修一 #妙高 #妙高高原 #映画
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2013年秋に妙高で撮影した映画「滝を見にいく」のプチ同窓会にお呼ばれした。沖田監督、照明御木氏、じゅんじゅん、ゆーみん、くわまん、せっきー、すみす、後に撮影芦沢氏との再会。撮影裏話、思い出話、後日談、近況などなど。楽しき宴。また会いましょう。
http://takimini.jp/
#滝を見にいく #沖田修一
20
スマホを初期化したらインスタのアカウントにログインできなくなってから随分と時間が経ってしまいました…昨日やっとログインできました!

読書と映画用のサブアカウントには相変わらずログインできていません(T_T)

そんなこんなの間に息子は小学2年生に進級✨

私はAmazonプライムの映画をダウンロードして通勤時間に観るのが最近の楽しみです。

南極料理人で有名な沖田修一監督のこちらの2作品、とてもよかったです。

独身時代は年間100本鑑賞を目標に、★をつけつつ感想を記録していたのですが、母になってからは気持ちも時間も映画を楽しむほどの余裕がなくなっていました。最近ちょっとずつ「母」と「私」のバランスが取れるようになってきた気がします。まぁ、どちらも「私」なんですが(^^) 『横道世之介』は久々に★5つの作品です。のんびり呑気な映画なのですが、端々にくすっと笑ったり、観終わっても物語が続いていくようなじんわりとした余韻が心地よかったです。 『滝を見にいく』は、10 代の頃から大好きな「櫻の園」を思い出すような作品。ほぼ日で糸井さんがこの映画の感想で、「おばさんと少女はおんなじです」というようなことを言っていたのを後に読み、激しく同感しました。 …久々のログインが嬉しくて語り過ぎてしましました(*^^*) #映画#映画がが好き#沖田修一#滝を見にいく#横道世之介#櫻の園#ほぼ日
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またしても沖田修一作品。滝を見にいく。新潟県の妙高が舞台。渡辺道子さんのファンになったので観てみたくて…!
温泉&滝を見にいくツアーバス旅行のはずがダメツアーガイドのお陰でおばちゃん7人が山で遭難し、何とか山を降りようと試みるんだけど…

わりとのんびりしてるけどクスっとできて…珍道中っていうか…カオス…初めのうちはみんな喧嘩になったりして、でもそれぞれの抱えてるものとか事情とか知る内にとっても仲良しになってしまう。お互い昔から知っていたかのように。心があったまる映画。カオスだけど。
あとみんなあだ名で呼び合うのかわいい。

喧嘩シーンの「40過ぎたら女はみんな同い歳なんだよ(うろ覚え)」っていうセリフに言葉が出ませんでした。
歳を重ねたおばちゃん最強!敵わない!

#滝を見にいく #妙高 #沖田修一 #渡辺道子 #映画
13
2018/6 日本映画専門チャンネル視聴
☆☆☆☆☆
#南極料理人
#沖田修一
#堺雅人
#生瀬勝久
#きたろう
#高良健吾
また見てしまった。大好きな映画の一つ。放送してたら絶対みてしまう作品。沖田修一監督作品の中では一番好き。#滝を見にいく #キツツキと雨 #横道世之介 も大好きだが極限の中で食事を楽しみたい個性的なオジさん達の小競り合いや思いやり等の人間ドラマに癒される一本。
西村くんお腹すいたよ
西村くん芯が残るよ
西村くんラーメン我慢できない
西村くんかん水について考えたことある?
節水厳守!雪はあるが水はない
電話代 使いすぎは身の破滅
10
‪今までに観てきた映画‬
‪。。。‬
‪『#滝を見にいく 』‬
‪『#アゲイン28年目の甲子園 』‬ ‪#dTV鑑賞 #DVD鑑賞 #映画鑑賞 #癒しの時間 ‬
‪#洋画好き #邦画好き #アニメ好き #海外ドラマ好き #国内ドラマ好き #映画好き ‬
9
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観た人それぞれにあのおばちゃん
あの時のあの人に似てるが
あると思ってるけど
それぐらいの距離感のおばちゃん青春物語が
観れてしまうものを撮る監督を信頼してるし
ルマンドが出てきて嬉しい気持ち…
40超えたら女はみんな同い年に
めちゃめちゃ勇気もらいました
#映画部 #映画鑑賞 #netflix
#滝を見にいく #沖田修一
7
おもしろかった。
遭難してる時でも恋の話で盛り上がったり、大縄跳びしたりするおばちゃんたちがかわいい。いくつになっても女子。
#滝を見にいく #沖田修一 #映画 #ほっこりする映画
6

滝を見にいく (2014年公開

7人のおばちゃん、山で迷う。

紛れもなくそのまんまな映画。
バスツアー中に立ち寄った幻の滝。
その滝へ向かう山中で、
道がわからなくなった頼りないバスガイド。
まずはガイド一人で道を確認しにいくが
待てども待てども戻って来ない。
待つか進むか。
そこに至るまでの各々の自由な行動。
そして始まる遭難劇。

7人のおばちゃん。
生まれた年も育った環境もバラバラ。
衝突と対立。和解と協力。
そんな中で吐き出される個々の事情。
時に恋する少女として。
時に許されぬ愛に泣く女として。

出演されてる女優さんは映画初出演な方々ばかり。
言ってしまえばすれ違っても気付かない程無名。
でも一人一人個性的で、
それでいて力の抜けた演技と言うか、
これ素だよね?的な演技の掛け合いで、
見てると自分が8人目のおばちゃんとして
いつの間にか一緒に遭難してる感覚になる。
それくらい隣のおばちゃん的な空気感。
ムズムズする様な、心地良い様な。

見終えた後に、
あの7人は日常に戻っても連絡取り合ってそうだなぁ~
とか勝手に想像したり。

この作品は、
頼りないバスガイド役で

5
いつ頃の映画だったんだろう、
昼間観たんだけど
面白かった#滝を見にいく
4
#妙高 #幻の大滝 #滝を見にいく #大滝荘 お昼ごはんの後は、各自自由行動。映画滝を見にいくを見逃した私はどうしても見たかった。大滝荘で会ったおじさんが、車で行ってつーっと降りたらすぐだよ。と言うので行ってみた。駐車場から30分歩いて、滝の見える所でよしとしよう。おじさん、軽トラなら、ここまで車で来れるよね。思わず「まぼろし〜!☝️」いっこうさんになってしまった。
2
18/03/18 『滝を見にいく』
#滝を見にいく#映画鑑賞 #映画鑑賞記録
2
#映画 #邦画 #滝を見にいく #沖田修一
思ってた通りのリズム。
ドタバタであーあーあーって思うのに、これが終わっちゃうとなんか寂しい感じ。
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