ハウスメイドを見逃した人必見!Twitter、インスタでの口コミと視聴可能な動画見放題サイトまとめ。

故キム・ギヨン監督の『下女』を「ユゴ 大統領有故」のイム・サンスがリメイクしたサスペンス。豪華な邸宅に雇われた従順なメイドをめぐる狂気と欲望を描く。出演は「素晴らしい一日」のチョン・ドヨン、「タイフーン TYPHOON」のイ・ジョンジェ、「ファン・ジニ 映画版」のユン・ヨジュン、「坡州 パジュ」のソウ。


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    最終チェック日:2020/06/14
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アメリ 平成生まれだから人生最高のってことになっちゃうけどアメリは人生 ずっと人生であってほしい は初めて観たことを後悔した(時間無駄にした…って声が出た 好きな人には申し訳ない)
』韓国屈指のカルト「下女」のリメイクだが、こちらのイム・サンス監督版は韓国社会の階級問題をシニカルな目線で描いた衝撃作。相変わらずチョン・ドヨンさんの芝居が凄い。大竹しのぶも裸足どころか素っ裸で逃げだしそうな彼女の憑依演技だけでも一見の価値がある。
ハウスメイド、R-15
韓国映画の名作。

メイドが主人に「しゃぶれ」と言われ男性器を咥えるシーン
男が両手を広げる。
「ハウスメイド」の最初っから最後まで良い感じの気味の悪さとか、「お嬢さん」の美しいドドドドドスケベ感とか「名もなき野良犬の輪舞」や「アジョシ」の痛ーい潔さとか、緑がかった黒と色彩の魅せ方とそこはかと香るリアルさが韓国映画の大好きな所なので、沢山観なくては〜!
アジョシ
悪魔を見た
トガニ~幼き瞳の告発~
イテウォン殺人事件
息もできない
母なる復讐
哭声~コクソン~
箪笥
ハウスメイド
ペントハウスエレファント
#オールタイムベスト10最新版
韓国映画だとこう

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おうち映画。。。 韓国映画『ハウスメイド』

1960年の『下女』という映画のリメイク。この『下女』がとっても面白いみたいなので、本当はそっちの方が観たかったのですが、こちらを鑑賞。

出演者全員、無表情で、淡々と話が進んで行く感じ。
だけどもそこは、韓国映画ならではの、露骨な階級問題あり、復讐あり、という感じ。
韓国映画は好きなので、あまり評判はよくないみたいですが、私はそこそこ楽しんで観れました。 *


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映画「新しき世界」2013年公開、韓国映画。
この映画、文句なしに面白い。

イ・ジョンジェ(ジャソン)、ファン・ジョンミン(チョン)、チェ・ミンシク(ヒョンチョル)、
パク・ソンウン(ジョング)、各俳優の名演が光る。

イ・ジョンジェは、「ハウスメイド」「10人の泥棒たち」「観相師」などで名演。
ファン・ジョンミンは初めて演技をみたが素晴らしい。チェ・ミンシクは言わずと知れた
大俳優「オールド・ボーイ」「悪魔を見た」(この映画イッちゃてて良い!)で強烈な
インパクトを残した。パク・ソンウンはこの映画と「ハイヒールの男」での悪役顔が最高。

物語は、韓国の暴力団ゴールドムーンの会長が事故死し、その跡目を誰が継ぐのかで始まる。
組織ではナンバー3のチョンか(ジャソンは彼の義兄弟で理事)、ナンバー4のジョングか。
理事のジャソン、実は警察の潜入捜査官で、既に8年間この組織で仕事をし、チョンに認められる
までに至った男。会長の事故死により、組織壊滅作戦を仕掛けようとする警察。そのパイプ役が
刑事課長のヒョンチョルである。因みにナンバー2(スギ)は、ほぼ引退状態。

ジャソンの妻(この人も警察関係者)は妊娠中。会長が死んだらこの仕事を止められると思っていた彼。
でもヒョンチョルは許してくれない、まだ仕事は残っていると。
次の会長が決まったら、解放(海外駐在)してやると告げる。キレるも仕事を続けるジャソン。

候補の二人、チョンとジョングは仲が悪い。どうやら抗争が始まる気配。
本物のヤクザに見える程の表情の変化、セリフ回しが素晴らしい。
ジョングは着々と根回しをし、次期会長の座を我が物にしようと先輩理事達を取り込んでいく。
彼らに対し「生かしといてやる」とか怖ぇー。

こんな時に現場を離れ上海へ向かうチョン。ヒョンチョルに連行される。ビジネスの話をしようと
言うヒョンチョル、組織の内部資料を突き付け、警察に協力するよう持ち掛ける。
チョンの出国時間をなんで警察が知っていたのか・・・内部通告者の存在を疑いだす。
そして、警察関係者の内部資料を収集させると共に、殺し屋を雇う。

一方、食事中のジョング、いきなり警察が乗り込んでくる。たくさんの罪状を挙げ連行。拘置所へ。
ヒョンチョルは、互いを疑心暗鬼にさせ、仲間内による壊滅を狙っているようだ。

ライバルが拘留され、そのお礼にとヒョンチョルに大金を渡すチョン。でも彼はそれを断る。
ひどい奴だが、ヤクザグループの壊滅だけは信念として持っているようだ。
その間、内部資料は続々と集まる。その内容に驚くチョン。

ジャソンの秘書的役割を果たしている女性と、ジャソンの側近中の側近。二人とも警察関係者だった。
女性は殺し屋に襲われ拉致、側近はチョンに殺される。女性を手にかけるジャソン。
自身が疑わられないが為に。ヒョンチョルはチョンと一緒にいる所を写真に撮らせ、それを
ジョングに見せる。疑心暗鬼が更に深まり、ナンバー3と4は部下を使い殺し合いを始める。

ヒョンチョルは更に上をゆく。引退状態のナンバー2を担ぎ出し、警察に抱き込むのだ。
スギとジャソン、邪魔なジョングとチョンのグループを壊滅させた後にトップに立たせる構想。
ここでの不思議。チョンは内部資料からジャソンも警察関係者だと知っているのに始末しないのだ。

ここからが、ここ最近の韓国映画アクション(バイオレンス)の真骨頂。
ジョングの部下たちとチョンの部下たちとの殺し合い。チョンはエレベーターに向かう。
中には、ジョングの部下たちとチョン一人。狭い空間、ナイフ一本でやり合うシーンが素晴らしい。
チョンは死ぬ寸前で助かるも、いつどうなってもおかしくない状態。

やりあい、部下の数が減ったナンバー3と4、ナンバー2はこれで自分がトップになると確信する。
トップ下にはジャソン。いつになったらヤクザの組織から解放されるのか。

チョンに呼び出されるジャソン。ヤクザと警官。8年間、兄弟分としての付き合い。この月日の長さが、
彼を始末しなかった理由なのだろう。そしてチョンは死去。
スギは今や邪魔であるジャソンを始末しようとするも、既に根回しをしていたジャソン。
スギを返り討ちにする。出所したジョングも軽~く始末。
最早敵がいなくなったジャソン、理事たちを取り込み会長の座へ。
これまで散々利用されてきたヒョンチョルまでも殺害。
そして、彼はヤクザのトップで生きる事を決めた。それが本心であろうとなかろうと。

ここから最後までは回想シーンなどが含まれるが、いいラストだった。
最初から最後まで隙がないとてもよくできた映画である。

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映画「観相師」2013年公開。韓国映画。

ソン・ガンホ「シュリ」に始まり「殺人の追憶 」「親切なクムジャさん」「グエムル」
「タクシー運転手」等々、多数の映画に主演・出演している。
イ・ジョンジェ「ハウスメイド」「10人の泥棒たち」「新しき世界」等々、こちらも
多数の映画に主演・出演している。
2人とも演技が上手い。タイプも容姿もまったく似ていない二人だがいい役者だ。

観相師(いわゆる千里眼)であるネギョン(ガンホ)。その人の顔を見るだけで、性格などを
正確に言い当てる。そんな能力を持っているにも関わらず貧乏暮し。

どこで聞きつけてきたのか、その力を利用して金儲けを企む芸姑であり占い師でもある、
ヨノン(キム・ヘス)。その誘いを受け都へと向かうネギョンと義弟のペンホン(チョ・ジョンソク)。
その能力の高さは評判となり、ついには宮中に迎えられる。

王様は病気で先が長くないことをわかっており、後に残された自分の息子が心配。
自分が死に、息子が王位継承したとしても、周囲に王の座を狙っているものがいると。
そこで、ネギョンに謀反を起こしそうな人物を探すよう命令を下す。
何人もの顔を見て判断をするが、そのような事を起こす人物は見当たらない。

左議政(副首相のようなもの)であるジョンソ(ペク・ユンシク)。
そんなはずはない、首陽大君(ジョンジェ)は素人目から見ても謀反を起こす輩だと告げられる。
一度鑑定し、一番気の弱い奴だから安心してと王様に告げた人物。

再鑑定の為、ジョンソと共に大君に会いに行く。そこにいたのは全くの別人。
大君は既ににネギョンに目をつけており、危険な人物だとわかっていたため罠を仕掛けたのだ。

その内王様は亡くなり、息子が新しい王様に。ジョンソより、大君を信じている。
周囲の忠告にも耳を貸さない。ジョンソは暗殺計画を立てる。
一方の大君も王様の暗殺計画を立てる。互いに失敗に終わり、大君はジョンソの殺害へと切り替える。

癸酉靖難といわれるこのクーデターは成功。大君は新しい王様となる。
首陽大君とその側近達の暴虐非道の数々はまぁ後味悪すぎ。そこまでやるか!? ハッピーエンドなんてこれっぽっちも考えていないこの映画。イ・ジョンジェが素晴らしい!
悪役楽しみすぎてる感じが堪らない。「ハウスメイド」の時も最低男だったが、この映画での
悪役最低男っぷりは見事。何度も見返したくなる映画ではないが一見する価値はある。

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