やがて君になるを見逃してしまったあなた!SNSの口コミと動画見放題配信サービスまとめ。

人に恋する気持ちがわからず悩みを抱える小糸侑は、中学卒業の時に仲の良い男子に告白された返事をできずにいた。
そんな折に出会った生徒会役員の七海燈子は、誰に告白されても相手のことを好きになれないという。
燈子に共感を覚えた侑は自分の悩みを打ち明けるが、逆に燈子から思わぬ言葉を告げられる──
「私、君のこと好きになりそう」


この動画が見れる動画見放題サービス

  • dtv
    U-NEXT見放題
    動画の評価
    最終チェック日:2018/10/29
    U-NEXTとは、動画見放題8万本、動画レンタル(ポイント作品)4万本、書籍・漫画・ラノベ・雑誌など…多彩なコンテンツを楽しめるサイトです。今なら31日間無料体験あり。

  • dtv
    FODプレミアム
    最終チェック日:2018/10/29
    FODプレミアムとは、一部の対象のドラマ・映画・バラエティー・アニメ・雑誌やマンガが月額888円(税込み)が見放題のサービスです。今なら1ヶ月間無料あり。

  • dtv
    dアニメ見放題
    最終チェック日:2018/10/29
    dアニメとは、NTT DOCOMOが提供するアニメに特化した月額400円(税込み)の見放題のサービスです。今なら31日間無料おためしあり。

  • dtv
    amazonプライム動画
    プライム会員特典
    動画の評価
    最終チェック日:2018/10/29

口コミ

原作に忠実なアニメ化、なのだけど
原作からよけいな枝葉をつけることなく、色彩を散りばめ、動きを加え、声のついたアニメ。
そういう意味では、とてもいい出来の作品だと思います。

しかし、残念ながらキャラクターに全く魅力を感じません。
もうひとつ、焦点を当てたい箇所の描写は丁寧なのだと思いますが、それ以外がなさすぎます。
メインの二人以外がみんなただの舞台装置となってるように思えて、残念です。
2018/10/29
「やがて君になる」と、「citrus」との対比。(原作のストーリー重視)
アニメになった原作百合系コミック「やがて君になる」と「citrus」のストーリーの対比。
たぶん両者とも、無知識でアニメを視聴すると良さが伝わりにくいかなと思います。
「やがて君になる」は、アニメ3話まで視聴。原作コミックは、原作レヴューが☆4.5~5.0(最新刊6巻まで)と高評価だったので、35話まで読みました。面白く読みやすかったです。ただレヴュー評価が高かった割に、もう1回読もうとは思いませんでした。最終巻が出たらもう1回始めから読む位でしょうか。
「citrus」は、アニメ全話(原作1~4巻:全10巻)と、原作全話(全41話)を読みました。もう5回以上読み返してます。
ですので、ストーリーは「citrus」の方が圧倒的に好きですね。
「やがて君になる」は、主人公やヒロインの心情描写が細かく描かれていますが、全体的なストーリーの起伏がとても緩やかに流れて行きます。「citrus」はめちゃめちゃ激しいです。ここは好みでしょうか。
百合度は「やがて君になる」の方が、かなりライトだと思います。
私の好みは圧倒的に「citrus」なので、☆3になってしまいました。

この手の作品(百合)は原作を知らないと、意味が分からない、理解できないと、なりやすい傾向があります。
なので、つまらない、無理と思った人は無理して視聴しないで、やめたほうがいいと思います。時間の無駄です。
「citrus」のレヴューの時は、この様な事は書きませんでしたが。
2018/10/28
ゆるふわとは別の、綺麗な百合
百合作品では有名な漫画「やがて君になる」のアニメ。真剣恋愛がテーマで、ゆるふわやコメディとかではありません
原作の雰囲気やその他もろもろがそのまま投影されていて、原作再現がよく出来ています
映像も綺麗ですが、演出が良くてゾクゾクします。特に3話で先輩が弱さを見せるシーン!
2018/10/28
回が進むに連れて引き込まれておもしろくなるアニメ
正直、1話目だけではそれほどおもしろくありません。

しかし、回が進むにつれて女の子同士の恋の感情が

すごくおもしろく描かれています。

とてもいい良作アニメです。
2018/10/26
まぁアニメ化って感じ
コミックのほう結構好きなんだけど
なんかテンポ悪いし、ゆうがイメージとちょい違うし、先輩がモブにしかみえないし、佐伯がヌッっと登場してるし、演出とか主人公の語りとかは原作をなぞってるんだろうけどイマイチパッとしないし…3話から見れないし、何かもういいやってなりました。お疲れ
2018/10/25
正統派
正統派百合もの。citrusも素晴らしかったけどこちらも素晴らしい。
片方のキャラが冷めているところも面白い。OPの映像も凝ってるじEDもポップで可愛い。
百合もの好きは勿論百合に耐性ない人でも見やすいと思うから一度見てみて欲しい。
2018/10/22
露骨すぎ
Amazonとしては「dアニメストア」チャンネルに誘導したかったんでしょうが、クール途中にいきなりこの変更は酷過ぎませんか?。この作品が面白いと思っていただけに残念でなりません。
2018/10/22
丁寧な作品
描写が丁寧でスッと物語に入ることができます。
この手の作品の中では良質な部類ですね。
2018/10/21
人を好きになれないこと、を描いた素敵なお話。
原作全くの未読、タイトルも作者も知らず、不思議なタイトルだと思って見始めました。30代女です。未配信なので今のところ2話まで。
「『恋愛』感情が持てないこと」を繊細な描写で描いた、素敵な作品だと思いました。
「人を好きになること」が描かれるメディアばかりの中で、「人を好きになれないこと」に正面から向き合う作品はなかなかないと思います。原作もきっと面白いのでしょうね。

「恋愛感情が分からない」は、かつての自分の悩み事で、小出さんの感情が自分にはすごくよくわかります。
漫画やドラマで「恋愛感情」は至極当たり前のことで、まるで人間としての前提事項です。
でも、一対一の関係性として人を好きになれないとか(もちろん普通に人の「好き」「嫌い」はわかりますが)、恋愛という関係性に没頭できない人間というのは、たぶん結構多いです。
30代になった今だからそのことが分かるし達観できるけれど、メディアではそんな人間は登場しないし、周りの人もいちいちそんなことは教えてくれないから、20代前半の頃までは自分に人間的欠陥があるのじゃないかと考えたこともありました。
小糸さんがもし自分の友達だったら(そしてかつての自分に)、そんな悩まんでもええ!、人生は恋愛がなくても楽しいんやで!って言ってあげたいのに。
この後の展開はわからないけれど、そんな中でおそらく小糸さんが七海さんを好きになることが描かれるのでしょうね。

海の底に沈む表現とか、自分の足に羽が生えないとか、感情表現がとても繊細で素敵です。この後の「恋愛できない」から「好きになる」に変わっていくであろうお話が、素敵なものであることを祈っています。
面白かったらまた見終わってからレビュー書きます。
あと、「やがて君になる」で、英題?がbloom into youって素敵。
2018/10/21
百合ものが苦手な私には無理
2話の途中ですが、「百合」以外に見るべき要素はなさそうなので私は降ります。
2018/10/20
あえて男を排除しない世界観
この作品の魅力は他の方が散々な話されていますので私からは少々絞ってレビューをば。
この『やがて君になる』という作品は百合ながら男性キャラクターも出てきます。
百合作品でこれはちょっと珍しく、ほかの作品では『男』という存在は排除されていることも珍しくありません。

これには理由があって、作者様によれば
「女の子だけの世界で女の子を選ぶよりも、男も選べるという選択肢が多い中で、“女の子を選んだ”という形をとるために共学にしました。」
という意図があってのことらしいです。

私は女の子だけの世界の百合も好きですが、この作品ではあえて男を排除しないことで『女同士』ということの意味が強調されていますし、世界がより自然に描かれていて好きです。

本当に良い作品ですから、「男がいるからなぁ……」という理由で見るのを躊躇ってしまったら勿体ないと思いレビューさせていただきました。
2018/10/12
雰囲気good
原作既読者です。
アニメは1話ごとに視聴者の中で内容が整理されてしまうので、確かに最初のうちはなんだこれ?と疑問符がついた状態になってしまうかもしれません。
ですがそれらの疑問は今後解消されていきます。
彼女らはちゃんとした理由の元で意思を持ち行動しています。
そういう展開にしたいがために強引に話を進めていくようなことも一切ないので、誤解しないでくれたらいいなと思います。

作画については、原作の雰囲気が上手く再現されていてとても良く、細かい仕草や表現も視覚的に楽しませてくれるもので非常に心地よく見ることができました。
今後も安心して見ることができそうです。
2018/10/11
原作へのリスペクトに感服
アニメ化と聞いたとき、原作ファンの私の中には
大いなる期待と不安が生まれました。
それほど原作が素晴らしいからです。

しかし、先行上映で1話を観たとき、ああこの出来なら大丈夫だと思うことができました。

原作の雰囲気を壊さない素晴らしい作画やぴったりなCVでありながら
アニメでしかできない要素であるキャラの動きや作品の雰囲気にぴったりな音楽やOP、そして色がついたことで
一層作品の表情が豊かに見えました。

とりあえず1話を観ての感想ではありますが「アニメ化して良かった」と断言することができます。
唯一の懸念はアニメがどこで終わるかということですが
2話以降も楽しみにしています。

PS
アニメでこの作品を初見の方は1話では意味がわからないと思います。
しかし、全ての疑問は今後ちゃんと解消されますし、2話以降でどんどん面白くなっていくので
どうか視聴を継続して欲しいと思います。。。
2018/10/11
単純な百合ではない作品。原作を全巻読んでからの視聴をお勧めしたい
2年前の5月、原作2巻の再版を手に取り、以来何度読み返したか分からない程に気に入っています。
原作は安易な百合ではなく、自分を好きな人と同じ時間を過ごす中で主人公が相手役を好きになっていく過程を描いている。
誰にでも起こりうる人を好きになるという感情への悩み、相手の好意との距離や願いといった心理描写が非常に上手い作品。

さてアニメの感想ですが…気合が入ってますね。
よく動くし3Ⅾモデルの小物がキャラクターや風景に対して変に浮いてたりしない。
アニメだから出来る間の取り方とそこに入るちょっとした動作や心理的な表現、
監督さんだけじゃなく制作スタッフ全員がこの作品の大ファンかってくらい細かく作りこまれてる。
1話だけで判断するのはどうかとも思うが、原作ファンとしてはかなり期待を持てるアニメ。
原作を読んでいるのと読んでいないのとでは大きな差が出ると思う。
無感情で視聴する人には合わないだろうし、原作を読まずに視聴するのも非常に勿体ないと思う。
2018/10/12
百合は合わなかったようだ…
自分と同じ感性を持つ人に初めて会うことで共感~開花~恋へて感じでしょうか?
1話から分かりやすい発展で今後は主人公が徐々に芽吹くのかなて感じでした?
百合があわないようなでわたしゃ見ませんが合うならいいんではないでしょうか。
なんで評価は4平均なので4つけておきま
2018/10/12
視聴者置き去り
主人公もヒロインもモブみたいなキャラデで全然ドキドキしない
先輩が主人公を好きになるのもなんだかよく分かりませんでした
2018/10/9
百合アニメの新たなる傑作誕生を予感させる、余りにも鮮やかな第1話
ベテラン合田浩章の職人気質によるキャラクターデザインは、まさに原作コミックの生き写し。
淡い色彩の丁寧な作画と、ゆったりと紡ぎ出されるストーリー展開が何とも心地よい。
声優陣の抑えめの演技は非常にリアリティがあり、なかでもヒロインの七海燈子を魅力的なキャラクターにしている寿 美奈子の演技は出色。
終盤の紅茶の波紋のシーンに代表される、繊細でドラマチックな要所の演出や
個人的には「リトルウィッチアカデミア」の劇伴が非常に印象深い、絶妙のタイミングで流れる大島ミチルの優しげで柔らかな音楽。
作品を形成する全ての要素の見事なまでの美しい調和によって、否応なしに物語に引き込まれてしまう。

テーマソングも実に印象的な、単なる原作のプロモーションでは終わらせたくない制作のTROYCAの本気が窺える鮮烈なスタート。
どうか制作陣には無事に完走してもらいたい、2018年秋アニメの大いなる期待作。
2018/10/8
「恋愛って何?」女子高生の心理描写が絶妙
 一応、「百合モノ」に分類されるんでしょうが、きっかけは中学卒業式での男子からの告白。
 突然の出来事に反応できず、返事を保留したまま高校に進学、その後も恋愛という感情が理解できないまま、生徒会に顔を出すようになり、次期会長候補の才色兼備な二年生女子と・・・、という展開(第一話)。
 作画はややクセがあって好みは分かれるかもしれませんが個人的にはすっきりしていて好きですし、声優さんたちはしっかりハマっています。
 原作を読んでいないので、今後の展開が楽しみなうえ、作品のタイトル「やがて君になる」の意味にも興味あります。
2018/10/12
ちなみにライトプレイヤー的には百合ジレンマ的な葛藤が好物だったりなくてもよかったりもするけどこれは〇
えらくサクっと告っちゃうもんだから、
こいつぁライトプレイヤーだ!(違)って心の中で
円卓会議開かれましたね、ジッサイ(こなみかん
なんていうか、ガッツリいくわけでもなく、
じょじょに染めあっていく系ですか、
がっつりカップル成立となるとなんか2期がみられなくなる系
ライトプレイヤー的にはとてもいい物なんです(ニッコリ
2018/10/13
どこか歪の恋の行方
特別を知りたくても理解できない少女と、特別を知ってしまったけど特別にしてほしくない少女の出会い。
単なる百合ものではなく、一方通行な恋の物語。
どう考えてもラストがヤバイ気がしますが、どうなるかが楽しみでもあります。
ただ原作はまだ続いてますので、どこまでアニメがやるかですね。
百合系ですが、いちゃラブではないのでそっちを期待する方は合わないかも?
作画は丁寧なのですごく綺麗です。
2018/10/19
人は変わる
この巻で今までに抱えてた問題が解決されていきます。
そして解決したことにより柵はなくなり、次巻の物語は激変していきます。
すごく続きが気になります。
2018/9/29
レイニー止めってやつ?
燈子は人としてダメダメですね、ある意味リアルなんでしょうが…
歪んだ気持ちのまま侑に接してきたツケが一気に吹き出したような巻でした。
この巻を読み直すのは完結してからになりそうです。でないと読んでてちょっとしんどすぎる。
2018/9/29
アニメ化おめでとうございます!
良い話だな。劇がしっかり全て描かれているのは凄いですね、普通こういうの一本まるまる描かないよね。ただ劇としても漫画としても常に病室のシーンしか無いってのはどうなんだと思いましたが。あと記憶無くしてもっかい告白するのは深田恭子のドラマで昔あったな

最後はついに話が動き出します、もう終わりが近いと思います

そしてアニメ化おめでとうございます!
2018/9/29
燈子が生徒会劇で得たものは果たしてあったのか。
小手先だけの小細工で手に入れたものに果たしてどれだけの意味や価値があるのか。
人間は弱いから誰だって多かれ少なかれそういうのはあるだろうし意識していてもしていなくても気がついたらいつの間にか回りにたくさんあるのかもしれない。あってもいいと思うしもちろん必要なこともある。
でもふとしたとき、虚しくなる。それは単純に贅沢なことなのかもしれないけど。
侑の最後の告白はどんな感情よりなによりよくぞここまでと思った。よくぞここまで辿り着いたと。
嫌われるのは怖いけど正直な気持ちを伝えられないのはもっと怖い。
人と人との関係って時に自分をさらけ出してぶつけないと本当の意味で関係を築けないと思う。最後の侑の望んだことはまさに其れだろうし私はその勇気が素晴らしいことだと思った。
2018/9/28
続きが気になります
普段被っている仮面を演劇のストーリーで問題提起するシーンは彼氏彼女の事情でも使われていた手法ですね、
演じるということの苦悩をストーリー仕立てで描く事によって、橙子の心理描写により共感出来ます。
ここが足りていないと「何でこんなに悩んでるのかわからない」となってしまうので、演劇編に結構な時間を使った効果が出ていますね。

とりあえず女の子同志を絡ませとけばいいといった雑な部分が一切見当たらない、素晴らしい作品です
2018/9/28
最後の
侑があまりにも清らかで素直で可愛らしくて
星5つです。
最後のページの言葉は燈子に対して怒りを覚えますが
天使のような侑に免じてマイナスは無しです。
2018/9/28
次のステージへ
文化祭の演劇のシーンは必要無かったというか、単なる紙面稼ぎのように思いました
ちょっとガッカリでした
2018/9/28
表紙が燈子だけに
劇が始まったのだけど、燈子は変わったというより、呪縛から解き放たれて視野が広がっただけで
本質は変わっていない。最後の侑のところは読んでて心が痛くなった。
こういう状況で燈子と侑の関係がどうなっていくのか。次巻も楽しみです。
※燈子のあの「怖い」というのを覆すにはよっぽどの何かがないと変わらないような
 気がします。急がないでゆっくりやってほしいな。
(アニメも小説も楽しみにしています)
2018/9/27
ああ、遂に(ネタバレ有り)
前巻から8ヶ月、なんと長かったことやら。
帯の言葉やあらすじで既に尋常じゃない巻である事は予想してましたが
やはり流石でした。

本巻では生徒会劇が遂に始まります。
燈子先輩をそのまま描いたような劇は現実の先輩をも激しく揺さぶる。
劇の内容自体は前の巻で概ねわかっていたので意外な展開は無いですが
相変わらず見せ方が見事。
劇の最後の先輩に台詞には、ああ…遂に…と感無量な気持ちに。
また、後篇のラスト2ページの侑のモノローグと切ない表情が辛い。

劇を終えてどうやら自分を見つけられた先輩。
そんなもう大丈夫な先輩に侑は複雑な心境。
変わって欲しいと願っていたのに、変わってしまったら
もう自分だけが特別では要られないジレンマが苦しい。
P124 の「・・・そうですか」の侑の表情が…もう…。

怜とのやり取りを経て「助走」を付けた侑は
遂に好意を打ち明ける事に。
当然ここで直ぐくっついて終わりにはなりません。
告白の前後の二人のモノローグが…。

侑も先輩も大きく変わったこの巻。
先輩が変われたら無事ハッピーエンドとはやはりいきませんね。
えげつない終わり方です。
今後の展開が増々気になります。

劇の展開をなぞって行くと思われるので
最終的にはハッピーエンド、だとは思いますが
大変苦しい。
当然文句なしの星5。
7巻も首を長くして待ちます。

P.S.
沙弥香先輩、劇中でもガチ感がすごい。
表情が段違いに活き活きとしてる感。
2018/9/27
続きが気になる
新刊が出るたびに話がどう進むのかハラハラさせられています。
少しでも展開が違えばつまらなくなりそうなのですが、毎回見事に話が仕立てられています。
続きが気になる作品です。
2018/9/27
いわば劇中劇
学園祭で披露することになった生徒会による劇。とても良く練られたシナリオですごく良かった。これをそのままどこかの劇団で演じてもらって見てみたいような気もします。お話はネタバレになるので書けませんが、主人公とその主人公を演じた七海が知らず重なっていくような、いわば劇中劇。次巻の展開も一層楽しみになりました。
2018/9/30
臆病な二人の恋が動きだす。
ネタバレアリなのでまだ読んでいないかたはご注意を。

臆病な二人の恋がついに動きだします。
前と違ってイチャイチャがあまりないのですが、それはまたここから見れると信じて待ちます(笑)
あの侑ちゃんがアタックしたのに、先輩はやはり臆病なままです。
しかしここは侑ちゃんに免じてじっと見守りましょう!(^^)
2018/10/21
最高
百合要素も最高ですが、純粋に一つの物語として、ストーリーが素晴らしいです。
1巻からの積み重ねがあってのラストは、是非万人に見てほしい。
アニメも始まり、絶好調の「やが君」次の巻も楽しみにしてます。
2018/10/10
まだ足りないんでしょうね。
劇中劇ってなんか読んでて恥ずかしくなる自分がいる(笑。

まあ、それはともかくとして、侑の葛藤が切ないですね。先輩の事情はわかりますが、一方的に好意を伝えておいて、私のことは好きにならないでとか、ほんと困った先輩ですね。劇の後に告白するだろうとは思っていましたけど、まさか……ねえ。てっきりもっと先輩に変化が起きると思っていたのですが、それにはまだ時間がかかるということなのでしょうか。

先輩がクローズアップされていたようで、一番大きく変化したのは、やはり侑なんですね。侑は勇気がありますね。果たして、ここから先輩はどう変わるのか。次に行動に移すべきはきっと先輩にあるのかなと……次巻に注目したいです。
2018/10/7
アニメどうなるんだあああ
気になる気になる。そんなところで終わらないでぇぇぇぇぇぇ
演劇の部分やや失速を感じたが、最後よかったですね。
待つのがづらい。アニメの方が先に終わるみたいだけど。
2018/10/23
「百合もの」と括るには早計すぎる!(長文、ストーリー説明、ネタバレ有)
いわゆる百合ものに初めて触れますが、
アニメから感じた、清らかさの中にどこか儚げさがあるような
世界観に引き込まれ、原作に興味が湧き、1巻から一気に読み通しました。

表向きは百合ものと言われていますが、
この作品の本質はそこではないように感じました。

……
主人公・小糸侑と、ヒロインで侑の先輩にあたる七海燈子。
共に生徒会の選挙活動を行う最中、二人は「そういう」関係になります。
(この時点では燈子の片思いに近いですが)
その後、燈子が生徒会長に当選、侑も1年生ながら役員を務めるに至ります。
そんな中、燈子の発案により、文化祭にて生徒会で劇を行おうという話が持ち上がります。
侑を含めた数人が反対するのですが、それでも燈子は推し進めます。
程なくして侑は、燈子が半ば生徒会劇を強行する理由を知るに至ります。
それは、燈子の姉がある事情によって生徒会劇を成し遂げられなかったから。
生徒会劇の実現は、彼女の姉の意志を継ごうという考えの元進めたもの。
それだけでなく、自分の姉をトレースして生きていくことが自分の生き方だと
燈子は思っており、それと同時に本当の自分を嫌いでいます。
二人の関係の中で、侑もそのことを知るようになり、
また劇の実現にも協力するようになりますが、
自分を嫌いだと思っている燈子を変えたいという思いが侑の中に芽生え、
劇の準備を通してクラスメイトや生徒会のメンバーたちと奔走したり、
お楽しみの(?)シーンにおいて積極的に燈子に踏み込んでいく…
(そして徐々に侑も燈子に好意を抱き始める…)
……
というのが前巻までのざっくりとしたストーリー。
この6巻で文化祭が始まり、いよいよ幕が上がるのですが、
侑の活躍もあり、劇中劇を通じて、自分は誰の真似でもない、
自分を生きることしか出来ない、ということに燈子が気付き始めるという、
今までのストーリーの中で初めて大きな局面を迎えます。

この、燈子の成長過程は、アドラー心理学の教えそのものではないかと感じました。
「人は誰かになることは出来ません。あなたはあなたにしかなれない。」
(本文セリフより)
主人公・小糸侑の劇中の台詞はまさにそのもの。
百合ものというと人によってはバイアスがかかるかもしれませんが、
それを取っ払って読んだ時に、共感できるポイントが多いんじゃないかと思います。

特に年齢を重ねるにつれて、人から言われたことや様々な思い込みによって、
本当の自分を知る機会って減ってきてるんじゃないでしょうか。
素の自分を出しづらくなって、自分は本当は何がしたいんだろう、と悩んでいる人や、
対人関係でうまくいかない人(自分もそうでした)にとっても、
何か自分をよくしようというきっかけになりそうな、
有意義な読書になるのではないかと思います。
短絡的に百合ものとカテゴライズするには早計かな、というのが読了後の感想です。
(他の百合作品を知らないのでその点については何とも言えませんが…)

で。
本の帯に、
「先輩は もう、 大丈夫だね。」
と書かれており、ストーリーも大きなヤマを越えたので、
これで終わるのか…と思いましたが、、そうは問屋が卸さなかったですね。
それはもう、壮絶なラストでした。
(何があったかは、是非読んで確かめてください…って、既にネタバレコメントが多数…)

これはもう、燈子に降りかかった新たな試練だと解釈しています。
2巻のラストに出てくる燈子の心のセリフ:
「「こういうあなたが好き」って
「こうじゃなくなったら好きじゃなくなる」ってことでしょ?」
本巻のラストでも同じセルフが出てきますが、
彼女がこのパラダイムをどうやって外していくか、というところが
今後の展開のポイントになってくると思いますし、凄く興味のあるところです。
今まで頼りまくってた侑に最早頼れなくなった今、
出番の少なかった燈子の両親がどうフォーカスされていくか?
その辺りも気になります。

というわけで、老婆心ながら。

「燈子、次はあんたの番だぜ!」

次巻まで待てるか自信がありませんが、
しばらくはアニメを楽しみ、その時を待つこととします。
2018/10/24
これはソンじゃ其処らの百合モノとは一線をかくします!
6巻での文化祭劇中劇の場面は1巻から読んで来た者に取って、一度に二度美味しい構成の確かさ緊張感は一種の心理劇推理小説です。改めて1巻から読み直しましたが、そこ彼処に伏せんがアリ=7巻で分かる筈。百合モノが好きで見て来ましたが普通の百合モノがベタ過ぎるに思える(其れは其れで良いのですが)レベル。
2018/10/11
へったくそですよ。
同人の頃から知っていますが相変わらず心理描写、感情表現が下手くそです。
画面構成、演出で誤摩化しているだけで生きたキャラクターを描けない人です。
キャラクターや物語の為の演出ではなく、演出の為だけにキャラクターを都合良く動かしている感じが実に気持ち悪く感じます。

無機質なものを描かせれば上手いですが、
人物に関しては表情も感情表現も希薄で「仏作って魂入れず」という言葉がピッタリです。
台詞も言わされている感が強く、漫画なのにまるで大根役者の演技を観ているかのようで逆にすごいなと感じます。

内容の方も始終同じような単調なリズムで淡々と、見せ場であろう部分とそれ以外の差がほとんど感じられません。

一個人の感想ではありますが、百合だの恋愛だの以前の問題で、小手先の技術で誤摩化すようなものが嫌いな人には合わない作者だと思います。
2017/7/23
イキイキしてなーい…
マンガの構成自体は整ってて悪くないと思う。
だけどこれは女の子じゃない。人形。
小綺麗だけど一切の血が通ってない絵。主人公のキャラクター性を表現してる…とかじゃなくて全員死んでる。そこそこ元気キャラっぽい友達も全滅してるのでイラスト描きの人なのかな〜。みんな糸で吊られてるって言われたら納得する。
あと制服の袖を引くシーンで作者さんの低めな地力がでてると思った。
あの性格で髪色ピンクなのも個人的には減点なので減点箇所多すぎて悪くないとおもってる分の★がなくなった。とりあえず丁寧に描こうとしてる点と表紙の雰囲気はいいと思う。騙された!って感じだけど。

ほんとに女の子の魅力がない。ただひたすらにない。ドキドキとかそういう、こころの柔らかいところを撫でたり、時に棘が刺さるような表情が皆無で何で女の子の恋愛を描いてるんだろう…。
ビジネス百合としては成功の類いだろうけど、これで百合…??
正直これで商業百合だと言われたくない。知らない気持ちにふたりで触れるという話の本筋自体は悪くないと思うのでアニメとかになって別作画でやり手脚本家ついたらまだ見れるようになるかも。
2017/4/25
百合作品として頭一つ抜けた面白さ。
電撃ですが作品内容はガッツリ百合です。
「恋に落ちるまで」のドキドキを描くというより「恋に落ちた後」の関係を描く作品でしょうか?先輩は出会ったばかりの主人公に物語の序盤であっさりと告白してますし、強い友情が恋愛感情に変化する…的なのを期待している人にはまず合わないでしょう。ですが、そこがこの作品の醍醐味です。先輩の主人公に対する恋は一方的な物で、主人公に恋愛感情はありません。しかし、その関係を二人とも肯定しています。この不思議な関係と、それを描く作者の腕の良さが、この作品が評価されている理由でしょう。
ちなみに、ゆりゆりな絡みもしっかり抑えてあります。百合好きなら一度手に取るべきだと思います。
2017/4/6
百合以前に漫画としてクオリティが高く、展開も早いので飽きない
おおおおおおおおおすごい、これはすごいぞ!
キャラの魅力、ストーリー構成、作画、画面構成、すべてにおいて高品質だと思いました。続きを「読ませる」漫画です。評価が高いのも納得の作品です。

個人的にキャラがすごくいいので、説明させてもらいます…

七海先輩:ヒロイン、容姿端麗、生徒会長候補、イケメンキザ野郎(後輩に君とか言っちゃう)、外面が良い、手が早い、恋心が分からない(分からないとはいっていない)
生徒会役員として皆の理想の自分を装っていたが、小糸の「誰も特別視できない」との発言を「私の前では完璧じゃなくていいよ💛」に脳内変換し即堕ち。その後はもう「ただしイケメンに限る」打法で攻めまくる。10数人から告白された経験から、ある程度自分に自信がある様子。人心読にも優れており奥手な小糸の先を読み、逃げ道を塞ぐ。小糸が誰も好きになれないことを知った上で、一方的な愛を擦り付ける。

小糸:主人公、先輩ほどではないが割とハイスペック、小悪魔タイプ、恋心が分からない(ガチ)
初キスを奪われようが全くドキドキしないガチでドライな人。同じくドキドキしないという七海先輩に仲間意識を覚えたと思ったら、その先輩に一瞬で惚れられ思わぬ勝ち逃げを許す。その後先輩がドキドキするか確認するため小悪魔的攻撃を仕掛けたりする結構Sな子。この子も読心術に優れ、先輩をもうデレェンデレェンにさせる。好きという気持ちを知るために、先輩のガン攻めを正面で受け止める。

こんな風に書きましたがこの二人は非常に魅力的です。特に七海先輩が見てて面白いですw
同時に切なくもあります。まだ一巻しか買ってませんが、直ぐに次に巻を買おうと思っています。
2017/3/5
ぎゅんぎゅん来る百合漫画
きゅんきゅんではない、ぎゅんぎゅん来る漫画である。
とりあえず百合スキーであれば気に入るはず。
2017/1/16
これが今様の機械書きの作画ですか?
相変わらずの学園百合物で、チョツとストーリーを、お花畑べたべたから、シリアス風味を加味して見ました的な、此れは此れだ良いのだれれど、BL大嫌いなのですがBLの多様性を、作家、出版社は勉強すべきです。機械描きだから作家の技量が平面性に流れがち。
2017/1/15
ドキドキしない
レビューが高かったため、手に取りました。
1〜3巻をまとめて購入し読みましたが、ストーリー、セリフ、絵、コマ割、全てにおいて趣が無く、「百合」の良さが全くありませんでした。
女子高校生の繊細な心の揺れや、表情の描写が全くありません。
ストーリーの展開の速さはまるで筋書きのように起伏がありません。
見せ場にしたいのであろうキスシーン、手を繋ぐシーン、顔と顔が近づくシーンも無機質です。
百合を知らない人の都合のいい妄想という感じで、全く心が動かされませんでした。
これが今流行りなのでしょうか?残念です。
2017/1/4
いいぞ!もっとやれ!
初めて百合の漫画みたせいか凄くドキドキです>_<
2巻買おうっと
2016/11/9
今後の流れから目が離せない‼
タイトルに惹かれてずっと欲しかったので安く購入出来てとても良かったです。主人公の方が彼女が気になるのかと思いきや、逆かぃ!と今までの主人公像を破壊した新たな主人公だなと思いましたが、何も感じない主人公なんて果たして主人公として成立するのか?はたまた、何も感じない自分に何かを感じ始めるのか今後の出方次第で面白さが決まる作品だと思います。
2016/11/6
ドキドキします
会長が可愛いすぎる…!
冷めた主人公が会長にほだされていく様に、こちらもドキドキしっぱなしです!
二人のやりとりに朗らかな気持ちになります。
2016/10/18
百合への関心はなかったのですが
これを読んで少し百合へ目覚め、別のこういうたぐいの漫画を読み漁るほどになりました。
ちなみに私は男です
2018/5/20
面白かった
美人生徒会長にまったくときめかない後輩www小糸はもっと面倒くさいキャラかと、思ったけど案外サッパリしてるし、七海先輩は素直だし。見てて気持ちいい。次巻も楽しみ〜♪( '▽`)
2016/7/18
丁寧で美麗子
絵は綺麗で百合漫画に相応しいかと思います。
個人的には微妙な表情の差を描写されているのが好きです。
特に1巻では小糸さんが「ずるい」と嫉妬してからの策士ぶりが好きです。
まだ1巻なのでわかりませんが、頼られて気持ちが傾いていく過程が補完されればいいなと期待しつつ4評価で。
2016/5/10
収録状況
カバー下、カバー後ろが収録されています。
二人がこれからどうなっていくのか楽しみです。
2016/5/19
なかなか新しい
学園もの、生徒会ものという王道なのですが、とにかくこの赤髪の後輩はドライ。
先輩からの積極的なアプローチを、冷静に事務的にスルーする。

心情の揺れも、わずかで、これから長い時間かけてどう変化していくのかが非常に楽しみなところ。
昨今求められるテンポの良さこそ無いが、腰を据えて楽しみたい物語。

絵柄もすっきりしていて、個人的には好み。
2016/3/20
憧れではない、嫉妬が原動力
一見して恋愛ものに見えるが
自分には持たないもので
相手には持っているものに対する
「嫉妬心」が節々に散りばめられている様に感じられた

しかしながら
愛の形というものは万人不同のものであり
憧れではない、嫉妬が原動力でも良いのではないだろうか

主人公が、“持たざるもの”として
そして客観性の塊のように第三者目線を頑なに維持しようとする
その理由や根元の起因する大元がどのように提示されていくのか
先が気になる作品だと思う

だが、生徒会長と主人公の性格がどうにも自分勝手過ぎて
ちょっと理不尽についていけない所があるのが残念
2017/10/7
素晴らしい百合
買って本当に良かったです。王道的な展開かと思ったら違って先輩→後輩というところも素晴らしい。
続刊が2016春らしいのでゆっくりと待っていようと思います。
2015/12/29
温度差の恋……
面白くなっていきそうな展開です。なかなかの温度差の恋ですが、そこがいい。片方の片方の気持ちの変化が楽しみです。
2015/12/14
おもろい
感情の機微に触れる描写が繊細に描かれている。ただ先が怖い展開にもなりそう。
2015/12/31
箸休め的な。
決して悪い訳では無かったですよ?ただ1~4巻と5巻を相対的に見た場合では少しだけスピード感が落ちています。
5巻目にもなるとそういう話が必要になることも解ってはいますが…多少主人公二人のフォーカスから引いて周りの人物たちに焦点を当てた回だからかもしれません。
ただ、6巻を盛り上げるための嵐の前の静けさ的な巻にしたということなら作者の狙い通りです。
2018/1/28
わからない
面白かったといえば面白かったし、あっという間に読み終わってしまったという感想。
しかしあっという間というのは内容に没頭していたからというわけではなく、「あれ、もう終わりか」という感覚でした。
ただこの作品は大量の台詞とイベントで濃く見せるというよりも、雰囲気や絵による微妙な表情や変化に力が入れられているように思っていますので、そういった点では満足でした。
個人的にこの巻は心情の変化として重要なものになっていると思います。
まあひとつ言わせてもらえば、この作品は溜めて一気に読んでしまうのがベストなような気もしましたね。
百合や青春が好きな人なら間違いなく星4か5をつけるくらい質の高い作品だと思います。
いつかアニメになったらいいなあ。
2018/1/28
空っぽでも好きな人。空っぽではダメな人。
燈子を中心とした関係が大きく動き出すお話。
侑と沙弥香のスタートラインの差がここに来て大きく響きだしました。決意をもって動く侑と今回は負けと素直に認める沙弥香。拠り所に揺さぶられ、防波堤も見えなくなった燈子。それでも何かを求めていよいよ劇が始まるところで今回はおしまい。
秋は遠いなぁと思わせる素敵な一冊でした。
真面目な話はここまでとして
シリーズ通して言えることですが、話と話の間にある一コマのラクガキ?のようなものが今回は特によかったです(本編も合間って堂島君が好きになりました笑)。
ps
裏表紙のカバーをとったところに乗っている4コマ漫画は必見です。お邪魔と思わなければ単行本がおすすめです(Kindle版でも見られたらすいません)
2018/1/28
漫画好きなら読むべき
漫画好きなら読むべきだと改めて思いました。これを、漫画好きだけど百合だから読まないという人はちょっとかわいそうだ。1つのドラマとしてしっかりしている

ねこじゃないかもしれないおばけポケモンのミミッキュかと思った
2018/1/28
興味深い変化
前巻から動き始めた物語。侑の行動に燈子の反応も徐々に変化していきます。
今回はまわりにも色々スポットが当たってました。沙弥香さんも堂島君もいい子たちですね。
先生と店長の大人チームの関係性も興味深かったです。彼女ら主人公の短編も見てみたい。
次巻、ついに開幕する劇でどういう決着になるのかとても楽しみです。
2018/1/28
安定の面白さ。ってか良さ。
だいぶ佳境になってきた感じです。劇中劇とシンクロさせることでタイトル回収かな? でもそのあとどうするんだろうか。
2018/1/28
燈子の気持ちが少しづつ
「変わってほしい」
沙弥香と侑の願いは同じ。伝わり方の対比は見事。
今巻は燈子のターンだけど他のキャラの話もあって
いずれそれは何かにつながる伏線かなと思ったり。
次巻、燈子がどういう答えを出すのか楽しみです。
※堂島くんのセリフはけっこう侑に刺さったのでは。
2018/1/26
相変わらず面白い
特典欲しさにアニメイトで購入
内容は相変わらず面白いです

水族館ではしゃぐ侑ちゃん可愛すぎる
というか本当画が綺麗で尊いとしか言いようがない・・

メイン二人は勿論ですがサブキャラの話も面白くて先が気になりますね
個人的に好きな叶ちゃんの掘り下げがあって嬉しいです
これからどう描かれて行くのか楽しみです
佐伯先輩も燈子に耳障りの良い事を言うだけじゃなくちゃんと燈子自身にとって何が最良か考えているので好感が持てます

肝心のメインの二人は燈子がかなりこじらせてるので難しいですね
ただラストの侑ちゃんかっこよすぎた
口達者すぎるしこれは惚れますわ
この作者本当台詞回し上手いと思います

相変わらずクオリティを維持していて満足の5巻でした
2018/1/26
二人の距離が本当の意味で近づき始めた進展の5巻
前半は水族館デートで最高の百合ムードを醸す展開にリラックスして読んでいたら、後半はいつの間にか険悪なムードに。下手をするとこのまま燈子は侑から離れていってしまうのでは無いか…⁉︎と最後の方までざわざわした気持ちになりました。
自分を変えようとする侑に対して、不信の眼差しを向ける燈子はいつもと様子が違っていて、とにかく恐ろしかった…きっと緊張感無しには後半を読み進めることは出来ないと思います。

しかし、そんな燈子に臆することなく自分の気持ちを真っ直ぐに向けた侑。最初はなんて強い子なんだろうと思いましたが、振り返って考えてみればそれだけ燈子に対する想いが強くなっているんでしょう。侑に自覚があるかは分かりませんが、燈子に対する愛を私ははっきりと感じました。

自分には何も無いと言う燈子を全力で否定した侑。その否定を受け入れて侑を信じると言った燈子。本当の意味で二人の心が通い始めた、物語の大きな転換期となったように思う巻でした。

この後、演劇を通じて燈子は自分を変えることができるのか、そして侑は燈子に対して本心を表に出せる時が来るのか…ああ、6巻が待ち遠しい!

PS.先生のこと、今まで「鳩」だと思ってました…本当に申し訳ありません。
2018/1/26
次が待てない
あまりにも待ちきれずkindle解禁直後に読みました。4巻から長かったけどやはりそれだけまたいいストーリーが続いてる

今回は脚本を変えたことで起こる心情の変化がメイン。想いが交錯し衝突する今作も十二分に堪能しました。。次はついにクライマックス。秋まで待てないよ・・・

余談、この漫画をTVアニメじゃなくアニメ映画化したらすごい素晴らしい映画になりそう・・・とわがままも言ってみる
2018/1/26
良き…
水族館デート!!!!!!うっひょぉぉい!!!!!

劇の脚本と現実をリンクさせた展開、ついに侑の気持ちが燈子にぶつかります。
燈子にとって望むものではない、しかし燈子の事を想った願い。それが燈子の気持ちにどう変化を与えるのか。そしてついに、文化祭の幕は上がる…

また、サブキャラの出番もちゃんとあります。
今回はこよみちゃん多め。あと堂島くんがカッコいいですね。
2018/10/2
4まで読んだら読まない手はない。
4巻まで読んできた人からすればおそらく期待通りかそれ以上。
ネタバレになるので書けませんが、主人公が主人公してます(語彙力)
2018/8/21
よい
侑の働きかけに対して、拒絶しつつも徐々に受け入れていくさまは見ていて、これこそ欲していたものだと思います。次巻死ぬほど期待してます。
2018/6/23
文化祭前夜巻。様々な人物の葛藤を抱えて舞台の幕は上がろうとしている。
いよいよ文化祭まであと僅か。侑は先輩と水族館デートに出掛けます。
今巻の表紙がそれですね。
亡くなったお姉さんの身代わりを全うしようとする先輩に対し、侑は物語の脚本の変更を提案して先輩を変えようとする。
例えそれが「痛みを伴うもの」であろうとも。

迷う先輩は侑にキスを求めるが、侑は「今は嫌」と拒絶する。
自分自身と向き合うことを逃げ続ける先輩なんて嫌い!っていう侑ならではの叱咤なのでしょう。
乗り越えたその先に「侑も自身の気持ちに正直にならねばならない」という試練が待ち構える。
キスは終点ではなく「過程」と知る。
やがてお互いに相手の身体を求める衝動に身、悶えるであろう。乞う、ご期待!
2018/1/26
優れた文学作品のよう
物語の構成が全体を通して秀逸なのは言うまでもありませんが……
第23話「終着駅まで」。
この中で侑が指摘した「劇の結末を変えたい理由」に頭をガツンとやられた気分でした。
内容については伏せますが、その「理由」は私がこれまで他の様々な作品で感じてきた「どこか納得できない結末」の原因をはっきりと言葉にしてくれたものでした。
漫画形式の作品でこれだけ感銘を受けたのはもしかしたら初めてだったかもしれません。
もちろんそれを抜きにしても素晴らしい物語だったのですが、この話があったことで「やがて君になる」は私の中で特別な作品となりました。
次の巻も楽しみです。
2018/3/10
祝アニメ化決定
一応百合漫画というカテゴリーなのですが、そこまでハードな感じはありません。別漫画「citrus」と比較
現在、生徒会の演劇が軸に物語が展開されています。読んでいくうちに「次は次は」と続きが気になるくらい引き込まれました。
1巻から単行本で読んでいますが、主人公があんまりヒロインに対して好きという感情をだしていません。むしろヒロインからの一方的な恋という感じでしょうか…
しかし、この巻ではヒロインに対しての気持ちが少し見えた様な気がしました。これから感情の変化がでてくるのでは?と思いました。
兎にも角にも続きが気になります!
2018年10月のアニメ化も楽しみです!
2018/5/18
ずっと心に残る場面が多々ある
登場人物の繊細な心理描写を表現するのがとても上手い作品だと思います。
普段、百合マンガはほとんど読まない私でしたが、この3巻を読んで完全にハマってしまいました(笑)背徳感のある設定と、徐々に変わりつつある侑の心理描写が絶妙です。

特に今巻での体育祭のシーン。これが読み終わった後でも、ずっと心の中に残っています。
あのシーンを読めただけでも、この漫画に出会えて良かったと思いました。
これからの展開がとても楽しみです。
2016/12/17
好きになってはいけない縛り
箱庭の半数以上が少しずつ歪んでいて、とても儚い世界
新たな登場人物の2人が物語に与える影響はいかほどなのか
最後のシーン
今までの侑なら自分から「して」いたと思うけど、変に意識しているあたりが…
何かのきっかけで一気に壊れてしまう世界が、次巻でどう展開していくのかとても楽しみ
2016/12/11
快くはないマンガ
 ネットで話題になったり注目されたりするマンガは、やはり面白かったり、新しい切り口を見られたりするので、なるべく読んでみるようにしていて、『やがて君になる』もそうしたタイトルの一つだった。二巻までは感情の機微を綺麗に表現するシーン等に惹かれ、そこそこ面白く読めていたと思う。
 三巻も読んでいる時はそれなりに先が気になって読み進められたのだけれど、読後、改めて色々と考え出すと、このマンガは俺にとってはあまり快くない部類になるのだと感じた。

 やがて君になるは一種の百合マンガとはいえ、恋愛をテーマにした作品だと思うのだが……その前提で見てみると主人公とヒロインの関係がかなり歪だと思う。
 恋愛をテーマにする場合、例えば少女マンガで言えば、相手に対する好意、あるいは嫌悪、つまり相手を他の誰かにはない特別な存在として感じる感情――それこそが物語を動かしていくものだと思う。
 物語が進むにつれ、二人の好意は高まっていく筈だし、それが基本的には心地良いと思えるのではないだろうか。
 しかし、この作品のヒロイン・七海燈子は主人公・小糸侑に、自身を好意を抱く事を許さない。
 自分は相手を好きになり、それをどんどん増大させていく――相手を好きであるという『快さ』を強めていくのに、相手には自分に対する好意という『快さ』を許さない。
 それは例えばだけれど、拾ってきた子猫に餌を与え続ける、愛着を持つ、しかし、子猫には自分に懐くのを許さないという事と同じようなものではないだろうか? そこには大きな『不自然さ』が潜んでいる。その『不自然さ』が俺にこのマンガを快くは読ませない。
 例えば、中二バトルマンガで『戦いしか知らない少女を仲間に引き入れる・氷のようだった彼女はやがて日常に馴染み笑顔を見せるようになる』みたいな文脈があったりするけれど、それは確かにベタだな、という展開ではあるんだけれど、『自然』だから安心感があるのだ。
 人と人が親しくなれば、お互いに好意を持つのは『自然』な事だ。
 いくら燈子に事情があるとはいえ、侑の元の性質である『誰かを好きにならない』というのを強制して縛り付けるのはどうなのだろうか? 変化を許さないその姿勢は、恋愛において自然な、二人の歩み寄りによるお互いの感情の変化を許さないという風にも読み取れる。燈子は確かに侑へ好意を抱いているように(表面上は)見える。しかし、本質的に侑に自分が求める役割しか求めていないその姿勢は、それが本当に好意を抱いている相手に対する態度なのか? と疑問を抱いてしまう。
 はっきり言って、燈子というキャラクターは酷く歪で、気持ちが悪い。
 侑が好きと態度で示していながら、侑の気持ちを大切にするというような素振りは一切見えない。
 本作の作風は、割に淡白な学生生活モノだから、燈子が異常な犯行に及んだりする事は勿論ないのだけれど、俺には具体的な行動を起こすサイコパスよりもよっぽど燈子の方が気持ち悪く思える。
 燈子の気持ち悪さ、歪さというのは、やはりこの作品の一つの肝であり、そこは次巻で彼女に多重人格的多面性を持つキャラクタを演劇で演じさせる事によって掘り下げられるのであろう。が、俺はその捻れが解消されない以上、燈子と侑が表面的にいかなるエロティックなキスシーンを演じようと、一歩引いた感じで見てしまうのである。
 お互いが変化していく恋愛というものを進めながら、相手の変化は許さない燈子の態度はそもそも不自然で破綻しており、だからこそ、今の関係が危うく見えるのは当たり前の事として、一体彼女は何をしたいんだろうか。
2016/12/7
その先に未来はあるのか?
2巻から垣間見えていましたが、侑がどんどん破局に近づいているようにしか見えなくてつらいです。
他の登場人物たちの事情も見えてきて…同性愛でなくとも恋愛を経験した人なら共感できるところも多いはず。
そんな中能天気に欲望に忠実な燈子さんがちょっとこわい(笑)
あと前巻から思ってましたがキスシーンがなんというかとても淫靡。見ちゃいけないものを見てるような…。
ともかくも生徒会劇をきっかけに彼女らは何を選択するのか、単行本派なので続巻が待ち遠しいです。
2016/12/4
七海燈子は侑が彼女を好きになってしまったら侑に興味をなくしてしまうのだろうか。
七海先輩は侑が好きだけどそれは好意を向けられることがないから安心して好きになれるというもの。
彼女は侑が彼女を好きになってしまったら彼女に興味をなくしてしまうのだろうか。
この二人が幸福な未来を迎えるためにはそこが重要なポイントになっているのだろう。
侑はもう心底七海先輩を好きになっているのだと思う。
それに無意識で気づいているからこそ彼女は自ら七海先輩に口づけをすることを拒んだのだろう。
心を塞きとめるタガが外れないように。
彼女はすでに人を好きになれない女の子から好きになっちゃいけないと思い込もうとする女の子になってる。
そして槙くんだけはそのことにうっすらと気づいている。
七海先輩には侑に好意を向けられても応えられる女の子であって欲しいと思う。
そうでないと侑が悲しすぎるから。
2016/12/2
一読の価値あり
色々と感じたことはあるけど、他の人が書いてるので割愛。百合に興味が無いからと避けるのはもったいない。多くの人に読んでほしい良作。
2016/11/27
『やがて君になる』タイトルの真意について
この本のタイトル『やがて君になる』これってどういう意味?
と疑問に思う方は少なくないと思います。

2017年にこの本の洋書第1巻が発売されました。
驚いたのはこのタイトル『Bloom Into You』
「bloom」とは花、花が咲くという意味です。
つまり「君の中に花が咲く」というようなタイトルです。

僕は「やがて君になる」というタイトルを
主人公が自分もやがて恋をしている燈子のように恋をするみたいな
『やがて君になる』の「なる」を
「それまでと異なる状態になる」という「為る」と受け止めていたわけですが
『Bloom Into You』から
これは「植物の実ができること」という「生る」と受け止める事も可能なのです。

実はこのタイトルは日本版1巻からずっと
漫画表紙の「仲谷 鳰」の下に小さく書いてあるのです。気づかなかった!
1ッポンとられた!

恋心が侑の中に生まれるという意味では似ていますが
この掛詞に非常にセンスを感じました!
Bloomも百合の花というニュアンスが隠されているのでしょうか。
描写のセンスも然ることながらタイトルもとは。

恋をした経験の無い子がどのようにして恋に落ちていくのか、愛を知るのか
百合漫画の枠を越え恋愛漫画として見ても表現は他より抜きん出ている良作であると思います。
2016/11/27
アンバランスさが良い
恋愛感情を持てない、と思い込んでいる主人公の侑、そして自分を好きになってくれない侑が好きな橙子。
第2巻後半から本格的に参加してきた沙弥香が絡んできて、複雑で非常に危ういバランスの上で成り立っている作品です。
基本的にゆっくりとした時間が流れているように感じるのに、突然世界が止まったようにハッとする場面も入れてくるなど、緩急の使い方が非常に上手い。
2016/11/26
燈子がかわいい。けどちょっと怖い。
どこまでならそのままでいてくれるか。
燈子の好きが侑をためすようにエスカレートしていく。けど、燈子がかわいい。
沙弥香と侑は燈子が望む形でそばにいることにしたのだけど、
そのことであきらめたことが全く違うのも面白い。
それと、槇くんが侑のいい相談相手になってるのがよかった。
かなりこじれてきたけど、生徒会の中で堂島だけ普通。
というか軽い感じ。ちょっとほっとする。
次巻は生徒会劇編ですかね。楽しみです。

※4巻待てないので電撃大王1月号を買いました。
2016/11/26
好きを否定しなくてはいけない切なさ
これまで、「女の子を好きになってしまったことへの切なさ」を描いた百合作品は数あれど、それとは全く別種の、「相手を好きにならない自分のことが好き、という相手を好きになっていくとこの切なさ」を描いた作品は無かったと思います。2巻で垣間見えたその展開が、加速度的に進行していくのが、この3巻です。
1巻では、揺るぎなく自然に思えた「私は誰も好きにならない」という侑の気持ち、それが2巻では、川辺での燈子との対話のシーン(本当に秀逸です)で、変化し始めている燈子に対する気持ちへの否定の宣言となります。そしてこの3巻では、その気持ちの変化が半ば確信に変わっていきます。しかしながら、侑は燈子の自分に対する期待(燈子を好きにならないということ)に応えようとするから、あと一歩を踏み出さない。その絶妙なアンバランス感が、この作品を他の百合作品と一線を画すものとしています。
期待通りの一冊でした。
2016/11/26
この距離感が新しい!
相合傘の場面が特に見事であり、友人や姉などの様々な人との関わりのなかで、相合傘となってしまう状況設定が前振りとして描かれている。一見、どうということもない自然な流れのように見えるのだが、友人も姉も異性との関係によって主人公が孤立してしまうことが、必然性として描かれている。巧いものだ。さらに貸出用の傘が壊れていることまで描き込んでいるのだから、その細かな着眼に驚く。物語の枠組に頼ったり、自分の楽しみで描いている凡庸な作者であれば、相合傘の場面に熱中して、こうした細かい観察を疎かにしてしまうかもしれない。作者の丁寧で細密な描写が、この漫画に異様な現実感を与えている。相合傘の場面は作者の実体験が反映されているのだろうか、瑣末なことなのに、というか瑣末であればこそ心が揺さぶられるような詩情がある。だからこそ「嬉しかった」というまなざしが永遠のもののように感じられる。しかもその「嬉しかった」には変な意味はないのである。「嬉しかった」のは友達や姉にフラれたからであり、手をさしのべているのは先輩の濡れた髪を拭いているからである。作品プロットのすべてが日常のありふれた一瞬にすぎないことを示している。しかし誰であれ、相手から手をさしのべられて「嬉しかった」と言われれば、その一瞬を永遠のものとして心に刻みつけるのではないか。瑣末なことを描いているからといってこの漫画が瑣末だということにはならない。ありふれた日常と永遠が交錯する一瞬を、この作者は作品の冒頭から緻密に計算して組み立てているのである。そのような表現が漫画で可能であるとは実に驚くべきことだ。最後は背が低いと言われた後輩が家に帰って「ぐいぐいのびる」牛乳を飲んでいるカット(牛の背が伸びている絵が笑える)で終わるのが小粋であり、文脈ずらしの技法として完璧である。この作者は相当よく考えて作品を細部までつくり込んでいる。どの場面も目に焼き付くようだ。しかも巻を追うごとに表現が深化している。第四巻が楽しみである。他の漫画は百合を前提としてドラマを展開しているが、本作品はドラマを通じて百合の新しい関係を探究している。志が高く哲学的である。作者が一貫して描いているのは、人間は百合とかノンケというレッテルで定まった行動をとるのではないということだ。本作品で描かれている他者への共感は唯一・単独のものであるから、多くの人がこの作品を自分にとって唯一・単独のものと思うに違いない。
2017/5/14
面白かった
なんか、進行がゆっくりなようで最後急展開な感じでしたね。最後のシーン好き
2017/6/1
とても好き。
百合漫画だと知らなくて1巻だけ最初に読んだのですが、驚きました。百合だったということと、その面白さに。百合に関係なく「恋すること」を考えさせられる漫画です。漫画に描かれているほとんどは日常なんですが、それだけでも2人がもどかしい。先輩が可愛い。ハマって、それまでに出ていた4巻セット購入しました。是非みなさんに手に取ってもらいたい作品です。
2018/1/26
狂々と歯車が回ってる感じ
侑の心が燈子にだんだん近づいていくのですが「それは二人にとっていいこと?」と
読んでいて少し不安になりました。
侑がぽつりと燈子に対してつぶやいた一言に対して見せた燈子の眼がすごく怖かった。
でも続きがもっと読みたいという気分にさせられてしまいます。
2016/11/26
動き出す物語
登場人物の過去が明かされ始め、物語は着実に前に進んでいきます
次巻以降どうなってしまうのか今後も目が離せない作品です
2016/11/26
小糸の気持ちが着実に揺れ始める
前回、小糸は七海によって「好きになる気持ち」に蓋をされました。しかしそれは蓋ではなく弁体だったのです。
出口を失った感情は時間とともに増幅していきます。発散できないストレス、みたいなもんでしょうか。
そんな人の気も知らず七海は自分の思うがままに小糸を愛で続けます。当然七海は「好きといわないのが好き」という姿勢を崩さないため、完全に一方的な愛情の擦り付けです。うん、一回でいいからこいつの頬をビンタさせてくれw

小糸が見てて切なすぎます…。小糸には完全に「好き」が芽生えているのにそれを伝えることは七海の「好き」を失うことになるという恐ろしい状態です。見ててヒヤヒヤしますよ。珈琲店の店長が七海を見て「惚れたら苦労する」と言っていましたが…度が過ぎてるよ!wとにかく七海は異常です…普通というにはあまりにも破綻している。
でもこの異常な関係がまた、面白いんですよねぇ…いやでも!やっぱり最後は幸せになって欲しいです!そのためには七海がここからどう変わるのかによりますけど…ビジョンが見えないのが怖いです…
2017/3/5
可愛いなあ
キスするかしないか迷ってるときの侑ちゃん
か゛わ゛い゛い゛な゛あ゛
あ゛あ゛あ゛あ゛い゛い゛
か゛わ゛い゛い゛い゛い゛
2018/8/29
久しぶりのヒット
めっちゃおもろかった。レズ興味ないと思ってたけど普通の恋愛漫画として抵抗なく読めました。先輩が好き
2017/9/27
読みやすかった
初めてこのジャンルに触れたが意外と抵抗なかった。
結構読みやすかった
2017/9/25
最高
すばらしい作品だと思います。
とにかく思春期の微妙な感性と淡い百合が好きならば間違いないでしょう。
2017/9/1
この作品は深い
「続・選択問題」が特に印象に残る。普通、この種の漫画は、好きな人の部屋で二人きりになれば何かが起こるはずなのだが、何も起きない。ただ、相手が不在のとき、その子のベッドに頬を寄せるだけである。そして何事もなく二人で勉強して帰るというだけである。たったこれだけの描写がなぜ充足感を与えるのか。それは友達の家を訪問するときのワクワク感、ドキドキ感が見事に描かれているからだろう。誰もが覚えがあるはずである。当たり前だが、好きな相手の子供部屋に入るという経験は人生において子供の時しかない。その時の経験の特殊性は、いわば子供部屋が私に対して二重に閉ざされていることにあるのではないだろうか。一つは家族の家として閉ざされ、さらに家族からも独立した部屋として閉ざされている。そこへ入っていくためには、まずその子の家族に挨拶しなければならない。そういうプロセスが、この作品ではしっかり描かれている。友達の家に遊びに行った時の経験の特殊な本質、大人になってからは消えてしまったあの本質が心の琴線に触れるようによみがえる思いがする。プルーストが言うように、人を愛するということは、その人だけの固有の世界に介入し、その世界を共有することである。だからこそ、好きな人が不在の部屋で、自分の贈り物を見つけて充たされるのである。私から二重に閉ざされた、その人固有の世界に自分が介入した痕跡がある。だから、何かが起きる必要はない。既に充たされた世界なのである。プラネタリウムは単なる思いつきの小道具ではなく、この場面において愛の本質を表現するために周到に仕組まれたプロットである。このような表現は他のいかなるジャンルの作品においてもこれまで見たことがない。真の独創性がある。騒がしく、いちゃつくことに愛の本質があるわけではない。凡庸な作品は恋愛をあたかも退屈な日常からの逸脱、家族や周囲の環境からの逃避として描くのだが、この作品は逆に日常の細部に立ち向かっている。日常の中にこそ神秘があると言っているようだ。その感性には毅然とした強さがあり、激しく同意する。仏壇を拝んでいる祖母の姿はありふれた日常だが、それをわざわざ描くということに、生きることの真実に向けられた作者の視線が感じられる。
最後に燈子が振り返る別れのカットが単に美しいだけでなく心がえぐられるような哀切を感じさせるのは、下から上へ空を仰ぐようなアングルであり、背の低い侑の眼に写る燈子の姿だからだろう。この時、読者は客観的な燈子の姿ではなく、無意識のうちに侑の眼で燈子を見ているのである。絵柄に力があるのは作者が感情を込めて描いているからではなく、緻密な計算に裏付けられているからだ。単純に見えて随所に仕掛けがあり、何度見ても新しい発見のある作品である。
2017/7/1
七海の異常性があらわに
「私以外を好きになるな。私のことを嫌いになるな。私のことを好きになるな」
今回七海が小糸に求めたこの3つの要求が七海の異常さを物語っています。

七海は死んだ姉の生き様を継ぎ、自分を偽ることで周りからの好意を得てきました。七海自身、姉をとても尊敬していたので、そのことは不満に思っていませんでしたし、姉と同じように称えられることを嬉しく思っていました。つまり「生徒会長としての七海」は七海にとって「素の七海」と同じくらい大事な人格だということ。
今まで告白を受けなかったのは、一つの人格を見て「こういうあなたが好き」と言われる(肯定される)ことは、もう一つの人格を否定されることになるからです。
だからこそ「好き」を持たない小糸に恋をしました。七海が求めていたのはただそばにいてくれる人だったので、「好き」を持たず、尚且つそばにいてくれる小糸はさぞ都合のいい存在だったでしょう。
自分のことを好きと言うのは許さないくせに、自分は小糸に好きだと言う身勝手さも怖い。

最初は七海が報われなさそうでかわいそうだったんですが、今回は七海が自分で釘を刺してきました。こうなるとかわいそうになってくるのが小糸ちゃん。せっかく好きになろうとしていたのにカウンターを浴びせられることに。

小糸も難しい子でここまでくると感情が欠落しているのかと思うほど。驚いたのは自分に対して微笑んでくれる七海先輩に対して可愛いといった感情すらなかったってとこ。でもこの巻の最後に、七海が自分と思っていたことと違う行動をして動揺するシーンがあります。七海が自分から離れることに危機感を抱いた時点で、感情の変化があったことが伺えます。

ともあれ続きが気になる終わり方です。
2017/3/5
男性向け百合漫画
一巻から好みと何かズレてるなぁと思っていたのですが、二巻のキスシーンの台詞でこの漫画は男性向けの百合漫画だと確信しました。
先輩の性別が女の子じゃなくて男寄りですね。
ひとつひとつの台詞に違和感があって、ちょっと気持ち悪い。
百合が好きな男の人が書いた妄想漫画という感じ(作者さんの性別は知りません)が前面に出ていて、私には合いませんでした。残念。
2017/1/9
最高です!
作品を読ませてもらいましたが、ずっとニヤニヤしてましたw
私自身、百合作品は大好きでよく読んでいますが、この「やがて君になる」は私の好きなポイントをドストライクについてくる作品です。
二人の関係が最高に好きです!是非読んでください!
2016/12/5
あの、あとがき漫画が...
あとがき漫画は凄くいいと思うよ!うん。
でも、なんていうか。
雰囲気台無しw
2016/11/10
漫画本
やがて君になる (2) (電撃コミックスNEXT) ...
娘が選んでわたくしが注文しているだけですが、こうした漫画本でも十分癒されるんだと感じました。
2016/8/7
やっぱり仲谷鳰さんの作品は素敵ですね
元々、仲谷鳰先生の絵柄が好きで度々拝見していたのですが、
この「やがて君になる」は絵が綺麗なことはもちろん、話の内容もとても気に入っています。
今まで読んだ百合漫画の中でも、ただいちゃいちゃしているだけで一回読んだらもう読まないものが結構ありますが
この作品は何回読んでもキュンキュンまたはズキズキします。
生徒会長がめちゃタイプ、というのもありますが・・・
女のコのキャラクターたちはもちろんのこと、男の子のキャラクターたちもいい味出してますし、
百合漫画が好きな方には絶対読んでほしいです。
百合漫画に興味がなくても、恋愛漫画が好きなら普通に楽しめると思います。
3巻の発売が待ち遠しいです!
2016/7/10
進展?かな?
自己犠牲の上での進展?どーなるのやら、まったくわからない。

槇くんがいい感じにズレてて、あの展開は新鮮だったwww
2016/7/18
非常に満足です。
百合漫画は数冊読んでますが、やがて君になるは非常に良かったです。
内容は非常に面白いの続きが気になります。
2016/7/5
期待!!
まだまだ連載中ですが(連載も読んでコミック購入)すごく期待が持てる物語です。
2016/6/24
いろんな想いが交差する
「1巻目はすごくよかったのに、2巻目で失速してしまう漫画」
けっこうあるんですけど、この漫画は別格ですね。加速してます。

燈子を好きになりたい侑
侑に好きを求めていない燈子
燈子の一番そばにいたい沙弥香
一番いいところで燈子と侑の恋物語を観ていたい槇

槇くんの存在が百合漫画的には斬新です。
今後どう絡んでいくのか楽しみですし、沙弥香のちょっとゆがんだ愛
みたいな感じもどうなっていくのか。
3巻、はやく読みたい!
2016/4/27
あぁ^〜「やがて君になる」んじゃぁ^〜
女の子同士の恋愛漫画が好きで、レビューがなかなか凄くて購入。
語彙力乏しくて申し訳ないですがこれは素晴らしい。
今まで「あぁ^〜女の子同士のイチャイチャ尊いんじゃぁ^〜」って感じに、
女の子のイチャイチャさえあれば設定とか、考えてなかったですね。
「ザ・百合漫画!!」という女の子同士のイチャイチャではなく、
それぞれキャラクターの人間的な心情描写がされてて、考えさせられます。

一般な方にも読んでいただきたい、面白い。

2巻でこの展開で、
そして「やがて君になる」んですね???

これからの展開に期待してます。
2016/6/2
意外な展開?
画力は折り紙つきで視線やちょっとした仕草での感情表現にそそられます。
一巻である程度登場人物たちの性格を理解したつもりだったのですが、なかなかどうしてみなさん一筋縄ではいかないようで意表をつかれっぱなし、侑のややこしさなんて他の人たちに比べれば甘いものでした…沙弥香さんちょっとこわいよ。そして侑の「普通」が(他の登場人物の)客観的に見て普通じゃなくなっていく中、今の関係をいつまで続けられるのか…。この先の展開が楽しみです。
あと燈子さん興奮しすぎ落ち着いて!!
2016/4/29
アニメ見て買いました
アニメを見て、買いました。
普段、シリアス?系の百合アニメは、見ませんが、ハマりました。
男性の私でもドキドキ笑します。
2018/10/28
侑ちゃんは天使か何かかな?
今巻も毎度お馴染みの好きにならないでねと言いながら侑の優しさにひたすら甘える燈子
侑はもう既に好きになってしまったみたいだが感情をひた隠して尽くす健気っぷり
燈子は自分の事で一杯一杯とは言え侑が可哀想

侑はそろそろキレて良いと思うんだけど健気な侑ちゃんは燈子に自分自信の事を嫌いじゃなくなって貰う為に動き出します
本当良い子過ぎるでしょこの子天使かな
燈子があまり好きにはなれませんが見てくれは良いので百合シーンは最高ですね
2017/11/14
噛み砕けない思いを鮮やかに描く
漫画というより小説にあるような行間の気持ちが読み手の中でぐるぐる回る作品
登場人物に共感できるかどうかで面白さは変わるけど、個人的には友人に勧めたい屈指の作品
百合作家はこの人含めて3人くらいしか読んでないけどそれでもすごい作家なんじゃないかと思う。
「恋愛ってなんだ?」「自分の恋愛観って他人とちょっと違うかも」そう思う人は読んでみてほしい。
抜け出せない沼がこの作品にはある。
同人の頃から追ってたけど商業ペースでなおこのキレの良さ。好き。
2017/10/12
中毒性がある
百合漫画は何本か読んでますが、この作品は読み応えがあって単なる百合 漫画という感じがしませんね。具体的なことは他の方のレビュー通りとして。
買って数日ですが何度も読み返してしまい、主人公の相手、ヒロインの先輩のギャップも可愛いと思ってしまうし。日常、続きもこの作品の存在も気になる。妙に中毒性がある漫画です。
2017/10/7
まだ読んでないですが笑
この漫画大好きなので全部買っていこうかなと思ってます、暇な時に読みたいと思います。
2017/8/7
最高です
好きな漫画なので勿論購入。
表紙ですが、侑・燈子・沙弥香の三角関係が表れていて非常に面白いなと感じました。
ラストシーンで燈子が侑の部屋を訪れたシーンの描き方にはエロスを感じ、作者の非凡な才能を感じずにはいられませんでした。
手に取って後悔することは無いと思います。少しでも興味があれば是非。
2017/8/6
素晴らしさが止まらない。
本当に漫画を描くのがうまい作家。
侑の自覚を読者だけにはわかる形で表現する技巧。当の侑は隠している気持ちを読者は気付くという仕掛け。秀逸の一言に尽きる。
2017/7/27
この漫画しか考えられなくなるほどの深さ
単純な面白さだけでなくよく仕上がったストーリー、次巻への期待とか登場人物たちの気持ちを考えた時の切なさ、ハッピーエンドを望む思い。
こんなに主人公二人のことや続きを想う気持ちになるのは漫画では今までなかった。それぐらい中毒性のある作品もなかったし、百合の垣根を越えて最高レベルの作品だと思う。本当にすべての面で素晴らしいとしか言えない。百合漫画ではあるけどいろんな人におすすめしたい
2017/7/21
小糸の目標が決まる巻
波乱の三角関係、七海の知らない姉の姿、攻める小糸、ドキドキのお風呂シーン、そして定まる小糸の目標…!!!いろんなことが起きる第4巻です。

※以降ネタバレ

今回は七海が初めて精神的大ダメージを受けます。ざまぁ!やったぜ狂い咲き!!(おい) 完璧人間だと思っていた姉が全くそんなことはないことを知らされて大困惑。劇の主人公と心境がシンクロしてもはや演技が演技じゃなくなるレベル。どうやら自分以外の誰かになることが七海の目標の様子。さらに今回は七海が「素の自分」のことを「嫌い」とはっきり明言してきました…前に、素の自分と生徒会長としての自分を同等の価値としていると書きましたが、間違いだった!!私のままの私でいることに何の意味があるとまで言うからにはよっぽどなんでしょう…
そしてもはやキメ台詞と化した「私のことを好きにならないでね」!ベットで上乗りになりながら言う台詞じゃないだろ!!これには小糸も去り際にバカ!バ~カ!の連呼。「私の好きなもののこと嫌いって言わないで」とのこと。小糸はもうすっかり普通の恋する女の子ですね。小糸はまず七海に自分自身(素の七海)を好きになってもらうためになにかを企んでいる様子。5巻ではさらに物語が動きそうで、すごく楽しみです!
2017/7/16
最高の百合漫画
167ページ、吹き出しで隠れた言葉に気付いた瞬間その演出に驚嘆してしまいました。
侑はまだ自覚できていない、でも確かに根付いているその感情をこれほど見事に漫画的演出で表現するとはただただ感心するばかりです。個人的には4巻で一番の見所でした。
侑が変える、物語の結末がとても楽しみです。
2017/7/10
次巻に続くエピソードが楽しみ
本巻では前巻から続く生徒会劇のエピソードが継続しており、これが終結するのは恐らく次巻だと思います。これが物語全体のどこらへんに位置しているのかはわかりませんが、恐らく前半の山場になっているはずです。

相変わらず本人の気持ちが安定しないままのカップルですが、それでいて百合描写ははっきり描かれているので読者は十分に楽しめる内容です。片思い(?)することをもう片方が容認するという独創的なカップルがどのように発展していくか楽しみです。
2017/6/29
やがて誰になる?
完璧な姉を目指して自身を変え、偽ってきた七海。
この巻ではそんな行動に対して、姉を知っている人から
「澪(姉)と七海はあんまり似ていない」と言われてしまいます。
今までの経緯から考えると、完璧な姉にまだまだ追いつけていない、というような発言ですが・・・。

劇のタイトル。そしてその劇が終了したとき侑と七海はどう変わっていくのか、次巻にも非常に期待できそうです。
2017/6/26
なんというむずがゆさ
話は進むのに恋は進展しない、心境は変わっているが進展していない。むずがゆすぎる。劇のタイトルはやがて君になるかな?
2017/7/6
先輩のお姉さんの影に惑わされる劇中劇練習編。
生徒会の演劇で夏合宿で学校に泊まり込む面々。
先輩を間に挟んで三角関係の3人はお互いに意識し、一緒にお風呂では性的な欲求も交錯したり・・・やっぱりするよね。
冒頭で小学校時代の先輩の傍にいたお姉さんがある日、突如不幸に遭う。
その日から先輩は重い枷を負うことになってしまった・・・。

劇中劇はそれを厭も応もなく意識しなければならない内容になり、先輩は動揺し、侑はそんな先輩を変えたいと思う。
ベッドでもお布団でも好きな女性が横になったら女の子でも押し倒したくなるらしい。
想い人と「二人きり」ならこの巻で既に「世界で一番熱い夜」は間違いなくありました。
2017/6/26
百合漫画っていいな...。
Amazonでは買っていませんが、評価が良かったのと、表紙の二人が好みのカップリングだったので、近所の本屋で4巻までまとめ買いしました。結果、良い意味で期待を裏切られました。1巻を試し読みして、どうせ、すぐに二人くっつくんだろうなとか、そしたらイチャイチャが見れるのかな?楽しみ、と軽い気持ちで読んだら❗
[私を好きにならないで]だと。どういうこと!?とストーリーにどんどん引き込まれていきました。
気付いたらあっという間に全巻制覇してた...。正直、百合漫画はストーリー重視では見ないのですが、
これ程ストーリーの続きが気になった百合漫画はないです。キャラも良く、ストーリーと百合度のバランスが凄く良かったです。主役の三角関係?とか、サブキャラの恋?とか続きが凄く気になります。買ってなかった事を少し後悔。とにかく皆幸せになって欲しいな。特に七海先輩。5巻も買います。
2017/7/1
思ったよりある…
他の方も書いてますが、タイトルの意味がはっきりと見えてきました。
一巻から読んでいて、ストレスを感じるような部分が全く無いのはすごいです。
面白くしようと、過剰な演出をする作品が多いですが、あれって逆効果ですよね…。
2017/6/27
内容は凄く良いのですが
電子書籍の解像度もっとよくなりませんかねえ
せっかくの素敵な絵がぼやけるのは
残念です
2017/6/27
文句なし
4巻素晴らしかったです。
登場人物の心の機微が丁寧に表現されていて、漫画というよりは小説のような、(行間でいろいろ想像して楽しむような)、百合作品の醍醐味を味わうことができます。
また、脇の人物に焦点を当てすぎず、1つの軸というかテーマに沿って進行していくので、話に入り込めます。
現時点では,どの百合作品よりも大好きです。このまま上手く終わることができれば、今後語り継がれる百合作品になるのではないでしょうか。
2017/6/27
この作品は視覚芸術だ!
この作品に接すると、漫画も映画と同じく視覚芸術であることをあらためて痛感する。ということはバレてダメになるようなネタに支えられている作品は漫画であれ、映画であれ、たいしたものではないということになる。たとえストーリーが凝っていても、私はなぜこの場面、このカットにこれほど心を奪われるのかという問いが生じないような作品なら、視覚芸術としての意味はない。この作品の場面のいくつかには、ストーリーよりも過剰なものがある。まず、気がつくのは、巻末の侑が「先輩のばーか」と叫ぶところで、上半身と下半身が別々に描かれているカットである。さらに侑の顔が描かれていない部分では吹き出しが重なってセリフが隠れている部分がある。それはあたかも無意識による検閲のようだ。「ばか」が意識に相当し、隠れている部分が無意識かもしれない。この作者はついにセリフまで絵として描く境地に達したようだ。この場面から何を感じるかは人それぞれであろうが、私はこの作品には劇中劇とは別に、「眼のない顔」の物語があるような気がする。それは第一巻から至る所に頻出する。この作品では喫茶店で勉強しているときに内心で先輩に呼び掛ける場面など、いくつかあるが、いずれも人格未定から人格決定へ、つまり新たな再生への前触れを表現しているようだ。冒頭の姉の目が描かれていないのは生きていないのだから当然である。だが、それは永遠に死んだのか? 人格未定の眼のない顔にも、その人が生きたという本質は永遠に消えないのではないか、そして目のない顔からの復活再生は、おそらく燈子一人に限るものではあるまい。なぜなら、目のない顔は燈子の姉だけでなく、第一巻で異性から付き合いを申し込まれた時の中学生の侑の顔でもあるからだ。それどころか、生きていようと死んでいようと変わりなく、すべての人の意識以前の本質が目のない顔として現存しているのではないか、そのような作者の視線が感じられる。
漫画業界は競争が激しいので、作者の技法を真似るものが続出するかもしれないが、恐れるに足らず。この作者の視線の単独性を真似することは誰にもできないだろう。
2017/7/3

Twitter

やがて君になる面白アニメやんけ!!!!!!!!!!!!!
「やがて君になる」ってアニメ軽率に見始めたんだけど、本当に良いので是非見て欲しい。百合アニメですが。なんか、もう…しんどい(語彙力)OPもすごく綺麗ですよ。
やがて君になる、アニメちょっと見てくるわ
dアニメストアで見るリスト
・響け!ユーフォニアム
・やがて君になる
やがて君になる原作2巻まで読んだ
おまけの絵がたまらんなー
アニメはかなり丁寧じっくり時間とってるんだね
突然ですが、今期アニメでおススメあったりしますか?(。・ω・。)ノ

霧島の激アツ
・SAO
・ゴブスレ
・ベルゼブブ嬢の…
・となりの吸血鬼さん
・東京喰種:re

これから見る予定
・ひもてはうす
・やがて君になる
・ゾンビランドサガ
・抱か1
・青春ブタ野郎は…
・寄宿学校のジュリエット
私も見てます。だかいちのほうは漫画そろえてますよ~。やがて君になるは、アニメだけですね。
『やがて君になる』既刊全巻とエクレア最新刊(少し遅いけど)買い申したので今から百合に浸かる

アニメ見てから全巻揃えるムーヴ、『このはな綺譚』と『ハクメイとミコチ』以来かな
てか今期のアニメ好きなの多い
色づく世界の明日から
寄宿学校のジュリエット
青春ブタ野郎
やがて君になる
ベルゼブブ嬢のお気に召すまま
やがて君になるは百合アニメにしては中身があって面白い
やがて君になる アニメでもう一度見ると呻き声が出る
やがて君になるOP、やはり何度観ても初っ端のここが強すぎる。キャッチーさ、わかりやすさよりもストーリーと原作への誠意を重視するという決意と覚悟の表明。ここで七海燈子と小糸侑を出さないの、あまりにも常軌を逸した覚悟でしょ。一周回って恐怖すら感じる。ほんとうにとんでもないアニメ化だ……
はぁー!!!……今期、『やがて君になる』に『RELEASE THE SPYCE』とか、百合チックな方向のアニメ作品、強すぎませんかッ!?? 最高かッ!!!!!
うーん…シトラスの時も今回のやがて君になるもなんだが…
百合のアニメ化を進んで観ようとは思えないんだよなぁ…
なんでだろう…自分の中のイメージを崩されたくないのかな…
今期のアニメ「やがて君になる」と「色づく世界の明日から」が超はまる。アラサーになってから可哀想な話とか観られなくなって、キラキラしたものしか観なくなったわ。
やがて君になる とかいう百合アニメ
素晴らしいね

Instagram

977
« ᴛᴀᴘ ᴛᴏ sᴇᴇ ғᴜʟʟ ᴄᴀᴘᴛɪᴏɴ »
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

First Episode of Yagate Kimi ni Naru 。
Finally I got to watch this show.。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

❄️ ғᴀʟʟ ᴀɴɪᴍᴇ 2018 ❄️
やがて君になる

[ ᴀɴɪᴍᴇ ]
Yagate Kimi ni Naru

[ ᴇᴘɪsᴏᴅᴇ ]
1 / 13

[ Genre ]
School, Shoujo Ai

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

➡️ Follow @seasonanimes for more !

。 Turn on post notifications !

。 Tag me on Anime post !

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

Tags ✨
#YagateKimiNiNaru #やがて君になる #Game #ZeroTwo #Asuna #FallAnime #FallAnime2018 #Anime #AnimeGirl #BloomIntoYou #AnimeGroup #AnimeFans #AnimeLove #Kawaii #Moe #Cute #Bishoujo #Manga #Otaku #yuri #citrus #AnimeWorld #アニメ
953
« ᴛᴀᴘ ᴛᴏ sᴇᴇ ғᴜʟʟ ᴄᴀᴘᴛɪᴏɴ »
----------------------------------------------------------------------------
I need more Yuri 。。。
________________________________________________ ⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀ ⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀ ⠀ ⠀ ⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀ ⠀⠀⠀⠀ ⠀⠀ ⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀ ⠀ ⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀ ⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀ ⠀⠀⠀ ⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀« ғᴀʟʟ ᴀɴɪᴍᴇ 2018 » ⠀⠀⠀
⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀ やがて君になる⠀


[ ᴀɴɪᴍᴇ ]
Yagate Kimi ni Naru
⠀⠀
[ ᴇᴘɪsᴏᴅᴇ ]
1 / 13

[ Genre ]
School, Shoujo Ai ⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀ ⠀⠀⠀⠀ ⠀ ⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀ ⠀⠀⠀ ⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀ ⠀⠀ ⠀ ⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀ ________________________________________________ ⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀ ⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀ ⠀⠀⠀⠀⠀ ⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀ ⠀⠀⠀ ⠀⠀ ⠀ ᴛᴀɢ's✨
#YagateKimiNiNaru #やがて君になる #Game #ZeroTwo #Asuna #FallAnime #FallAnime2018 #Anime #AnimeGirl #BloomIntoYou #AnimeGroup #AnimeFans #AnimeLove #Kawaii #Moe #Cute #Bishoujo #Manga #Otaku #yuri #citrus #AnimeWorld #アニメ
156
【久々にアニメの話】
10月から始まった今期アニメ、現在どれも2、3話まで観た中で自分的オススメ5タイトルを最終的にどういう順位になるかはわからないけど、現段階での1位から紹介していきますね。
(ちなみにいつアニメを観てるかっていうと、△llの営業中のお客さんがいない時に観てます。ちなみに映画も)

1位「色づく世界の明日から」
P.A.WORKSのオリジナルアニメ作品で、まずとにかく作画と色づかいが美し過ぎる。
そして魔法が出てくる作品なんだけどそれが控えめなので現実離れ感が少なく見やすく、とにかく優しいアニメだというのが現時点での感想。

2位「とある魔術の禁書目録 III」
2期から約8年振りの本作。
魔法や超能力がふんだんに出てくるバトルものでありヒューマンもので、内容はもちろんのこと、こんな事はなかなかないくらい全キャラクターが本当に最高。

3位「青春ブタ野郎はバニーガール先輩の夢を見ない」
タイトルで判断してはいけないのがラノベ作品、という定説をガンガンに感じる作品で、今期の中では最終回はいったいどうなってしまうんだろうと1番期待してしまう作品。

4位「ジョジョの奇妙な冒険 黄金の風」
言わずと知れたジョジョの5期。
ジョルノ・ジョバァーナ主人公の舞台はイタリア。
漫画も最高だけど、ジョジョはアニメの方が面白いんじゃないかと思うくらい毎回良くできてる。

5位「やがて君になる」
引かないで聞いてくれ。これはゴリゴリの百合作品だ。
恋をしたことがない先輩と後輩のじれったい恋愛ものなんだけど、毎話見てて恥ずかしくて顔が曲がる。
そしてなぜかOP映像の最後が信じられないくらい怖いのが気になっている。

この他に今期は「ゴールデンカムイ(2期)」「BANANA FISH(2クール目)」「グラゼニ(2期)」「ゴブリンスレイヤー」を観てます。

参考にどうぞーー!
#色づく世界の明日から #とある魔術の禁書目録 #青春ブタ野郎はバニーガール先輩の夢を見ない #ジョジョの奇妙な冒険黄金の風 #やがて君になる
136
They both are very close
Bloom Into You Episode 4/やがて君になる第4話
#anime #animefall #animefall2018 #animegirl #animegirls #animelover #yuri #shoujoai #animescreenshot #animeyuri #yagatekimininaru #bloomintoyou #gay #lesbian #toukonanami #nanamitouko #koitoyuu #yuukoito #アニメ #アニメ2018 #ユリ #少女愛 #やがて君になる #七海燈子 #小糸侑 #couple #girlcouple
109
Koito Yuu x Nanami Touko/小糸侑 x 七海燈子
Bloom Into You Episode 2/やがて君になる第2話
#anime #animefall #animefall2018 #animegirl #animegirls #animelover #yuri #shoujoai #animescreenshot #kiss #kissscene #animeyuri #yagatekimininaru #bloomintoyou #gay #lesbian #toukonanami #nanamitouko #koitoyuu #yuukoito #アニメ #アニメ2018 #ユリ #少女愛 #やがて君になる #七海燈子 #小糸侑 #キッス
100
I HATE THIS BUT I AM SORRY FOR BEING INACTIVE ٩( ᐛ )و
.
SONG : Will He by Joji (Medasin Remix) ☆
.
#anime #animeedit #edit #amv #animeedits #animefall2018 #fallanime2018 #omgpage #omgedit #omgedits #explorepage #yagatekimininaru #yagatekimininarumanga #yagatekimininaruedit #bloomintoyou #bloomintoyouanime #bloomintoyouedit #やがて君になる #eventuallyiwillbecomeyours #yuukoito #toukonanami #小糸 #七海 #アニメ
99
Nanami You Gay Pervert
Bloom Into You Episode 4/やがて君になる第4話
#anime #animefall #animefall2018 #animegirl #animegirls #animelover #yuri #shoujoai #animescreenshot #kiss #kissscene #animeyuri #yagatekimininaru #bloomintoyou #gay #lesbian #toukonanami #nanamitouko #koitoyuu #yuukoito #アニメ #アニメ2018 #ユリ #少女愛 #やがて君になる #七海燈子 #小糸侑 #キッス
99
Yuu Koito/小糸侑
Bloom Into You Episode 3/やがて君になる第3話
#anime #animefall #animefall2018 #animegirl #animegirls #animelover #yuri #shoujoai #animescreenshot #animeyuri #yagatekimininaru #bloomintoyou #gay #lesbian #yuukoito #koitoyuu #アニメ #アニメ2018 #ユリ #少女愛 #やがて君になる #小糸侑
81
Touko Nanami/七海燈子
Bloom Into You Episode 3/やがて君になる第3話
#anime #animefall #animefall2018 #animegirl #animegirls #animelover #yuri #shoujoai #animescreenshot #animeyuri #yagatekimininaru #bloomintoyou #gay #lesbian #toukonanami #アニメ #アニメ2018 #ユリ #少女愛 #やがて君になる #七海燈子
66
Koito Yuu x Nanami Touko/小糸侑 x 七海燈子
Bloom Into You Episode 3/やがて君になる第3話
#anime #animefall #animefall2018 #animegirl #animegirls #animelover #yuri #shoujoai #animescreenshot #animeyuri #yagatekimininaru #bloomintoyou #gay #lesbian #toukonanami #nanamitouko #koitoyuu #yuukoito #アニメ #アニメ2018 #ユリ #少女愛 #やがて君になる #七海燈子 #小糸侑 #couple #girlcouple
56
Touko Nanami/七海燈子
Bloom Into You Episode 4/やがて君になる第4話 Part 2/2

#anime #animefall #animefall2018 #animegirl #animegirls #animelover #yuri #shoujoai #animescreenshot #animeyuri #yagatekimininaru #bloomintoyou #gay #lesbian #toukonanami #アニメ #アニメ2018 #ユリ #少女愛 #やがて君になる #七海燈子
52
Yuu Koito/小糸侑
Bloom Into You Episode 4/やがて君になる第4話 Part 1/2

#anime #animefall #animefall2018 #animegirl #animegirls #animelover #yuri #shoujoai #animescreenshot #animeyuri #yagatekimininaru #bloomintoyou #gay #lesbian #yuukoito #koitoyuu #アニメ #アニメ2018 #ユリ #少女愛 #やがて君になる #小糸侑
42
✝︎
豊作 秋アニメ 絶賛鑑賞中 …⚒︎
#色づく世界の明日から
#おとなの防具屋さん
#からくりサーカス
#寄宿学校のジュリエット
#ゴブリンスレイヤー
#青春ブタ野郎はバニーガール先輩の夢を見ない
#閃乱カグラ Shinovi Master -東京妖魔篇-
#ソードアートオンラインアリシゼーション
#ゾンビランドサガ
#転生したらスライムだった件
#とある魔術の禁書目録III
#東京喰種トーキョーグールre (第2期)
#となりの吸血鬼さん
#ベルゼブブ嬢のお気に召すまま。
#やがて君になる
#秋アニメ
41
10月も半ばを過ぎてみるアニメきまってきました。 ・ひもてはうす 能力いるかな?ガールズトークがナイス☆
・ゾンビランド 2話のラップバトルに痺れました。
・やがて君になる 先輩可愛い。百合。
・リリスパ 可愛い×かっこいい。去年のプリプリ思いだします。タカヒロ原作でこのあとの展開がー。悲
・色づく PAで絵がきれい。いい雰囲気のアニメ。ヒロイン可愛すぎでしょ!!
・青ブタ シリーズものなのかな?Sな先輩とやるときやる主役。いいですねー。
・あかねさす 桂正和×ループ。アスカの性格と声がマジですこ。五人組がけいおん!みたいで◎  レトロな喫茶店に原付いいですねー。

あとソラとウミのアイダのハルの声がすこ。ゴールデンカムイも見てます。からくりはこれから。
夏に比べて個人的に楽しみな作品少なめですがこれからに期待。
おすすめ教えてください☆

#ひもてはうす #ゾンビランドサガ #やがて君になる #リリースザスパイス #色づく世界の明日から #青春ブタ野郎はバニーガール先輩の夢を見ない #あかねさす少女 #秋アニメ
39
Yuu Koito/小糸侑
Bloom Into You Episode 4/やがて君になる第4話 Part 2/2

#anime #animefall #animefall2018 #animegirl #animegirls #animelover #yuri #shoujoai #animescreenshot #animeyuri #yagatekimininaru #bloomintoyou #gay #lesbian #yuukoito #koitoyuu #アニメ #アニメ2018 #ユリ #少女愛 #やがて君になる #小糸侑
26
秋アニメ
マイセレクト(っ'-')╮=͟͟͞♡
今回は豊作〜∩^ω^∩
#ジョジョ黄金の風
#SAO
#色づく世界の明日から
#やがて君になる
#風が強く吹いている
#ツルネ
#青春ブタ野郎はバニーガール先輩の夢を見ない
#となりの吸血鬼さん
#東京グールre
#ゴールデンカムイ
#からくりサーカス
#アニマエール
#うちのメイドがウザすぎる
#寄宿学校のジュリエット
#人外さんの嫁
#ガイコツ書店員本田さん
24
Nanami-san 。

#otakotaku #otakuromantis #Anime #yagatekimininaru #ToukoNanami #アニメ #やがて君になる #七海燈子 #セバスチャン #cinta #katabijakanime #romantis #otakuindonesia #bloomintoyou
19
『やがて君になる』⭐️ オンデマンドで配信してたので試しにアニメ第1話見てみた〰

全体的にキラキラしてて、キレイな世界観✨これからどうなるか気になるところ。

今年はLGBTのアニメがどんどん放送されてるような気がしますね。 アニメ自由化万歳。

性別、年齢、国、固定観念にとらわれず、自由に行き来できるアニメやマンガの世界観が好き⭐️ まぁ、これからますます多様なアニメが多くなりそうな予感がするので楽しみねーー。。 #アニメ
#マンガ
#manga
#anime
#やがて君になる
#lgbt
17
また髪色変えるからこの自分も見納めかなー。つーかショート飽きた。。‍♀️最近#モンスト のガチャ運悪い#5周年ガチャ は弁財天きてくれたけど私はルシファーが欲しい。。金の力でもどうにもならないモンスト厳しい昨日久しぶりに#秋葉原 に行ったら私がめっちゃハマってる#BANANAFISH と#やがて君になる がドーンと!アニメイト行ったけどその2つが全然なくて秒で帰ってきたよ。
#1つの投稿に #色々 #まとめすぎた #なんだかんだ #毎日楽しい
13
修学旅行~2018.10.10~。
2日目の東京都内班別自主研修で
友達と理由があり秋葉原に行ってきました❤️
歩いてる時に途中でなぁちゃんが大好きな
「やがて君になる」のアニメの看板があり
ついつい撮ってしまいました。。
1度機会があれば見てみたいな✨
秋葉原は自分で思ってた想像よりも
少し違ってたのでビックリしました。。
他にも少し自主研修の写真撮っているので
どこかで投稿しようと思います❗️
#修学旅行 #東京都内
#班別自主研修
#秋葉原 #やがて君になる
13
【アニメやがて君になる3話】
この場面の演出がとても良かったです❤️
今期の推奨アニメ第一号決定✨
百合という固定観念に捕らわれずに見てください。
制作スタッフが優秀だと思いますが、原作の内容も良い印象です✨
漫画の方を読みたくなりました。
原作者名は仲谷鳰(なかたににお)って言うんだ…鳰って珍しい漢字ですね。
#アニメ #やがて君になる #仲谷鳰 #高田憂希 #寿美菜子 #加藤誠 #花田十輝 #推奨
9
2018/10/21
#2018秋アニメ
#青春ブタ野郎はバニーガール先輩の夢を見ない
#やがて君になる

今期アニメの中でもこの2作品は共感する面が多々存在する。

特別を感じられず誰のことも好きになれない少女

青春特有の空気と戦う少年少女達

見ていて辛い時もあるが彼らの心情状況をとても丁寧にリアルに描かれ共感する

是非見て欲しい…

青春ブタ野郎の3話は泣いた。そして最高のクライマックスだった。感動した…!1話から会話劇がとても秀逸で何度も見返したくなるのだが3話でまさかこのまでの盛り上がりを見せるとは。恐れ入った。最高ですb 一挙に観れば短めの映画1本見た気分になれそうだ。
9
今期のアニメ #やがて君になる のオープニングがすっっごく素敵。
.
.
お花まみれの空間大好きなんだ。作業療法もやりがいあるけど、脱サラしてこんなカフェ開きたいなぁ。☕️
6
Ok ok ok! Tenemos el capítulo nuevo y empezamos con las amigas diciéndole a Koito lo que ella ya sabía 。 que iba a ser un problema ser la encargada de la campaña de presidencia pero entonces luego de sentirse un poco inferior y que Saeki senpai se enojara porque no la escogió a ella, tenemos que se arreglan y hacen perfecta sincronía pero Saeki le ayuda a Koito y obvio que la Toulouse iba a estar súper contenta 。。 pero SUAVE SUAVE SUAVE! Ese momento de conversación e incomodidad me lo esperaba pero TOUKO APROVECHADA 。。。。 robándole el primer beso 。 YISUS! Ahora sí que la confundió 。 pero entonces siguen como si nada pero obvio que Koito espera una explicación, entonces pero Touko no le da ninguna entonces siguen con los trabajos y Koito no siente nada a pesar de lo qué pasó y eso la frustra mucho más pero continúan y luego de una prueba de momento específico, confirma la teoría de Koito no puede sentir nada y que se está hundiendo de la confusión pero a Touko no le importa siempre que ella pueda amarla incondicionalmente 。。。#ankun #ankuncostarica #anime #animeotoño2018 #nuevatemporadaanime #アニメ #アンクン #やがて君になる #やがて君になる2話 #やがて君になるアニメ #Yagatekimininaru #Yagatekimininaruanime #Yagatekimininarucap2
関連する商品
口コミ投稿数ランキング
リンク