インビクタス 負けざる者たちのやらせなしの口コミと視聴可能な動画見放題サイトまとめ。

ジョン・カーリンの原作を基に「サウンド・オブ・サイレンス」のアンソニー・ペッカムが脚本を書き、「グラン・トリノ」のクリント・イーストウッドが監督したドラマ。南アフリカ共和国大統領ネルソン・マンデラと同国ラグビー代表チームのキャプテンとの人種を超えた友情を描く。出演は「ダークナイト」のモーガン・フリーマン、「インフォーマント!」のマット・デイモンなど。


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    最終チェック日:2020/06/26
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口コミ

マンデラという人物の大きさと差別のない、自由で平等な社会へ向けた、決して屈服しない心と情熱に涙、涙・・・・
かつて南アフリカはアパルトヘイト政策(人種隔離政策)をとり、人口の15%にすぎない白人とそれ以外の非白人の間には選挙権や教育、土地所有など差別があり、所得も差別のため大きな格差を抱えていました。このアパルトヘイトに反対する団体の指導者たちは、逮捕され長年獄中に囚われることにもなり、ネルソン・マンデラもまた、27年間、獄中に閉じ込められていました。このため、かつての南アフリカはアパルトヘイトに反対する諸国から経済制裁の対象にもなっていました。

この作品は、マンデラが釈放され(1990年)、大統領に選出され(1994年)、ラグビー・ワールドカップ開催国の大統領として大会を迎える(1995年)までを描いています。

この短い期間ですが、南アフリカのみならず、世界的にも、ネルソン・マンデラの果たした大きな功績と彼の人となりの素晴らしさをそれは示しており、この作品がこの期間に焦点を当てたのは、むしろ効果的だったと言えるでしょう。

彼の最大の功績は、ラグビーというスポーツを通して国民を一つにし、白人も非白人の区別・差別なく、自由で平等な国づくりを指し示したことではないでしょうか。

当時の南アフリカでは、ラグビーは白人のもの、サッカーは非白人のものというように、アパルトヘイトにたいする賛成・反対という国民の態度が、同じく、国民のスポーツの取捨選択に反映していました。ラグビーであれ、サッカーであれ、スポーツは、本来、人種差別が介在するものではないはずです。当時の南アフリカでは、ラグビー、サッカーは政治的性格を帯びてしまっていました。「ラグビーは政治の問題だ」、とマンデラが述べたのはこのような意味においてでしょう。

マンデラは、ラグビーを白人だけのものではなく全国民のものにする立場を貫きました。ラグビーが白人のスポーツだからという理由で、これまでのラグビー自体の歴史を無視し、切り捨てるなら、アパルトヘイトの影響を消し去る事は出来なかったでしょう。相変わらず、ラグビーは白人、サッカーは非白人という負の遺産を引きずることになっていたのではないでしょうか。マンデラは、今はラグビー代表に黒人が一人しかいなくても、いずれもっと増えると述べています。それこそ、スポーツ全般から差別や政治的性格を取り除き、一つの国民全体が、スポーツを政治から取り戻すということなのでしょう。

ここに単なるワールドカップ優勝によって国民がひとつになる以上の、ひと時輝いては散って行く花火のような灯ではなく、長く国民を導き続ける灯が燈されたのだと評者は感じました。マンデラの民主主義政治家としての資質の高さ、包容力、優しさ、人間の大きさを知らされた思いです。

マンデラを演じたモーガン・フリーマンは、マンデラ自身が、自伝映画ができるならマンデラ役はモーガン・フリーマンに、と述べたのを知り、自伝の映画化権を買い、監督をクリント・イーストウッドに依頼し、この作品の制作総指揮にもなっています。彼ほどの名優が、このように情熱を傾けた作品です。この作品を観て、人間の大きさ、包容力のあるマンデラ役は、やはりモーガン・フリーマン以外にはできなかっただろう、と改めて評者は思いました。彼はマンデラを演じ、彼の言葉をセリフとして話しているのですが、役やセリフに差別のない自由で平等な社会への彼自身の強い思いもまた乗せているようにも観えました。

マンデラという人物の大きさ、素晴らしさに触れ、また彼を演じきったモーガン・フリーマンの名優ぶりにも心打たれる作品です。ぜひ、ご覧ください。
2018/5/5
これがあのイーストウッド監督作なの?と肩透かしな位、実にストレートでポジティブ
それが観ていて気恥ずかしくならず清々しい感動を覚えるのはやはり巧さ、バランス感覚なんでしょう。
白人政権時代の蛮行や移行期の混乱など
政治的にしようとすれば語りたい史実は沢山あろうに、
ネガティブな部分はバッサリと切り落としてある。

政治闘争時代の若きマンデラや獄中生活もイーストウッド監督に撮ってほしい。
2018/4/24
モーガン・フリーマンとマット・デイモンの相性抜群
1995年のラグビーW 杯。
真の世界一を決める大会に至るまでの様々な葛藤や困難が非常によく伝わってきます。
この試合を日本から見ていて、ピナールとジョナ・ロムーが相対した時は父親と自分で思わず声を上げてしまいました。笑

この映画も初めて字幕で見た映画なのでとても印象に残ってます。
2018/4/15
応援してしまう。
「マンデラの名もなき看守」と続けて観ると、まるで2部作のように感じられました。
ただのラグビーの話としか認識していなかったこの作品ですが、がっつりマンデラでした。いいこと言ってます!
後半、南アフリカチームを応援したくなります!
2018/3/8
りんご
凄く良かった。人生に迷ったとき、落ち込んだ時見ると元気が湧いてくる。
2018/1/26
感動的でした。
スポーツを通して、南アフリカの人々の心を一つにしている感動的な映画でした。
見て損しないので、是非おすすめです。楽しんでください。
2018/1/22
純粋に楽しめる美談
 モーガン・フリーマン、さすがの貫禄の名演技です。文句なしに感動と興奮できる映画です。マンデラ氏ってここまで偉大な人でしたか。誰も思いつかない奇抜なアイディアとそれを実現させる執念。クリント・イーストウッドはいい映画を作りますね。
2018/1/20
リーダーとは手本を示し導く人なんだと教えてもらえた
27年という投獄を味わされても、過去を赦し、人を赦し、新しい時代を築く手本を示したマンデラ元大統領と南アフリカの実話を元にしたお話。
見る前は、政治的で重い雰囲気の映画と思って見ましたが、
実際はそうでなく、清々しく勇気を与えてくれる素晴らしい映画でした。

どんな困難な状況でも、自分の魂と未来は自分で決められる。

マンデラ元大統領は、このような事を示したかったのだと思いました。
2018/1/20
さすがに長い
良い映画だと思う 南ア、マンデラと来たら堅くて重い題材と連想しそうだけど、実際には半分以上ラグビーの話 マット・デイモンも出てるのでかなり観やすくなっている しかし後半はほとんど試合の話なので明らかに予想出来てしまう展開 最後30分は5分でいい
2018/1/14
感動しました
新年最初の映画がこの作品でよかったと素直に思います。涙があふれてきました。
国民が誇りを持てる国、スポーツが心を繋ぐ。
ネルソンマンデラに興味を持ちました。
2018/1/8
マンデラ氏の人間性に改めて感動。
素直に感動しました。歴史的にも有名なマンデラ氏のラグビーを通じて国の士気を高めたいというアイディアのもと、キャプテンの立場を理解した上で理解を求め、次第にチームの理解を得て、国民を一つにしようとする。マンデラ氏の他を許し理解をしてから自分も理解をしてもらうように促すのはとても寛容で博識ある人の言動だと改めて思いました。我が魂の指令官という言葉が心にとても響きました。
2016/10/17
作品としては文句なし
さすがEastwoodの作品、起承転結と盛り上げ方はさすが。
しかしながらアパルトヘイトの終わりがパラダイスの到来とならなかった現実、
20数年後の今、殺人事件はふえつづけ去年の統計で毎日50人の犠牲者が出ている現実と重ね合わせると
人種融和が必ずしもこの映画のラストのようにいかなかった無力感が残る。
2017/9/8
いいです。人間は、責任を与えられると本当、強くなります。
ネルソン・マンデラの、ある意味サクセス・ストーリーの一端をになっています。
白人が黒人を受け入れるとは、ある意味冒険、危機感、ピンチなどがあるでしょう。
そのピンチを見事チャンスにかえました。実に、マンデラの会話の中でも、女性の服装、髪形などをほめるほめ上手です。
ラグビーの選手にいたっても、その名前、健康状態、怪我をしていないかなど、実に細やかに覚えています。
最後の決勝戦、ニュージーランドの選手の踊り。自由の雰囲気の中でこそ生きてきます。
私は、以前「ジョーイ」というあれはアメリカンフットボールでしたっけ。兄が弟のために、病気の白血病の弟のために、最高栄誉賞である、ハイズマントロフィーをとるという映画と二重写しでした。シルベスター・スタローンのサッカーの映画とも。
実にさわやかな、見終わって自分の次の行動をとるべきかが見えてきます。ありがとうございました。
2012/10/7
人生とは挑戦し続けること、あきらめないでベストを尽くすことを教えてくれる映画!
マンデラ大統領の大統領就任から国をまとめ上げていく感動作。食い入るように前のめりになって観てしまいました。白人黒人のお互いの差別偏見を双方の「赦し(ゆるし)」によって一つにしてゆく。。。南アフリカのあのラグビーのジャージの色はそういった意味があったのかと、感慨深くなりました。また、マンデラ大統領からのラグビーチームへの応援は、チームを奮い立たせ、自分たちの実力以上の力が出ることは、普段の会社や組織のリーダー達への示唆のような気がする。モーガンフリーマンやキャストが素晴らしく、人生とは挑戦し続けること、あきらめないでベストを尽くすことなのだ、と再認識した。
2017/9/17
白人も黒人もすべての人たちがひとつとなった姿に心揺さぶられました。
マンデラ大統領の愛あふれる強い優しい想いに言葉にならない気持ちでいっぱいになります。
いくら自分がひどい目に合おうとも、
30年近くマンデラを閉じ込めた人たちを
憎み恨んで滅びそうに負けそうになったこともきっとあっただろう。
マンデラはそういう想いに屈せずに負けざる魂で
その人たちを赦すという選択をしたのだ。
とてもじゃないけど私には考えられない。
30年って…とんでもない。。。
マンデラをここまで強くしたものは?いったいなんだったのだろうか?
きっとうまくいったことばかりではなかっただろうな。
思い通りにならないときこそ人間力が問われるんだなと…

同じ土俵に立てば同じ繰り返し

私たちは、おおらかに人を赦せる存在だ。と南アフリカの皆を宥めているシーンが
複雑な気持ちになる。。葛藤。。

ラグビーの敵チームにもひとりひとり挨拶に行っている姿。。

私もこんな人間性を育てていきたい。
敵だろうが味方だろうが相手を知ろうと歩み寄ろうとする想い、
どれほどの地位や名誉を得ても学ぶ謙虚な姿勢は本当に素晴らしい。

物語が進むにつれ、白人も黒人との距離が縮まっていく様子

最後は思わず泣き喜び叫んでいました(笑)

これが実話だなんて信じられない。

マンデラ大統領は今は亡くなられているんですね。
ここまで我が国のために人生を捧げられるなんて。

私も日本のために何か出来ることはないだろうか?
まずは、小さな国の家族からだな^^;(笑)

我が国を我を愛しく思える
誇りに思えるような

そんな素晴らしい映画でした。
2018/10/25
感動もの
ラグビーを通して描かれる不屈の人生の感動がありました。モーガン・フリーマン演じるマンデラ大統領と、マットデイモン演じるラグビープレイヤーがいいです。マンデラ大統領が監獄に37年間監禁されていても、不屈の魂を呼び起こして自分を励ましていた言葉がとてもよくて、心に響きました。
2017/9/7
結末を知らずに観て良かった。スポーツに興味がなくとも問題なし。
恥ずかしながらマンデラのことは存じておらず。。ひとまず実話がベースだといいうことだけ念頭に置いて観ました。マンデラの理想に国民の指示が得られるのか、ラグビーの試合はどうなるのか終始飽きずに観れました。簡単には行くはずもない理想の実現にまっすぐ突き進むモーガンフリーマン演じるマンデラの姿は感動です。憎しみからは何も生まれない、正常な判断ができない、わかっていてもできるものではない。
2018/7/30
いい!
クリントイーストウッド監督、モーガンフリーマン、マッドデイモン。
外れるはずがない。
かなりカットされてまとめた感はありますが、無難にまとめたのでしょう。
実話であったことに驚き、マンデラ大統領の偉大さを垣間見ました。
2017/8/26
偉大なネルソンマンデラを知ることができる
この映画の題名「インビクタス」 とは、
マンデラが投獄中に心の支えにした詩の題名は
「征服されない」の意味ということだそうです。
27年間も投獄されていたというのだから
過酷な運命であるが大きな使命があったからなのでしょう。

「私が我が運命の支配者、我が魂の指揮官」 という言葉も
人が望めば運命も人生も変えることができるということを
教えているのだと思います。
この映画は、ラグビーの試合が中心にありますが
ネルソンマンデラの人柄も良く知ることができ感動します。
2013/12/9
展開に整合性がない
物語の展開に整合性が欠如しています。
もちろん、普通に良い話ですし、人情として訴えてくる物語ではありますので、ほとんどの人が高評価なのは理解できます。

しかし、平たく言えば、物語が薄っぺらになってしまっています。

うすーーーーい物語に感動できる人は、きっと感動できると思います。
例えば、アルマゲドンに感動した人ですね
2018/11/5
何度見ても感じ、心動く 許す心の強さ
ネルソンマンデラの許す心の強さに、何度観ても心動く。年老いることなど言い訳すらない。
どのようにしてこのような心の強さが生まれてくるのか?何度も自伝含めさぐるも、なかなか実行するまでにはいかない。生涯かけてこのような許す強い心を生むことができたら面白い。
将来年老いて不測の事態に陥ってもこのような強い心が備わっておれば・・・・・
2018/10/7
施しを与える者がいれば 施しを受ける者を増やす
黒人に対する人種差別は象徴的に映し出されているが、作品の中では見た目や、知能、能力、階級、性、権力による差別も描かれており、これは誰の周囲にでもある人間的な壁である。
少しでも優位に立ちたいと思うことが赦すことを阻害するばかりか、別な形で優位に立つことすら創り上げている。
 それが施しだ。
施す側に立っている者たちは優位に立つ優越感をそこはかとなく醸し出しており、与える側にだけに生まれる優越感が心地好く、「ありがとう」や「すごい」と言われることを簡単に求めている。
それが虚栄心を生み出し、権力の傘におもねるようになったとき、新たな差別が生み出される。
この映画は、どの部分においても、わずかな虚栄が差別を生み出し、集団化した時の許されない行為と権力のもつ理不尽を正当化してしまう現実を、随所に映し出している点において、もっとも優れた映画であると確信した。
特に、アパルトヘイトの象徴と考えるユニフォームを一新するという考え方は、それを実現させようとする猫なで声の商業、利権主義によって民衆の伝統をないがしろにするもので、それを避けて民衆のプライドを最優先させたリーダーとしての先見性があってこそ、国家としてのプライドを持ち得る幸せを生み出している。
このシーンで「国家として【孤立するために】独立したのでは無い」と言うことを強烈に映し出してくれたクリント・イーストウッドの哲学性はとても腑に落ちた。
あらゆる場面で施しを与える側の優越感を創り出していない。
そのことが施しを受ける者を新たに創り出さず、自立して歩き出そうと言う気概に満ちたシーンとなっている。
全編を通じて、見る対象者によって様々な切り口を教えてくれる、とても深みのある素晴らしい映画である。
感動をありがとう。
2018/8/28
何かが足りない
モーガンフリーマンがマンデラ大統領を好演している。
マンデラ大統領の偉大さが良く分かる。
でも良く分からないが、何かが不足している。
非常に惜しい映画だ。
2018/8/27
想像の範囲だがやはりいです。
モーガンフリーマンのマンデラが実にうまく演出されています。肝心なラグビーの場面の迫力が私には今一つ。マットデイモンは無難にうまく演じています。安定感があっていい俳優ですね。
2018/7/26
感動しました
ネルソンマンデラ大統領が、南アフリカを変革している時代。
1995年のラグビーワールドカップ@南アフリカで優勝しました。

スポーツと国造りの、感動的な物語でした。
人々が、国を作っていく。
人々が努力すれば、出来な事なんてない。

南アフリカ、行ってみたくなりました。
2018/7/26
イーストウッド、フリーマン、&デイモン、BRAVI!
マンデラ新大統領のもとで新しく生まれ変わろうとする南アフリカ、彼の政治的信念と行動を、1995年のラグビー・ワールドカップの試合に重ねて描いた秀作。またもやクリント・イーストウッドの作品!南アのボックスとニュージーのブラックスの決勝戦もほぼ正確に再現(ただ、もちろん、選手たちのスピードは実戦どおりには行かないが)されて、妙にデフォルメされた演出がないのも好感が持てる。「これまでの古い支配者たちに欠けていた度量をわれわれは見せてやろう」というマンデラの言葉、30年近く収監されていた監獄(島)や独房の実写もあって迫力満点。イーストウッドとフリーマン、そしてボックスの主将を演じたマット・デイモン、冴えてるね!
2018/7/23
なるほどねぇ
アパルトヘイト政策に対し、制裁のためにW杯ラグビーに参加できなかった南ア。
当時Springboksが参加してたら、All Blacksよりも強いのではと噂されていました。
W杯に再び現れたとき、個人的には衝撃を受けましたね。
ああ、噂は本当だったのだと。
その裏舞台を、垣間見ることができます。
2018/6/26

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映画鑑賞〜
ごろーちゃんに勧められた「インビクタス 負けざる者たち」を見るぞい‍♀️
2009年クリント・イーストウッド監督、マット・デイモン、モーガン・フリーマン出演「インビクタス 負けざる者たち」。27年の牢獄生活から大統領になったマンデラ(モーガン)が当時低迷していたラグビーチームを鼓舞し世界一へと導く話。黒人と白人とが協調する事を説いた彼の手腕が素晴らしい映画。
【感動映画】
⒈ソウル・サーファー
⒉最強のふたり
⒊ツナグ
⒋わが母の記
⒌天国からのエール
⒍おじいさんと草原の小学校
⒎モリー先生との火曜日
⒏インビクタス/ 負けざる者たち
⒐ I am Sam /アイ・アム・サム
⒑ 私の中のあなた
⒒ しあわせの隠れ場所
いーですねー
お天気で観戦日和️☀️
One for all, All for one
姉の応援って恥ずかしいですけど力になります
映画「しあわせの隠れ場所」
映画「インビクタス/負けざる者たち」
「僕らにワールドカップで優勝してほしいんだと思う。」 I think he wants us to win the World Cup. win the World Cup「ワールドカップで優勝する」 映画「インビクタス/負けざる者たち」より。
「まだ私がラグビーで時間をムダにしていると思うかな?」Still think I'm wasting my time with rugby? 映画「インビクタス/負けざる者たち」より。waste someone's time with「~で(人)の時間を浪費する」
映画『インビクタス/負けざる者たち』を観た。
面白かった!
黒人初の南アフリカ共和国大統領となったネルソン・マンデラとラグビー南アフリカ代表の物語。
クリント・イーストウッド監督の作品。
息子のスコット・イーストウッドが出てた。
ラグビーの試合のシーンはドキドキした!
#インビクタス
はい今日の映画はね、『インビクタス/負けざる者たち』ですよ。
いい話やとは思うんですけど、多角的すぎたと言うか、盛り込みすぎたんかな、ちょっと散ってる気がした。もったいない。ラグビーの代表チームが結束していく様がもっと描かれるのかと思ったので、感動もやや薄かったかな。
好きな映画は”インビクタス / 負けざる者たち” ”42~世界を変えた男~” ”サウスポー”

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Happy birthday。
本日10月8日は #マットデイモン の誕生日です✨
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『#インビクタス/負けざる者たち』では、南アフリカのラグビーチームのキャプテンを演じ、助演男優賞にノミネート。
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今年の #東京国際映画祭 で上映します!。
https://2018.tiff-jp.net/ja/lineup/film/31CAT01
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Today is Matt Demon's birthday✨
In ,
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#東京国際映画祭 #鑑賞記録
今日はヒルズアリーナでの野外上映。
。インビクタス/負けざる者たち:。。USA。。南アフリカ
1994年、南アフリカ共和国初の黒人大統領となったマンデラ氏はアパルトヘイトによる人種差別や経済格差の残る国をまとめるため、ラグビーチームの再建を図る。
実話だけあって見応えあり。
#tiffjp #インビクタス #インビクタス負けざる者たち #invictus #tokyointernationalfilmfestival #moviestagram #野外映画
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インビクタス/負けざる者たち/どんな環境でも自由の意思がある。私が我が運命の支配者。
#cinema #らくらく映画観賞記 #洋画 #クリントイーストウッド監督 #ClintonEastwood #インビクタス/負けざる者たち #Invictus #2009
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