42 世界を変えた男のやらせなしの口コミと動画見放題サイトをまとめました。

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動画の評価総合

史上初の有色人種メジャーリーガーとなったジャッキー・ロビンソンの伝記映画。タイトルにある「42」は、現在ではアメリカ野球界全体で永久欠番となっている彼の背番号にちなんでいる。監督・脚本は、脚色を担当した「L.A.コンフィデンシャル」で第70回アカデミー賞脚色賞を受賞、監督としても「悪霊喰」「ペイバック」などを手がけたブライアン・ヘルゲランド。差別に負けず活躍した名選手を「エクスプレス 負けざる者たち」(未)のチャドウィック・ボーズマンが、悪しき慣例を破り彼と契約したブルックリン・ドジャースのゼネラル・マネージャーを「インディ・ジョーンズ/クリスタル・スカルの王国」のハリソン・フォードが演じている。


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    最終チェック日:2019/03/17
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口コミ

価値あり!!!野球好き嫌い関係ナッシング!
なんとなく見始めたら大ホームラン!はじめて部屋で一人拍手した!老若男女観て★5
2018/12/27
最初の1人の苦しみと良識ある人達の理解
個人的にアメリカの公民権運動について勉強していた事がありました。
これはメジャーリーグのアフリカ系アメリカ人初の選手「#42ジャッキー・ロビンソン」の話です。
アメリカ南部では第二次世界大戦後もアフリカ系アメリカ人への差別がひどく、大学もアフリカ系アメリカ人は入学できませんでした。
オーナーの決意でアフリカ系アメリカ人をメジャーリーグに入れる事を決めジャッキー・ロビンソンはメジャーに入れますが、チーム内でもスタジアムでも相手チームからも差別を受けます。
しかし、ジャッキー・ロビンソンの揺るぎない姿勢にチーム内からも理解され始めます。
ジャッキー・ロビンソンのおかげでアフリカ系アメリカ人のメジャーリーグ入りができるようになりました。
これは偶然ですが同じチームに入団した日本人発のフル参戦メジャーリーガー野茂英雄さんに似ています。
心を揺さぶられる映画で何回も見ています。
2018/12/23
野球映画にハズレなし
メジャーリーグ初のアフリカ系アメリカ人ジャッキー・ロビンソンを演じたチャドウィック・ボーズマンとそれを支えるハリソン・フォードがカッコいいです。映画と野球は相性が良いのを再認識しました。
2018/12/17
勇気を持って困難に立ち向かう逞しさ
ひたむきに野球へ取り組む一方、差別を始めとした劣悪な外的要因にも立ち向かう描写が幾度となく映し出され、1人の人間として逞しく尊い存在に思えた。また、その様な勇姿を周りが受け止めていくことで、少しずつ環境も変わっていく影響力も主人公の魅力の1つでした。
仮にこの実話が無かったら、日本人がMLBで渡り活躍する姿が見れてなかったと思うと、後世に渡り多くの人へ良い影響を与え続けているんだと感じた。
2018/12/16
黒人差別
日本ではまだまだあまり馴染みないと感じるが、
世界は人種の入り混じる環境で生活している人がほとんどだと思う。
という私の感覚も、
黄色人種や白人が「主」で、黒人は「従」ということが根底になってしまっており、
無意識に黒人差別をしていると、今記述した際に感じたが。(もちろん、黒人ばかりの国もあるわけで、
ヨーロッパのように、白人がほとんどで、そこに、黒人や黄色人種が混じっているなんてパターンが
それほど多いわけではない。)

米国は歴史的に黒人差別を行っており、
南部のそれは今も完全に撤廃できているとは言えないようだ。
それでも、米国のいいところは、
こうした黒人差別反対運動(シンボル)として、
世界を代表するスポーツリーグがこうした催しを実施している点である。

日本は自分のスタイルや信念を晒すことを厭う傾向にあると思う。
特に、公共性(大衆性)が強いプロスポーツなどは、
大衆の目を気にする必要があり(どうでもいい運動家などの意見をフューチャーするメディアも悪い気がするが。メディアは煽れば仕事になるわけだから当然の行為かと思うが。)、宗教的、政治的思惑に係る件については触れられないのだろう。この辺りが変わればいいなーと思う。政治、教育が長い時間をかけて変わっていくしかないのではと思う。
2018/11/24
普通ですね。確かにドキュメンタリーっぽくて地味です。
悪くはないんですけど期待しすぎました。
もっとドラマチックで衝撃的な物語を期待していたのですが、良くも悪くも実話が元ネタの無難な脚本だと思いました。
差別にしたって、主人公にはオーナーという強い味方が最初からついてくれてるわけだし、
普通に野球してるだけでいつのまにか味方も増えて、あまり緊張感はありませんでしたね。
てっきり最後は「黒人のくせに野球なんて認めねえ!」と白人の差別主義者に銃で撃たれるのかと思ってました(笑)。
2018/10/16
野球が興味ない人にも見て欲しい
今まで見てきた映画の中で一番泣きました。
しかしジャッキーロビンソンの物語を語るには2時間では足りません。
黒人差別を受けてきた彼の奮闘物語を是非見て欲しいです。
2018/9/25
ハリソン・フォード最高
 演技的にもストーリー的にも主役はハリソン・フォードっていう感じです。チーム・マネージャーの黒人をMLBに入れるという途方もない勇気が実にすばらしいです。黒人スターを作ることで黒人ファンを球場に呼んで収益を上げるという合理主義と、すぐに神の話をするメソジストの信心の両方が生んだ勇気と言えるでしょう。
2018/9/7
ハリソン・フォードが素晴らしい!
期待も何んにも無しのまま購入したが、ハリソン・フォードの演技にはかなり楽しめた次第。それにメジャーリーガー最初の黒人の事も知り、メジャーリーガーが何で背番号42をつけてプレイするのかも参考になりました。DVDの画質は購入してないので、わからんが、ブルーレイの画質には満足。
2018/8/5
楽しめました。
ブルックリン時代のドジャースが好きだったので、とても楽しめました。ただ、あまりに綺麗な側面ばかりが目立ったので☆4にしました。
2018/8/2
素晴らしい!
大リーグでは,なぜどの球団も背番号42が永久欠番なのか。それを懇切丁寧に納得のいくように再現している名作である。観るものすべてに,人種差別,偏見といったことに真摯に考えさせてくれる点において,素晴らしい映画である。がんばれ!ベアーズと共に,野球好きの子供たちに是非見せてあげたい一作である。
2014/8/17
子どもと一緒に見るのにお薦めします!
偉大な人には神業があるんだと改めて思いました。
これからメジャーリーグを見るたびに思い出す映画です。
人種差別などを子ともたちに教えるにも良い映画だと思います。
愛と希望があります。
2017/2/6
やり返さない勇気を持つことの困難さ
もう少し困難さや差別の理不尽さが強調されていると思っていたので少々期待はずれな感はありました。
ただ、やり返したくてもそれを堪えようとするシーンは目をみはるものがあり感動しました。
正直なところ、何度も見返したくなる映画というほどでは無いですが一度鑑賞しておく価値は十分にあります。
2014/6/27
一度は見てほしいな~
レンタルで観て、手元に置きたい、子供に観せたい!一品です。耐える勇気。耐えて戦う。歴史を変える人たちの凄さを改めて実感します。ハリソンフォードもいいです。
2015/9/1
背番号42とその秘密
メジャーリーグ背番号42に隠された意味を初めて知りました。

人種差別と戦い続けたジャッキーの勇気に涙が止まりませんでした。
2018/6/17
素朴でひたむきな生き様に「明日」を信じてみたくなる
 今でこそアメリカのプロ・スポーツ界では,黒人,アフリカ系アメリカ人が数多く活躍していますが,メジャー・リーグで有色人種排除の方針が打ち出されていた昔,その悪弊を断ち切って,新たな歴史を切り拓いた1人の野球選手の実話に基づくお話。
 主人公のジャッキー・ロビンソンがつけていた背番号42が,彼の偉業にちなんで,メジャー・リーグ全球団共通の永久欠番となっていることや,毎年4月15日には「ロビンソン・デー」として,全選手が背番号42をつけてプレーすることになっているのは今では有名です。映画の中では,名遊撃手ピー・ウィー・リースがジャッキーの肩に腕をかけ,「俺は野球がしたい。それがすべてだ」「全員が42番を着れば,違いはわからない」と語りかけています。全員で42番を着る・・・・その敬意の表し方は,ここから来ているのかもしれません。背番号42と1がスタンドを見上げながら語りあうシーンは実に感動的です。
 彼を見出したブルックリン・ドジャース会長のブランチ・リッキーをハリソン・フォードが好演。「(野球選手の肌の色に)白も黒もない。紙幣は緑色じゃないか」という序盤のリッキーを見ていると,人権よりもビジネスとして黒人選手を登用したのだろうか,と思わせる胡散臭さもあるのですが,ストーリーが進展するにつれて,なぜ,彼が黒人(アフリカ系アメリカ人)に門戸を開いたのか,その真意が明らかになり,胸が熱くなります。
 今日から思えば,あまりにも偏見に満ちた考え方が圧倒的な世論を形成していた,この時代。命の危険にさらされることも少なくなかった状況の中で,自分の心の中の怒りとも戦いながらプレーし続けることは,想像を絶するほど過酷なことだったのだろうと思いますが,映画ではそうした苦難の部分だけでなく,フィールドで生き生きとプレーするジャッキーの表情も数多く描かれていて,「野球がしたい」というひたむきな思いが強く伝わってきます。 そして,初めはほんの一握りだった彼の理解者が,次第に広まっていく展開は清々しいほどです。もっとも,実際にはもっと多くの苦難があったのでしょうが。
 それにしても,事実は小説よりも奇なり。差別という重圧と,メジャーでプレーするという重圧,あまりにも過重な重圧を振り払ったその先に見えた結末が,こんなにも劇的だったとは。
 信念をもって,ひたむきに取り組めば,きっと明日は良くなる・・・そんな「元気」が湧いてくる映画です。
2016/1/3
黒人メジャーリーガー、草分けの生涯を凝縮した映画
ジャッキー・ロビンソン、名前だけは有名でよく知っているが、その生涯は今までよく知らなかった。この映画は、メジャー入りしてチームが優勝するまでの話で終わるが、ある意味、その短い期間のストーリーの中に、この名選手の生涯を凝縮して詰め込んだような観がある。アメリカで公民権運動が盛り上がりを見せて来るのは1960年代のこと、しかも21世紀に入っても、根強い差別はなくならない。この映画の話は1946〜1947年のことだから、見る人はそのタイムラグを考慮に入れて、「映画の行間を読む」という知的作業をしなければならない。

この限られた期間の経緯を描いて短く終わらせ、「もっと見たい」という余韻を見る人に残した手法は見事。二人の主役(ハリソン・フォードを入れて)、および達者な脇役の人たちにも BRAVI!
2018/7/15
色褪せない記憶
黒人初のメジャーリーガー誕生の実話。
何故か分かりませんが、見始めた時からずっと目頭が熱くなる作品です。

人種差別が激しかった時代、
ドジャースのGMリッキーが言い出したこと、
それはメジャーリーグに黒人選手を迎え入れることだった。
想像以上の差別の嵐が吹き荒れる中、才能が認められたジャッキー・ロビンソンの、
愛してやまない野球、メジャーリーグへの挑戦が始まった。

根深い差別の憎悪と嫌悪を浴び続けた者、そして抱き続けた者、
双方に起こった痛みを伴う変化は、
やがて歴史と人々の記憶に永遠に刻まれる物語を綴って行く。

スポーツ物語というよりは、
この偉業にかかわった人々の心の機微と、時代の光と影を真摯に描いています。
困難を乗り越え、希望が奇跡に変わっていきます。
GMリッキーの英断を支えたものは? 彼が夢見たものは?
この作品を見て野球が好きになりました。
好々爺な H・フォードがいい感じです。
ジャッキーの妻レイチェルの献身的な愛と、夫を何度も窮地から救った聡明さに心打たれます。

実は一度予約をキャンセルした作品です。
理由は野球が苦手であまり興味がなかったからです。
でもレビュアーさんの『野球に興味のない人でも楽しめる』的な感想に心が動きました。
良い作品を丁寧に勧めて頂いて、大変感謝しています。
今後私自身がレビューを投稿する時の心構え、いい経験になりました。
2014/5/22
これはいい!間違いない作品!
観始めた瞬間にこれはいい作品だ!と感じる映画でした。
黒人初のメジャーリーガー。
チームのオーナーが主人公を説得するときの言葉のかけ方が秀逸。
ごまかしやなだめすかしをするのではなく、しっかりと現実を見つめさせ、それを乗り越えるのは本人のちからでしかないことをしっかりと認識させる。
そうしながら完全な応援者としての立ち位置。
感動しました。
2018/6/27
節目ごとに流れてくる音楽が時代を彷彿とさせる
平和の安息を得てのち,世界の盟主を目指した戦後のアメリカだった。
節目ごとに流れる当時の音楽は,時代性を感じさせる最適かつ効果的なBGMだった。
まさにアメリカンドリームが急速にふくらみつつある時代において,
誰もが公平にアメリカンドリームを実現する姿をスポーツに求めたブランチ・リッキーは人種差別のために奮起した。
ジャッキー・ロビンソン役のチャドウィック・ボーズマンは言葉少なな人物を描くことに成功している。
きっと,マネーボールと同様,何度も見ることだろう。
2016/5/5
世界を変えたがっているのは一人ではない!
背番号42でプレーするジャッキーロビンソンデーについて詳しく知りませんでした。
彼がいなければ過去から現在までに活躍した白人以外の選手はこの世に存在しなかったかもしれません。
日本人含めアジア人なんて相手にされなかったでしょう。

世界各国から集まる今のメジャーリーグの基盤となった作品。
2018/4/29
レビューの必要なし
簡潔に表現され、もっと闇の部分もあったでしょうし
もっと感動的に作り上げる事も可能だったはずですが
あくまでも中継アナウンサーのように中立的に事実だけを
届けている内容。説明不要ですね、
見て絶対に損はないです。

映画って本当に良いですね♪
2018/4/3

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学生時代観たなぁ
実話なんだけどそういう時代にあのコーチの決断は凄いし段々と団結していくのも凄いよね
久々観たくなったなぁ
因みに「42〜世界を変えた男〜」って映画は同じテーマだけど時代も20年くらい前でもっと凄いよ⚾️
野球の映画は一緒に観れるんですけどね。「42〜世界を変えた男」とか「マネーボール」とか。

病人なんだからよーインドアな趣味も開拓してほしいんだよー
Amazonプライムビデオの見放題が終了する映画から個人的なおすすめ作品を
『ショーシャンクの空に』
『インビクタス負けざる者たち』
『42〜世界を変えた男〜』
『アリスのままで』
『アイ・アム・サム』
『シャイニング』
『時計じかけのオレンジ』
『砂の器』
#Amazonプライムビデオ
『生きる』『頑張る!』『モチベーションアップ』の力になるハリウッド映画!(*^。^*) 【幸せのちから】ウィル・スミス 【LIFE!】 【きっと、うまくいく】【インポッシブル】【42 ~世界を変えた男~】 ★超オススメですから、個人事業とか頑張ってる方に!(^_-)-☆
キング牧師より昔に黒人差別と戦った男の伝記映画。白人だけの野球界に初の黒人選手となり永久欠番になった。ちょっとテンポが良すぎる感があったけど、ハリソン・フォード演じる球団オーナーの良いおじさんが泣けた。いつもの省エネ演技じゃない。やればできるじゃん!
『42~世界を変えた男~』
大掃除しながら、42~世界を変えた男~という映画を見てる。

アメリカの野球への熱量の理由の一つがわかる気がした。気がするだけ。
映画の感想は人それぞれ派なんだけどフィルマークスかどっかで見かけたレビューで、「42世界を変えた男」を「野球シーンが少なかった。もっと野球シーンが多い方がいい。星2」とか書いてた人だけは一回正座させたい。
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