リヴォルトは見るべき?見ないべき?やらせなしの口コミと視聴可能な動画見放題サイトまとめ。

「第9地区」を生んだ南アフリカ発のSFアクション。留置場らしき檻の中で男が目を覚ますと、外では爆音と銃声が響いていた。自分が誰かさえ思い出せない男は、隣の房の女性医師と共に脱出。謎のロボットが虐殺を繰り広げる中、決死の逃避行を開始する……。出演は「ホビット 決戦のゆくえ」のリー・ペイス、「007 スカイフォール」のベレニス・マルロー。数々のCMやPVを手掛けてきた監督のジョー・ミアーレは、本作で長編監督デビュー。


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    最終チェック日:2020/06/10
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口コミ

暇すぎるなら見てもいいのかも
説明読んだ時点で期待はしていなかったが、時間を持て余したので見てみたらやはり予想通りの結果だった。
かといってひどすぎると言う程悪くないないのかも。(2回目見ようとは思わないが)
2019/2/4
無料でも時間を損した。
ただのドタバタマンガ。こんなのが良いとの評価があるけど、知能指数というか思考能力のレベルの低下の証だ。
2019/1/30
宇宙人のやっつけ方教えます
トムクルーズの宇宙戦争もそうだが、宇宙人は何しに地球に来たんだろう。人間を捕まえるのは何の為なんだろう。実験のためなら、もっと目立たずに連れて行けるだろうに。食用だったら、殺さずに吸い上げればいいだけなのに。最近は他の映画でも、何でもかんでもEMP爆弾で宇宙人をやっつけるパターンが多いが、宇宙線ばりばりの宇宙を通ってきた宇宙戦艦にEMP爆弾は効くのか?
2019/1/30
スパイスの効いてないカレーみたいな映画
ここが面白い!というところは特に無い凡庸な作品です。

バイオハザード5のゾンビ(BOW?)を宇宙人のロボ(と凶暴な現地人)にしましたって感じの話です。
敵のロボはなんかデザインもパッとしなくて面白くはなく、CG自体もトランスフォーマー等のレベルと比べるとなんかショボい。メカメカしくてカッコいいとかは全くないです。私には背景との合成が上手くいっていなくて、浮いて見えました。
主人公の記憶喪失の下りもそれほど面白くもなく、ただ単に宇宙人に利用されその目的の為にそうなってたくらいの「まぁそうだろうな」くらいのひねりの無いものでした。

映画評論家の町山智浩さんがある映画を一言で表すとき「素うどんみたいな映画」といっていましたが、それと同じような感じで、「スパイスの効いてないカレーみたいな映画」と思いました。不味くはないんだけどね。
2019/1/22
To live is to fight
ポスターのサブタイトルからすると良く出来ていて楽しめた。
思うに低いレビューが多いのは、サブタイトルを削除したからでは。
どうして日本の配給会社は女優をポスターに使いたがるのかしらん。
アマゾンプライムになって以来、本当に映画やドラマを見る機会が増えて、
この映画に限らず、日本の配給会社がポスターにとても手を加えている事が良く判る。
2019/1/20
不完全燃焼。
一番雰囲気似てるのはトランスフォーマーかなぁ。
色んな作品ごちゃごちゃ混ぜて挙句に不完全燃焼する感じ。
続編あったとしても有料だと見ないかなってそんなレベル。
2019/1/15
内容は恐ろしく乏しい
がんばって作っているわりに
内容は恐ろしいほど乏しい。

侵略者の目的が何ひとつはっきりせず
たった一人の軍のエンジニアが作った装置で
強大な侵略者を壊滅させるなど
都合の良すぎる設定は全くおもしろくない。
2019/1/14
星2つ
最後まで見れたので星3つにしようかと思ったが最後の「ボー」がダサい終わり方なので星2つ
2019/1/12
予算の割に惜しい!
プロット&ストーリーがかなり浅い
たまにクドめのシーンが入る上にカメラ割りもうまくない
CGはまぁまぁ
音量レベルが無駄に極端で耳障りなシーンも。
十年前のハリウッド映画を薄めたような映画。
テンポさえよければ普通に観れたと思う。
2019/1/11
映画は考え方を引き込んではならない。きちんとセリフを英語で理解する必要がある。
無政府主義のテロリストを描いた映画の感想に、無政府主義の批判をしても無駄である。
白人至上主義とUSA中心主義をベースに、宇宙人侵略物をアフリカで撮影。
ケニアが最後の人類の集合地であることで時代錯誤の考え方を見事に中和。
だがこの偏見が見事に映画を面白くしている。
これは、丁寧な撮影と適切な会話で成り立っている良作。なんとなく見始めたら、引きずり込まれた。
宇宙人のロボットが変だと言ってるむきもあるが、そもそも宇宙人を見たことを写真付きで見せたメディアはないし、人類製のロボットだって、戦闘に使えたり、動力源が豊富なものを見たことが無い。それなのに、あれだけのロボットや宇宙船、戦闘用火器をデザインした製作チームに賞賛をおくりたい。
いつも映画評を見ずに予告編だけで見ているが、素人の評をみて選ぶと失敗する。
少し流れのテンポが遅いので、星は4.
2019/1/11
だめだこりゃ
2回目の投稿。つまらないものにつまらないと感じた投稿すると削除されるんですね。
この投稿は掲載されますかね?
2017/11/19
映画自体よりも、オマージュ探しで楽しめる一本
YouTubeの予告編を観て、宇宙人侵略もの映画が大好きな自分としては、掘り出し物っぽい気がしてレンタルしました。

結論としては、宇宙戦争、世界侵略ロサンゼルス決戦、トランスフォーマー…と、さまざまなSF映画からつまみ食いしたようなオマージュの数々を探している方が面白くなってくるレベルの作品なので本筋はどうでもよかったです。出だし3分くらいで、宇宙人から人間が殺されるシーンが、まんま宇宙戦争の劣化版だったので、早めに期待値が下がり気楽に見れました。

ただ、主人公のキャラクターの芯がブレまくっていることには、正直モヤっとする部分も。例えば、黒人ゲリラ相手には銃を撃って殺しまくるのに、重傷を負って死にかけている白人の登場人物が、苦しみから逃れたいので撃ってくれ!と懇願するのに対しては、撃たずにヘタレまくる、なんだか理解できない展開。(この重傷キャラは主人公が嫌がったせいで、そっちの方が苦しいだろう…という殺され方をするのは一見の価値あり。)

何度も、馬鹿みたいに同じような方法でゲリラに捕まる展開や、そのブービートラップは宇宙人が仕掛けたのかという謎展開、宇宙人は地球人を捕まえたいのか殺したいのか、矛盾して何がしたいのか理解できない展開もありますが、あまり突っ込むのも野暮なので、やっぱりこのシーンはあの映画だ!といったオマージュ探しで楽しむと面白い映画かもしれません。
2017/11/21
レビュー消されるw
レビュー消されるwww
面白くは無いです
星3つの評価で消されるってw
2017/11/21
アフリカの風景が新鮮
松方弘樹と倍賞美津子が主演する宇宙人侵略モノ。カメラマン役で田中邦衛も出演。
頑張ってる作品だと思う。丁寧に作られてるから見ててあきない。何よりアフリカでロケしてるみたいだから、そこが見どころ。風景に新鮮味がある。松方弘樹がニヤニヤし過ぎだとか、倍賞美津子に色気が足りないとかいろいろあるけれど、嫌いにはなれない作品。見ても面白いと思う。
2018/12/22
酷評している人はどこを観ているのだ?
レビューの点数を見てどれくらい酷いかを確認するために観始めたら…

的はずれなレビューに惑わされてはいけない

この作品の肝は 写真に残った少年の行為 そして…
すべての映画をハリウッド作品と思ってみるほうが悪い!って思う

レビューの平均点を上げるために星5つ
2018/12/18
最後まで見ました
エリマキトカゲ的ロボにガンガン吹っ飛ばされる人類
きれいに消えてなくなるので、死体が残ってる場合は人が殺したって意味です
エリマキトカゲメカに撃たれると銃も消えることがありますが、消えないこともあり、割とその辺は適当です
全体的にみると、この映画はロードムービーです
基地マークをタトゥーにする米軍兵士が基地に向かう話です
普通、基地のマークはタトゥーにしないですよね
人事異動があったらまた入れなおすんでしょうか
現地の人が「あの基地のマーク」と言ってたのでそうなんでしょうね
その500キロくらいの道中におこる様々な略奪、焚火を囲んでのロマンス
そういう過程を経て、生き残りをかけて宇宙人をついで感覚で倒します
エリマキロボは数万いるときもあれば、重要な母船付近には数体しかいない時もあり、その辺も適当な運用をされているようです
そういう適当な侵略をしていたらやられますよね
やられました
やはりアメリカ軍は強い
2019/1/2
リー・ペイスのナルシシズム映画
リー・ペイスは今やスターの一人であることは確かだが、映画はほぼリーが出ずっぱりで、「スキスキスキスキスキッスキ、リー・ペイス(一休さん風)」というファン向けの映画であって、それ以外の人にとっては残念な内容だ。
リー・ペイスの演技はそんなに悪くはないのだが、なにせ、ストーリーがよくなく、脚本が悪い。

主人公の記憶喪失が伏線になってるが、視聴者はうすうす気付くし結果もなーんてことはないし、追跡装置的なものをつけらているという設定もハテナで、そんな必要があるのかよくわからない。
舞台はケニアで、そもそも人間がたくさんいるというわけでもなければ、隠れる場所が多くあるというわけでもなさそうなのである。ケニアの(実際の)人口密度は112位で、1キロ四方に80人ぐらいだそうだが、映画でもそのくらいしか登場しない。
主人公が避難地を転々としてそのつど襲われるとかなら、まだ追跡装置の意味もわかるが、最後の最後、EMS装置を開発した人のところに”偶然”に辿り着くまで、追跡装置は完全に役に立たない。映画も終盤になって、急に?という感じが強い。
最終的には主人公が埋め込みのせいなのかなぜか電気を帯びていることを利用してEMS装置を起動させるのだが、そもそも追跡装置ぐらいでなんでそんな高圧の電気がいるのか。全く説明はない。うーん、不完全燃焼。
そして最後に付け足しのように、「ワシントン(実際は地名で通りの名前)」と発言するが、これが映画のタイトル「リヴォルト」とからめて、アメリカ独立戦争を示唆しているのだが、全く取って付けたようで、歯がゆい。
話が終わっても、何も解決してないし、何も成し遂げられてないのに、なんかやったった感をだして映画は終わるが、視聴者としては「は???」である。
2019/1/6
アメ公が勝手にケニヤをアメリカ化してるSF映画
宇宙人侵略物としては宇宙人の技術的な水準がブレブレでダメ。
一方でSFとしての壮大さは有るのでティプトリーが好きなら薦める。
ネイビー・シールズやグリーン・ベレーみたいな記憶喪失の特殊部隊の主人公。
普通に生活していれば医者にしてはマーシャル・アーツの実力が高過ぎるヒロイン。
リアリティはゼロだが。

外国の登場人物がみんなアメリカ英語で喋るのはアメリカ映画の伝統芸だから疑問を感じても仕方ないのか?
アメリカ人は字幕を読まない(読めない)という事だから翻訳するしかない。

理由もなく無数の黒人がバンバン殺されてるけど白人個人個人の死に方には物語がある。
ズールー民族やソマリア人が観たら絶対に怒ると思うなあ。
ブラックホークなんか幾らでも墜落させてやれば良いと感じる。

なぜ銃で撃っても無傷なロボット侵略兵たちが民衆の鉄パイプ攻撃にダメージを負ってしまうのか?
CG映像はトランスフォーマーとかよりマシかもしれないが世界観にも最後の御都合主義にも説得力は無い。
まあ主人公を英雄化するのが目的のアメリカ映画の限界なのかもしれないな。
2019/1/2
ネタ探しの暇つぶし向け
いわゆる「売れた映画」の印象的なシーンをつなぎ合わせ、なんとか話を作りました的な低予算B級映画。
IMdbみたら制作費$400万とか書いてあって、そりゃ安いわ! とか無駄に感動した。
ブラックホーク・ダウンやらエイリアンやらターミネーターやら、とにかく有名どころのシーンだらけ。
「あー、このシーンってあの映画のアレだなあ」って部分がほとんどなので、
「これ、どっかで見たな?」という出典元を思い出して笑うのが正解。
突っ込みどころ満載?いやそこは突っ込んじゃいけない。そういう映画だから。
2019/1/2
本当によくできた映像だ
2につながるのか何を伝いたいのか、お金をかけている割に内容が伝わってこない非常にもったいない映画だ。
2019/1/7
まあいまいち
まあいまいちでですな。表現や設定のパクリだけでそこから何も足していないという駄作です。
2019/1/6
敵が謎のまま
SF好きは一度は見て損はないと思う。
劣化版「世界侵略: ロサンゼルス決戦」
有機質系の機械のフォルムはいい感じ
2019/1/6
退屈すぎて寝てしまいました。
ストーリーはSF的なサバイバルゲームで侵略されつつある状態からスタート。ゲームしている人の画面を横で見ているような感じ。移動にかかる単調(移動→戦闘→戦闘∞)な流れが続く。ゲームのラストステージに入り武器ゲット!勝利!不要なストーリーをCUTすると20-30分で映画は終わります。枝葉のストーリーが全く無く終わります。主人公がどんな人なのかわかりません。ヒロインも、敵も同じです。サバイバルゲームする友達の画面を2時間見続けるような辛い状況でした。これならウルトラセブンの1話を見た方がよっぽど奥行きが有り面白い。
2019/1/6
時間の無駄的に過ぎる
宇宙からの侵略映画だけど、何かストーリーがあるのかなと思ったけど冗長過ぎる内容でダラダラ引っ張られ、最後は一介の技術者が作る程度の電磁波攻撃マシンで母艦ともどもロボットは絶滅なんて安易なwinを得たお粗末な結果に。

実物の廃墟的な感じのシーンなどの良い舞台はいくつもあるだけに残念な映画です。

よほど観るものがないときにでも観ないほうが良いです。
2019/1/5
最後まで見られませんでした・・・
まさにB級映画です。頑張れば最後まで見られる程度です。納得できない突っ込みどころ満載です。
2019/1/2
凄くよく出来たB級映画
ストーリーはゲームっぽく、映像はかなり気合いを入れたB級って感じ。
内容をシリアスにしている分、コメディタッチなピクセルの方が遙かにマシだと思う。
爽快感があるわけじゃなく、先入観を得られるわけでも無く、クソゲーを見続けるだけ。
実況がついてれば面白いかもなぁ、ぐらいの駄作。
映像が綺麗な分、B級らしい汚さというかコミカルさも無く、ただつまらない。
端的に、見る価値なし。個人的な感想ではありますけども。
2019/1/2
出だし好調も中盤あたりからグダグダな展開
中盤からグダグダになり終盤は打ち切りみたいな展開に唖然としました。
2018/12/31
毒をもって毒を制す
正体不明の宇宙生物があらわれたときのクククッという擬音とか、もう定番過ぎる展開
予算不足で肉付けできなかったのか、鉄工所の廃材でつくったかのような骨組みだけのロボットとか
A級なんだかB級なんだかわからないスケールの描写で訳わからんままに終る。
ヒロインは吸い上げられたまま「人間のほうが残酷」というメッセージと、抵抗運動(レジスト)の暴力が宙ぶらりんで投げ出されて終わる。
人類(地球と超越的存在)への希望を示唆するかのような大団円をする古典的SF「宇宙戦争」のパロディというか、アンチテーゼみたいな作品
2018/12/31
Good B' sci-fi movie!
A well made movie, simple to understand and entertaining!
2018/12/31
南アフリカってすごい
ネタバレ注意。

時系列がイマイチはっきりしないけど、世界が襲われてから数日後ぐらいからスタートなのかな?
その割には行くところ全てが廃墟&会う奴ら全員自動小銃とかバズーカ抱えたヒャッハーな奴らばっかり、、、
もしかしてもともと南アフリカってこんな感じなの?

そんなヒャッハーなやつらが10人ぐらい集まれば敵一機ととりあえず対抗できる感じ。そんな敵にもう世界が滅ぼされてる。
最初に人工衛星とか全部破壊されて電線も乗っ取られたりして通信網死んでるけど、みんな滅ぼされたこと知ってる。みんな事情通。

敵はロボットなのに人間の可視光と同じレベルのセンサーしか持ってない。
すぐ諦めるから隠れればなんとかなる。もう少し粘りましょう。

なんかバッテリーで動作可能な電磁波発生装置作った。敵は死ぬ。
でもたぶんそのバッテリーじゃうちの電子レンジ動かない。うちの500wだから。つまり敵よりうちの電子レンジのが強い。

最後はもう投石と棒で殴る。ロボットちょっとビビってる。人間ってすごい。南アフリカ人だからかもしれない。

だから南アフリカってすごい。こんど旅行いこう。ヒャッハー。
2017/11/19
映像はそこそこだが、すっきりはしないストーリー
南アフリカを舞台としたSF映画。
敵ロボットとゲリラを相手に奮闘するアメリカ兵士と思われる男のお話。
敵ロボットは独特のデザインでそこそこかっこいい。
ただ侵略目的は終始不明なまま。敵勢力を殲滅しつつ、人類を大量に連れ去っている。
ヒロインも途中で連れ去られてしまうが、取り戻せず話が終わってしまう。
なんともすっきりしない終わり方。
敵の司令船を破壊できる方法がわかって、これから反撃だというところで終わる。
ロボットの正体も、主人公の本名もわからぬまま。このまま続編につなげたいのだろうか。

そこそこ戦闘も派手だし映像的には頑張っていると思うが、一本の映画としては微妙。
2018/12/30
もう一つ何かがほしい
戦地でダメージを受け記憶喪失になり、警察署で目を覚ましてそこで出会った女性と共に危険な荒野を走り米軍基地を目指す。
途中には謎のロボや銃で武装した現地人がいるので非常に危険。

舞台がアフリカという事で、ちょっと第9区的というか、襲ってくる人間が本当に極悪そうな感じで「こいつらに捕まったら情け容赦ないだろうな」という緊張感があります。
ロボのCGもちょっとB級感あるものの迫力ありました。
よって最後まで普通のアクションとして楽しめました。

ただ、なぜ最初あんな所にいたのか、とか色々説明不足な所があったり、「うお!そんな真相だったのか!」みたいな衝撃もなく普通に終わってしまった感想。
それとロボが全然セクシーじゃないのはお国柄の違いなのか。
宇宙戦争みたいに恐ろしくも美しいメカであってほしかったな。
2018/12/30
ぽかーん
世の中にはこんなひどい映画もあるんだねという内容。
一般人でも勝てる雑魚敵に全世界の軍が壊滅した謎。
そしてEMP爆弾1つで世界が救われちゃったでエンド。
ヒロインは途中退場のまま中途半端に終了。
内容が無さすぎて、見終わってぽかーんでした。

まともに解釈してみると、
母船と呼ばれているものは転送船でしょうね。宇宙に船団があり、そこから兵器を地上に転送したり、人間を母船に転送しているはずです。
登場した船は攻撃能力が無さそうでしたし、衛星を全て破壊したってことは、別の攻撃船が宇宙にいるはず。
転送船は地球の各地に同時出現して物量戦になったと思います。 そして本当の母船は宇宙にいることになります。
敵があまり居ない辺境のアフリカが舞台で、登場人物は皆おばかで、確認できた唯一の船が母船と勘違いして、それを倒して平和になったと勝手に思い込んでるだけなのです。

各国の軍が壊滅した設定だけど、主要施設が真っ先に破壊されただけじゃないかな。
だって、戦闘機が沢山飛んでるじゃん・・・滑走路が無傷じゃなきゃあんな戦闘機飛ばせないからね。
かなり遠くに、無傷の基地でもあるんでしょ。
各国の情報は、飛行機で逃げてきた人や、インターネットだろうね。

そして本当の戦いはこれからなですよ。
2019/1/11
面白いが説明不足。
結論言うと、面白いです。

ただ観てる時は楽しいですが、説明不足感が強いですね。

興味が有れば観ても損は無いと思いますが、なんか突然2から観たみたいな感が残念ですね。
ま~お薦めではあります。
2018/12/17
監督のやりたいことが伝わる力作です。
謎の侵略者に地球が襲われ人類の大半が滅びますが、
わずかに生き残った人類は犯罪発信基地と言っても過言ではない
南アフリカだけに集中しており、救う価値などないドチンピラたちしか
生き残っていないという絶望的状況からドラマが始まります。

この状況が本作のすべてです。
このナイスな初期設定を思いついたとき監督は完全に満足して
映画を完成させたも同然の心境に到達してしまったのだと考えられます。
そして中盤から後半に掛けてのシナリオは
10分くらいでササーッとやっつけたことが推察できます。
序盤以外は監督にとっては余韻に過ぎないオマケ部分なので
忙しい視聴者は序盤の30分くらいだけ観れば
十分に監督の意図は伝わると思います。
2019/2/2

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朝から映画を連チャンで観てるけどリヴォルトからのバーフバリ伝説誕生となんの繋がりも脈絡もないな。
リヴォルトって映画つまらんかった。
時間返して!

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79
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『 リヴォルト 』
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原 題 _ : Revolt
製 作 年 : 2017
製 作 国 : 南アフリカ/イギリス
内容時間:88分
ジャンル:アクション/SF
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監督:ジョー・ミアーレ
脚本:ジョー・ミアーレ/ローワン・アタリー
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【映画紹介/解説】
記憶を失った軍人の男が留置所で目覚めると、世界は謎のロボット軍団によって崩壊寸前となっていた。真実とアイデンティティーを求める男の闘いを描いたSFアクション。
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謎の侵略者によって地球が壊滅寸前に陥った世界を舞台にした南アフリカとイギリス合作のSFアクション。記憶を失った軍人の主人公をはじめ、荒廃した都市、2足歩行する奇怪な大型ロボット軍団、集めた人間を吸い上げる飛行物体など、SFマインドを刺激する要素がちりばめられ、謎とアクションで飽きさせない作品に仕上がっている。主演は「ホビット 竜に奪われた王国」と「~決戦のゆくえ」のL・ペイス。主人公と行動をともにするヒロイン役は「007 スカイフォール」でボンドガールを務めたB・マーロウ。
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【内容/物語】
記憶をなくし、名前すら思い出せない男。留置所で目覚めた彼は、隣の房に入れられていた女性ナディアから、地球が謎の敵からの侵略を受けたことを知らされる。便宜上BO(ボー)と呼ばれることになった彼は、ナディアとともに留置所を脱出、やがて断片的な記憶と体に刻まれた戦闘技術から、BOは自分が軍人だったらしいと知る。人類を狩るロボット軍団から逃れながら、BOとナディアは軍の基地があった場所を目指すのだが...。
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【出演者】
リー・ペイス
ベレニス・マーロウ
ジェイソン・フレミング
ワンディル・モレバッシ
シブレレ・グリツハーナ
エイミー・ルイーズ・ウィルソン
ケネス・フォク
リロイ・ゴパル
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(WOWOW、Wikipedia引用)
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#映画鑑賞 #映画鑑賞記録 #リヴォルト #Revolt #リーペイス #ベレニスマーロウ #ジェイソンフレミング #ワンディルモレバッシ #シブレレグリツハーナ #エイミールイーズウィルソン #ケネスフォク #リロイゴパル #ジョーミアーレ #ローワンアタリー
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64
目、悪するで
#ねこ #ねこばか #ねこすたぐらむ #ねこ好きさんと繋がりたい #ネコ #ネコ部 #猫大好き #猫のいる暮らし #猫 #にゃんこ #にゃんすたぐらむ #catstagram #cat
#Amazon
#インターステラー
#リヴォルト
どちらもSFインターステラーの方が自分は面白かった。見応えあった。そうもっていくんだね。
リヴォルトは中だるみしちゃったかな、そう言えば去年#第9地区 見ました(忘れてたけど)そちらの方が面白かった(笑)
#映画#えいがのきろく#6
54
GW☻三昧☻其の二
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#ベイビードライバー
#babydriver
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#素敵な遺産相続
#wildoats
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#メリッサマッカーシーinザボス世界で一番お金が好き
#theboss
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#リヴォルト
#revolt
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#フリーファイヤー
#freefire
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#怪盗グルーのミニオン大脱走
#despicableme3
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#すしざんまい
#映画三昧
#movies #movie
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ミニオンてなに?。
49
#ダンケルク #トランスホーマー #リヴォルト #映画鑑賞
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映画鑑賞記録
リヴォルト
映画の日にレイトショーで鑑賞。
久しぶりにトンデモ映画を観た。
予告編は面白そうだったのに…
ストーリーはほぼ投げっぱなしジャーマン!!!
回収する気がない。
結局あの人はどうなった?
頭の中で???がくるくる回っていた。
レイトショー料金と思っていたら、映画の日でさらに200円安く観られたのがせめてもの救い。
#リヴォルト#revort #映画#映画鑑賞#映画鑑賞記録
23
2017.09.21(thu)
『リヴォルト』(2017/南アフリカ・イギリス/88分)
留置所らしきところで目を覚ました男は記憶を失っていた。
外からは銃声や爆撃音。
男は自分の置かれた状況がわからない中、隣の牢屋の中に閉じ込められていた医者と名乗る女と逃亡を試みる。
外の世界では正体不明の殺戮マシーンが次々と人を襲っていた。

久々にB級感のあるSFを劇場で鑑賞。
とは言うもののVFXの技術は凄まじく、殺戮マシーンの存在感は良かった。
中盤まではテンポよく進んでいたが、終盤やや失速気味...。
オチがちょっと弱かったかな。
SFでありながらロードムービーの様な雰囲気もあったのは斬新でした。
#リヴォルト #revolt #サイエンスフィクション #SF #映画 #movie #シネマ #cinéma #Mayallシアター
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世界で最も『侵略だよ!毎度の侵略。』と言われてるやつ観た٩( ᐛ )و
#リヴォルト #revolt
#movie #movies #cinéma #映画 #観た #映画好き #movielover
#sf #action
#淡々と進む
#ゲームチック
#スタートしてゴールって感じ
#過ぎた事は無視していく作品
#変なロボ
#ぼっちーまうす
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2本立『ワイルドスピード icebreak』公開記念!!
歴代のワイスピ展示中☆!☆!☆! #新開地 #映画館 #シネマ神戸 #cinemakobe #ワイルドスピード #リヴォルト #2本立て
19
2本立『ワイルドスピード icebreak』&『リヴォルト』
大・迫・力!9月21マデ。

#新開地 #映画館 #シネマ神戸 #cinemakobe #ワイルドスピード #リヴォルト #2本立て
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Finally‼︎
#revolt #revoltthemovie #leepace #リーペイス #ベレニスマルロー #リヴォルト #ジョーミアーレ #B級映画
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リヴォルト(クロックワークス、アルバトロス・フィルム/2017/南アフリカ、イギリス/88min)
留置所の檻の中で自分が何者なのかも思い出せない記憶喪失になっているオトコが何者かに侵略され荒廃した地球を舞台に記憶を取り戻しながら侵略者と戦うSF作品
- - - - - - -
マイナーSF作品+クロックワークス、アルバトロスと言う大好物会社の作品で期待しかなかったわけですが、
なかなか面白く仕上がっていたのでは無いかと思います。
この手の作品が好きだからかもだけど…
SF、侵略者と言いながらそれよりも隣同士の檻で知り合った男女のロードムービー感が強い作品。
道中も飽きさせる事の無いよう色んなネタが散りばめられており上手く仕上がっていたのでは無いかと。
見てる側に「ほんとはこうなんじゃないか…」と考えさせてくれる作りなので其処も含めて面白かったです。
ただ、やはりマイナーSF特有の最後のモヤモヤ感はしっかりあって、それも含めて好きなので私はアリな作品でした。
マイナーSFあるある「どうしても尻すぼみになりがち」
これが楽しめたら面白く見れる作品では無いかと思います。

#cinema #movie #film #Revolt #SF #leepace #berenicemarlohe #joemiale #映画 #シネマ #映画鑑賞 #リヴォルト #リーペイス #ベレニスマーロウ #ジョーミアーレ #シネマにゃんすけ
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#今日の邪神のシネマ館

#リヴォルト

#ダサい機械の侵略者から生き延びろ

#B級企画の映画か

#撃たれたら消滅
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氷結 紅ほっぺ。飲みながらDVD鑑賞
#氷結#紅ほっぺ#SF映画好きやわ〜
#リヴォルト
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『リヴォルト』
南アフリカ/イギリス
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【解説】
#荒廃した地球 を舞台に、記憶をなくした元兵士と医者を名乗る女が #逃避行 を繰り広げる #SFアクション
CMやプロモーションビデオを手掛けてきた映像作家のジョー・ミアーレが、最新の #VFX を駆使し #スリリング な #ドラマ を作り上げた
押し寄せる #ロボット の襲撃をかわしながら希望を捨てずに戦い続ける男女を、『ホビット』シリーズなどのリー・ペイスと『007 スカイフォール』などのベレニス・マルローが熱演
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【ストーリー】
記憶を喪失した状態で目覚めた男(リー・ペイス)は、留置所と思われる場所で戸惑う中、隣の房の女(ベレニス・マルロー)から地球が何者かに侵略されたことを知らされる
やがて男が軍の兵士だったらしいことが判明し、医師と名乗るその女と共に檻の外に出たものの、そこには #巨大ロボット の大群が人々に襲い掛かる光景が広がっており……
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#リヴォルト
#REVOLT
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#SF
#SF映画
#アクション
#アクション映画
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#映画 #映画部 #movie #洋画 #映画好き #映画鑑賞 #映画鑑賞記録 #映画鑑賞記録みぃ
#洋画鑑賞記録り
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#Amazonプライムビデオ #アマゾンプライム #プライムビデオ
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本日の一本「リヴォルト」
初見です。リーペ見たさに購入しました!期待と不安でいっぱい。笑
#bluray #ブルーレイ #movie #映画 #revolt #リヴォルト #leepace #リーペイス #berenicemarlohe #ベレニスマルロー
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世界観的には「ターミネーター4」と「世界侵略: ロサンゼルス決戦」を足した感じで、雰囲気はいいんだけど
全体的に謎が多くて、未解決な伏線が多い。

さらわれた人たちはどうなったんだろう?
最後は本当に勝ったの?まだまだ続くの?
そもそも敵は何者?

謎が多すぎで次回作狙いなのかな?
とも思うけど、多分次は無いんだろうなぁ。

ヒロインの女性、どっかで見たなと思ってたら、スカイフォールでボンドガールだった人だった。

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#映画
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