ラスト・フェイスは見るべき?見ないべき?やらせなしの口コミと視聴可能な動画見放題サイトまとめ。

名優、ショーン・ペンが監督を務め、シャーリーズ・セロン、ハビエル・バルデムが出演したアフリカ内戦地帯の現実を描いたドラマ。貧困国に医療援助資金を提供する組織に属するレンは、救援医師のミゲルと出会い、過酷な状況下で互いを支え合うようになる。しかしミゲルの裏切りがふたりの関係を切り裂き…。


この動画が見れる動画見放題サービス

  • dtv
    dtv見放題
    動画の評価
    最終チェック日:2019/11/16
    dtvとは、映画・ドラマ・アニメ約12万作品が月額500円(税込み)の動画見放題サービスです。今なら31日間無料おためしあり。

口コミ

アトミック・ブロンドとは真逆、本格派のシリアスなストーリー
■まず、主役級の有名俳優「ジャン・レノ」「アデル・エグザルホプロス」が「端役」で出演しているのに驚きました。
特にフランスでは超有名なアデルが端役で??? この人出演作自体が少ないので、それだけでも貴重な作品です。
■今年発売のBDでは、「ブレード・ランナー」や「最後のジェダイ」より何倍も面白かった「アトミック・ブロンド」
は今年最大の収穫かも・・と予想しています。
本作は表題の通り、それと真逆で、ラブロマンスと社会派の両面を持ったシリアスな作品です。シャーリーズ・セロン
が主役ですので、映画作りに「抜かり」は有りません。後は、観る人のフィーリングに合うかどうかだけ。
アフリカで内戦による戦乱の中繰り広げられる・・・という舞台設定ですので、衝撃的な場面が多く「子供はNG」で
お願いします。
■いつもシャロン・ストーンと混同してしまうシャーリーズ・セロンですが、この人の一種の「社会貢献」として出演
したのではと感じた「スピーチ」のシーンか印象的です。そういう理由がなければ、超メジャーなアトミック~と比較
して、マイナーとも言える題材の本作では温度差がありすぎる。
2018/5/1

Twitter

ボブ殺新作楽しかったあ!
めめまる、カニバル君使ってるし何か参考になるとええなぁ(゚ω゚)
カニバル君に吊られた時に映画ラストみたいなチェーンソーダンスキメて貰えると、「あ、この人はレザーフェイスが好きなんだなぁ」って幸せになれるから最高
見てる間ずっと幽霊?殺人鬼?女⁈男⁉︎って大混乱してました笑
ラストも意味深で見終わってから色々考察しましたねー

レザーフェイス初登場とラストの一連の流れは映画全体でも素晴らしいシーンだと思います…!!

Instagram

130
#ラストフェイス#映画。 #アメリカ
アフリカの過酷な内戦地帯が舞台❗️
さまざまな貧困国に医療援助資金を提供する国際的なNGO組織の創設者の娘レン。亡き父の後を継いで活躍する女性です。
内戦が続くアフリカのリベリアで医師団のミゲルと出会います。
過酷な状況下……
たくさんの子どもたちが犠牲に……
痛ましい現場を映します。洗脳されて兵士になる少年も……。
死と隣り合わせ戦場で懸命に負傷者の治療にあたる2人……難民キャンプにいてもひときわ美しいセロン✨✨✨❗️
ウ〜〜ン。あまり2人の恋愛模様は必要なかったような……。内戦の状況が薄れるようなぼやけるような……。セロンを抱きしめるハビエルさんのお顔が❗️デカッ。と思ったりして……。
冒頭の説明も不要では、と感じたり……
でも、ラストのレン(セロン)の講演は意義あるものでした。メモ。しておけば良かったなあ〜
この作品の価値をここに見出しました。「希望」✨✨✨
「アデル・ブルーは熱い色」のアデルが出ています。
酷評ということですが、私は良作だと思います。
#ハビエルバルデム
#シャーリーズセロン
#ジャンレノ
#アデルエグザルコプロス
54
最近観た中で印象に残った映画。。 「#華麗なるリベンジ」(韓国) 「#ザコンサルタント」(アメリカ) 「#ライオン25年目のただいま」(オーストラリア) 「#ラストフェイス」(アメリカ) 「#トランスフォーマー最後の騎士王」(アメリカ) 「#チェイサー」(アメリカ) 「#新感染ファイナルエクスプレス」(韓国) *~~~~~···~~~~~*~~~~~···~~~ 。どれも良かったけど「華麗なるリベンジ」と「ザコンサルタント」は、展開が気になり面白かったです。
。じわじわと情感に響いてきたのは「ライオン」と「ラストフェイス」ラストフェイスは未公開映画のようですが、リアルなシーンがあるにしても?何故に公開されなかったのか…。
。「新感染」は、感染したゾンビから、ただただ逃げる。その中での人間の心理的部分とか成長とかが描かれていた…けど、感染の経緯と終結を、もう少し掘り下げてほしかったかも。あっ#チャンくんの 「#操作された都市」の予告が入ってました。。 #映画鑑賞#韓国映画#アメリカ映画#オーストラリア映画#クライムアクション#サスペンス#アクション#ヒューマンドラマ#社会派#感情移入#感動#備忘録
26
「ワンダーウーマン」
美しい。カッコイイ。体の線がとても綺麗。
それだけで見てられる映画でした(笑)
ストーリーも戦闘シーン含め良かったです、戦闘が多いと飽きちゃう私でもワンダーウーマンがかっこよすぎて楽しめました。
あと、音楽もすごく良かった。
「ロスト・ワールド」
ジュラシックパークの2作目。見たことなかったのかな…??
うーん!1作目のような緊張感のある迫力はあまりなく。何がしたいのかもあまりよく分からず。4作目のジュラシックワールドは結構好きなのになあ。面白くなくて忘れてた感めっちゃある。笑
「ラストシーン私が殺される」
日本初公開のめっちゃ新しい映画。
犯罪現場を目撃して逃げる途中で事故を起こして瀕死の状態になって目が覚めると未来が見えるようになっていた!!情報いっぱい!!笑
でも面白かったです、走馬燈のように浮かぶシーンは未来なんだと主人公と一緒に気付いてからは面白かった。最後物足りなかったな〜
「ラストフェイス」
まさかの運命の力(私の青春の曲)からスタート。
アフリカの内戦地帯に医療活動で訪れた男女の恋愛と葛藤。
アフリカにいた過去と辛い現実から逃げてきた今の境界線が分かりにくい!!途中から設定がはっきりして慣れたから最後まで見れたけど。
目を覆いたくなるような内戦の過酷さと恋愛シーンのギャップは仕様なのかなあ。
救いようのない非情な映画でした…。
#映画 #映画メモ #ワンダーウーマン #ロストワールド #ラストシーン #ラストフェイス #映画記録x_x
20
#thelastface #ラストフェイス #cinema #movie #seanpenn #charlizetheron #javierbardem #jeanreno #super #映画
19
ラストフェイス!
西アフリカの内戦地帯、医療援助の資金提供をする組織の1人レン。医師のミゲルと出会う。過酷な状況の中惹かれ合う2人だったが!残酷なシーンがかなりあります、でもそれは真実だと言う事、ショックでした。子供、女性も容赦なく殺されてしまう。父親を救おうと自ら頭を撃つ子供!目を覆いたくなるシーンが…。。
ショーンペン監督でした。ただ映画はかなり酷評だったらしい。ショーンペンだからシャーリーズセロンで出たのかな?。#ラストフェイス#ショーンペン監督#ハビエルバルデム#シャーリーズセロン素敵#映画#ジャンレノも出てた#戦争はダメ。‍♀️
10

内戦の悲惨な映像が続く中、何がテーマかはイマイチ伝わらない映画だった...愛?命?成長?
34◣#ラストフェイス
#映画2018__zo
9
今年のナンバーワン候補。
「#ラストフェイス 」
すごく、すごくよかった。

恐ろしく暴力的なシーンがあり、
恐ろしく深い愛があり。

鑑賞の途中は
「ラストフェイス」=最後の顔・表情?というタイトルの意味が分からずにいたのですが、
わかるようになっています。

本作のラストシーンのセロンの表情は、
12年前の名作「#トリコロールに燃えて 」のギルダ・ベッセーそのもので、
同じく「トリコロールに燃えて」ラストシーンの表情を思い出しました。
高校2年生のときのことながら、鮮烈に記憶に焼き付いている表情です。
人の記憶に、10年超えて残すって、すごいですよね。

いつも怖いシャーリーズ・セロンのこの可愛さ。

救助に来た飛行機に手を振る少年が印象的でした。
救助が来てるのに。
笑顔で少年は手を振ります。
自分はここで餓死する運命を、悟っているのでしょうか。

なんだか、
テレンス・マリック監督の作り方を彷彿させるシーンもあります。

製作を手掛けた
ショーン・ペンが以前
「ツリーオブライフ」に出演したからでしょうか?

セロンのような、
アンジェリーナ・ジョリーや
ソフィア・ブテラにも言えることですが、
#何を考えているかわからないような ・・といいますか、
恐ろしい雰囲気(女性に対して失礼な 笑)を持っていながらも、
そこに触れてみたい。といいますか。そんな女性が
シーンと並行して#ナレーション で、心境を語っています。
無性に色っぽいです。
この、観客だけは、心境を知れる感じ。

久しぶりに割と普通なシャーリーズ・セロンが観られてうれしいです。 「ワイルドスピード・アイスブレイク」では
ドミニク・トレット(ヴィン・ディーゼル)を脅迫し、
ファミリーは崩壊の危機的状況へ。

極めつけは
「#アトミックブロンド 」
もう完全に女性版ジェームズ・ボンドです。
映画史に残ります。
本作では、心なしか、「アトミックブロンド」のときよりふっくらしているイメージです。
「アトミックブロンド」のときが
頬がこけて、
ギスギスしすぎている。というのもあるんだと思いますが。
ハビエル・バルデム。
「#ノーカントリー 」
で映画史に残る強烈な殺人鬼アントン・シガーを演じ、 「007 スカイフォール」では
Mへの報復を画策する恐ろしい組織のティアゴ・ロドリゲス(通称・シルヴァ)を演じ、 「#悪の法則 」では
斬首や殺人映画(スナッフフィルム)製作を平気でする
世界で最も恐ろしい麻薬カルテルとつながりをもち、
ブラッド・ピット扮する麻薬ブローカー、ウエストリーと協力。(二人の共演シーンはないのですが)
マイケル・ファスベンダー扮する「弁護士さん」との共同出資で
クラブを経営するチャラけたライナーという男を演じ。

そんな二人が演じ、
さらにはジャン・レノも出るのですから、面白くないわけがありません。

とかく、「#愛 」にフォーカスを当てた映画は、うまく作りこまないと若干、シラケてしまう場合があると思います。
この作品は、
うまくフォーカスを、そらし、ケープタウンに当て、
併走するかのように愛を描き、
独自の理論も語っています。(セロンが語ります。) ほんとうに、ほんとうに良い映画。

ただ、なかなか怖い惨殺シーンがあります。
苦手な方にはオススメしません。

感動。
関連する商品
口コミ投稿数ランキング
リンク